いや〜なんだかここのところ忙しすぎてスッカリ記事のアップが滞ってしまっておりました!

今回はPC-take待望?の新企画に向けてメーカーさんのところにお邪魔したところ
快いお返事と共に「これ組んでみて感想記事にしてくんない?」みたいなやり取りがありまして・・



って7月の話だったんですがね!(笑


すっかり遅くなって申し訳ございませんでした!


ということでSilverStoneのRVX01(ケース)とST70F-ESB(電源)を組み立ててみての店長の率直な感想でございます!


まずは梱包状態
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ケースはこんな感じ
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電源は・・・撮り忘れ(笑



フロントマスクはガンダムチックでグッド!(逆光で見えづらい)
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背面側では底部分の赤いラインがカッコいいです!(反対側は後程)
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トップはSilverStone往年の倒立取付タイプのため独特な感じです。
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底面には標準でファン3基が搭載されています。
このケースの底面は通常ケースのフロントにあたる部分なので冷却はノーマルでもバッチリですね。
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内部は通常のケースよりやや狭めかな?
そのおかげで外観がスリムでシュッとしたフォルムを実現しているので致し方なしかな?
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背面は・・うーん組んでみた感じちょっと狭いかな?
電源が下置きなら裏を回さないで上手い事取り回しが効きそうだけど
上側設置の吊るしタイプなので、この部分は好みが分かれちゃうかな?
ってのが正直な感想ですね。
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マザーを設置してみた感じだと内部スペースは十分ですね!
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グラボを設置!
実はASUS1070の前はMSIの1070か1080を設置したのですが・・
MSIの場合奥行の厚みがあるボードなので干渉してしまって収まらなかったので
ちょっと組み合わせには確認が必要なケースですね。
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ASUSでもかなりギリギリの状態でした(笑
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電源ケーブルは私のやり方が悪かったのか、裏側に回さない方が良いと判断した部分も多く
取り回しに苦労した末に長さがちょっと足りず・・なんてところも目につきましたので
同社スリーブケーブルを使用して裏側にまわしちゃって仕上げる!
なんてのが一番いい組み合わせになるかもしれません!


締めくくりはかっちょいい外観画像でまとめたいと思います。


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