January 29, 2006

体重移動で飛ばす

年が明けてから約一月ほど経ちましたが、冬場の寒い時期は比較的ラウンド数が少ないのではないでしょうか?

 

体の動きが鈍い今の時期は、練習場に行っても方向性が悪かったり、飛距離が落ちていたりします。

 

プロの選手は、シーズンオフなので、ランニングなどの基礎体力をつける練習をしている風景をテレビなどよく見かけます。

 

我々のようなアマチュアもレベルアップしたいのならランニングなどで基礎体力をつけることは重要ですが現実にそこまでやる人は少ないと思います。

 

実際にランニングなどを行わなくてもこの時期は、基本練習に励むピッタリの時なのではないでしょうか?

 

一口に基本練習と言っても人のよって異なると思いますが今回は、私、個人の経験からのお勧めメニューを紹介したいと思います。

 

それは、

1.ハーフショット

2.バットスイング

3.体重移動を強調したスイング

の3つです。

 

ハーフショットは、ご存知の方が多いと思いますが分からない方は、こちらを参考にして下さい。

 

バットスイングは、重いバットで素振りをすることで体のバランスやクラブの重さで打つ感覚を養うかなり良い練習ですが今回、お勧めしたいのは、「3.体重移動を強調したスイング」です。

 

練習方法は、ショートアイアンを使用してバックスイングで思いっきり右足に体重をかけます。

 

そしてダウンスイングで左足に思いっきり体重をかけて踏ん張りながら打ちます。

 

注意点は、体の軸を保つこと、手は一切使わずにブラブラさせておくこと、切り替えしで力まないことです。

 

体重や足、下半身を意識して思いっきりボールを飛ばして見て下さい。

 

少し極端な動きですが体重移動の感覚を身につけやすいし、体も温まります。

 

方向性は、ほとんど気にしなくて良いです。

 

ショートアイアンなのでつかまりが良く、芯に当たりやすいのでストレス解消にもなり自信もついてきます。

 

今まで手打ちだった人が体重移動のスイングを覚えれば明らかに飛距離と安定度が増します。

 

体重移動で打つことは、ゴルフの基本の一つです。

 

今の時期だからこそスイングの細かい部分を気にせずにクセになるまでしっかりと身に着けたい技術なのです。

 

 

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January 25, 2006

心眼

私は、不調に陥った時によく目を閉じたままでショットをすることがあります。

 

この「目を閉じたままのショット」は、すごく練習効果が高いと思っております。

 

我々は、普段の生活においても「目」からはいってくる情報は欠かすことができませんし、非常に頼りにしています。

 

しかし、この「目」に頼りすぎているあまり他の感覚が忘れがちになったりしています。

 

実際に「目」から入ってくる情報をシャットアウトすると他の感覚がそれを補おうとします。

 

「聴覚」、「嗅覚」、「感触」などが鋭敏になります。

 

昔の侍が出てくる映画や本の中で目を閉じたまま相手と戦う「心眼」などといった行為は、まさに感覚を研ぎ澄ます」ための行為なのです。

 

また、「思考」という点においてもかなり良い効果があります。

 

「座禅」や「瞑想」などの宗教的な行為は、「無駄な思考を排除し、真の自分を見つける」ことを目的としているのではないでしょうか?

 

ゴルフのショットにおいても「感覚を研ぎ澄ます」、「無駄を排除する」ことは非常に重要です。

 

目を閉じたままショットすると、自分がいかに鈍感で無駄の多いスイングをしていることが分かります。

 

目を閉じたまま素振りをするだけでも少しフラフラしてしまいます。

 

フラフラすることは、無駄な動きをしている証拠です。

 

他にもいろんなことが分かるようになります。

 

バランス、リズム、グリップの強さ、力の入れ具合、スピードなど…。

 

最初は、ダフッたり、空振りしてしまうかもしれません。

 

それでも慣れてくれば結構打てるようになってきますのでその感覚を普段のショットに取り入れるだけでミスは激減します。

 

スイングに迷ったら「心眼」を試してみてはいかがでしょうか?

 

「心眼」を体得すればあなたのスイングは、研ぎ澄まされた日本刀のように鋭く無駄のないものになるでしょう。

 

 

 

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January 21, 2006

弱いところから

プロスイングコーチである江連忠さんの著書の中で「ゴルフは、弱いところにあわせるスポーツである」とよく記述してあります。

 

この言葉を目にするたびにいつも「なるほどなぁ…」と感心していまいます。

 

我々、アマチュアゴルファーは、よく自分の強い部分にあわせてしまいます。

 

「強い部分にあわせている」の例えとしては、

 

・自分の最大飛距離が常に出ると思っている。

・自分のベストスコアを基準としている。

・自分の最大ヘッドスピードでクラブを選ぶ。

 

このような考えでゴルフをしていることです。

 

ようするに自分の実力を100%とするなら120%を出そうとしている。

 

特にコースでは、120%を出そうとして50%の実力も出せないことがよく起きてしまう。

 

私も100点の壁に阻まれている時にこのようなことがよく起こりました。

 

そして、試行錯誤を繰り返している内に一つ大切なことに気が付きました。

 

それは、

 

「ゴルフは、何事も控えめ位の感覚で実力が出せるもの」ではないか?

 

と言うことです。

 

今まで120%を目指していたゴルフを一気に70%〜60%にダウンする位でちょうどいい。

 

私の例えで言えば…

 

・自分の最大飛距離を落とす。

・目標スコアを落とす。

・ヘッドスピードを落とし、1〜2ランクやさしいクラブに変える。

 

を実行して以前より明らかにミスが減りゴルフの質が良くなりました。

 

それから私は、「常に余力を持ってゴルフに挑む」ことを心がけるようにしました。

 

「心に余裕を持つ」、「技術に余裕を持つ」、「体力に余裕を持つ」ことで実力が出るものなのです。

 

もちろんゴルファーである以上、高い実力を求めることが常です。

 

真実力を上げること、とはすなわち…

 

不確実なことをより多く覚えるより、確実に出来ることを1つ1つ増やしていくことで「弱いところのレベルを上げて行く」ことです。

 

スポーツでは、「レベルの底上げを行う」とよく言いますが、「底」とは「弱いところ」を指しています。

 

実力を上げるには 『 底 』 から行いましょう!

 

 

 

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January 19, 2006

フリーキック

いきなりサッカーの話題ですが、サッカーで得点を決める場面で最もカッコイイ決め方にフリーキックがあります。

 

最近の日本代表は、フリーキックなどのセットプレーからの得点率が非常に高くなりました。

 

中村俊輔選手が蹴る場面などは、思わずドキドキしてしまいます。

 

そんな楽しいフリーキックですが、サッカーのフリーキックとゴルフのショットは、共通する部分があります。

 

それは、地面に静止しているボールをコントロールすることです。

 

サッカーを経験したことがある人は、わかると思いますが地面に静止しているボールをコントロールすることは、以外に難しいのです。

 

サッカーでは、ドリブルしながら蹴った方がコントロールしやすい場合が多々あります。

 

さらにフリーキックでは、相手が作る壁を越えてキーパーの届かない位置に蹴らないといけません。

 

フリーキック精度の高い選手は、テクニックが高い選手でありチームにとって貴重な戦力です。

 

テクニックが高い選手 = ボールコントロール能力が高い選手

 

このことはゴルフにおいても言えることです。

 

ボールコントロール能力が高さがHCの差。

 

先日、TVのサッカー番組でガンバ大阪の遠藤保仁選手が出ていました。

 

遠藤選手は、Jリーグでは屈指のフリーキッカーですが、番組内でフリーキックを決めるコツは、「誰かにパスを送るようにやさしく蹴る」とコメントしていました。

 

このパスを送ると言う感覚はゴルフにおいても使えるのではないでしょうか?

 

相手にパスやトスを送るような感じでショットすれば力みによるミスも減ると思います。

 

ゴルフは、少し特殊なスポーツとして見られますが実はそうでもないような気がします。

 

他のスポーツでも参考に出来る点がたくさんあります。

 

ゴルフに限らずスポーツで腕前を少しでも上げたかったら他のスポーツにおいて応用できるものがあればどんどん応用すべきです。

 

他のスポーツを知ることでゴルフの面白さもまた、際立ってくるものです。

 

 

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January 14, 2006

失敗しなさい

ゴルフや人生において失敗は必ず訪れます。

 

私達は、子供の頃より学校などで「失敗をしなこと」を教わってきました。

 

学校の試験では、素晴らしい回答よりも、失敗の回数が少ない方が優秀な生徒です。

 

会社勤めをするサラリーマン、OLなどの従業員も仕事で失敗をしたらひどく責められます。

 

しかし、世の中を広く見渡すと、何度失敗しても一度の成功を収めた人がより幸せな人生を歩んでいるのではないでしょうか?

 

スポーツ界、ビジネス界、歌手、俳優の成功者達は、失敗を良い経験と捕らえているようです。

 

世の中に「同じ失敗を繰り返すことはバカだ!」と言う人は、いますがその考えはどうやら間違いのようです。

 

そんなことを言う人にいつの間にか洗脳されてしまい、多くの人は、失敗をすることに恐怖するようになってしまいました。

 

ゴルフにおいても同じです。

 

あなたの現在のゴルフの腕前は失敗を繰り返し身に着けたものです。

 

ゴルフの素晴らしさの一つに非常に失敗しやすい特性があります。

 

言い換えれば非常に良い経験を得やすいのです。

 

故 中部銀次郎氏も「ミスショットが正常の状態、ナイスショットが異常な状態である」と著書に記しています。

 

「ミスしてもイイ」と思ってスイングするのと「ミスしてはいけない」と思うのとでは明らかに前者の方がミスしないものです。

 

ミスをしたくてミスする人はいません。

 

失敗を繰り返しても自分を責めてはいけません。

 

もちろん他人や環境、道具を責めるのはもってのほかですが、我々は自分のミスに対してもっと寛容になるべきです。

 

プロ場合は、ミスしたら「シード落ちする」、「優勝を逃す」、「賞金が下がる」などの結果が伴います。

 

彼、彼女達にとっては死活問題です。

 

アマチュアは、「ミスしたらハンディが下がる」、「仲間に下手だと思われる」、「握りで負ける」などの結果が伴いますが、たったそれだけのことです。

 

そんなことばかり考えていたらゴルフが楽しくなくなります。

 

人にどのように思われてもイイ!恥をかいてもイイ!もっとも最優先すべきことは、「経験」です。

 

もし、同じ失敗を繰り返してもそれは、自分の頭と体が「経験がまだ足りないよ…」と言っているだけの話です。

 

経験が足りない分は、また足せばいいのです。

 

我々は、人生を歩み、また、ゴルフをやる以上これからも失敗し続けるでしょうでもそれは、全て自分が成長するために必要な「経験」なのです。

 

ですから、失敗してもいいのですよ…。

 

 

 

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January 11, 2006

どちらを選ぶか?

ゴルフをやる人は、今のままのスイングで良いと思う人は、少ないのではないでしょうか?

 

皆、自分のスイングに多かれ少なかれ不満を抱いていますが、実際に自分のスイングを改善することは、なかなかうまいように行きません。

 

例えば普段スライスを打つ人がドローやストレートの球筋に直そうと思っても簡単には行きません。

 

それは、今までのスイングが癖として体に染み付いているからだと思います。

 

癖を直すには、多くの練習時間と強い向上心が必要です。

 

「現状のままではだめだ!」と思う心と行動が自分を進歩させる。

 

そして、進歩するためには変化しなければならない。

 

スイングだけでなく物事を変化させる時は、ストレスを感じてしまう人が大半だと思います。

 

ストレスに負けてしまう人は、元の木阿弥に…。

 

ストレスに勝った人はご褒美として新たなステージを手に入れることが出来る。

 

通常、人はストレスを嫌います。

 

ストレスで病気になったりや自殺してしまう人もいるくらいストレスは、嫌われ者です。

 

しかし、私は、ストレス自体、何かの信号だと思っています。

 

変化している時、変化すべき時が来た場合のサインとしてとらえる。

 

現状のままで不満の人は、それはそれでストレスを感じたままずっと過ごさなければいけません。

 

同じストレスを感じなければならないのなら、自分を進歩させるためのストレスを選んでみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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January 08, 2006

どう思われようと…

自分のスイングを作る時は、見た目の美しさは必要なのでしょうか?

 

プロの世界でもアマチュアの世界でも変則的なスイングをしている人は大勢います。

 

私達が練習場に行けば変なスイングをしている人はたくさんいます。

 

また、今まで一緒にラウンドしてきた人達の中にもたくさんいたと思います。

 

もちろん美しいスイングをする人もたくさんいます。

 

しかし、現実においてスイングの美しさとスコアは無関係なのです。

 

ゴルフと言う競技はスコアを競う勝負です。

 

スイングの美しさを競う競技ではありません。

 

追求すべきは「強いスイング」であり「美」ではありません。

 

・年間獲得賞金1億円でスイングの見た目が悪い人

・年間獲得賞金100万円でスイングの見た目が綺麗な人

 

あなたはどちらの人になりたいと思いますか?

 

野球の打撃においても同じだと思います。

 

プロ野球の世界でもスイングの美しさを求める人はほとんどいないのではないでしょうか?

 

大切なのはヒットやホームランを打つこと、塁に出ることです。

 

ゴルフばかりが特殊な訳ではありません。

 

私達は、スイングにおいて「美」を求めすぎているような気がします。

 

美しいスポーツカーは、舗装された道しか走れません。

 

汚いジープは、舗装されていない砂利道、山道でもグイグイと走って行けます。

 

求めるべきは後者のジープ的な「強さ」であり、どんな条件でも同じスイングが出来る再現率の高さです。

 

人からスイングが「綺麗か?汚いか?」なんてどう思われようと、どう言われようとかまわない…。

 

そんな「心の強さ」も大切なのです。

 

 

 

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January 05, 2006

立場は変わる

年末年始にゴルフ場でラウンドした方達は、楽しかったですか?

 

中には楽しくなかった方もいるかもしれませんがゴルフ場の従業員は大変だったと思います。

 

それは、あなた方が楽しくラウンド出来るように世間では休みの日に一生懸命働いてくれたからです。

 

例えば普通のサラリーマン、OLが1月1日元旦や日曜日に「仕事に出てくれ」と上司に言われたらほとんどの人がイヤだと思います。

 

そんなイヤなことを引き受けて仕事をしてくれた人達にはエールを送りたくなります。

 

私はラウンド後ゴルフ場を帰るとき極力すれ違った従業員に「ありがとう」や「お疲れ様です」を言うようにしています。

 

それは、従業員さん達のお疲れがあったので楽しくラウンドできたことによる「感謝」です。

 

自分は、客なんだしそんなことする必要は無いと思う人は多いのではないでしょうか。

 

また、お金を払う方が偉いと勘違いされている人も多いと思います。

 

ゴルフに限らず全てのビジネスにおいて販売供給側と客側の関係は対等です。

 

サービスを受ける方もサービスを行う方も断る権利がある。

 

嫌な客は、帰ってもらえばいいのです。

 

昨年末、私は、忘年会の帰りに友人とラーメンを食べて帰りました。

 

そこのラーメン屋は全国でも有名な店でまさに行列ができるラーメン屋なのですが店に入ったら壁に張り紙がしてありこう書いてありました。

 

「店の中では私語を慎むこと」

 

友人は店を出た後で「とんでもない店だ」と言っていましたが私は別にかまわないと思いました。

 

ゴルフ好きのあなたが全国のゴルフ場と練習場で締め出されたら怒ると思います。

 

サービスを受ける方も受けれなくなるとそれはそれで困るのです。

 

例えばあなたの職場に「お金を払う方が偉い」と思っている客が来たら嫌な思いをすることは必死ですね。

 

あなたの立場は時間と場所で変わります。

 

サラリーマン、OLのほとんどは平日サービスを行う方であり、休日は、サービスを受ける方に変わります。

 

普段、他人に対して行っている行為は、いつか自分に返ってくることが大半です。

 

仕事でも休日でも楽しく過ごしたいのなら「どちらが偉い」と言う考えの垣根を取り払い、お互いに感謝の気持ちで接することが大切なのではないでしょか?

 

 

 

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January 03, 2006

目標+条件

明けましておめでとうございます。

 

新年を迎えて今年の目標などを掲げる方は多いと思います。

 

しかし、毎年、新年の目標を掲げその目標を達成した人は、どれ位いらっしゃるのでしょうか?

 

おそらく達成できていない方が大半だと思います。

 

そもそも目標自体が、ある程度頑張れば達成可能なものでなくてはいけませんが、達成できそうな目標であったとしても達成できない原因はどこにあるのでしょうか?

 

理由はいろいろありますが代表的なのが

 

・目標を忘れる。

 

・達成するための行動を起こさなかった。

 

・めんどくさくなって途中で止めた。

 

の3つではないでしょうか?

また、この3つの目標を達成できない根本的な原因は一つだけです。

それは、

 

そもそも目標自体が

「何が何でも達成すべき目標ではなかった」

と言うことです。

 

ようするにモチベーションや使命感の問題です。

 

例えば愛煙家が「禁煙」と言う目標を掲げたとしてもほとんどの人は、3日も持たずに挫折してしまうでしょう。

 

では、ここで達成できなかった場合の条件を付けてみます。

 

「禁煙できなかったらあなたは明日、死にます。」

 

この条件を付けるとほとんどの人は目標を達成できると思います。

 

なぜ同じ目標なのに達成できるのでしょうか?

 

条件的には極端ですがここで「単なる目標」が「何が何でも達成すべき目標」に変わったからなのです。

 

人の心は弱いもので条件、理由、きっかけ、不快感などが無いとなかなか行動しません。

 

もちろん、頑張れば達成できそうな目標でかまいません。

 

本当に目標を達成したいのなら「単なる目標」ではなく

 

「何が何でも達成すべき目標」に変えなくてはいけません。

 

「目標」に「条件」を加えることによって達成の可能性は、より高まるのではないでしょうか。

 

 

 

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