■アメリカ私立学校…「韓国留学生に問題児多い」「韓国人学生を多数受け入れると、学校の雰囲気が悪くなる」■

米国東部ニュージャージー州のSスクールは、外国から留学に来る学生に対しては、
国際電話を通じてのインタビューを行ってきた。

しかし、この学校は韓国の学生に対しては方針を変えた。

今後この学校に入学しようとする韓国学生は、必ず事前に米国にきて、入学査定担当者
と直接会ってインタビューをしなければならない。

インタビューの目的は、単純に学業修学迫ヘ(英語実力)だけを見るのではない。学校側は
受験者が道徳的に問題があるかないかをまず検討すると明らかにした。
一時期、米国私立学校で韓国学生は歓迎された。学校財政を援助してくれるという理由
からだ。韓国の早期留学ブームとも絡み、韓国学生が大量に集まったのも事実だ。

▲しかし最近になって、相当数の米国私立学校で韓国学生を拒絶している。

米国の父母らから韓国人学生を多数受け入れると、学校の雰囲気が悪くなるという認識が徐々に高まっている。
「韓国の子供が多い学校に行かせるのはよくない」という非難さえ出ているという。




■欧州でも嫌われ者の朝鮮人…韓国語で「韓国人御遠慮願います」「ホテルでは韓国人の団体客お断り」■

以前、出張でドイツに来た(韓国の)大企業の幹部たちを案内したときのことを思い出すと今でも顔が赤くなる。

コンビニエンスストアに入ったとき、ここは禁煙だというと床にタバコを投げ捨てて
「先進国なのに、なんて不便なんだ」といい、高層ビルが少ないのを見て「ずいぶん貧しいんだな」などど、
見当違いの不遜な態度をとる。

実際、ヨーロッパの有名な観光地の多くの免税店では韓国語で「韓国人御遠慮願います」と書いてあるし、
多くのホテルでは韓国人の団体客を受け付けないのが現実である。

 
                                 「英語は絶対勉強するな」 鄭 讃容 著   P97~




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