2009年10月13日

多くの受験生を合格に導いてきた人気講師が【子どもが自分から机に向かうようになる方法】を公開!

もしかしてあなたは、次のように考えて子どもに勉強をさせていませんか?

・子どもには「勉強しなさい」と口を酸っぱくして言わないといけない
・小学生は親がそばについて見てあげないと勉強しないもの

もしそうお考えであれば、いくらあなたが頑張っても子どもが自分から机に向うことはありません。
その理由を公開しますので、今から5分だけこの手紙をお読みください。
   
何を言ってもやる気を出さなかったお子さんが、1ヵ月後には目をらんらんとさせて自分から机に向かう!
このホームページは、いくら言っても勉強しない、くちごたえばかりしてきて喧嘩が絶えない、やる気がない
・・・など悩んでいるお母様に向けて書いた手紙です。
“1日15分ご家庭で実行する” だけで、自分から机に向かう子に変身させることが
可能になる秘密を全て公開しています。

中学受験塾 講師歴16年 鈴木 貴彰
まずは、実際に「1日15分」を家庭で試した人たちの声をお聞きください。
自分から勉強するようになる、まさに“魔法”のような方法です


巻田あおい様(プロ家庭教師)東京都在住

私も家庭教師の立場から、中学受験を目指されているご家庭のお子様を目の前にして
「どうすればやる気を持たせられるのか?」と悩むことがしばしばあります。
先日も、勉強にやる気を見いだせないお子様に対してどうすればいいのか、
そのお母様と一緒に途方に暮れていました。
そのとき、鈴木先生に教わった方法を早速実践したところ、
その生徒はその日からいきいきと自ら進んで勉強に取り組むようになりました。
今までを考えると、本当にウソのような変化です。

中学受験に取り組むにあたってこのようなお悩みを抱えているお母様は多いと思います。
塾の先生に相談しようか、ママ友達に相談しようか・・・
と誰にどう相談すればいいのかもわからない
ということもあると思います。
そんなときには鈴木先生の方法を試してみてはいかがでしょうか。

プロ家庭教師の私も、ときには指導法を見失うことがあります。
ときには大人げなく子どもたちを怒ってしまって、あとから後悔してしまうこともあります。
だからこそ常に鈴木先生の方法を思い出し、私が指導で迷った時や、
どうやってやる気をださせればいいか、
生徒の学力を伸ばせばいいか、など立ち戻れるようにしておきたいと思います。
鈴木先生にいただいたアドバイスを元に、私自身も、
一人でも多くのお母様とお子さんの志望校合格をサポートしていきたいと思っています。


16年間、2千人以上の受験生を指導した集大成として

では、いったいどのような方法論を使っていけばよいのか?
その秘訣をつつみ隠さず公開します。

まずお伝えしておきたいのは、
中学受験の勉強における、「やる気がある、ない」は、
持って生まれたお子様の資質ではありません。
まして、才能などはまったく関係ないと断言できます。
子どもが勉強を自分からする・しないは、母親がどんな方法で
マネジメントするかで決まってきます。

すなわち、「子どもがやる気を持たざるを得ないマネジメント」です。
分かりやすく言うと“やる気のスイッチを入れる方法をいくつも持つ”
ということでもあります。
子ども達はみな、やる気のスイッチを入れて欲しくて待っているのです。
自分から勉強する子どものお母様は、このポイントを確実に押さえているのです。

しかし、私の16年におよぶ塾業界での経験からいって、
母親が家庭でどのような方法で子どもをマネジメントしていけばよいのか、
といったノウハウはどんな有名な塾であっても教えてはもらえません。
ほとんどの学習塾はあくまでも教科指導のプロに徹しているからです。

したがって、お子様が自分から机に向かうようになるには、母親が
「子どもがやる気を持たざるを得ないマネジメント」の方法
をきちんと行っていく必要があるのです。
勉強ができる子のお母様は、口にこそ出しませんが、必ずこのような
マネジメントを行っているものです。

しかし、何が正しいやり方かは、いくら考えても簡単に分かるものではないと思います。
よかれと思ってしたことが、逆効果になって、どんどん悪循環に陥ってしまうのは
よくあることです。
「勉強しなさい!」と言って、どんどん子どもがやる気を無くしていくのは
典型的なパターンです。
でも安心してください。
具体的な『マネジメント方法』については、これまで誰からも語られなかった
方法論も含め、私がその全てをこれからご紹介していきます。



はじめまして。
中学受験進学塾の教師の鈴木 貴彰と申します。
これまで16年間にわたり、2千人を超える受験生および
ご家庭に受験指導をさせていただきました。
私が現場の最前線で指導をする中で、ずっと感じてきた疑問があります。

それは、

「なぜ、同じような家庭環境にありながら、自ら積極的に学ぶ子どもと、
最後まで勉強にやる気を持てない子どもに分かれてしまうのだろうか?」



しかし、最前線の現場で研究をする中で、あるとき気付きました。
「自ら進んで勉強する子のお母様のやり方には明確な共通点がある」と。

現場での指導経験を重ね、自ら進んで勉強する子の母親の行動パターンに注目し
研究を続けました。
何とか再現性のある方法論を作りあげたかったのです。
その結果、時間はかかりましたが、
どのお母様も使えて、効果を実感していただける方法論を完成させることができました。

なお、一言付け加えさせていただくと、ちまたの受験評論家の方が、過去の文献や
わが子の受験体験だけから導きだしている方法論と、私の方法論とは
明確に一線を画すものです。
そういった方法論には、どのご家庭でもうまくいくという再現性の検証が無かったり、
現実の生活の問題を無視した理想論に偏ったりしていることがしばしばあるからです。
そのような机上の方法論は、現実として目の前に悩みを抱え、ここまで
お読みいただいている読者の方には興味がないでしょうし、なかなか実践することは
難しいと思います。

もしかしたら、“小学生に自主的な勉強など絶対無理”と思っている方も
いらっしゃるかもしれません。
しかし、ちょっとした訓練で、3歳児でさえも「静かに集中して自習する」
ことができるのです(保育園現場で実証されている話です)。
しかも、この3歳児たちは、やらされてやるのではなく、能動的に自習に没頭するので、
大人顔負けのものすごい集中力を発揮します。

もし、母親が方向性を間違えると受験生であるお子様を潰してしまうことにも
なりかねません。
先ほどの例のような「母親一人が躍起になって、“勉強しなさい”とうるさく言ってしまう」
なども典型的な失敗するパターンです。
しかし、ご心配は無用です。
私が作り上げた“子どもが自分から机に向かうようになる方法論”はどのお母様にも
取り入れていただけるものです。

また、私は「中学受験は母親の受験」だと思っています。
もちろん、父・母・子供の三人四脚で受験は行うものである、という議論も最近はあります。
ただし、その父親の行動・言動を上手にマネジメントすることも
母親の役割になっている、というのが多くのご家庭での現状なのです。


なお、これは分かってほしいのですが、現在思うようにお子様の成績が
上がっていないとしても、
それはあなたが悪いわけではありません。
そのような悩みをお持ちであれば、教科指導に偏った受験システムの構築と
それに生徒を当てはめることだけしか考えてこなかった進学塾が反省をすべきことなのです。

ここで、母親が行うマネジメントの具体的な内容についてお話する前に、現代の
進学塾が抱える問題点を知っていだくことも重要です。
私のこれまでの塾業界での経験についてお伝えしたいと思います。



名門塾の教壇に立つ

▲ 鈴木先生の授業は真剣勝負。一言一句聞き漏らすまいと真剣な眼差しの生徒たち
   
私が中学受験指導に本格的に関わり始めたのは大学を卒業後、ある地域に
数か所の教室を展開している中堅学習塾に勤めてからのことでした。
数年後、国語を中心とした中学受験指導において才を認めていただいた私は、
名門とされたある中学受験専門塾へと活動の場を移しました。
数十年に及ぶ伝統と積み上げられてきた合格実績は、その大きなエリアの
中学受験界をリードし続けてきたといっても過言ではありませんでした。


名門塾にもなかった、成績を伸ばすための家庭へのアプローチ

この名門塾はいわゆる「予習型」の塾で、日曜日を含めて週に4日程度、
通塾するシステムでした。
「予習型」であるため、授業は「答え合わせ」が中心となりますから、家庭での
予習が甘いと授業に付いていけません。
授業に付いていけないという悪い循環にはまってしまった生徒はいくら塾に通っても
成績が伸びない、というケースもしばしば見られました。
しかし、保護者である母親に向けて、塾側から具体的なアプローチを行うことは
ありませんでした。
何をすれば成績が伸びるのか、どうすればよいか母親には分からないシステムだったのです。
老舗だけに学ぶことは多かったのですが、同時に多くの疑問も湧いてきました。
それは単にその塾に対してだけでなく、中学受験指導に携わるすべての進学塾に
対する疑問でもありました。


進学塾に対する疑問

「塾の作った受験システムに、子ども達を当てはめるだけで本当に“優秀な塾”と
言えるのか?」
「保護者である母親に対するアプローチを欠いて、成果を出すなど難しいのではないか?」
「中学受験の主導権が、いつのまにか子ども達や保護者の方ではなく、
塾側に移ってはいないか?」
・・・そんな数々の疑問が浮かんでは消え、ああでもないこうでもないと
考えこむ毎日が続きました。


新しい進学塾を立ち上げる

そして2000年の夏、ついに仲間の講師4人と、まったく新しい理念とスタイルを持った
中学受験専門塾を立ち上げるにいたったのです。
私自身は「経営企画部長」として、新しい中学受験専門塾の理念や
学習システムづくりに奔走しました。


従来の進学塾のやり方を再評価 ~まずは優れた方法に学ぶ~

新しい塾を立ち上げるにあたっては、全国で実績を上げているありとあらゆる
中学受験塾のシステムを、徹底的に調べ上げたことはいうまでもありません。
後発の進学塾としては、自らの理想を追いながらも、先人たちの知恵に
生かせるところがあれば、素直に取り入れるのは当然のことだからです。
そうした作業を続けるなかでひしひしと感じたのは、実績を上げている進学塾というのは
いずれもよく練られた「講義システム」「カリキュラム」「教材」「テスト」を
用意しているということでした。
そこだけとってみれば、巨大資本と多彩な人材を抱える大手進学塾の提供するサービス、
つまりハード面は、ひとつの形として完成されていると言えるのではないでしょうか。
中学受験を志すご家庭が、こうした一定水準以上の実力を備えた進学塾に
こぞって通うのもゆえなきことではないのです。


目の前の課題に追われてばかりの親子

しかし、私たちは既存の優れた方法を取り入れるだけでは満足できませんでした。
なぜなら有名な大手進学塾であっても次のような現実を抱えているからです。

・どんなに優れた受験システムのある進学塾に通っても、成績の伸びない子が必ずいる
・塾のテストに追われ、疲れ果ててしまっている子がいる
・どうしても勉強にやる気をもてない子がいる

彼らは中学受験に苦痛を感じているはずです。
「輝く未来へつながるチャンスとなるはずの中学受験」であるのに、彼らの目は
輝くどころか、うつろです。
最初に「中学受験をしよう!」と決めたときはそうではなかったはずです。
将来を夢見ることへの高揚感、がんばろうという気持ちでいっぱいだったはずです。
いつしかその気持ちは母親からも子どもからも消え去り、
残ったのは「なんとか必死でついていかなければ」という焦りの気持だけなのです。


小学生時代を犠牲にしない

こんなつらいばかりの中学受験なら、やらない方がいい。
私は、正直そう思います。
多感な小学生時代を訳もわからないまま何かに追いかけられ、追い詰められて
過ごすくらいなら、中学校・高校に入ってから、はっきりした自覚のもとで
同じだけの努力をする方がずっといいのです。
たしかに、大学受験実績を含めて、中高一貫校の魅力は捨てがたいものがあります。
しかし、その環境を求めるために、数年間の大切な小学生時代を引き換えにする
というのは、本末転倒ではないでしょうか。


「小さな成功体験の積み重ね」が合格へのキーワード

いろいろな思いのある中、新しい塾のキーワードには「小さな成功体験の積み重ね」
を据えました。
子ども達の長い人生のなかに、中学受験を積極的な成長の機会として価値を見出していこう。
・・・いうのは簡単でしたが、それを達成するための具体的な方法論の構築から
教材作成にいたるまで、やらなくてはいけないことはいくらでもありました。
来る日も来る日も、早朝から深夜まで考え尽くし、土台を作り続けたこのときの経験が、
私や仲間たちを大きく成長させたことは間違いありません。
どうすれば、中学受験を親子で充実した気持ちで経験でき、
笑顔で合格を掴みとることができるのか。
仲間とともに立ち上げた進学塾では、さまざまな「仕掛け」を用意して、
こうした命題にこたえています。
自分から机に向かう子にするため、母親への積極的なアプローチも重要な柱です。
そして、現在においては、私たちの考えうる「理想の中学受験指導」を
展開できているという自負があります。
また、私達が受験指導の現場で作り上げてきた中学受験の方法論は、
どのようなシステムの進学塾に通う方にとっても、
お母様が主体になり、ご家庭から取り入れることができるものばかりです。
このホームページを開設しようと考えた動機は、まさにそこにあります。


「自分から机に向かう子ども」が将来に成功する

実際に私どもの塾に通っていただかなくても、そのエッセンスを
これから中学受験を志す方へお伝えできないものか、と考えてきました。
そして今回、そのノウハウのすべてを“合格マニュアル”として、
1冊の本に書き尽くすことにしました。
冒頭でお伝えした、「子どもが自分から机に向かうようになる方法」についても、
お母様がご家庭で何をどのように行えばよいかについて詳細に解説しています。
私どもの塾が大切にしている「小さな成功体験の積み重ね」も、
お母様のマネジメントによりご家庭で無理なくできるように構成しています。
これは「受験に追われない」ための最大のコツでもあります。
そして、受験には最新のテクニックを知っているかいないかで差がつくことがありますので、
今日から使っていただける実践テクニック集としての機能も持っています。


本書は『子どもが自分から机に向かうようになる秘訣』と命名しましたが、
受験に際してのお母様のあらゆる悩みや不安を解決していただきたい、という
意図も含んでいます。
子どもが自分から机に向かうようになることで、子ども達やお母様の顔が
必ず輝くものになるのです。
一人でも多くのお子様が、合格の喜びを味わい、将来のために素晴らしい成功体験を
心に刻んでいただきたいと思います。


<マニュアルの価格について>

「なぜ、同じような家庭環境にありながら、自ら積極的に学ぶ子どもと、
最後まで勉強にやる気を持てない子どもに分かれてしまうのだろうか?」・・・
この本にはこの問いに対する答えが詰まっています。
さて、このマニュアルの価格については正直一番悩みました。
まず塾の費用にいて今一度考えてみますと、
大手進学塾の日能研の場合は、月謝が26,500円~38,800円(講習や教材費は別)です。
SAPIXの場合は、もっと高くなり、5年生で月謝が46,200円、6年生で月謝が52,500円
となっています。
もちろん両塾とも春季・夏期・冬期講習や特訓単科・正月特訓などは
別に費用がかかってきますので、あるお母様は5年生から通わせたところ
塾の費用だけで200万円ほどかかったそうです。
費用だけをみた場合でも、これだけの出費をする進学塾です。
自分から机に向かって勉強する習慣を身につけずして塾に通わせるのは、それだけ
高い月謝を無駄にしてしまうことにもなりかねません。
ちなみに、大手の家庭教師専門センターの場合は、平均すると月額で
37,000円~84,000円となります。
2年間頼んだ場合やはり100万円~200万円ほどもかかります。
これだけの費用と小学生時代という貴重な時間を投資するわけですから、
ぜひとも成功していただきたいと思います。
もちろん、このマニュアルは1度お手元に置いていただければ、今から
入試当日まで使っていただけます。
指導経験16年、2千人を超える受験生とそのお母様に指導を行ってきた
現場の英知がすべて盛り込まれています。

そこで、内容の付加価値を冷静に考え、本気で中学受験を考えている方に
手に入れていただけるように
定価を19,800円とさせていただきました。
塾にお子様を通わせているご家庭であれば、費用対効果を考えると、
かなり安価なものだと思います。
しかし、塾の費用だけでも大変な状況は私自身誰よりも知っているつもりです。
そこで今回、発売間もないこの時期にホームページに来てくださった方へ、
先着25名様に限りですが、特別価格12,800円(税込、送料無料)で
モニター様募集価格としてご提供いたします。

*モニターについて:作品の感想のご協力をお願いしております(回答されるかどうかは任意です)。
*限定数に達し次第、特別価格でのご提供は終了させていただきますので、予めご了承ください。



「<中学受験>子どもが自分から机に向かうようになる秘訣」

● 著者名:鈴木 貴彰 ● 発売元:東京出版(株) ● A4判 :200ページ
● 一般書店ではお求めになれません。
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※送り状の品名は「冊子」になります。
※代金引換での商品のお受け取りもできます(代引手数料は+350円)。
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中学受験 子どもが自分から机に向かうようになる秘訣


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