キュリオス速報

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ゲーム

 1: :2016/02/18(木) 23:14:34.31 ID: 
国際連合人権高等弁務官事務所(通称、OHCHR=Office of the United Nations High Commissioner for Human Rights)は、 
日本が批准している女子差別撤廃条約(正式名称、女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約。 
通称、CEDAW=Convention on the Elimination of All Forms of Discrimination against Women)の規定に則り、女子差別撤廃委員会が、日本における女性の権利を、2月16日付けで見直すことを発表した。 
(http://www.ohchr.org/EN/NewsEvents/Pages/DisplayNews.aspx?NewsID=17028&LangID=E)  この記事の続きを読む

【ゲーム】最初からワクワクが止まらない! オープニングムービーが至高なゲーム7選

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:2016/02/13(土) 00:28:23.69 ID:
ゲームソフトにはオープニングムービーが挿入されるものが数多くありますが、皆さんはそうしたゲームのオープニングではどの作品が好きですか?
筆者は『テイルズ オブ』シリーズのオープニングに毎回ワクワクさせられたものですが、他にもいまだに語られるほど素晴らしいオープニングのものが幾つもあります。
今回は、そんな「オープニングムービーが至高なゲーム」をピックアップしてみました。

●『サクラ大戦3』
2001年にドリームキャスト用ソフトとして発売された『サクラ大戦』シリーズの3作目。舞台は日本からフランスのパリに変わり、日本から巴里華撃団へと異動になった大神隊長が街を狙う怪人と戦います。
この作品のオープニングムービーは「とにかくヌルヌル動く」の一言。序盤の怪人の襲撃パートで早くもそのヌルヌル感を堪能できます。大神隊長の光武が駆けながら戦うシーンも見もの。
そして最後のヒロインたちが一堂に会して行う「フレンチカンカン」は圧巻です。いまだに史上最高のオープニングに挙げる人も多い名作です。


●『Another Century's Episode』
2005年に発売されたプレイステーション2用ソフト。ガンダムやダンバインといった人気のロボットが一堂に会するアクションゲームで、大きな注目を集めました。
この作品のオープニングは「ロボットの質感」に注目です。ロボットゲームに定評のあるフロム・ソフトウェアが制作を手掛けているだけあって、
「もし実在したらこんな感じなのかもしれない」と考えさせてくれるほどリアルに描かれています。
特に「ドラグナーの出撃シーン」のカタパルト射出から一度下がって上昇する描写はリアルさが伝わるシーン。また、後半のエルガイムのシールドバッシュも必見です。


●『ARMORED CORE for Answer』
『ARMORED CORE』は、フロム・ソフトウェアの看板タイトルでもある人気ロボットアクションゲーム。シリーズ12作目の本作は、2008年にプレイステーション3とXbox360で発売されました。
先ほどの『Another Century's Episode』もそうですが、装甲や武器などが緻密に丁寧に描かれており、「ロボットの本物感」が半端ではありません。
カタパルトで射出された白色の機体が単機で敵陣に乗り込み、次々に敵を殲滅する模様が描かれていますが、そのスタイリッシュさも見ものでした。


●『エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー』
ナムコ(現:バンダイナムコホールディングス)の人気フライトシューティングゲーム『エースコンバット』シリーズの6作目。2006年にプレイステーション2用ソフトとして発売されました。
オープニングはある男性の語りから始まり、過去に起きたベルカ戦争の空戦の模様の一部が描かれます。
フラメンコギターを使った音楽、当時は最先端だった映像、そして演出の全てが格好良く、またパイロットたちの臨場感のある無線音声もこのオープニングを引き立てている要因です。


>>2につづく)
https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/31948
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