2009年03月08日

絶頂はそれぞれの幸せ〜の想い・・・

もちろん大好きな人とエクスタシーに達する幸せは大事かもしれないけれど、心も体も一緒になっていると感じる一体感もとても素敵なものです。セックスの時に気分が盛り上がってお互いがお互いの体を必死になって求めているとき、彼の愛情を確認しながらギュッと抱き締められているとき、そんな瞬間ってものすごい幸せを味わっているのでは?これも「絶頂」だと考えられますね。

また「彼氏(彼女)が満足してくれることが1番の幸せ」だと思っている人もいるでしょう。「イクということってどういうことか分からないけど、彼氏が射精して満足そうな顔をしてくれるととても幸せな気分になる」「射精できる回数が少ないから毎回セックスでイケるわけではないけれど、彼女の気持ちいい姿を見ていると心が満たされる」というタイプの人ですね。

まだまだあります。

SMの性癖を持っている人は、もしかしたら縄で縛られているときに「絶頂」を感じるかもしれないし、スカトロが好きな人はプレイを楽しんでいるときが「絶頂」かもしれない。年齢を重ね、勃起しなくなったり、濡れなくなってしまって挿入がつらくなってしまった方たちは、ただじっと抱き合っているときに「絶頂」を感じているのかもしれません。



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2009年01月29日

人生初顔射

先日、地方繁華街のイメクラで顔射を決めました。
女子高生コスプレで座ってる娘に向かって大量にです。
そのときのことを思いだすと今でも勃起してしまいます。
びんびんに立ったむすこを娘が顔の目の前で手でこいてくれるところをね。
その手コキがまた凄くて先端と根元をローション付きでグルグルやってくれましてな。
最高でした。


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2009年01月10日

お正月は忙しい!?でも

正月は寝正月で何もないたちっぱです(笑)
財布の中身も厳しいので最近は遊びにも行けませんが(汗)
良く風俗では微妙なトラブルがあるたちっぱですがその中の10年程前の正月の思い出に残る話をひとつ。

姫始めでオキニのデリに予約。
ホテルのカップルプランでいつもの値段でちょっとリッチな部屋を取り、当時ボーナスがしっかり出たのでがんばってオキニをオールナイトで予約です。
土産に彼女の好きな地物のワインを2本を持って出発。
1本は一緒に飲んでと妄想しながらあまりに時間が余って部屋でビール飲んでいるといつの間にか爆睡。
なんと約束の時間を20分オーバー(汗)
焦って携帯を見ると電話とメールに連絡が一杯あります。
「下のバーで飲んでいます(> <)」
すぐに連絡したので助かりましたが後少しでキャンセルされる所でした。

一緒に一杯飲んで楽しく話を。
彼女の頬が染まったのを見て席を立ち部屋に。
エレベーターで二人だけだったので締まった途端に激しいキスをしていると突然ドアが開き見送られたドアボーイに見られました(笑)



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2008年12月15日

高級ソープ

今回はソファで話をしながらスタート。
そのまま服を脱がされ即尺へ。
乳首を舐められその後キスしたらしょっぱかった。
あー俺って汗臭いのに申し訳ないなあと思いながらも身をまかせていました。
そのままゴムをつけられて跨るように入れられました。
しばらくその体位を楽しんでましたが嬢が
「ベッドに行く?」
って聞いてきました。
この非日常の状態を楽しみたい気もあったので
「どうしたいの?ベッドの方がいいの?」
とこちらから聞くと
「ベッドもいいけど〜」
となんだか微妙な答え。
「じゃあここで立ちバックしようか?」
と言うと
「言わせちゃった♪。私から言ったらちょっと変態っぽいかなっと思って♪」
とうれしい反応。
この小悪魔っぽいところがたまりません。
前回はバックからで顔が見えなくて残念でしたが、ここだと鏡にうつる顔がエロくて魅力的。
あえなく撃沈しました。


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2008年11月25日

やられた

2,3年前の話です。
うちの近所は風俗店がないようなところなんですが、韓国エステができたので一度様子見にいってみました。

怪しいビルの3Fで、恐る恐るドアを開けるととてもかわいい女性が出てきて
「ちょっと待ってね」
といわれ受付の男性を呼びました。
システムを説明されたので
「さっきの娘がいい」
と言ったのですが、何か適当にごまかされ別の譲が出てきました。
がっかりしながらもカーテンで仕切られただけの部屋に。
最初は垢すりということでお風呂場に連れて行かれました。


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2008年11月07日

二兎を追う者

嬢「よかった〜」
私「どうしたの?」
嬢「出かける時スタッフの人に、大切なお客さんだからAさん宜しくお願いしますよって言われて」
 「ちょ〜緊張して来たんだよ〜、でもドア開けたら烏賊瀬屋さんなんだもの」
私「そういえば、受付した時に、今日入ったSさんですが、宜しければ次回是非って進められたよ」
嬢「ひっど〜い、でもどうしてかな〜?」
私「覚えていてくれたんだ〜」
嬢「あたりまえでしょ、あれから私休んでたしね。休む前の最後のお客さんだし、それに・・・、ね〜」
私「この前来た時、Aがお休みだったから、他の娘に入ったんだ」
嬢「だめじゃん、Aが休みなら帰らなくちゃ」
私「休むAが悪いんじゃないの?」
嬢「ん〜、もう毎日出るようにするから浮気しちゃダメだよ」
私「Sちゃんと仲いいのかな?」
私「Aはね、RちゃんとIちゃんと仲良しなんだよ、一番仲がいいのはRちゃんかな」
嬢「誰に入ったの?まさかRちゃんじゃないでしょうね?」
私「誰でしょうね〜」
嬢「意地悪、教えてくれてもいいじゃん」
私「どうしたら許してくれるの?」
嬢「じゃあ、この前みたいにAをいやらしく可愛がって、それと来週も来てくれたら許してあげる」
ご期待通りに可愛がってあげると、他の嬢に対する対抗心からか、この日は乱れに乱れ、隣部屋に聞こえる位の声でよがり。
攻守交替してAちゃんのサービスが始まったのですが、ネットリしたフェラした後に素股をしようと私の上に跨ると、息子を蜜で溢れた穴の入り口に当てるではないですか。
まさかないよね〜、イタズラしてるなと思っていると、そのまま腰を沈めだすではないですか。
嬢「烏賊瀬屋さん上手だから、外に出してくれるでしょ?」っとニコッと笑うので、
私「ちょっと待って、生はまずいっしょ、旦那居るんだよね?」
嬢「うん。でも最近してないし、私ばっかり気持ち良くして貰ってるから。嫌なの?」
私「嫌なわけないよ、でも付ける物付けようよ、痛い思いする可能性高いのAだからね」
嬢「大人だね〜、烏賊瀬屋さんが付けたいなら付けて、私はどっちでも良いよ」
早速ゴムを装着しAちゃんと合体、Aちゃんにとっては1年ぶりのHでした。
合体の余韻を楽しんでいると、来週来る際に事前に連絡を欲しいからとメルアドを渡されました。

ご機嫌を取らなきゃと、ちょっと良さげなお菓子持参で、約束通り翌週会いに行きました。
既にメールで知らせてあったので、ドアを開けるなり。
嬢「もう判ってるんだよ〜、Aが休みの時入った娘ってRちゃんでしょ、だってこの前来てくれた次の日にRちゃんに
 『Aちゃんが昨日最後に付いた人って、背が高くてがっちりして面白い人?』って聞かれたし」
私「え〜、どこかで見てたのかな?」
嬢「私が戻る時、Rちゃんが丁度帰るところで見てたみたい。いい人だよね〜って言いってたよ」
いきなりの先制パンチにちょっとイタズラ心が燃え上がり。
この後仕事が入ってるのを知っていたので、
私「今日はこれで終わりなの?」
嬢「ううん、出かける時に、この後予約が入ってるって言われたよ。今日は帰りたいのに〜、体調悪いとか言って逃げちゃおうかな」
私「じゃあ、Aが仕事なら、あっしはRちゃんと駅で待ち合わせしようかな」
嬢「えっ、マジ」
私「うそぴょ〜ん」
嬢「ちょっと〜まじショックだったんだけど、本当にRちゃんと待ち合わせだったらどうしようって」
 「Aが烏賊瀬屋さんとデートするのっ、いつが空いてる?合わせるよ」
前回同様の一戦をこなし、後日私の都合の良い日を連絡し会う約束をして別れました。

時間を見計らい、私と分かれた後どうだったのかメールをすると、
「お菓子、Aが一番好きなお客さんから貰ったって、RちゃんとIちゃんに渡したんだ。Rちゃん烏賊瀬屋さんだって判ってると思うよ」
とのお返事が。
お馬鹿な私めは、この後Rちゃんに裏を返しに・・・・



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2008年10月20日

大塚で

少し前になりますが、営業中に時間が出来てしまったので、サクッと抜こうかと思い、ピンサロへ。
あまり、行きつけの店もないので、呼び込みの誘いに乗って、店内へ。
昼間なので、お客は私一人でしたが、最初に付いた子はちょっと年増・・・。
ま〜はじめての店ですし、と思っているとG装着。
うわ〜店間違えたかもと思ったら、いきなり延長料が欲しいと???
3Kを要求され、意味が分からず何でと聞くと、3Kくれたら●番との事。
ほかに客が居ないとはいえ、悩みました。0.5秒程(笑)
フェラで元気になったら、座位で合体。
この子は、これが営業らしく、店公認みたいでした。
二人目が来る前に、ボーイさんが来て一言「元銀行員の初物なので・・・」
ウキウキしちゃいました。
来たら、これがまた可愛い!●番よりも興奮しました。
ゴム無しフェラにて2回目発射。
この子が、吉原とかに行ったら、お気にでしたね〜。
お気にの店が最近決まらないです。
何所か無いですかね〜。


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2008年10月02日

手抜き本番

先日四国に出張したときのことです。
部屋に尋ねてきたのはご当地訛も初々しい、ほとんど女子高生のような姫でした。
それもそのはず今年3月に高校を出た子達と同級生。
聞けば16で高校を中退し、年を偽って17歳からのデリヘル→キャバクラ→フリーター→ソープそして現在のデリまで渡り歩いてきたんですと。
若い子はあまり好きじゃないんですよ、話が合わなくて。
逆にこの年であんまり男のあしらい方がうまいのは気持ちが悪いですが。



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2008年09月15日

韓国エステ 

今発売中の特選新鮮組の山崎大紀氏の漫画でべた誉めであった店に行ってみました。
ところがここは危険地帯でした。
そう、クレジットカードをスキャニングされたのです。
なぜ、解ったかといいますと。
カード類が二ツ折財布の左右に6枚づつ、計12枚入るのですが、11枚しかないので、右側の1ヶ所を開けてありました。
財布をよく見ると空いてあるはずの場所になんとクレジットカードが入っているではありませんか。
やられたと思いました。
良く良く気付けば、早く帰そうと、マッサージもおざなり、性感に入ってからは息子をしごきどうし。
山崎氏の漫画にあったお楽しみプレーなどありません。
私が早漏のため、店に入ってから出るまで25分でした。
山崎氏もちゃんとリサーチしてもらいたいものです。
今後は、貴重品はコインロッカーに預けようと思います。



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2008年08月26日

青森ムーディーサロンP

青森の歓楽街の老舗「古川地区」(青森駅前近く)を探索することにしました。
青森の相場が15Kから18Kなので、そのぐらいだろうと予算を設定し、徘徊しながら呼び込みのお兄さん(おじちゃん)に情報を聞きます。

はじめはサロンC。
入場料2Kで、その後は20Kとのこと。30分。
高めなので立ち去ることに。
次にサロンM。
ここは入場料3Kで、そのごはいくら?と聞いても
「それは、中のコとの交渉次第です」
と、はっきりしないボッタのような雰囲気がしたので、パス。
次に行ったのはムーディーサロンP。
いかにも古そうな店だったのだが、全部込みで10Kとのこと。
「若いの?」と聞くと、「まあぁ」と怪しげな返答だったのだが、まあその安さに入店することに。

中は、薄いしきり(壁)でしきられた小部屋が8つぐらい有り、入口にはカーテンがある。
中は薄暗く、女の子の待機室らしきところからテレビの大音量が聞こえる。
飲み物は注文を聞かれず、5分ほど待っていると
「こんちは〜」
と関西弁の女が登場。名前はマキ。
見た目は30代、へたしたら後半は行ってるかも・・・という女性でした。
「そうか・・・」と安さの理由が判明しつつ、お話タイム。
関西出身者だけあって、話はなかなか。

そこで仕入れた情報。
・マキは3年前ぐらいから勤めている。昼は流れ作業の仕事。
・最近ひまらしい。
・80才のおじいちゃんを相手したこともある。

「じゃあさっそく」
と言われ、だつーいします。
ゴをつけられ、フされそうになると、
「いちおう服(女が)着たままですけど、ちょっとでも出してくれると、もうちょっとサービスできますよ〜」と笑顔で言われる。
「え?いくらぐらい?」と素朴に聞いてみると、
「いえ、お客さんのご自由に」と言われたので、頭の中をぐるぐるかけめぐります。
そして、決断。3K。

「ありがとうございます〜」
と言われ、女もダツーイ。
で、ゴ有りのフ開始。
おしりを向けてきたので、指攻撃。
声を上げていましたが、演技のような気も・・・。
まあ当然ですかね。でも声出してくれるのはうれしいかな。
さらに尾を近づけてきたので、ぜつぎで反撃。
ろくじゅうきゅうですね。
指もからめつつ。
口の方はなかなかの高速でしたよ。
音を立てながら。

「そろそろ○○てもいい〜?」
と聞いてきたので、
お馬さん体勢で。
なかなかの腰づかい。
あえなく撃沈。
時間があったので2ラウンド目に突入。
でも時間切れ。
残念でした。
でも、まさに「穴」場ですね。


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