2008年10月20日

今までにない快感 

中年近くなると人によっては男も女も性欲が増す人もあると聞きますが小生もおそらくそのひとり。
昔に比べると明らかに持続力、欲望ともに強くなり、勢いお風呂屋さんのお気に入りの娘のところへ行く回数も増えてしまいます。
欲望のままにがむしゃらにプレイしていた若かりしころとは違い、毎回「今日は何に重点を置くか」を考えながらプレイに臨みます。
服を脱いで、お風呂に入って、世間話をし、ベッドでキスしてオッパイを触って−と段取りを踏んでいくと風邪をひいてたとか、ご飯食べておなか一杯だとか、寝不足だとか、足をくじいたとか、一戦交えるお気に入りの娘の状態が確かめられ、さてどうしようかと考えることができます。

いきつけの某店のMちゃんはその辺もよくわかってくれていて、いろんなパターンで楽しんでいます。
お客も多く、時間も遅い日であればマットはパスして正常位中心のプレイとか、休み明けの午前中、暇で彼女のパワー全開なら、女性上位である程度お任せするなど、「これじゃなきゃだめ」ということではなく、その日楽しみがいのありそうなプレイに進んでいきます。
快感の追求という点でも、年を重ねると趣向は変わってきました。
以前はとにかく出すことで快感を得ようと、やたら動いたり、時間を延長したり、体位をさまざまに変えて何度も出すことを試したりしてましたが、最近では体位をあまり変えずに、ゆっくり攻めることで「密着している」「こすれている」といった快感をできるだけ味わい、性感をじっくり高めています。
やたら動いて汗かいたりすると、中折れとか急に元気がなくなったりと、短い時間の大衆店などではもったいないことになります。
出すことばかり考えないで、
「快感の結果として出る」「風呂のついでに一戦まじえてスッキリ」
というくらいに考えてプレイに臨むのが気楽でいいようです。
前戯などでムスコをMAXにし、腰を動かすのは少し抑えてできるだけメンタルなスケベパワーを充填していくようにすれば、入れてからが短時間、たとえ10分くらいでも、ムスコはずっとMAX状態で彼女をたっぷりと味わい続け、最後には快感が最高潮の状態で大量発射、という最も満足できるパターンに行き着けます。
時には途中で抜いてまたボディ攻撃、再び入れることで新鮮さも増し、また新たなプレイの段階に没頭できます。


d_toyota11 at 17:56コメント(0)トラックバック(0) 

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