駐車場オープンクローズか?

オープン












駐車場やアプローチが北道路という同じ条件の敷地でも外構の造り方は様々なパターンがあります。

今回のブログでは典型的な2つのパターンを紹介します。

まずはオープンな外構パターン。

道路側にはフェンスや門が駐車場のゲートなどの構造物はありません。

そうした構築物がないので人や車はスムーズに敷地内にアクセスできます。

見透しもよく死角がないので防犯上もよいと言えるでしょう。

最近はこうしたオープンな外構が増えてきました。

クローズ








一方クローズな外構。

道路側にフェンスや門扉、そして駐車場のゲートが並んでいます。

こうした構築物で道路側と敷地が境界線上で明確に分かれているクローズな外構となっています。

クローズではありますが、見透しが効くようなフェンスやゲートの仕様となっていて道路からの死角がないように配慮しています。

地域性や防犯意識などによっても外構のパターンは変わってきますね。

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