Dai-book

プロレスの話題を扱うことが多いです。

B’z「兵、走る」

決勝トーナメント進出おめでとう。
だけど、、、

ゴールはここじゃない



ヤバイTシャツ屋さん - 「癒着☆NIGHT」

映画「キングダム」



原作は読んでいないが面白かった。

映画『スマホを落としただけなのに』



映画化が発表される前に原作を読んでいた。楽しみ。

Ray(零)が死去

闘病中の覆面女子レスラーRayさん死去
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000021-tospoweb-fight

ヤフーニュースの東スポの記事。

とても残念です。

元々、アイスリボンというか、我闘姑娘(がとうくーにゃん、以降ガトクー)を見に行こうと思ったのは、零の試合を見てみたかったから。結局は零のすごい試合は見ることが出来なかったけど、すごく楽しみにしていた選手でした。個人的には道場が出来たアイスリボンのときに零がRayとして所属になったとき、志田や藤本ともっともっとバチバチやりあって欲しかった。そうすれば、もっとすごい選手になっていたかもしれない。

大ざっぱに知ってることを書いてみる。ガトクーとアイスリボンが分裂して、ガトクーの零はアイスリボンから離れた。息吹のエスオベーションの所属になり、アイスリボンに入る。その後、フリーでJWPなどに出ていた。いまさら隠す必要はないと思うが、ハッスルでは覆面ではない選手として出ていたり、していたのかもしれない。

ガトクーとアイスリボンについては、さくらえみが体操クラブをやっていて、そこに零が入り、零がプロデビューし、我闘姑娘ができて。数ヶ月に一度では成長できないので、試合数増やすのに、ホットリボン、アイスリボンがあり、その結果、分裂。アイスリボンに真琴、りほ、ホノ、みのりとさくらえみ。ガトクーに零、春日、あおい、美紀さん、キッズたち。その後は、ほとんどがアイスリボンへ移籍し、ガトクーは春日のみとなり活動停止。だったと記憶してる。(間違ってるかもしれないが)
ちなみに、零はエスオベーションという形。
ちなみに、我闘雲舞(がとーむーぶ)は現在のさくらえみの所属。

女子プロを色眼鏡で見る

【アイスリボン】フェリス出身の元銀行員でトリリンガル 雪妃真矢「私なら女子プロレスを変えられる」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000020-tospoweb-fight

↑はヤフーニュースの東スポの記事。
アイスリボンを見なくなり、女子プロレスを見たいとも関わりたくもないが、あまりにも残念過ぎて取り上げてみる。

前後の状況がわからないので、なぜこういう発言なのかわからないが、女子プロレスを変えたかったら、とにかく練習をしてほしい。

男子のプロレスもあまり見なくなって名前を知らない選手が増えてきたけど、大日本プロレスの若手選手なんて、すげえ身体を作ってリングに上がっている。女子でムキムキすぎるのはどうかと思うけど、五輪を目指す色々な競技のアスリートはすごい身体をしているし、凄まじい練習をしていると思う。ちょっと運動神経が良いだけですぐにデビューできてしまうのが今の女子プロレスなのでは。

練習に専念できず、バイト。プロレスの試合よりも、グッズ販売が大事な体制。そういうのが見えてしまっているから、憧れという目で見られず、色眼鏡で見られているのでは。

現状もわからず、ただそういう流れになったからと言って、気軽に「女子プロレスを変える」とは言わないほうが良いだろう。もし、とてつもない覚悟で言ったのなら、何をどう実現するのか。ベルト巻いただけで世間は変わりはしない。続きを読む

すっかり

トークの雰囲気が留学を楽しんでいる感じ。

WWEのASUKA





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