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日本在住エンジニアの中国語独学ブログ

新HSK6級合格。中国語を独学してきたエンジニアのどうでもいい記録。

1 3月

管理人の英語レベルについて(来インド~12ヶ月)

英語レベル定点観測。
TOEICはあいかわらず受けてないのでよく分からないが、対策して臨めば将来的に900点を十分狙えるレベルにはあると思う。

「読む」:仕事上の技術的話題に対してはほぼ問題なく読めるし、速度もTOEICのリーディングをギリギリ時間内に解き切るくらいにはある。日常単語は相変わらず辞書を引かないと厳しい。

「書く」:仕事上の要件であれば、細かい内容でなければ辞書無しでもほぼ誤解無く書ける。メールなどを打つのに時間とストレスはほとんどかからない。

「聞く」:複数人が入り乱れる会議の場などでも、集中していれば話の流れは大体分かる。インド訛りが強い人や、電話越しで音が悪かったりすると聞き取りが難しくなることもある。

「話す」:会議などの場でホワイトボードがなくても、喋りだけで自分の意見や考えをざっくり伝えることはできる。あまり細かい話になるとメールなどに頼らざるを得ないこともあるが、音質的に不利なTV会議や電話などでも、最低限の意見は伝えることができる。

まあこんなもんである。

既にすべてのスキルで中国語を超えていると言える。しかし、遊びやカラオケ方面で中国語を超えるためには、おそらく国を変えないと不可能である(笑)。

自分の発音については、とりあえずノンネイティブと会話する分には何も困らない。


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14 2月

管理人の英語レベルについて(来インド~6ヶ月)

自分の英語レベルについて、振り返りのために整理しておく。
TOEICは確実に700点よりは上がっていると思われるが、受けていないので分からない。自分の勝手な感覚では、今受けたら800点くらいはある気がする。

「読む」:仕事でよく使われる技術的な話題に対しては、だいたい辞書を引くことなく読める。むしろ広告や明確な要件のない手紙など日常的な単語に弱い。元々文章を読む速度は速いし、読む速度もそれなりに上がっていると思うが、まだTOEICでリーディングを全部解き切るには若干足りないと思う。

「書く」:知らない単語が多いのは相変わらずであるが、少なくとも仕事でよく使う語彙に関しては、辞書無しでも最低限の意味は通じるくらいには書ける。複雑な内容はまだ難しいものの、以前よりはメールなどを打つのに時間とストレスはかからなくなった。

「聞く」:1対1で話すときは、日常会話でも仕事上の会話でも大体分かる。ただ、複数人が入り乱れる会議の場、インド訛りの強い人などはまだ慣れず、何度も聞き返したり、途中でついていけなくなる。まだ耳から入ってきた英語を自然に理解できるようにはなっておらず、ある程度は集中していないと右から左に流れるだけになる。

「話す」:1対1で絵を描いたりジェスチャーなどを交えながら喋れば、自分の言いたいことを最低限伝えることはできる。まだレベルは低いにしても、他の日本人と比べれば結構文法を意識しながらフルセンテンスで喋れている方だと思うが、反応速度はまだまだ鈍い。

まあこんなもんか。

語彙量の関係から、既に仕事上ではほぼすべての面で中国語よりも使いこなせていると思う。友達と遊びに行くとか冗談を言うとかカラオケに行くなどの日常会話面では、まだ経験値の差から中国語の方が優位か(笑)。

発音については少なくとも目立った日本人訛りはないと思うし、インドで一緒に仕事をしている日本人の中では1,2を争うくらいできていると思う。まあしかし、技術系のノンネイティブしか関わりが無い中であるし、期待されるレベルはそれほど高くない。

オンライン英会話ではたまに単語のアクセントが違うと指摘されることはあるものの、発音自体が間違っていると言われることはないし、中国語と同様に発音が問題で聞き返されたりすることはまずない。それよりは訛りの聞き取りと語彙量の方で問題になるケースが圧倒的に多い。


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1 2月

オンライン英会話のデメリット

講師にも当然向き不向きがある。性格的は元より、能力的・経験的・知識的な問題。そもそも自分はTOEICで900点以上を目指しているのに、TOEIC800点台の講師に教えてもらうのはどうなの?と思うところもある。

中にはビジネス上の話題に関して教えるのを頑なに拒む講師もいた。確かにプロフィールにビジネス英語は教えられませんと書いていたのだが、まったく専門的な話ではない、「今週中にできるところまで進めましょう」をどう訳せばよいか教えてください、程度のことでも拒否反応を示し、突然予約をキャンセルしてきた講師もいた。

「全然専門的内容でもないし、そこまで正確な訳も求めていないので」と説得してレッスンを受けさせてもらったが、結局そのレッスンでも「私はこの専門用語は分かりません」と何かにつけ難癖のように言われ、その後のレッスンはすべて強制的にキャンセルされた。これはちょっと理解し難かった。訴訟社会のアメリカ在住講師だったからかなあ…。まあこんな感じで色々な講師がいる、ということである。


そして、オンライン英会話の効果は結局のところ、講師との相性によるところがかなりの部分を占める。北京の人妻と同様に、日本語を理解しつつも英語しか喋らず、発音は標準で尚且つ気が合って話が途切れない人がいれば最高なのだが、そもそも発音が標準のネイティブで日本語を喋る人に安価で講師になってもらうのはかなり難しいし。その人がたまたま気が合うかどうかはさらに高い壁があり、中国人でも数百人と喋ってやっと一人だけ見つけたことを考えると、それを求めるのは現実的ではない。

従って、文法や試験対策等の細かい説明は日本人、テンポの良い会話練習はフィリピン人、などと使い分けるのが現実路線であると思う。


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11 9月

インド人との時間感覚の違い

よく言われるように、日本人にとってインドでの時間管理は大きな問題である。 

日本人の時間感覚は電車に例えられる。つまり、完全に道筋が決められており、レールを外れることが無い。 進む方向は分かっているし、将来辿り着く駅は決して変わらない。 従って、予測・管理することが容易である。

それに対して、インドの時間管理はゴルフのようである。ゴルフボールを打った場合、良いショットになるか悪いショットになるか打ってみるまで分からないので、進んでいく道筋を完全に予測することは難しい。そのため、次のショットをどのように打つかは次のボールの位置を確認してから考えるべきであり、球を打つ前から次のショットについて長考することは時間の無駄である。何にしても、ともかく前に進むべきである。


おそらくこの違いは社会のリスクの高さに関連していると思う。日本のようにインフラや交通網が発達しており、周りのすべてが時間に正確に動いているようなリスクの少ない社会では日本のような管理は成り立つ。しかし、インドではいつ停電が起こるか分からないし、渋滞や事故、洪水などもよく起こるし、ただでさえ色々な設備がよく故障したり、担当者が食中毒で休んだり、そもそも仕事に対するプロ意識の低さ等々…リスクだらけで計画通りに進むことの方が少ない。

このような社会で日本式の管理を持ち込むと、ほとんど毎日のように工程見直しが発生し、状況の聞き取りをして工程表を見直しをしてそれを日本に報告しているだけで1日が終わってしまうこともしばしばである。このような管理の仕方は、まさに球を打つ前から次のショットのことを考えるやり方であり、インド人にとって理解できないことだと思われる。

工程が遅れ始めると日本の本社への報告要求が毎月から隔週→毎週→隔日とどんどん厳しくなっていくのだが、そんなことをする意味がインド人には理解できないし、ますます仕事が進まなくなるだけであることが多い。日本に報告しても結局大した援助はもらえないので、むしろこちらが困っているときだけ連絡するから、それに対して素早いレスポンスが欲しいと思う。

より良い仕事のためには日本人もインドの状況をよく知り、適応すべきである。


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4 9月

オンライン英会話のメリット

前にも書いたように、オンライン英会話を行う目的は主にアウトプットの練習をすることである。しかし、アウトプットの練習をするためには継続的にインプットの練習もする必要があり、これを怠ると駆使能力が基底能力に追いついたところですぐに上達カーブが飽和することになる。


オンライン英会話を使って短期集中的にインプット⇔アウトプットのサイクルを回す上でさらに学習に効果的なのが、独り言練習が捗ることである。

あるスポーツやゲームの経験を積むと、理想的な動き方や対戦相手の次の行動などを具体的に想像してイメージトレーニングができるように、毎回似たような話をしていると会話の展開がある程度予測できるようになってくるので、自分の頭の中だけで会話できるようになってくるのである。

これは、毎日の会話時間がかなり長かったときに中国語でもあった現象であり練習方法なので、今回も生かしている。独り言をブツブツ言う→分からない言い回しが出てくる→メモっておいて後で日本人講師に聞く、のサイクルも回るようになり、ますます効果的に利用できるようになってくる。 


中国語学習経験者からすると、英語は喋りだす前に結論を明確にしなければならないので、慣れるまでは頭の切り替えが大変である。例えば、日本語と同様に中国語では「这是什么?」というように平叙文と同じ語順で疑問文になるのに対し、英語では「What is this?」と最初に何を聞きたいか決める必要があり、自分は慣れるまでこれが大変だった(「This is…what?」等になってしまう)。

しかしどこかで「言語学習は壮大な慣れである」という言葉を目にしたことがあり、また自分の体験としてもとにかく何回も言葉を口に出して慣れることが必要であることは分かっている。そのため、早いうちに話の合う講師を見つけて、「次は何話そうかな~」などと日常的に考えること自体が練習とモチベーションに繋がり、これがオンライン英会話の見えないメリットと言える。


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28 8月

来インド ~3ヶ月

先月よりもますます仕事からの帰りが遅くなり、先月考えた理想の学習手順が早くも時間的に回せなくなってきている。そもそもインドでは気候の関係か仕事・生活のストレスか英語の気疲れか、疲れが溜まってすぐ眠くなり、あまり夜更かしできない。

感覚としては日本での就寝時間よりも1~2時間早く眠くなるので、運動したり酒を飲んだりするとさらにひどいことになる(自分の歳のせい?もあるかもしれない)。これはインド駐在の日本人はほとんどみんな言っているので、自分だけではないと思う。すなわち、毎日定時で帰るくらいでないとあの学習手順は回せないということである。


それに加えて色々事情があって同じインド企業に勤める日本人に付き合って帰らなければならず、この人の帰りが遅いと自分まで引きずられて遅くなる状況である。それにしてもインドに来てまでこの時間まで残業って、まじでワーカーホリックなんですけど…。能力や責任感があるのはご立派なのだが、近年の働き方改革に逆行しているし、インド人にはパワハラと思われかねないし、早く帰って勉強したい自分とも考え方が合わない。

仕事以外にやることないのか…と思って聞いてみたら、本当に帰ってから何もしていないらしい。理想的には仕事:勉強=7:3くらいで割り振りたい自分にとっては、仕事:勉強=10:0の人に引きずられて時間を奪われるのは勘弁してほしいところである。 まあ自分もできるだけ仕事中に勉強を折り込むことで微妙に調整してはいるが。


それはともかく、先月から続けているオンライン英会話で何回か喋って定着した言い回しは負荷が軽いので、脳内メモリをそれほど使わなくて済む=瞬時に英作文して会話で使えるようになっていく。この辺りは瞬間英作文でも同じようなことをやっているはずだが、やはり自分に直結する話題は記憶の定着が断然良い。

出だしの挨拶、職業、家族、居住地、インドにいつからいつまでいるのか、インドあるある(?)など、定型文としてすらすら言えるようになっていく。そして、その定型文の単語を入れ替えるだけで言えることも徐々に増えていく。

会話を増やして、とにかく使える言い回しを1つずつ地道に積み上げていく。100万ピースくらいあるパズルを1ピースずつはめていくような作業であるとしても、言えることが増えてくると進歩している実感はある。


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21 8月

来インド ~2ヶ月(英作文)

オンライン英会話を始めたのは良いものの、インドの回線が不安定で夜になるとskypeが繋がらないことが多く、尚且つだんだんと仕事も忙しくなり定時で帰れない日々が当たり前のようになっていた。

そこでオンライン英会話は朝に30分~1時間ほど実施することにした。ここでの会話は、確かに駆使能力は徐々に向上していく感覚があるものの、テンポが速いので自分の知っている語彙だけで誤魔化したり、いくら気を付けていても細かな点があやふやな状態で適当に単語を並べているだけで何となく通じてそのまま流されてしまったり等になってしまう。


仕事からの帰りは遅いものの、日本と違って帰ってからも自分時間はそれなりにあるので、インプット増加のための英作文も始めた。ここでは、オンライン英会話で話していてあまりうまく喋れなかった点を英作文にして掘り下げることにした。

会話では言えなかった表現や語彙などをきちんと調べることで次からは言えるようにできるし、その作文を直してもらうことでさらにブラッシュアップされる。このように同じ話題を複数人に話し、あやふやだった語彙を日記にして定着させるという方法を取り入れた。こうしてどんどんインプット⇔アウトプットのサイクル回しに取り込んでいく。


<この時点での理想の学習手順>
朝:オンライン英会話(output)、英作文を直してもらう(input)
昼:独り言(output)、仕事上の打合せや調べ物等(input&output)…学習より業務の処理が優先のためブロークンで十分であり、それほど身にはならない
夜:オンライン英会話や仕事であやふやだった点を英作文(input&output)、音読(input)、瞬間英作文(input)


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14 8月

オンライン英会話の活用方法

オンライン英会話を利用する上で、最初は自分に合った講師を見つける必要がある。

オンライン英会話を利用する目的としては、自分だけでは勉強できないこと=output中心の練習をすることが挙げられる。しかし、中には喋ってばかりでほとんどこちらに話をさせてくれない講師などもいるので、そういう講師ははじいていく必要がある。

本人は親切心で説明してくれているのかもしれないが、自分で調べれば分かるようなことを延々日本語で説明されても、こちらは望んでいる練習ができずありがた迷惑である。経験上、そういう講師は性格的にお節介だったりただの話好きだったりするので、もっとこうして欲しいなど言ってもあまり効果がなく、さっさと次を探すに限る。


また、最初のうちは講師を完全に固定せずローテーションのように換えていく方式を取ることにした。自分に合う講師を見つけた後でも意識的に他の講師ともローテーションすることで、自己紹介的な出だしの会話を何度も繰り返すことになる。そのため、言い回しがどんどんブラッシュアップされていくと共に、記憶への定着も格段に良くなる。

講師Aと話して直されたことを講師B(C、D…)に話して定着させると共にさらに話題を膨らませ、また講師Aに戻り成長を実感することで1つの話題を最後までしゃぶり尽くす。これも中国語で手当たり次第に会話相手を探していた時の経験を生かしている。

また、最初は講師に質問されて自分のことを答えるのに精一杯だったが、慣れてきたら逆に自分が今まで聞かれていたことを講師に質問してみるというのも効果的である。このように反射させて返ってきたものを聞くことで、新たに生かせる言い回しが見つかることも多い。


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7 8月

来インド ~2ヶ月(オンライン英会話開始)

いくつか無料体験などを試した結果、金に糸目をつけずに日本人講師に教えてもらうことにした。日本にいたらコスパを考えてフィリピン人などに教えてもらっていたかもしれないが、実はインド赴任では語学学習に費用補助が出るので、ここは金の力でブースト&ショートカットである(コスト差は5~10倍くらいある)。

中国語学習時と同様、やはり最初は日本語で説明してもらった方が細かなところまで聞けるし、英語だけで訳が分からなくなったときに立て直しも効くので初学者には易しいだろう。


ネイティブと日本人では、英語を勉強してきた日本人の方が勉強のコツや間違いやすい点なども知っているので、メリデメを把握した上でフェーズに合わせて使い分けるのが効果的と考える。

ただし日本人だけでは甘えが出てしまいそうなことや、発音や表現の偏り、インドとは時差があって予約の時間調整が難しいこと等も考慮して、並行して外国人とも会話することにした。英語脳開花のためにはとにかく量が必要なので、中国語の経験を考えると毎日2時間程度を1~2ヶ月くらい継続して行いたいところである。

かくして、金の力も存分に利用しながら英語脳開花に向けて爆走する決意を固めた。外国人と英語だけで会話すると当然分からない言い回し等が多々出てくるので、疑問点を纏めて日本人講師に聞き、また外国人と会話するという連続的なサイクル回しに入った。

これまでのように空いた時間に日本語の本は読まないし、無駄に酒を飲んだりネットサーフィンで時間を潰したりなども無くし、ほとんどの空き時間を英語のために使う緩やかなフロー状態にギアチェンジする(予定)。


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31 7月

来インド ~2ヶ月

ボーナスステージ終了のお知らせ。
会話力はステップで上昇したが、すぐに飽和した。

1対1ならなんとかなるが、やはり打合せなどで複数人が喋っていると付いていけず、そのため会話にも入っていけないので、せっかく会話できるチャンスがあってもまったく機会を生かせていないのである。また、海外では会議の場で発言しないとアホだと思われるので、実際に仕事上でも不便がある。

これまではどちらかと言うと長期的視点に立って基底能力を伸ばす方に重きを置いて学習してきたが、インドに来たからには上記のような機会を効果的に利用するため、早急に駆使能力を伸ばす必要がある。今は周りに栄養が溢れているのに、消化酵素が無いためにそれを吸収できないような非常にもったいない状態にある。


以前は会話練習をするのはまだ準備(基底能力)が足りていないと感じていたものの、これまで発音、文法、瞬間英作文、音読パッケージは一通り復習しており、そろそろ準備が整っていると判断した。やっとインドの生活立ち上げが一段落して、家でネットも繋がるようになってきたこともある(まだ安定していないが)。

ということで、いつかどこかで集中的に実施して英語脳を開花させようと思っていたオンライン英会話をついに始めることにした。インド人の教師なども色々探したが、色々な条件を考慮してこちらの方が良いと判断した。


このように自分の成長具合がある程度把握でき、次に何をすべきかも掴めるようになっているのは中国語学習経験のおかげだと思う。中国語ではだいぶ回り道したと思うが、今になって英語のショートカットコースを見つけ出せるようになっているので、自分の糧にはなっているのだろうと思う。


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