cx_frt

日本在住エンジニアの中国語独学ブログ

新HSK6級合格。中国語を独学してきたエンジニアのどうでもいい記録。

23 1月

最強の働き方

一流と思われる上司、同僚、部下などの特徴を纏めた自己啓発本である。

著者自身の自身の考えや経験に基づくものではなく、誰かの言動を寄せ集めたものなので一貫性がない部分がある。また、自分のように「これ系」のビジネス書をよく読んでいる人にとっては目新しいものはほとんどなく、どこかで聞いたことのあるものばかりである。

そのあたりに目をつぶっても、つまみ食いや総集編的な見方をすればそれなりの発見はある。


特に自分がおっと思ったのは、ロジックツリー、MECE、フレームワーク、ゼロベース、仮説思考などは、解決策にたどり着くためというよりも、直感的に自分が抱いている仮説をもっともらしく説明するために使われることが多い、という話。

ここでの説明の中で、「その論点と仮説事態がつまらなければ、ゴミ箱のゴミを整理してもう一回捨てるようなもの」という言い回しが面白いと思った。

ドラッガーの「元々すべきでないものを効率的に行うほど無駄なものはない」という言葉にも繋がるものと感じた。こういう行動指針は人に動いてもらうときなどにも活用できるので、最近特に興味を持っている。


もう一つは、わざとカオス状態を作り出し、自分にしか分からないようにすることで自分の存在意義を維持する二流エリート、という話。こういう、業務が属人化した状態は意識する/しないに関わらず、組織内でよく発生するものである。そして、特定の人にしかできない仕事があると、その人が職位と関係なく権力を持つようになるので厄介なのである。

平社員でもその人しかできない仕事があれば課長クラスでも腰を低くして業務を依頼しなければいけなかったり、正社員の職務ローテーションが多い組織では同じ職場に長くいる派遣職員に頭が上がらなくなったり、お局様が幅を利かせたり(?)などがそれに当たる。

そのような状態になった際には、属人化した業務をマニュアル化、標準化して誰でもできるようにすることで権力を剥ぎ取ることができる、というのを聞いたことがある。実際にやったことはないが、機会が来ればやってやろうと思っているケースはいくつかある(笑)。


この本に書いてあること自体はよく言われていることが多く、逆に言えば誰にとっても有用と思われる普遍的なものが集められているので、あまりビジネス書を読んだことがない人は発見が多々あるだろう。また、自分のように総集編的な中から有用なところだけ抜き出して参照するような使い方もできると思う。



にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ           ←クリックして頂けると喜びます
にほんブログ村      人気ブログランキング
16 1月

中国新規開拓メーカの営業女性

中国の新規メーカ開拓のために上海に出張に来たときに知り合った営業の女性である。

海外顧客が担当なので英語が喋れるが、最近は日本人の顧客も増えてきているので、簡単な日本語を勉強し始めているところだという。ふーん、そうなんだーと話を聞きながら、自分が中国語を普通に話し出すと驚いていた。「こんなに喋れる(発音が良い)日本人は初めて見た!」と感心され、外国語を勉強するコツなどの話でちょっと盛り上がった。


自分の経験では、最近の中国では徐々にワインを飲む人が増えてきており、会食でも白酒ではなくワインを出されることが多い。何が飲みたいかと聞かれたら大体ワインが良いと自分がリクエストすることもある(笑)が、特に上海では何も言わなくてもほぼワインが出てくるようになってきている。この出張でも会食はワインであり、営業女性もワインが好きとのことで、ここでも意気投合していた。

また、日本語を勉強している関連から、会食では日本の文化に関する話題も多かった。最近の上海では地価が上がりすぎて家が買えないという中国の概況に絡めて、クレヨンしんちゃんの放送開始当初は野原家は日本の平均的な家庭だったが、現在の日本経済からすると勝ち組の部類になってきている、とかいう話をしたらけっこう食い付いて聞き入っていた。

ちょっとしたことだが、こういう小ネタをいくつか持っておくと役に立つ。ちびまる子ちゃんなども中国では有名なので、家庭環境や文化の比較などに使えることが多い。


会食後に車で送ってもらいながら中国語で軽く会話していたときに、「我真挺喜欢你的」、「如果你下次来,想吃什么?我一定给你安排好」などと言われ、初対面にも関わらず感覚が合ったのか、かなり好意的な印象を持たれたようだった。

実際に次にそのメーカに行った際は、わざわざ別の出張から戻ってきてちょっと豪華な会食をセッティングしてくれたり、製品の見積の方でもけっこう頑張って値段を下げてくれたりしていた。やっぱり中国では关系が大事ですなあ。


にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ           ←クリックして頂けると喜びます
にほんブログ村      人気ブログランキング
9 1月

英語耳

中国語学習の際も同様だったが、とにもかくにも発音である。
英語でも「発音良ければ半ば良し」となるのかは謎であるが、とにかく発音ができなければ文法的に完璧でも自分の言っていることを理解してもらえない可能性がある。そんな状況は非常にもったいない。

さらに勉強するなら絶対に最初にやるべきと思っている理由は、これから行うであろう膨大な時間をかけた音読、シャドーイングなどすべての発声練習やリスニングに生きてくるからである。おかしな発音で慣れてしまった後からでは矯正しにくくなるというのもポイントである。


そうは言っても、無理にネイティブと同じレベルを目指すつもりはない。中国語でも未だにnとngの区別が曖昧だったりするが、会話する分には発音が問題で聞き返されたり不便を感じることはほぼ無いので、ツールとしての機能は十分果たしていると言えよう。

むしろ、リスニングなど他のスキルに比べて発音のスキルが高すぎる(?)ために誤解されて困ることがあるくらいなので、わざと訛らせた発音で喋ってやろうかと思うこともある。

それはともかく、ほぼすべての学習に作用するという点から、発音に関しては誰が何と言おうととにかく最初に覚える以外の選択肢が見つからないのである。



にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ           ←クリックして頂けると喜びます
にほんブログ村      人気ブログランキング
2 1月

英語学習の方針

英語学習の基本方針は、以前紹介した「英語上達完全マップ」に従う。

基礎が出来ていないのは自覚しているので、まずは発音と文法のおさらいから始める。中国語の経験から、発音がそれなりに出来ると音読や独り言練習などが捗ってモチベーション向上にも繋がるので、最初はめんどくさいとしても後々じわじわと効果が出てくるはずである。

それが出来てから、次のステップとして音読パッケージと瞬間英作文を始めるつもりである。最初からオンライン英会話などで会話練習をすることも考えたが、基礎が無い状態でだらだら話してもあまり意味がないし、予習・復習も含めると1日1時間半~2時間程度の時間をコンスタントに(半強制的に)取ることは現状かなり負担になるとの予想もあり、当面は会話練習は行わないことにした(ある程度の基礎が出来てから一気にやるつもり)。


また、中国語で活用していたチャットと作文も現状は使いにくいのでやらない方針とする。特に作文などの書く練習は聞く練習に比べて非常に時間がかかるので、時間効率が悪い。中国語とやり方が違うのは、全くゼロから勉強するわけではないということと、家で自由に使える時間量が異なるという前提条件の違いを考慮してのことである。

英語は実務上でも使うことはよくあるので、英文メールや英文資料作成という名目で、会社でもこっそり英作文の練習できるというのもある。


また、学習の成果を明確化するためにTOEICを指標とする。やはり目に見える基準があった方がモチベーションになるし、周囲にもちゃんと勉強している結果をアピールできる。こう考えると、やはり皆にバレないようにこっそり勉強していた中国語とはかなり条件が違う。

だいたいTOEICで点数を100点上げるためには300〜500時間かかると言われているので、1日2時間なら一年で約150〜200点アップ、1日3時間なら一年で約200〜300点アップくらいのイメージだろうか。適当に決めた目標900点までは1日2時間勉強できればいけるかなあ。

現状からすると家での纏まった勉強時間は1日1時間くらいしか取れそうにないので、あとは通勤時間のリスニング、会社での英作文、昼休みの復習、独り言練習なんかで残り一時間相当を稼ぎ出すことが必要である。そうは言ってもメインのインプット作業は家での纏まった時間になるはずなので、どちらにしても家での継続的な勉強時間が取れるかどうかが一番重要なのは変わらない。


にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ           ←クリックして頂けると喜びます
にほんブログ村      人気ブログランキング
26 12月

うまくいっている人の考え方

継続的な学習のためにはモチベーションの維持が非常に重要というのは本ブログでも常々語ってきたことである。そしてモチベーション維持のためには、「自分はやればできる」という自己肯定感も大切な要素である。

では、いかにして自己肯定感を高めれば良いか、ということが問題になってくる。ここで紹介する本は「どのように自尊心を高めるか」という趣旨の本であるが、まあ自尊心も自己肯定感も同じようなものであろう。最近は「自己効力感」という言い方もあるようだ。


この本を読んで、基本的には「あなたはあるがままで良い」と書かれていても「当たり前じゃん」という感じで、自分の自己肯定感がいかに高かったのかを再認識した(笑)。しかし、いくつかの新たな考え方を発見でき、結果としては折に触れて読み返したいと思うくらいにためになる本であった。

また数人に薦めてみたところ、けっこう良い反応が返ってきたのでやはり良書なのであろうと思う。自己肯定感を高めたい人、人生の判断基準が欲しい人、自分の自己肯定感を再認識したい人(笑)などにオススメする。


・自分の感情の動きは自動的なものではなく、自分が決めている。
・理解することは許すこと。
・私たちは何らかの出来事が起こるまで幸せになるのを延期する傾向がある。幸せは自ら作り出せる。
・良い人間関係の条件。友人の条件。良い選択の条件。
・変えることのできないことに時間を浪費しない。
 →智者一切求自己,愚者一切求他人。




にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ           ←クリックして頂けると喜びます
にほんブログ村      人気ブログランキング
19 12月

英語学習開始

ということで、今度は英語学習の開始である。自分の自由な時間はかなり制限される環境にはあるが、中国語の経験があるので今度はより早く効率良く勉強が進むはずである。


ちなみに、必ずしも「学歴」や「学力」の高さに比例して独学が成功するわけではないと思う。塾や予備校に通って、全てお膳立てされた教材をやり込んで受験に成功したタイプの人は、独学はなかなか成果が出ないかもしれない。まあ、「机に向かう習慣」などがあるだけでも多少アドバンテージはあるが。


最近の就活で「成功体験」が大事だと盛んに言われているが、何故それが重要なのかというと、「自分はやればできる」という「自己肯定感」であると思う。


自分は学生時代に勉強をさぼっていた時期があったので、成績「中の上」ゾーンから「下の中」くらいにまでずるずると落ち込んだことがあったが、そこから上位3%くらいまでに自助努力(独学)で立て直したというちょっとした成功体験がある。そのため、中国語もみんなができるんだから自分にも必ずできるはずだという根拠のない自信が初めからあった(笑)。

この他にも受験やスポーツをしてきた経験や、学生時代にずっと家庭教師をしてきて教え方について色々と研究したこと+伸びる生徒の特徴を見てきたこと、そして好きなことに没頭する性格なども独学に対して良い影響があったと思う。これらの経験は今でも色々な分野で役に立っている。


尚、英語学習については仕事上での必要性も高いので、特に独学はこだわらず、必要であれば適宜有料の講座などを活用していくつもりである。

中国語の経験上、コツコツと細く長く勉強を続けることも大事であるが、階段上にブレイクスルーを起こす上達のためには短期間で一気に負荷をかける時期も必要だと思っている。なので、それなりの基礎知識が付いてきたところで短期集中でオンライン英会話などを使って手っ取り早く英語脳を開花させようかと思っている。


にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ           ←クリックして頂けると喜びます
にほんブログ村      人気ブログランキング
12 12月

近況報告

さて、本ブログを2年近く放置しておいて突然更新を再開したわけであるが、中国語学習についての進展は特にない(どーん)。中検準一級には合格していないし、これと言って特に勉強が進んだわけでもない。

まあ変わったことと言えば、結婚して子供が生まれたことくらいか。
そのおかげで色々とバタバタしていてブログどころではなかったというのが言い訳。最近は少し落ち着いて来たが、そもそも子守りやなんやかんやがあって家で勉強する時間がほとんど取れなかったので、中国語を含めて全般的にたいした勉強もしていなかった。まあその分、色んな分野の本は隙間時間に結構読んでいたかな。


仕事の面では、最近になってちょっと担当分野が変わったので、業務上で新しく勉強することが増えた。それに伴いインドがメインの関係先になったので、中国出張は激減し、そのかわりインド出張が増えた。
とは言っても中国のように毎月のようにヒョイヒョイ行ける距離ではないので、回数としては数ヵ月~半年に一回レベルであるが。
 
そんなこんなで、英語を勉強しなければならなくなった。
インドに行くと基本は通訳が付かないし、メールやテレビ会議などでも英語が主になってきているので、けっこう優先順位を上げて勉強する必要性が出てきた。中国語学習はこれからも無期休業で、英語学習に取りかかることにする(ブログのタイトルは無視)。

ちなみに自分の英語レベルは、入社当時のTOEICが最高で500点台中盤くらいであり、それからほとんど勉強していないので300~500点くらいをさまよっていた。しかし最近になって受けたものは、特に何もしていないのに600点台中盤に上がっていた。業務上で多少使うようになって慣れてきた影響なのかよく分からない。

とりあえず1年半後にTOEICで900点くらいを目標にするか。新HSK6級もTOEIC換算で900点台くらいらしいし、そのくらいできれば最低限仕事でも使えるし一人で出張や旅行に行ってもそれなりに何とかなるレベルであろうと思い、あまり深く考えずに設定



にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ           ←クリックして頂けると喜びます
にほんブログ村      人気ブログランキング
5 12月

格言の効用

以前も少し書いたが、中国語の勉強を続ける中で、言いたいことのエッセンスを凝縮して一言で言い表わせる四字熟語の有効性に興味が湧いてきた。実は日本語でも、自分は格言の類がけっこう好きでよく覚えていたことも思い出した。


例えば他人と話をしているときに自分の考える結論に誘導したいとすると、格言を使うことで自分が個人的・主観的にそう考えているのではなく、一般的な事実として周知された考えであるという雰囲気で発言できる。適切なタイミングで適切な格言を出せると、相手はなんとなく納得した気になってしまうので、自分の意見を批判されずに通せることが多いのである。これを否定するということは孔子を否定しているんですか?という雰囲気を醸し出せる(笑)。

仕事上でもペーペーが「自分はこう思います」と言うよりも「部長がこう言ってました」と言う方が納得させられる人が多かったり、良書を人に薦めたりするのと似たようなものである。これを「引用力」という人もいる。


メリットはまだある。
日々の状況を積極的に格言に当てはめようとすることで、具体的な状況を一旦抽象的に考え直す必要があるので、抽象化スキルが磨かれるのである。世の中にある様々な自己啓発研修は、抽象化することで考えを深めるという類のものが多いらしい。自分は行ったことはないが。

抽象化能力の高さによって、知識の応用範囲を広げることができる。つまり、全く関係ないことを経験してもそれを仕事や趣味など違う分野に生かすことが可能になり、また他人と同じことを見聞きしても自分の方がより多くのものを学び取ることができるということである。

というように、格言の効用に気付いてからはこれまでよりもますます積極的にこれらの言葉を覚えるようになった。特に仕事上で後輩の指導時などはしょっちゅう事例に当てはめて使うので、職場では「格言マニア」として専ら有名である(笑)。


にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ           ←クリックして頂けると喜びます
にほんブログ村      人気ブログランキング
28 11月

台湾出身のワーホリ来日アルバイター(2)

出張で近くに行く機会があり、帰りは1日暇だったので遊びに行くことにした。
「家から博物館が近いから行ってみよう」というので行ってみることにした。

歩いていくのかと思っていたら、移動手段は自転車二人乗り。
えーっと、俺が漕ぐんだよね?夏真っ盛りの時期に、スーツを着た男と普段着の女が二人乗り…暑くて汗ダクになり道行く主婦にジロジロ見られながら、今が平日の昼間で良かったのか悪かったのかを考えていた…。

そして、博物館に行ったらその日は閉館日だったのでそのまま引き返した。。


なんてことがありながら、その後も自分がたまたま韓国出張に行っているときに彼女も韓国にいたり、何かと縁があった(結局インチョンとプサンだったので会えなかったが)。

しばらく連絡を取らない時期が続き、忘れた頃に突然連絡が来た。
ほとんど経験にならないホテルの仕事からメーカに転職したので報告してきたとのこと。前から言っていたように、将来のために技術や知識を身につけたかったらしい。

うちでも取引がある会社だったので、自分の仕事場に出張で来たこともある(笑)。
今でもたまに連絡することがあるが、彼女もそろそろ良い歳なので、すぐにでも結婚したいと言っていた


にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ           ←クリックして頂けると喜びます
にほんブログ村      人気ブログランキング
23 11月

黒竜江省出身の留学生(2)

また国内出張で近くに行く機会があったので、彼女に連絡してみたところ、空いてるからいいよーとのことで、一緒にご飯を食べに行くことになった。
待ち合わせした場所で待っていると、時間通りにやって来て「久しぶりー!」とフレンドリーな雰囲気。


前回は中華料理を食べに行って「これは
中華料理じゃないよ」と言われてしまったので、今度は適当にぶらぶらして目に付いたお好み焼き屋にしてみた。
中国ではこういう粉物も多いので、結構口に合うようだ。

彼女は30歳を超えているので、世間一般には「剩女(嫁に行きそびれて売れ残った女性)」と言って、中国人に言わせると中国本土ではもう結婚できる見込みはほとんどないとのこと。
でも彼女は、今はとりあえず日本での生活を楽しんでいるし、周りの同年代の日本人も結婚していない人が多いので、特に気にしていないとのこと。


彼女は日本のアニメや漫画が好きなようで、夏目友人帳について熱く語っていた。
帰りそのアニメグッズが
もらえるくじ引きをするとき、残り15個を買い占めようかと真剣に悩んでいた。
「15個買ったらいくら?」と聞かれ、「えーと、9000円…って、全部買うの!?」
やはり中国人が自分の好きなことにかける情熱はすごいものである。

その後の帰り道で、この辺で有名だというお菓子をお土産に買ってもらった。中国人のこういう義理堅いところ(?)がありがたいですなあ。


にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ           ←クリックして頂けると喜びます
にほんブログ村      人気ブログランキング
最新コメント
livedoor プロフィール
◆最低価格保証バナー◆他社より1円でも高ければ『差額+1,000円』ご返金!!