キュリオス速報

2ちゃんねるで話題になったニュースや、おもしろニュース、その他をまとめます!!

アニメ・漫画・ゲーム

ドラえもん ばかだねえ
1:2016/03/05(土) 11:38:21.05 ID:
日刊スポーツ 3月5日(土)11時34分配信

辻仁成(写真は2014年3月)

 作家でミュージシャンの辻仁成(56)が、国民的アニメ「ドラえもん」の海外での放送について、フランスでは教育上の問題から放送禁止となっているとした発言が間違っていたとして謝罪した。
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1:2016/03/04(金) 07:00:57.33 ID:
◆国連が求める「成人向けゲームや漫画の販売禁止」を巡り、日本の女性団体が猛反撃! 隙のない議論に外国人絶賛

先月16日、国連女子差別撤廃委員会が「日本における女性の権利」を審議。
その中で「女性への性的暴力を描写したテレビゲームや漫画の販売禁止」が議題になりました。
これに対して日本の女性団体・女子現代メディア文化研究会は意見書を提出。

この”反撃”が、海外でも注目を集めています。

ジュネーブで先月開催された審議では、女性への性的暴力・虐待に繋がるポルノ映像や漫画に関して「具体的にどういった実行力のある措置や対処がされているか」関係省庁へと厳しい質問がされていました。

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1:2016/03/01(火) 15:52:32.17 ID:
とあるアニメーターさんがアニメ業界の悪しき現状について語っています。
そのアニメーターさんは「アニメーターの離職率は9割で、”ベテランになれば稼げる”というのは誤った認識であり、結果的に”稼げる人だけ”残っているのが現状」と語り、あるプロデューサーがある人にそれなりのお金を払ってアニメ製作を依頼したら、「クリエイターにあまり金を払うな、こちらも払わなければならなくなると色々なアニメ業界関係者から文句が来た」
という驚くべきエピソードを語っています。
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1:2016/02/29(月) 22:16:08.21 ID:


“元プロ野球選手、清原和博容疑者が覚せい剤所持によって逮捕”この余波は意外なところにまで及んだ。小学館が発行する少年漫画誌「コロコロアニキ」で連載中の『かっとばせ!キヨハラくん』が突如として休載になったのだ。 今回は『かっとばせ!キヨハラくん』のように、現実の出来事に思わぬ影響を受けてしまった“なんとも間の悪い”漫画・アニメを調べてみた。
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3月6日 追記 :
  ドラえもんがフランスで放送禁止との事実はなく、ガセだった模様。以下、関連記事
 
【ド
ラえもん、フランスで『放送禁止』は間違いだったと辻仁成が謝罪】
http://blog.livedoor.jp/curioussokuhou/archives/4344362.html 

1
:2016/03/03(木) 01:53:40.84 ID:
◆爆笑問題、『ドラえもん』がフランスで放送禁止になっている事に驚愕

3月1日放送「JUNK爆笑問題カーボーイ」より。

ゲストは辻仁成。爆笑問題とのトークで話題が『ドラえもん』に。
フランスでも人気があるのかとの太田光の問いに、放送禁止になっているという事を明かした。
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1:2016/03/02(水) 00:04:15.33 ID:
引用:http://boards.4chan.org/a/thread/136131517 http://goo.gl/g0rDLy

スレッド「アニメの身長対比表を貼ってみよう」より。


(海外の反応)

1No infomation万国アノニマスさん
アニメの身長対比表を貼ってみよう

2No infomation万国アノニマスさん
いつも自分のことをチビだと思ってたけど
アニメキャラは見下ろせることに気づいた
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 1: :2016/02/18(木) 23:14:34.31 ID: 
国際連合人権高等弁務官事務所(通称、OHCHR=Office of the United Nations High Commissioner for Human Rights)は、 
日本が批准している女子差別撤廃条約(正式名称、女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約。 
通称、CEDAW=Convention on the Elimination of All Forms of Discrimination against Women)の規定に則り、女子差別撤廃委員会が、日本における女性の権利を、2月16日付けで見直すことを発表した。 
(http://www.ohchr.org/EN/NewsEvents/Pages/DisplayNews.aspx?NewsID=17028&LangID=E)  この記事の続きを読む


 1: :2016/02/18(木) 01:26:49.87 ID:
「なんで買ったんだろ…このゲーム機…」 

数多くのゲーム機が発売された1990年代、買って後悔したゲーム機も多いのではないでしょうか? 
と、いうわけで「買って失敗した90年代発売のゲーム機ランキング」を集計いたしました。結果は下記の通りです! 
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【政治】『俺妹』×総務省 高坂桐乃が「18歳選挙の」キャンペーンモデルに!

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:2016/02/10(水) 22:04:26.62 ID:


 このたび、アニメも大人気となった伏見つかさ氏の大人気ライトノベル、『俺の妹がこんなに可愛いわけがない」』(電撃文庫/アスキー・メディアワークス刊)より、新情報が到着しました!
 本作の人気ヒロイン・高坂桐乃が、なんと総務省『18歳選挙』のキャンペーンモデルをやることが決定したのです!
 本作は、主人公・高坂京介とその妹・高坂桐乃を軸に展開するドラマテックコメディ。
過去には、本作で現役中学生&読者モデルの高坂桐乃が、実際に企業とコラボして、PRモデルをするというSP企画(※現在は終了)も展開されました。

 そこで気になる今回のお仕事ですが、ついに18歳になった桐乃が、今注目の『18歳選挙』についてわかりやすくレクチャーしてくれるというもの!?
 しかも、伏見つかさ氏書き下ろし小説が掲載された小冊子が、現在全国で開催中のシンポジウム等で無料配布されるとのことです。
詳しくは、「総務省 18歳選挙特設サイト」をチェックしてみて下さいね♪

http://www.animate.tv/news/details.php?id=1455083286


●総務省 18歳選挙特設サイト
http://www.soumu.go.jp/18senkyo/
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【ゲーム】最初からワクワクが止まらない! オープニングムービーが至高なゲーム7選

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:2016/02/13(土) 00:28:23.69 ID:
ゲームソフトにはオープニングムービーが挿入されるものが数多くありますが、皆さんはそうしたゲームのオープニングではどの作品が好きですか?
筆者は『テイルズ オブ』シリーズのオープニングに毎回ワクワクさせられたものですが、他にもいまだに語られるほど素晴らしいオープニングのものが幾つもあります。
今回は、そんな「オープニングムービーが至高なゲーム」をピックアップしてみました。

●『サクラ大戦3』
2001年にドリームキャスト用ソフトとして発売された『サクラ大戦』シリーズの3作目。舞台は日本からフランスのパリに変わり、日本から巴里華撃団へと異動になった大神隊長が街を狙う怪人と戦います。
この作品のオープニングムービーは「とにかくヌルヌル動く」の一言。序盤の怪人の襲撃パートで早くもそのヌルヌル感を堪能できます。大神隊長の光武が駆けながら戦うシーンも見もの。
そして最後のヒロインたちが一堂に会して行う「フレンチカンカン」は圧巻です。いまだに史上最高のオープニングに挙げる人も多い名作です。


●『Another Century's Episode』
2005年に発売されたプレイステーション2用ソフト。ガンダムやダンバインといった人気のロボットが一堂に会するアクションゲームで、大きな注目を集めました。
この作品のオープニングは「ロボットの質感」に注目です。ロボットゲームに定評のあるフロム・ソフトウェアが制作を手掛けているだけあって、
「もし実在したらこんな感じなのかもしれない」と考えさせてくれるほどリアルに描かれています。
特に「ドラグナーの出撃シーン」のカタパルト射出から一度下がって上昇する描写はリアルさが伝わるシーン。また、後半のエルガイムのシールドバッシュも必見です。


●『ARMORED CORE for Answer』
『ARMORED CORE』は、フロム・ソフトウェアの看板タイトルでもある人気ロボットアクションゲーム。シリーズ12作目の本作は、2008年にプレイステーション3とXbox360で発売されました。
先ほどの『Another Century's Episode』もそうですが、装甲や武器などが緻密に丁寧に描かれており、「ロボットの本物感」が半端ではありません。
カタパルトで射出された白色の機体が単機で敵陣に乗り込み、次々に敵を殲滅する模様が描かれていますが、そのスタイリッシュさも見ものでした。


●『エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー』
ナムコ(現:バンダイナムコホールディングス)の人気フライトシューティングゲーム『エースコンバット』シリーズの6作目。2006年にプレイステーション2用ソフトとして発売されました。
オープニングはある男性の語りから始まり、過去に起きたベルカ戦争の空戦の模様の一部が描かれます。
フラメンコギターを使った音楽、当時は最先端だった映像、そして演出の全てが格好良く、またパイロットたちの臨場感のある無線音声もこのオープニングを引き立てている要因です。


>>2につづく)
https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/31948
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