昨日もレコーディング現場へお手伝いしに行ってきました

ローディーとアシスタントエンジニアとして非常に良く表現すればこんなポジション

ちなみに先日とは違う現場で、今回はピアノと唄

機材・システムも僕のモノを持ち込んだので、比較的順調に進めることが出来、アーティストさんに余計なストレスを与えることなく出来たのではないかと、ちょっと胸をなで降ろしました

先週・今週とこのようなことは多かったので、なんとなくですがエンジニアさんの気持ちとか、どう云うことをすると気が効いているのかが垣間見れたような気がしました

その立場の人の気持ちを分かろうとする、分かるのは大事だと思います
同じ現場にいればそこはチームになりますから

今度はクリエーターの立場で、アーティストの立場で現場に入った時にどう云う視点でいようかとか、そんなことも勉強になりました

やっぱり現場には何かしらありますね
こう云う機会がもっと増えれば…、増やせるように頑張ってしよう