さて…。


また、極寒の季節が到来しました。

ここ数年恒例になっている避寒の旅へ、明日出発します!!


どんな変態修行ができるかしら??

楽しみです。


今回は、2月中旬に…よりによって1番寒い時期に戻る予定です。



また、3Pがしたいなぁ〜!!!

椅子で電マでイッちゃった女のコのアソコから愛液が滴って、ヌラヌラと糸を引いていたのはタマラナイ光景でした。

仰向けに寝たあなたの腰の下に枕を置いて、私があなたのアナルをペニバンで犯して…勃ったチ○ポは、女のコのアナルに差し込まれ、あなたの身体の上で、女のコと抱き合ったり、後ろからツンと立った乳首を愛撫したり…!!



こんな寒い時期は、3Pの温もりを欲してしまうのでした。


ドクターフィッシュを一杯泳がせた浴槽で、乳首やらクリにいっぱい魚が群がって…堪らず大きな声で喘いでしまったり?!
冬ならではの変態遊びがしたいところです。

皆様も、あまりの寒さにチ○ポを萎ませない様に、変態の底力で冬を乗り切って下さいませ!!

では、少し早いですが、よいお年を〜!!



あなたの精子…??


「精子泥棒だ〜!!」
怪盗アリエンヌは、笑いながら、コップに採った精子を手で押さえながら走った。
あまり空気に触れない様に…。
 

何で、こんな事になったか?って??

プレイ中、面白いモノを持って来ていて、それでどうしても、精子が見たくなった所に、同じホテルに友達がいたから、乱入して…チ○ポをしごいて出してもらって、「これをもらえば用はない…」と、急いで部屋を飛び出して来たから…?

部屋に戻って、採れたての精子を付属の容器に移し…さあ、テレビ画面に大写し!!


?????

何となく、蠢くモノが見える様な…見えない様な…?


角度かしら?明かりかしら…?それとも、時間がかかり過ぎた??


実は、テレビ画面に映せる顕微鏡のオモチャを、隣のカオス部屋から発掘して、変態シスターズと、皮膚とか、頭皮とか、脇とか、粘膜部分を大画面で見ていて、精子は映るのか?と騒いでいたところに、偶然お友達がいるメールが来て、この精子泥棒騒ぎと相成りました!!!


満足な結果が得られないまま…。

そこで!!!

あなたの精子!見せて下さい!!!


お仕事バックに、当分この顕微鏡を忍ばせて行きますので、よろしければ!!
あるいは、むりやり!?出したての精子を視姦させて下さいな!!!


私が、納得する画像を見られるまで、この遊びは続くかも…(笑)




ドン引き…!??


生誕祭に、ソウルシスターズとシャンパンを飲んで、すっかり出来上がってしまい…生贄を血祭りに…(笑)

格闘系S女ちゃんと、ひとしきりボコってしまったのだけど、もう勘弁して下さいと申し立てがあったので、では?どうしてくれようか??

ちょうど生理中だったS女さんが、ナプキンを外し、お湯に漬け…ほんのり赤く染まった経血湯を嫌がる生贄君に飲ませていたのですが…何やらもったいない気がして、奪ってちょっと口に含んでみると…血の味と、いいオダシ風味で…あら!美味しい!!!

気付いたら、美味しく飲み干してしまって…あら、みなさんドン引き…!?


変わりに、グラスにオシッコを入れて、飲ませようと思ったのですが…その前にテイスティングをしてしまい…またしても、ドン引き…。


その後、格闘系S女ちゃんが、洗面器に汲んで、ぶっかけたオシッコも、ちょっと残っていたので洗面器ごとペロペロしてしまって…やっぱりドン引き…?!!


結局、もうひとりもグラスにオシッコしてくれて、味わう事が出来ました。

最後に、シスターズのオシッコと経血湯も混ぜて、美味しく頂きました!!!


ドン引きされながらも、充実した生誕祭でした。


なんだか、ソウルシスターズと変態の盃を交わした様な満足感がありました。

剃毛…!!


恥かしい格好で、拘束したら…アナルが剥き出しになりました!!

「ぼーぼーじゃない!?」

はっきり言って、けつ毛が、濃すぎ!!!

アナル襞には、細かいペーパーがこびり付いていて…。


「これでは、不衛生きわまりないわ!!」

問答無用…ささっと剃毛いたします!!!


あっと、剃毛前にぼーぼー画像を撮影しましょう!

剃毛前と後を比べてもらうと、違いがよく解ります!?



そんな訳で、この季節…まだ間に合うので、剃毛しましょう!


剃刀でも、ニードルの毛抜きでも、除毛クリームでも…。

ハート型や、ミッキー型や…ご要望にお答えしますよ…あ、それは全剃毛の場合か…!?


ご所望の方は、フロントに「ていもう希望」と、お伝え下さい。(笑)

けつ毛剃毛委員会 会長の私が、さっぱりツルツルにして差し上げます!!


剃る!抜く!塗る!か、混合でも、お申し付け下さいませ〜!!!

剃毛前、剃毛後の局部撮影付き!?!

今、やってみたい…?!


逆肛内放尿…!!

男の人が、女の人の膣内に放尿してみたい!!って、アレの逆バージョン!!!


四つんばいで、お尻を高くあげてもらって、上を向いたア○ルをクスコで開き、其処に放尿してみたい!!!


飲み込むのかしら?

溢れるのかしら??


飲み込んじゃったら、便意を催すのかしら…???


私的には、とても興奮するネタなのだけど…!!!



近日、実験してみるので、結果はこちらで報告します。


忘れなければ…?!


忘れてたら、聞いて下さいな…。

お持ち帰り…!!?


お久しぶりでございます。

お祭り直前に、帰って来ました。


今回も、色々な収穫はありましたが、やっぱりあれかな〜!!




あなたときたら、またイキそうになるくらい絶妙な舌と指で私のア○ルを掻き回し、排泄を誘発するのね…。

その快感に悶絶しながら、また私は「出てしまっている??」感覚を味わい、あなたの口に変態の塊を産み落とす…。

浴室には、あなたの呼気がはぁはぁと響き、湯船に張ったお湯との湿度でのぼせた様に気が遠くなり…浴槽の縁に摑まっていた。

「見て…」
あなたは、掌の上にのせた私の固形の排泄物をあろう事か!?自分のア○ルに押し込み始めた…?!?


「私のを、また出すの??」

「いや、お持ち帰りする…」

嬉々として、押し込んでいる…。


「きゃあぁあ!!!」


さすがにそれは危険だと思い、すべて飲み込んだ後のア○ルに、指を突っ込んで…ゆっくり取り出してあげました…!!!



全く…命知らずな変態にも程があるわ!!

はい!洗浄…洗浄!!

浴室にビデの設備があったので、ア○ルに差し込んで、よく洗ってあげました…とさ!

めでたし…めでたし??


ベランダ…!?


このコが、この部屋に遊びに来るのは1年ぶり位かしら…。

「久しぶりね…」

色々あったらしい…高速で繰り出される今まで話を堪能していた…。


その内…「ちょっと、おトイレ借ります」と、立ち上がったので、「ここよ…」と、部屋からつながる猫の額ほどのベランダを開けた。

秘密基地は、3階にある…この昼下がりの時間帯は、斜め前のビルの非常階段が喫煙場所になっていて、3人位がアホ面で煙草を吸っていた。

「さあ、どうぞ…急がないと、おもらししちゃうんじゃない??」

ベランダの端っこに置いてある金魚鉢を指さすと…「そこ…で…??」

「そう、そこで…!!」

車1台程が通れる私道を挟んではいるが、喫煙場所は、妙に近い様に感じる。


困ってはいるが、このコはこんな遊び、決して嫌いではないはず…。


案の定…ベランダへ…。


「こんな処で、おしっこしちゃう私が、見たいんですか?」

「そう…視覚からの興奮が、ちょっと欲しかったところ…」

ここのベランダは、しゃごむと完全に死角になる…残念ながら透かしは、ない…。


ちょっと、下の服を脱ぐのに躊躇していたが、込み上げる尿意に負けたのだろう…バッと下して、金魚鉢目掛けて放尿しはじめた。

「音は、聞こえちゃうかも…」

小さくクっと声を洩らして、音を立てない様に努力はしたみたいだけど…。


私もベランダに出た。

いいお天気で、のどかな昼下がり…あの喫煙中の会社員の方達も、まさか私の足元で可愛い女の子が、金魚鉢におしっこしているとは思わないでしょう…。


「ハッ…あ、ああぁ」

何やら、慌てている様な…バシャっと音がして…??


あら!!おしっこと一緒に、う○ちまで出ちゃったんだ…?!


ソレは、金魚鉢をはみ出し、まだもりもりと出続けていた…。


「オマケつきだわね…」




さて、今日からまた修行の旅に出かけてきます!!

神宮祭には帰り着くつもりです。



帰り着いたら、変態にはいい季節になっていることでしょう…。

それでは〜!!



失神…プレイ…??!!


「身体を横にしてから、手をついてゆっくり起き上がってね…」

もう、終了時間が近づいて起き上がろうとするあなたに、声をかけた。


プレイ中に3度も失神した…あなた。

「このプレイは、よくしているけど、失神したのは、あなたがはじめてだわ…」

失神したのは、生まれて初めてだと言う…。

「頭の中が、真っ白になりました…」


1度目の失神は、プレイの直後…シャワーを浴びていた時、全力でもたれかかって来るあなたをささえきれずに、ゆっくり浴室の床に崩れた…。

「ちょっと??どうしたの!!」

右ひじが下敷きになって、引っこ抜くのが大変だった。

「のぼせたの??」

頭は、ぶつけていないはず…。

顔を覗き込むと、呼吸は普通…薄く開いた目の眼球が上にイッてしまっていて…。

「大丈夫??」


「大丈夫…床に寝てたら、身体が冷えたので、ベットに行きましょう…」

起き上がろうとするので…「ちょっと、座ってなさい…待ってて…」


プレイで開けていた排水溝を戻さないと、足でもはまったら大変と、元通りにしていると…水音がして、あなたってば、縦長の浴槽を横切る形で、湯船の中にくの字に倒れこんでいた。

失神…2度目!!


立ち上がろうとするから!!!

助け起こそうとすると、自ら身体の向きを変え浴槽の向きに合わせ湯船に浸かった…。


「座ってなさいって、言ったでしょ?!頭ぶつけたんじゃない??」


「大丈夫です。頭をぶつけて、正気に戻りました!」

って、言うけど…。


手ぬぐいを余り冷たくしない程度に濡らして、頭に当てた。



「温まったので、出ます」と、大丈夫気に湯船から上がったけど、支えながら浴室から出て、タオルで身体を拭いていると、ちょっと揺らいで、顔を見ると…また、眼球がフ〜っと上に上がっていくではありませんか!!

「ち、ちょっと〜!!」

ベットまでは、横に1歩…抱える様にベットに倒し込んだ。


「水、飲んだ方がいいわよ」

水を渡すと、自分で飲んだ。


「刺激が、強すぎた??」

落ち着くまで、様子を見ていたのですが、触ってと言うので、軽く触っていたら2度目イッちゃったりして…!!??


「興奮しすぎ???…あ、疲れマラ?!」

何だか忙しかったらしい…多分、失神したかったのかも…。


後頭部にコブができてるって。
2度目に浴槽に落下した時に、しこたま打ったのね…。

コブが出来れば大丈夫だと、昔…部長に言われたことがあったけど…頭痛、耳鳴り、鼻血とか、異常があったら、すぐお医者さんに診てもらってね!!!


経過を観察しながら、一緒に出てきたけど、無事に帰り着けたのでしょうか??

トイレにて…!?


今宵も、あなたのいたいけなア○ルに、イチヂクを注入してしまった私は…。

「さあ!我慢するのよ!!」

気を紛らわせるのに、顔騎で…クンニ!?

程なく…舌使いに余裕がなくなってくる…。

何か私の股間で、声が洩れる…「聞こえないわよ!!」


「じゃあ、こうすれば、如何??」


何故か、こんな状況なのに、おっ勃っているチ○ポをそっと手で包み…軽い上下運動…(笑)


身体を丸めながら、暴れるあなた…。

太腿での顔面ロックを解放すると、あなたは、涙目で「何か出そう…」


「自室のベットで、洩らしたら大変ですものね…」

拘束を解いて、トイレについて行く…。

扉は、閉めさせないわよ…!!!


便器に座ってまもなく…恥かしい瞬間がやってくる!


「そんな姿…人に見られたコトある??」

うつむいて、眉間にシワを寄せながら、排泄音を響かせてしまう…あなた。

「は、恥かしい…」

「そんな顔して、う○こするんだ…」

「ほら、こっちを視て…なんて切ない顔をするの…」

可愛くて堪らない…興奮してしまう…!?!


思わず、向き合う格好であなたの上に座り…排便するあなたにキスをした…。


「私も、しちゃう…?!」

まるで、射精するように…放尿した…。


私の熱い液体が、あなたのチ○ポを伝って滴り落ちる…。

「あああ…」

とんでもない淫靡な脳になってしまい…そのまま軽くこすり付けると…あなたもイってしまった…。


お部屋で、排便してる時、今宵の行為を思い出して、ついでに自慰もしちゃうかもね…!?


それでは…!??

人肛呼吸…!?


お久しぶりでございます。

3月某日、まだ真冬の札幌に戻ってきました。

クソ寒いので、閉口しています。

さて、今回の旅で邂逅した、変態さんとのエピソード暴露いたしましょう!?!


「アナル舐めが大好きで、ずっと舐めていたい…」と、潤んだ眼で、開口一番に伝えてくれた舐め男さん。

四つんばいになると、吸い付く様にいつまでも舐めていて…!!

ん?? 

なにやら、アナルに異常な密着感…その舐め男さん…!?私のアナルに唇を押し付けて、フ〜っと息を吹き込み始めた!!!

風船を膨らますみたいに…って言うか…人口呼吸???

きゃあああ!

直腸に空気が入って来る…!!!


そして、その舐め男さん…アナルを左右に引っ張り始め…恥かしい音を出し、吹き込まれた空気が解放されてしまう〜!?!

「いやあああ…」

挙句に、くんくんそれを嗅いでいる。

「これが、好きでね〜」って、どんな癖よ!!!


この後、おまけがついた話は、この次に…。


新たな、面白いコースを考えているので、詳細が決定したらここで公開します。


札幌で、また愉しい日々が始まってしまいました。

どんな、変態さんと邂逅があるか??楽しみにしているわ!!!
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