【07/12/01 軽食】

そろそろ紅葉が色づいてもいいハズと
行道山浄因寺に上りましたが、
なんか冴えない色の紅葉です。
(去年のハナシで恐縮です)
ここ何年か紅葉の色づきが悪いですね。
行道山浄因寺は石段をかなり上るので見晴らしも良く、向かいの山腹にココ・ファーム ワイナリーが見えます。
気落ちしたまま帰るのもナンなので、ココ・ファームワイナリーに行ってみることにしました。
12月ですので日が暮れるのが早いですね。葡萄畑は夕日で照り映えていました。
右の画像は、ショップの入り口です。ここココ・ファームで作られたワインが並び、
ワインに合うツマミになるようなチーズやドライフルーツなどが売られています。
カウンターでは、有料の試飲も出来ます。500円くらいで数種類いただけるようです。
運転してきた私は、じっと我慢の子なので有ります。



右手にワインショップの入り口を見ながら先に進むと、ワインにちなんだお土産や、
テイクアウト用のカウンターが有ります。日によっては、葡萄畑でピクニックも出来るようですよ。
ピクニック好きとしては、かなりそそられるシチュエーションですね。
その先は葡萄畑がパノラマで見渡せるカフェとなっています。
始めこちらのオープンエアーなカフェに座ったのですが、ひざ掛けは有りますが、
日も傾いて来るとどんどん冷えてくるので、室内に移動しました。


移動したカフェですが外観も白ですが、内装も白くて、壁などに布が貼って有るのでちょっとパオぽいかな?
昔のフランスの貴族が遠出した時にしつらえる、仮小屋(名称分からず)ぽくも有りますね。
白い部屋に白いソルベは合いますね。このソルベはNOVOと言うココ・ファーム・ワイナリーのスパークリングワインで、
NOVOは本格的なシャンパン方式で造られるそうな。


私はサンドイッチと紅茶、相棒はソーセージとワインを赤白グラスで楽しみました。
こちらのサンドイッチのパンがさっくり焼けていて素朴で(チープな味わいだけど、そこがイケル)、気に入りました。
あーあ、ワイナリーに来てワイン無しは寂しいものよのう。
***
【08/05/03 ヴィンヤード・ウィーク&昼食】

↑ヴィンヤード・ウィークの
ワイン試飲ラインナップです。
友人達が北関東に遊びにやってきて、
気持ちよい場所で食事が出来たら楽しかろうと
こちらに引率してきました。着いたばかりは晴天でした!


私は知らないで来たのですが、4月末からGW中は、“ヴィンヤード・ウィーク”を実施してました。
新緑の葡萄畑(ヴィンヤード)でワインを楽しむ、葡萄畑の黄金週間 “ヴィンヤード・ウィーク”だそうですよ。
葡萄畑に自由に立ち入ってピクニックが出来たのですね。それは魅力的な。
おまけに醸造場でワインの試飲も出来ましたので友人達は大変喜んでました。


ワイン試飲はすみれコース500円(甘口)、
ばらコース1000円(辛口)から選べます。
のんべえ2人は即答で1000円のにしてました。
もう1人はじゃ違うのにしようかなとすみれにしたら、
コースによって注ぎ手が違うので試飲場所が離れちゃいました。
みんな一緒にした方が良かったね。
それにワインをそれなり好きなら
ばらコースの方が楽しめると思います。
試飲とは言え5種類で1000円って安いねえ。
私は運転係だから友達の間を行ったり来たり。
葡萄ジュースを振る舞われたので、テーブルのグリッシーニを齧りながら
ワインの香りを嗅がせてもらいました。やはりばらコースの方が複雑な香りですね。
日本のワインに有りがちな甘ったるいだけのワインじゃなくて、奥行きが有り枯れた香りも感じますが、まだ若いカンジですね。
こちらあまり大きな葡萄畑が有るわけでは無いですが、カリフォルニアなどのワインとブレンドをして、色んなワインを作っているそうです。
試飲を楽しんでいたら雲行きが怪しくなり、突然の雨、ヴィンヤードには繰り出せませんね。


ランチはカレープレートとワンプレートランチをいただきました。
友人らは、ボトルでワインを楽しんでましたが、ショップで買うのと大差なく、
とてもリーズナブルにワインを楽しめます。
次は電車で来て、私もワインを楽しみたいもんだ。
2008 HARVEST FESTIVAL
今年の収穫祭には行けるかしら?すっごく混むらしいんだけど、足利駅からバス便も出るようだし。
*ココファームHPより引用*
日 時: 2008年11月15日(土)・16日(日) 雨天決行
両日とも午前10:30から午後3:30まで(受付は午後3:00まで)
場 所: 足利市田島町 こころみ学園の葡萄畑
参加要件: ハーベストキットをお求めの方はどなたでもご参加いただけます。
ハーベストキットには、ワインまたはジュース引換券、バッジ、ワイングラスなどが含まれます。
「ワインとグラスを買って、バッジをつけて参加」していただく収穫祭です。
交 通: 駐車場はたいへん不便ですので、お車でのご来場はご遠慮ください。
*引用終了*


そろそろ紅葉が色づいてもいいハズと
行道山浄因寺に上りましたが、
なんか冴えない色の紅葉です。
(去年のハナシで恐縮です)
ここ何年か紅葉の色づきが悪いですね。
行道山浄因寺は石段をかなり上るので見晴らしも良く、向かいの山腹にココ・ファーム ワイナリーが見えます。
気落ちしたまま帰るのもナンなので、ココ・ファームワイナリーに行ってみることにしました。
12月ですので日が暮れるのが早いですね。葡萄畑は夕日で照り映えていました。
右の画像は、ショップの入り口です。ここココ・ファームで作られたワインが並び、
ワインに合うツマミになるようなチーズやドライフルーツなどが売られています。
カウンターでは、有料の試飲も出来ます。500円くらいで数種類いただけるようです。
運転してきた私は、じっと我慢の子なので有ります。



右手にワインショップの入り口を見ながら先に進むと、ワインにちなんだお土産や、
テイクアウト用のカウンターが有ります。日によっては、葡萄畑でピクニックも出来るようですよ。
ピクニック好きとしては、かなりそそられるシチュエーションですね。
その先は葡萄畑がパノラマで見渡せるカフェとなっています。
始めこちらのオープンエアーなカフェに座ったのですが、ひざ掛けは有りますが、
日も傾いて来るとどんどん冷えてくるので、室内に移動しました。


移動したカフェですが外観も白ですが、内装も白くて、壁などに布が貼って有るのでちょっとパオぽいかな?
昔のフランスの貴族が遠出した時にしつらえる、仮小屋(名称分からず)ぽくも有りますね。
白い部屋に白いソルベは合いますね。このソルベはNOVOと言うココ・ファーム・ワイナリーのスパークリングワインで、
NOVOは本格的なシャンパン方式で造られるそうな。


私はサンドイッチと紅茶、相棒はソーセージとワインを赤白グラスで楽しみました。
こちらのサンドイッチのパンがさっくり焼けていて素朴で(チープな味わいだけど、そこがイケル)、気に入りました。
あーあ、ワイナリーに来てワイン無しは寂しいものよのう。
***
【08/05/03 ヴィンヤード・ウィーク&昼食】


↑ヴィンヤード・ウィークの
ワイン試飲ラインナップです。
友人達が北関東に遊びにやってきて、
気持ちよい場所で食事が出来たら楽しかろうと
こちらに引率してきました。着いたばかりは晴天でした!


私は知らないで来たのですが、4月末からGW中は、“ヴィンヤード・ウィーク”を実施してました。
新緑の葡萄畑(ヴィンヤード)でワインを楽しむ、葡萄畑の黄金週間 “ヴィンヤード・ウィーク”だそうですよ。
葡萄畑に自由に立ち入ってピクニックが出来たのですね。それは魅力的な。
おまけに醸造場でワインの試飲も出来ましたので友人達は大変喜んでました。


ワイン試飲はすみれコース500円(甘口)、ばらコース1000円(辛口)から選べます。
のんべえ2人は即答で1000円のにしてました。
もう1人はじゃ違うのにしようかなとすみれにしたら、
コースによって注ぎ手が違うので試飲場所が離れちゃいました。
みんな一緒にした方が良かったね。
それにワインをそれなり好きなら
ばらコースの方が楽しめると思います。
試飲とは言え5種類で1000円って安いねえ。
私は運転係だから友達の間を行ったり来たり。
葡萄ジュースを振る舞われたので、テーブルのグリッシーニを齧りながら
ワインの香りを嗅がせてもらいました。やはりばらコースの方が複雑な香りですね。
日本のワインに有りがちな甘ったるいだけのワインじゃなくて、奥行きが有り枯れた香りも感じますが、まだ若いカンジですね。
こちらあまり大きな葡萄畑が有るわけでは無いですが、カリフォルニアなどのワインとブレンドをして、色んなワインを作っているそうです。
試飲を楽しんでいたら雲行きが怪しくなり、突然の雨、ヴィンヤードには繰り出せませんね。


ランチはカレープレートとワンプレートランチをいただきました。
友人らは、ボトルでワインを楽しんでましたが、ショップで買うのと大差なく、
とてもリーズナブルにワインを楽しめます。
次は電車で来て、私もワインを楽しみたいもんだ。
2008 HARVEST FESTIVAL
今年の収穫祭には行けるかしら?すっごく混むらしいんだけど、足利駅からバス便も出るようだし。
*ココファームHPより引用*
日 時: 2008年11月15日(土)・16日(日) 雨天決行
両日とも午前10:30から午後3:30まで(受付は午後3:00まで)
場 所: 足利市田島町 こころみ学園の葡萄畑
参加要件: ハーベストキットをお求めの方はどなたでもご参加いただけます。
ハーベストキットには、ワインまたはジュース引換券、バッジ、ワイングラスなどが含まれます。
「ワインとグラスを買って、バッジをつけて参加」していただく収穫祭です。
交 通: 駐車場はたいへん不便ですので、お車でのご来場はご遠慮ください。
*引用終了*


こんばんは♪ ( ・∀・)ノ
こちら収穫祭以外は、タクシーで行くしかないですよね。
車だとあちこち寄れるので、ついつい自宅から車で出かけてしまいます。
自分は飲めませんでしたが、もてなした友人達が喜んでいたのでヨシとしています。
私も収穫祭に行きたいですね。
混むのが苦手でちょっとおじけづいてますが。
食べ物&飲み物の持ち込みNGみたいですすし、
何度も食べ物の列に並ぶのも面倒なんで、
足利駅周辺で小腹埋めてこうと思います。