屍のようだ3、2



ぶっちゃけ
この題名ブロガー的には
完全にアウトみたいです!!

後は強化成功しねぇから
ネガ全開でお送りしてたらさ。














コラム12


急降下下痢をストップ!!!ってさけびたくなる。
失敗しかしねーんで、
モチベーション維持が恐ろしく困難で
記事数がまったくかけなかった
というのが一番の原因でもあり

内容的にも濃いモノが書けてなかったし
なかなか難しいですね。





屍のようだ3、2


そんな近況はさておき。
今回のお話はコレ。



コラム122


どっちが堅かったか?
結論から言うとロカバが堅かったわけですけど
回避水晶を2つ刺していたのでそのせいもあるでしょうが
ちなみにベグ込みの方は抵抗ですね。

それを差し引いてもやっぱり堅かった。

ここから何をぐーたら言うのかといえば


















コラム123


ウルゴンのシューズとマスカンのシューズ

こいつらどうなの?!
って所ですね。

VKで言えば
カイトとクレアやロサルを比べてると
考えればかなりわかりやすいと思います。

ここは推測ですけど
ダメージ減少と回避は効果は「同じです」

だったら数値が高く後から実装された
ウルゴンが堅いわけですけど









屍のようだ3、2


実際試すと回避のほうが効果が高かったりするんですよね
それで最近のダメージ減少のパッチやら何やらが出て
調整されたんだと思うんですが。

実際何が起こっていたかというと。

ダメージ減少は恐らく、加算、減算だったんではないかと
それで回避の方は乗算で計算が行われていたと思われます。

簡単に言うと

ダメージ数値が100の攻撃をされると
ダメージ減少が80あれば、20になる

回避の場合は

命中が80%の攻撃をされると
回避が90%あれば72%回避できるといった感じ

実際計算式はもっと違う形になってると思いますが
簡単に考えた場合こんな感じです。

見た感じどっちも性能はよさそうですけど
何で回避のほうが効果が高く感じられたか?

1つ目はダメージ減少の数値が低すぎたことですね
水晶にしろ、極OPの少量の減少など
ぶっちゃけて実用性があったのは

VK視点で見るとカイトシールドぐらいですね
水晶など積み重ねればすごく固かったようですけど
攻撃力から減らすわけではないみたいなので

実際の出されたダメージから引かれていたと
考えてよさそうですね。

二つ目は火力インフレで
実際のダメージが1000とか食らうわけで
5へっても995なんですよね

回避の場合%で避けるんで
火力がインフレして一回のダメージ数値が上がっていくほど
効果が高まっていくんですね。

今回何かしらパッチがやっとあたって
防御に関する計算式が変わったのか
効果が高くなったのか、
ウルゴンに合せて調整してきたんでしょうかね

事情が少し変わってきたみたいですね















屍のようだ3、2



ただまぁOPが移動速度とかついてるんで
HP増加OPやSA受けには相性がいいかもですね
後は対魔法用とかですかね、回避装備完全に殺されますし。

命中+火力重視の構成には
強い装備になりそうですね。

堅いけどHPや他のオプションとの兼ね合いが
とても重要になってきて
取り入れるには再構築が必要になって、

かなりこのウルゴン
職やシュチュエーション、
装備構成を選ぶんじゃないでしょうか?