August 2005

August 31, 2005

レーザー近眼治療 Lasik(レーシック)その4

その後

術後1週間は
抗生物質を点眼していたが
その間の見え方は不安定だった。

抗生物質が黄色なので
黄色くまわりがみえたり
かすんだりするので

あまり目が良くなっていないじゃない

とおもったりしたら
夫も同じように思ったと言っていた。

ところがぴったり1週間過ぎると
ほんとうに見え方が変わってくる。

やっぱりキズが治ってきたんだろう。

ところでプールは二週間禁止、、なのだが
冷房のない我が家では
毎日プールに浸かって涼をとる。

結局、ちょうど1週間目にたまらず入ってしまった。
といっても首から下だけど。
この時期にノープールは過酷だ。

夫は1ヶ月検診で15分の20(視力1,3333・・・)まで回復した。

先日の1ヶ月検診では、右目に若干乱視が残っているものの
15分の20弱あった。
夜にライトの周りに見えるHalo(ぼやけた光)や視力は
手術後3ヶ月から6ヶ月に落ち着くそうだ。
次の3ヶ月検診が楽しみだ。



August 30, 2005

ライラバースデーパーティ2

このーパーティーで感じたのは
バイリンガルなんて当たり前
ということ。
バイリンガルどころか
トライリンガル、もっともっとしゃべれる人もいる。
そしていろいろな国に住み
いろいろな人種の人と交流をして
生きてきているので
相手に対してオープンで寛大、かつ視野が広い。
居心地が良かった。

もちろん、今回のパーティーでお話できなかった人たちは
もしかしたら、
アラブの世界だけで生きてきているのかもしれない。
男の人の一歩手前に女性がいて
女性はつつしまやかに
ベールをかぶって顔だけ出して小声で話していた。

それでも、歴史を持っている人種は素晴らしいと痛感。
お客様を接待するときの心得。
日本人に通じるものがあるのだ。
日本人も伝統や習慣を大切にするべきなのかもしれない。

アメリカのパーティーは10回ほどご招待をされたところによると
炭酸飲料水と、ピザとケーキだけ
がほとんどだった。

一方、今回の地中海料理は
アルコールは一切なかったものの
ピクルス、オリーブなどの前菜から始まって
ディップ、味つきご飯、サラダ3,4種
その上、串でさして焼いたお肉が全5,6種。

med food

デザートまで串でさして焼いていた。
マンゴー、プラム、パイナップルなどの果物を
串でさし、
上からジュースとシナモンを振って
BBQで焼く。
焼くと甘くなるそうだ。

ケーキは大人用はWhole Foodsという無添加の食品スーパーのケーキ。
と子供用に手作りのカップケーキ。
そして紅茶まで用意して合った。
それをパーティー会場のキッチンで
作ったりするのだ。

一つ一つに心がこもっている。

我が家が日本スーパーのすし屋で購入した寿司は
巻物が売れ行き抜群。
まぐろとさけの寿司も売れていた。
が、ウニとか、いかとか
ぱっと見で
グロテスクなものは
わたしと夫が2人で食べる羽目に。

ライラちゃんも満1歳のお誕生日で
ここまでママにしてもらえると
うれしいだろう。
すばらしいお誕生日パーティーだ。

4時から始まったパーティーも
あっという間に9時を回り
最後に私たちともう一組が残った。

ある程度片づけをしてから
会場をあとにする。
子供たちは車の中で
夢の中。

わたしは疲れも感じず
幸せ一杯な気持ちになった。

このお友達は大切にしたいな

そう感じさせてもらえた。



August 29, 2005

ライラの満1歳誕生パーティー1

仲良くしているお友達のちびちゃん
ライラのバースデーパーティーにお呼ばれした。

大人8,9名、子供15,6名と
大きなパーティーだったが
子供を2人も抱えているにもかかわらず
友人は数日前から
お料理を仕込んでいた。

彼女はパレスチナ出身なので
地中海料理だ。

もともとお料理を作るのが大好きと言っていたのだが
さすがに大変だろう、、とおもって
お寿司を持参。

パーティー会場はマンション群のパーティールーム。
暖炉もキッチンもある、本格派
開始4時に始まるが
時間ぴったりに来たのは
我が家だけ。

そして、5時半ごろまでに
みんな揃った。
友人はパーティーの主催者なので
わたしともう一人のお友達は
裏方へまわり
サラダを用意したり
飲み物を聞いてまわったり。

そこにいた人たちは
カナダ人、パキスタン人、以外は
全員アラブ系だった。
我が夫もよく旅先でアラブ系に間違われるというと
「エジプト人っぽいかな」と
笑われた。

そういう軽い冗談だけで溶け込めるものだ。
夫はパーティー前はなにをしゃべろうかと
多少は緊張していたようだが
ふたを開けると
シリコンバレーのエンジニアや起業者ばかり。
同じ分野の人ばかりで
なんだかわたしにはわかんない話をしていた。

わたしは、、というと
裏方をしながら
挨拶がてらにおしゃべりを。

イラク出身の女性は
10カ国以上も今まで移住し
今の夫と再婚。子供1人。
一番怖いのは
治安が乱れて生命の危険を感じること
だと言っていた。
彼女の言うことは
言葉に重みが合った。

パキスタン出身の女性は
ダンナサマとお見合い結婚をし
品のよさそうな、でもとっても若そうな感じだった。
ヒンズー訛りの英語だったので
昔インドを旅行したことを思い出した。

カナダフランス人の女性は
ヘッドハントの仕事をしていると言っていた。
子供を預けながら家で働いている。

パレスチナ人の夫婦は双子の男の子がいて
もうすぐもう一人
これまた男の子が産まれると言う。
そのダンナサマは起業しているのだが
「双子が生まれたから
会社勤めなんてできなかった」
と言っていた。
なんて幸せな奥さんなんだろう。
とちょっぴりとうらやましくなる。

laiabirth



August 27, 2005

グリーンティ

先日、お友達のうちで
何か飲み物を飲むかと聞かれた。

コーヒー、紅茶、グリーンティー(緑茶)
と選択肢が合ったので、

「どれでもいい」
と日本人らしく返答した。

さて、飲み物ができて
白砂糖か黒砂糖を入れるかどうか聞かれたので
「黒砂糖プリーズ」
とお願い。
かきまぜて渡してもらった。
一口飲むと、うまいっつ!

「これは、何のお茶なの?どこで買ったの?」と聞くと
「グリーンティー(緑茶よ)」といわれて
ずっこけた。

緑茶に、お砂糖かぁー。

確か沖縄ではある風習だった気がするけど
一般的じゃないよ。
と話した。

緑茶に砂糖
癖になったらどうしよう。



August 26, 2005

小学1年生

息子の小学校が今日から始まった。

日本と違って入学式はなく
いきなり当日から8時15分登校、2時50分下校。

昨晩はドナ一家とプール遊びとお食事をして帰ってきたのは夜9時過ぎ。
クラス発表が午後5時にあったのだが、お友達に見ておいてもらって、
その上で午後9時に帰り際に校門に寄って確認。

class lists

子供はベットに入り、朝は7時半過ぎにみんな起きた。
バタバタと文房具に名前を書き
お弁当を作り、8時15分過ぎに到着。
息子は昨年のクラスの仲良しさんが一緒になったので
緊張も何もなく、ワクワクしていった。
やっと学校が始まった〜〜〜!と。

先生は、またもや美人で若いアメリカ人(^^)
キンダーの頃のMs Dと雰囲気が似ていることもあって
ほっとしたわたしたち、両親。

お迎えの時には
どんな顔をして出てくるだろうか。

入学おめでとう、我が息子よ。



August 25, 2005

Stinson Beach and Muirwoods

ちょっとした家族旅に行った

宿泊地はサンフランシスコ北45分。
ミュアウッズ国定公園から更に北に20分。
Stinson Beachという小さな町。
地図でたまたま見つけて
宿はネットで調べたログハウスを借りた。

何でも売っているコンビニスーパーが1軒と
レストラン3軒以外は
山をくねって行く
ビーチしかない小さな村。

そこは、過去に何度も訪れた
沖縄のケラマ諸島、座間味島を思い出させるような
時の流れが全く違う空間。
世の喧騒から離れて、、

第一日目

goldengate from car

車から撮影したゴールデンゲートブリッジ。

サンフランシスコは午後1時ごろまで

ずっと霧で覆われているため

寒い

 

stingray

ブリッジを渡ったところで

ヨーロッパ風の街、Sausalitoでお弁当を食べる。

途中で、海釣りをしているアメリカ人たちに会う。

Sting ray(エイ)は40ポンド(18kgくらい)の大物。

 

Goldengate from park

その後、Bay Area  Discovery Museumへ。

アトラクションごとに建物が変わるので、

体を動かせて楽しい。

その公園から眺めたゴールデンゲートブリッジ

 

第2日目

 

muirwoods1Muirwoods National Parkにて

樹齢平均500〜800年のRedwood(杉の一種)の森。

2年半前に遊びに行った屋久島の森に似ている。

 

muirwoods2

 

森の主が住んでいそうな雰囲気

 

 

murwoods3

コケ。

乾燥している地なので森の中も乾燥気味。

屋久島の湿ったコケとは対照的だった。

 

 

第3日目

stinson grocery

Stinson Beachにたった一軒しかない

Grocery Store

 

 

lodge

借りた部屋の様子。

一部屋にキッチン、冷蔵庫までついているため

朝は飯盒でご飯を炊いて

インスタントお味噌汁をいただきました。

朝晩は寒くて

備え付けの暖炉に火をつけた。

今って、ほんとうに夏??

そしてビーチだ!

そろそろ独身のころの趣味だった、ボディーボードを復活させようかな。

と思わせる、波のよいビーチ。

アジア人、インド人が皆無な地だったのでびっくり。

シリコンバレーには、アジア人とインド人が多くいるのに。



August 24, 2005

仕事のストレス

旅から帰ってきてそのまま
営業会議、サポートティーチャー会議に出席しました。
まだ夫も子供も休みなので
会議にでるつもりはなかった。

が、

我が学校の入学生が少なくてヘルプが必要な状況なので
参加することにした。
家族のみんな、一緒にのんびりできなくてごめんね。

ところが、その会議。
マネージャーの学長からいきなりツメが。

「君が6月下旬にアプローチをした学生が

今頃、入学したいと電話をしてきた。

これは、君の営業成果ではない!!」

と訳のわからない言いがかりを。
よく学長の主張を聞いてみると
わたしの営業態度がよくないようだ。
彼の描いている営業活動と違う方法でやっているという主観、
色眼鏡で見られている。

国際電話をかけてまで営業しているのに!
国内電話でさえお手伝いをする人員がいない状態でありがたくないのかな、、。

上司ってもっと部下にやる気を引き出すのが仕事なのでは、、、

こういうところで、
感情的になってしまうのは
よくないと思いつつ
ネットを介して怒ってしまった。

こちらは、夜に子供が寝たあと仕事をして
それも国際電話料金を経費として認めてもらえない状態で
100件の電話をしたのに、
それが認められないのは、言語道断な気分。

すると

「はいはい、うるせぇな、わるぅございました」とマネージャーの捨て台詞。

あなたの気分次第で仕事のルールを変えられても困ります

と再三怒ってしまったわたし。

ああ、、こんなことで涙するなんて。
泣くこと自体ひさしぶり。

まだまだ修行が足りないワタクシ。
N證券時代には上司の言うことは絶対だと思ってつぶされちゃったけれど
今回はこんなことじゃめげないぞ。
3児ママをみくびるな!



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August 22, 2005

夏休み

romancecar

 

 

 

 

遅めの家族の夏休み。

ちょっくら、あなぐらにこもって来ます。



August 21, 2005

PETER CETERA5

Peter 

 

 

 

アメリカに来て、ほんとう〜〜〜によかったこと。

それは、愛しのPeter Cetera及びChicagoのMusic DVDが
気軽に手に入ることだ。

先日、店頭で何気なく探して見つかったときは
声をあげてしまった。

都の西北W大学同じゼミのびーん氏は
ビートルマニアでもあるし、音楽評論家でもある。


彼は、Peter Ceteraのことをこき下ろしてくれたが
なにを隠そう、Peter(Ceteraさんと呼んでいた)はわたしの10代の頃の心の恋人♪

オーストラリアですっかりファンになってしまって
レコードをすべて集めたが
肝心なビデオクリップやミュージックビデオ、雑誌など
アメリカのバンドのものはレアもの。
手に入らなかった。
あのころはインターネットもなかったので
彼やそのバンドのことを調べつくすことができなかった。

15年近くたって、彼の最近のDVDが手に入った。
さすが地元アメリカ!
MTVのたぐいでも
昔のトップ10なんかに、Chicagoが普通に紹介され
若かりし時のCeteraさんの姿が
お目にかかれる。

ママ、あの人好きなの?

と息子に言われるので、
きっと目がハートになっているのだろう。

アメリカのDVDプレーヤーは買っていないので
自分のPCで再生しているのだが
これはまことに幸せ。

CeteraさんがChicagoにいた頃の
ビデオクリップも手に入れた日には
宝箱に入れておこうと思っている。

10代の受け持ち学生さんが
やはり海外のバンドに夢中になっていて
「真剣に結婚したい」
と教えてくれた。
その気持ちがよぉ〜〜くわかる
Yukkoであった。



August 20, 2005

水泳三昧

今日は朝から晩まで水泳三昧だった。

午前中は、水泳レッスン。

4歳の娘が、「泳ぎたくない」とずっと言っていたかと思うと
やはりプールの間中、大きな声で泣いていた。
娘のためを思うと、30分のレッスンは泣いていても
続けさせたかったが
周りの迷惑になるかもと判断して
コーチに「今日は練習をやめさせます」と声をかけた。

するとコーチは
「泣くと泳がなくて良いのなら、次回からも同じことをするだろう」と言って
泣いたままレッスンを続けることを勧められた。
30分後、よく頑張ったね〜
と、ぎゅっと抱きしめたが
プール嫌いになりそうで心配した。

午後は、プリスクールのお友達のUさんのおうちにお邪魔。

アパートメントなので
プールとジャグジーがついていて、早速GO!

午前中も泳いだのに
3人とも泳ぐ泳ぐ。
朝泣いた娘も、遊びのプールでは
楽しそうだったので、ほっとした。
プールから上がり、お風呂までお友達の家で入らせていただき
帰宅すると午後6時半前。

母もおしゃべりできて楽しい一日でした。



August 19, 2005

パレスチナ人のお友達

先日、ドナとその子供たちと遊んだ。
レーシック手術の後の
初めてのプール。

最近は少々寒いのだが
スパ(ジャグジー)とプールを行ったり来たり。

あっという間に午後6時に。

今日は、ダンナさん、エレのお義母さんがドバイから遊びに来ていたので
お会いした。

ドナの家と
夫達の職場が近いので
夜7時にBarja Freshというメシコ料理店にて
お食事を。

総勢、子供も入れて10名でワイワイと
いただきました。

メキシコ料理は、かなり好物なのだが
私の住んでいた厚木市には美味しいメキシカンがなかったので
ひさびさに堪能した。

ドナはクウェイトで育ったパレスチナ人。
ダンナさんのエレはドバイで育ったパレスチナ人。
そして、お義母さんは33年間ドバイに居て、
会社を家族で経営しているらしい。
いつかは故郷のパレスチナに戻りたいと言っていた。

アラビア語をしゃべる彼らは、
政治の話が好きだと言っていた。
お義母さんは、英語もちゃんと通じていた。
昔はよく、世界中を旅していたらしい。
彼女とわたしがインドに行った話で盛り上がった。

西洋側の情報ばかりテレビで見ていると
パレスチナ人はテロリストだし
ムズリム(イスラム)教は
過激だというイメージがある。

目の前の彼らは
同じ地球に住む
お友達。

それ以下でもないし
それ以上でもない。

日本に行ってみたいと言っていたので
ぜひ遊びに来てください
と伝えると
ドバイや、パレスチナにも、とも。

遊びに行きたい。
そしてこの目で、確かめたいことがたくさんある。

その前に11月に計画している
ハワイ家族旅行を
一緒に行きたいね、、と
話した。

帰宅したのは午後8時過ぎ。
子供は興奮してなかなか寝ず。
わたしはそのまま、担当学生さんとネット会議へ。

はやくハワイ行きの詳細計画を、立てなくっちゃ。



August 18, 2005

英語のテスト

昨日、息子の学校から電話が合った。
「明日10時に英語のテストを受けに来てください」と。

あまりにも突然だったので、詳細を聞くと
「学校にいる、英語を母国語としない全部の子供を対象に
英語力を調べ、特別なサポートが必要かどうか確かめる」とのこと。
全部の子供対象ならば、仕方がない、、と承諾した。

そして本日、テストを受けに行った。
受付で息子は試験管に連れられて行き
わたしは紙をもらい読んだところ、、、、
テストの対象がkindergardener(幼稚園、小学校前の補習過程)
と書いてあるではないか。

えーっつ。

息子は担任の先生から1年生になる
と言われていたのに!

また友達作りも、いちからやり直し???
それもテストの結果によって、
他の学校に行くかもしれない?

と、目の前がブルーに。

早速、かけあうべくオフィスに行くと
幸運なことに
息子の元担任の先生と校長先生が会議中。
事情を説明すると
手続きミスだったことがわかった。
これも気がつかなかったら
息子はまた1年同じことをするのかと
ぞっとしてしまった(^^;;

結果によっては他の学校へ、、らしいのだが
これもアメリカらしく
それを拒否をすれば
今の学校のままに残れるらしい。
その場合は、英語の特別なサポートがないけれど。
それでも息子はキンダーの頃の友達と
1年生としてのびのびとやってくれる。
と思っているので、
きっとこのまま普通に進学するだろう。

学年が変わるだけなのに
なんだかひどく疲れてしまいました。
こういうことがあると
日本の頃通っていた保育所が懐かしい。
子供にとっては素晴らしい環境だったなぁ、、と。

親は働いて、子供は子供で成長して。

ああ、またホームシックになりそう。



August 16, 2005

日曜日な一日

朝にリンゴの木を見に行くと
息子が食べるのを楽しみにしていた
一番大きくて赤いリンゴが
リスに半分ほどかじられていた。

食べられてはたまらない、、と
少々早めだがリンゴ収穫をすることになった。

apple@garden

とりあえず

このくらい採ってみました。

 

 

apple@garden2

 

 洗って食べてみましたが

少々渋みというか、えぐい味がするものの

立派なリンゴだ!

その後、昼食。

一押しだった家の近くのアットホームな中華料理店の
オーナーが変わってしまったため
わざわざ高速道路を使って行く
中華料理、ドレミカフェにて食事。
味はよく、値段も安いところってなかなか見つけるのが難しい。

bubbles

その後、children discovery museumに行く。

1歳から入場料金が7ドルかかるが

年代別に遊べて

面白い。

息子と娘は、大きなシャボン玉を作るコーナーに夢中。

大きな消防車と救急車や
体や手を使って遊ぶ水場など
大人も一緒に楽しめた。

日本からのお友達が来たら
連れて行きたい場所がまた一つ増えた(^^)



August 14, 2005

San Francisco サンフランシスコ

早朝、両親を、飛行場に送ってから
家族でサンフランシスコまで遊びに行った。

これで4,5回目だが、まだまだ観光客気分。
最近、私たちの住む地域も朝晩と肌寒く
長袖が離せないが
サンフランシスコは極寒。
フリースと長ズボンを用意してGO!

1時間ほどのドライブだが、気温が5度以上違う。
きっと最高気温は20度前後で、いつも曇りなのだろう。

saka

サンフランシスコの坂。

こんなに傾斜しているところに

車を止めてる。

 

machinami

サンフランシスコの街なみ。

路面電車と自動車。

 

 

tram

いつかは乗りたいものだ。

路面電車がちょうどすれ違うところ。

走っている車から撮影

 

fisherman's wharfのレストランではもちろん、カニまるごと一匹を注文してみました!crub

 

 

大きなカニ。一匹24ドルでした。ゆでたてを、そのままいただきました。

 

crubheadcrubbody

 

 

 

 

次はカストロストリートなどに行って
ゲイの権利発生の地をじっくり研究してきたいなぁと思ってます。



August 12, 2005

Summer Camp

夏だ、サマーだ、夏休みだ!
(なんのこっちゃ)

ということで
夏休みもようやく後半戦になりました。
この時期に日本に一時帰国する
駐在員の方たちの気持ち、よぉーく分かりました。

summercampこうなることを予想して
キンダーのクラスのママさんたちに
サマーキャンプの事を聞きまくり
パンフレットをもらいました。

 

 

さぁて、たくさん集まったところで
期間が1週間単位で200ドルなんて高すぎる。

幸い、息子は地域の英語補習のクラスに4週間入ることを
許可されたので
あと1つくらい何かに入っておこう
ということで
Saratoga Community Centerというところの
Nature Campプログラムに入りました。

二週間、朝9時15分〜2時15分まで
合計245ドル。

キンダーの仲良しさんと一緒に申し込みをしたが
初日もう2人同じクラスの子が居ることが判明。
息子は毎日ワクワクして行ってました。

持ち物は、お水とお弁当。
行く公園は毎日違うので
大変だなぁ、、とおもっていたら
同じクラスのマシューのママが
カープールに興味がない?
と誘ってくれました。

カープールとは
何人を一緒に車に乗せて
行き帰りを交替で担当すること。

我が家は朝担当。
帰り担当をマシューママにお願いして
無事二週間乗り切りました。

公園、、といっても車で5分のEl Quito Parkの日もあれば
Sanborn Parkといって山の中を通って行く日もある。
子供にとっては楽しいだろうが
親は大変だ。

Nature Campということで
自然のものを使って工作をしたり
水遊び、歌などをしていたようだ。
毎日作ったものを持って帰ってきた。

ある日は図書館に行き、
ある日は美術館に行き。
子供を飽きさせないように
毎日工夫をしてくれていた。

summerlunch最後の日は家族も一緒のFamily BBQ。
デザートかサラダなどの一品を持ち寄り
みんなで集まって食べる。

 

 


一品を持ち寄ることは
前日に知ったので
メロンやすいかなどの果物を切り
フルーツサラダにして持参。

他の人はクッキー、カップケーキなど
買ったものを持参など。

最終日のBBQも無事に終わり、サマーキャンプもおしまい。

あと3週間あまり、家族旅行でも行くかなぁ、、と

計画中である。

watakusi

キンダーの友人家族と一緒に食べる

わたくし

 



August 11, 2005

リンガーハット

長崎ちゃんぽん、と言えば
リンガーハット。
 
我が家から車で3分、徒歩で30分(試したことないけど)
の貴重な日本食レストランである。
 
広いアメリカで、リンガーハットがあるのは
この地だけらしい。
店舗検索しても、
他に該当するお店はヒットしない。
 
開店15周年記念で
7月末にリニューアルオープンをしたので
さっそく熱の下がった娘と
日本食の少ないアーカンソーに住む親を連れて
お昼を食べに行ってきた。potato
 
 
       
スモールちゃんぽん、$5.95と
ポテトサラダ$2.95
 
 
 
 
 
店内はシックに改装されていた。
きっと日本のどの店舗より贅沢な作りだろう。
これは経営者の趣味としか思えない!
 
お店のお客様は日本人、日系人、アメリカ人、、と
人種は様々。
12時を少し回った時点で
もう行列。
店内で座って待てるのでまだ良いけれど。
 
今回の開店の目玉はお惣菜。
シェフの知人に聞いたところ
京都からシェフをお惣菜作りのために
わざわざ採用したそうだ。
 
きんぴらゴボウ、カボチャ煮、ポテトサラダ、黒胡麻和え、ひじき、切干大根
デザートがディスプレイに並べられ
自分の食卓まで持って帰ることができる。
それも京都風の薄味。
ポテトサラダを頼んでみたが
父が薄味だなぁ〜と言っていた。
 
 
        皿うどん↓saraudon
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
お惣菜は、組み合わせで買えば買うほどお得。
ひとつで、$2.95だが2つに組み合わせると$5.50、3つは$7.95など。
 
これは、ありがたいです。
 
夕飯の一品に、お弁当の一品に。
通ってしまいそうです。
 
ちなみに、営業は11時半AM〜夜は10時まで。
 
子供はKids Mealのたいらげた。
スモールちゃんぽん、3Pierces餃子、アイス(バニラ、抹茶、マンゴーより選べる)
 
ご馳走さま。
 


August 10, 2005

回復の兆しか

娘の熱がやっと下がりそうだ。
今日も日中に37,5度になったので
Tylenorlを飲ませる。
 
それ以降、比較的元気で
食欲あり。
 
念のためお休みしたGymクラスだったが
その代わりにみんなでMurdock Parkに行って
遊んだ。
 
Murdock Parkは家に近い割には
色々な年齢層が遊べるところなので
我が家の子供たちのお気に入りである。
 
もう熱が上がりませんように。
看病もそろそろ限界です。
 
 


August 08, 2005

ER (Emergency Room)

4歳の娘の熱が下がらなかった。
 
熱さましのTyrenolやMotrinを交互に4時間後と飲ませ
その後座薬を二度投与しても40度(104F)のまま。
 
段々食欲はなくなり、飲み物もやっとになったので
土曜日の夜、医者に相談。
すると
「I would reccomend to go to the nearest Emergency Room」
とのこと。
 
ちょうどAK(アーカンソー州)から
母が遊びに来ているので
1歳の娘と6歳の息子を預けて
夫と3人で
夜7時に地域で一番おおきい
El Camino HospitalのERに到着した。
 
以前からご近所さんに
「ERに行くと、2,3時間はかかる。」
と聞いていたので
覚悟の上。
飲み物、軽食を持参して赴く。
 
意外にも受付すると15分で診察開始。
ドクターは
 
MMRの副作用だと思われるが
熱が少し高すぎるので、
他の感染症の可能性を調べます
 
、という。
 
そのとき、娘の熱は40.21度に達していた。
 
まず座薬を投与してもらい
それから、胸のレントゲン、血液検査、尿検査をし
あとは検査結果を待つだけ
といわれたのが午後8時半。
なんだ、午後9時には帰れるかも
と思っていたが
そこからなんと、
2時間以上も待った。
 
検査結果は問題なし。
やはりMMRの副作用とみられるようだった。
 
座薬や、対処法を教えてもらい
帰宅すると午後11時半。
その間、二度の薬投与により
娘の熱は36度台まで下がっていた。
 
期待していた点滴は必要なかったようだ。
 
結果を待つ間
すっかりと体が冷房で冷えてしまった。
 
また、テレビのドラマ「ER」で見るような
シーンが外では繰り広げられていた。
 
せわしく動くスタッフ。
次々に来る救急車。
 
予防接種の副作用の高熱だったので
ERに来て良かったと思ったが
もう少し、小さめの近所のERに
今後行ってもよいかな、、と
ひそかに思った。
 
4時間のERはさすがに体にこたえたが
熱が下がった娘は元気そうにしていたのが
幸いだった。
夜中到着した
AKから来た父をそのまま
飛行場まで一緒にお迎えに行った。
 
 


August 07, 2005

真ん中の娘の熱が
木曜日から続いています。
 
 
金曜日に再受診したところ
MMR(3種混合)の副作用の可能性が強いとのこと。
 
土曜日になっても下がらないので
座薬を投入いたしました。
 
おなかが痛いと言って水分さえ取らず
ひさしぶりに子供の病気で心配しています。
 
40度近いのが続くとさすがになぁ。。。
 


August 06, 2005

6歳児検診

Elementaryの書類の一つに
身体検査があったので
行って来た。
ちょうど6歳児検診も兼ねて。

身長116cm 体重20kg
日本の6歳児の平均で言うと
身長はちょっと高め
体重は真ん中。

アメリカでは平均より
体重、身長ともちょっと下だと
言われた。

このまま行くと、180cm前後でしょう。
と先生。
そんなのまで分かるのね。

このファミリードクターは
息子の筋肉質な体に驚いていた。
いいもの食べてるんだね。
と。
いいもの、、というのは
栄養のバランスが整ったという意味だったらしい。

聞き返すと
no junk food nor soda
と言っていた。

こちらの子供の体はよほど肥満体型なんだろう。

確かに息子はよく食べ、運動神経だけは発達しているので
本当によく動く。

こんなところで
医者に認められると
毎日の労がちょっとだけ
報われる気がした。

料理は苦手というか、
毎日の義務感から作ることは
苦なのですが
日本食だけは続けたいなと
思わせてもらえました。

ついでに娘と息子、
2人とも予防接種を。

MMR(3種混合)とHy B(B型肝炎)

娘がその夜に39度以上の高熱を出し
翌日また受診。もしかすると
予防接種の副作用、、、ということで
バタバタな日になってしまいました。



August 05, 2005

反省

4歳の娘は2つのプリスクールを掛け持ちしている。

Kinderからは義務教育になるので
それまでは私立か公立学校の敷地内にある
半官半民みたいなnon profit organizationが運営しているプリスクール
、の二種類がある。
 
息子と同じ敷地内になるので公立校に併設されているところにも
通い始めたので
掛け持ちになってしまっている。
 
通っている私立の学校、Primary Plusには夏休みがない。
こちらの公立校は親もいろいろと参加しなくてはいけないことが多いが
私立の学校は
ついつい預けっぱなし、、というか
学校自体にいろいろとお任せしていた。
 
今日は、Field Trip,遠足の日だった。

Happy Hallowという
子供向けの小さな動物園と乗り物のある場所だ。
 
前からお手紙をもらっていたので
知っていたが
お金をExtraに払うし、
帰宅時間も中途半端だと感じたので
参加しないと意思を表明していた。
 
が、当日先生から電話が。
 
みんな行くので、娘も連れて行って良いか。
とのこと。
 
いや、いいです。
 
と断って受話器を置いたが
もしかして、これってみんな行くもの?
友人たちが行って自分が行けなかったら
娘はさぞかしガッカリするに違いない。
そう思ってすぐに折り返し電話をした。
これで、娘もハッピーに違いない。

今日はお気に入りのセーラームーンのお洋服を着て行っちゃたけど
ま、いいか。
 
さて、お迎えの時間。
駐車場に着くとスクールバスが。

ちょうどの時間でよかったと
ほっとしていたのもつかの間
なんだか、日本人のお母さんがたくさん子供と一緒にいるではないか。
 
もしかして、これって親も参加系のイベントだったのかな?
と確認したところ
義務ではなかったらしい。
が娘は、ママも来て欲しかった、、、と
残念そう。
 
完全プライベートの学校とはいえ
もっともっと親同士のコミュニケーションをとって
参加しないとなぁ、と
反省。
 
特に真ん中の娘は
手をかけていないので
それも反省したのでした。
 


dahiyu537 at 01:08|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!・preschool 

August 04, 2005

ママ友の集い

近所のママ友の集まりに行って来た。
最寄の公園で午前9時から11時まで。
息子と娘をサマーキャンプに送り出してから
合流したので
10時になってしまった。
 
この集まりの経緯は
散歩で通りかかったGeanaと仲良くなり
定期的な集まりに声をかけてもらっているのだ。
数ヶ月に一回だが
0歳から1歳の子供が一人はいるママが数人集まる。
一番下の子供のお友達って作りにくいと思っていたけれど
0歳児だと学校も習い事も少なく、
ママも出会いを求めて積極的なので
結局、一番下の娘のお友達とそのママと遊ぶことが多くなった。
 
1回目の集まりで感じたのは
初めての子育ての悩みって万国共通だということ。

男の子だからなかなか寝てくれない、 
食べてくれない、
なかなか動かない、ほかの子はもう○×をしているのに
ママは孤独だ、
家事をやってられない、
万年寝不足、

などなどそんなこと。
聞いているだけで安心してしまう。
 
今回の集まりは
Geanaと2人きりだったが
返っていろいろとおしゃべりができた。
 
Geanaもわたしと同じ働くママ。
それも歌い方のプライベートレッスンをしている先生だ。
オペラの歌い方など教えているらしい。

Geanaの子守唄で
子供のクリスちゃんはあっという間に寝るらしい。
プロの先生の歌声でわたしも眠りにつきたいなぁ。
子供のピアノの先生も紹介してもらえそうだ。
 
わたしがホームスクールのサポートティーチャーをしている
というと、妹さんも子供3人をホームスクールしているとか
今度サポートティーチャーになるとか
なんだか共通点が多くって、たのしかった。
 
1歳の娘も同じくらいの8ヶ月のクリスちゃんといると
目を輝かせ一緒に遊ぼうとする。
といっても、おもちゃをとったり、
目をつついたり、、とかだけれど。

子供は子供と一緒にいるのが一番。
それがわたしの信条。
 
    BBQ                

 ←最近、ガレージセールで購入したBBQセット。

この大きさでなんと30ドル。

日本人の方から譲っていただいたのできれい。

 

家が近いので
今度一緒に夕飯を食べよう!
とお誘いが(^^)

家族ぐるみのお付き合いって
とっても憧れているので
心からうれしかった日でした。

 
BBQKIDS

August 02, 2005

レーザー近眼治療 Lasik(レーシック)  その3

***術後の経緯***
 
手術の次の日から
光がまぶしく感じるものの
クリアに周りが見える。
感染防止のために大き目のサングラスを
家でもかけるようにしているのだが
テレビも快適。
 
1週間点眼の抗生物質の影響で
かすんで見えたり、黄色く見えたりするが
人と会ったり買い物も可能!
 
仕事だけは、PCをじっと見る性質のため
3日間はお休みをしました。
 
もともとの視力は
右は20分の400(日本では0.05)と左は20分の200(0.1)だったらしい。

それが次の日の検査では20分の30(0.7くらい)まで回復した。
これから1ヶ月もするともっとよく見えると言う。

目のキズが治ってくると視力も安定するらしい。
しかし、20分のレーザー治療で
こんなに見えるようになるなんて
感激。
 
「レーザー治療で近眼が治ったのでめがねは必要ありません」
というラミネートされたカードをもらう。
免許提出が必要なときに
一緒に見せるそうだ。
日本の医者のサイトに習って
念のため頭を洗うのは3日後にしたが
こちらでは当日からシャワーも、洗髪も洗顔も
目をつむり、目をこすらなければ大丈夫といわれる。
 
遊びに来た親もびっくりしているところである。
 



August 01, 2005

レーザー近眼治療 Lasik(レーシック) その2

 ****手術前日****

もらったビデオを見て
質問に答える。
リスクについて放映。
これは裁判国アメリカらしく
大げさに書いてあるので
これで怖くなる人もいると思う。

わたしは実際に、夫が手術をする前の日に一緒に見て
怖くなった。
自分のときはもう大丈夫でしたが。
 
が、ほんとうに簡単で正確、確実な手術だけに
万が一のときの防衛策として
病院側も考えているのだろう。
簡単な質問に答えて、
サインをする。
 
家で見なかった場合は、
手術当日センターで見ると言っていた。
 

愛センター

 

 

 

 

***手術****


手術の時間を早めてもらった。
日時はいつでも交渉ができる。

ターゲットにPrescriptionの目薬をもらいに行ったとき
薬局のおじさんが
 
Lasikを受けるのかね?
○○ドクターかい?
わたしも視力が悪いので
手術を受けたら
結果を知らせてくれ、、
 
と笑いながら言ってくれた。
アメリカ人も興味深々なのだ。
 
当日は、目の周辺には化粧水すらつけてはいけない。
温かいゆったりとした服装で、香水、ハイヒールは禁止。
 
当日のシャワーは駄目といわれていないが
念のため入らないので
手術前に入っておく。
洗髪や洗顔も翌日から。ただし目は1ヶ月こすってはいけない。
どきどきしないでもないが、
お産よりは全然早いし、痛くないし、ましだわ。
と3児ママは思うのだ。
 
Wavefront interaseという手法の
手術の所要時間は20分弱。
レーザーの精度を保つために
手術室は寒いので
暖かい洋服を着てくるように言われる。

またアメリカらしく
手術前に安定剤を飲まされるので
効くのをひたすら待つため
全部で二時間前後かかる。
どきどきしていた心臓が
おさまり、だんだんと眠くってリラックスしてきた。
 
手術の時は
一点を見つめているのだが
まぶしすぎてあさっての方向を向いていたら
先生に注意を何度か受けてしまった。
でも痛みはない。
ただ、まぶしいだけ。
目薬麻酔が効いているので
瞬きの心配はない。
 
その日は運転禁止なので
家族の人などに
お迎えに来てもらう。

もらったサングラスをして帰る。
 
手術直後から視力がよくなるのが分かる。
夫は、遠くの緑や字が読めると言って
感動の言葉を多々口にした。
寝るときに目をこすらないように
ゴーグルのようなものをする。
これは7日間。
 
異物などが眼に入らないように保護
用のサングラスを着用。

レーシックの場合は入浴・洗顔などは
翌日から、洗髪は翌々日から始めらる。
ただし1週間ほどは目に水が入らないように注意。化粧も×。
この暑い時期に入りたいプールは二週間禁止。
人工涙は1ヶ月間、抗生物質は3日間
などなど。
 ケーキ                    
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
手術当日は
わたしの33歳のバースデーだったため
Cheese Cake Factoryのケーキを
夫が用意してくれていた。
チーズケーキの上に
生クリームとイチゴ。
 
サングラスをかけながらむしゃむしゃと食べた。
甘さも控えめで
上品なお味に満足!