室蘭

2018年11月05日

室蘭 追直

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2018年06月26日

昼〜夕方 室蘭 追直・絵鞆

6月26日 室蘭
追直漁港 水産試験場裏 11時頃〜14時頃

前に来た時に、Mランド側か、砂浜側へ胸壁超しに投げたら鰈釣れるんじゃないかな〜と思っていたけど、胸壁に登って上から見てみたら、周り一帯に穴の開いたブロックが沈んでいて、何用?なのかわからないけど浮きがいっぱいあって、網が入っているようだった。
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試験場裏の小さな湾のような所は柵で取り込みが楽だから、手前の湾の溝と湾の外の沈んでる石の向こう側へ斜めに投げてみた。

お昼過ぎに小さなスナガレイ。
その後、胸壁外の網の所にボートがやってきて、投げ竿のラインが切れてしまった。

溝は小さなガヤがほぼダブル、たまに小さなマゾイ。
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Mランドへ続く橋の柱際
いるのかいないのか知らないけど、ババガレイって釣れないかな〜と淡い妄想しながら胸壁のヘチに垂直に仕掛けを落としてみても、着底と同時にガヤダブル。
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常に誰かしらやってきて、探って去ってく感じなので、大きい魚、需要に供給が追い付いてないんじゃないかなって感想。

それともか、ガヤが多すぎて、他の魚に辿り着かないのか?
場所移動 
14時頃〜15時頃迄 東防波堤
たぶんチカ釣り?の人が数人居たので、少し離れた所で投げ竿3本港内へポチャンして1時間くらい眺めていたけど、投げ竿はピクリともせず、見た感じサビキもそれ程釣れてない感じだった。
続けて釣れてたり、しばらく釣れてなかったり。


絵鞆漁港
16時30分頃〜17時30分頃
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風が強くなってきて、投げ竿出す気にならず探り釣りだけ。
釣れたアブラコの口から、たぶん子供のワラズカが出てきた。

おわり


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2018年06月05日

朝・夕〜夜 室蘭 貧果だけど楽しかった

〜 早朝〜 室蘭 風なし波なし、気温も暖かい。

DSC_0460日石 前?(前は貯木場って呼ばれてた場所らしい)車横付けできるところから投げ竿3本、ノーピクリ。

投げは釣れる気しないので、囲ってる所で探り釣り、ガヤしか掛からない。

角には数人投げ釣りの人が竿を出していて、別の地元の先行者の解説によると、港の入口から潮の流れにのってきた魚が釣れやすい場所で一等地だそうだった。
先行者が、釣りをやめて色々解説してくれたので、朝マヅメはうんうん聞いているうちに終了。
その人は、ここの並びでマガレイの49cmを釣った事があるそうだった。
昔は、大黒島の辺りに産卵場所があったような事も言っていた。

午前7時頃、北防波堤に行って、基部のテトラや砂浜から2時間くらいルアー竿を振ってみたけど、これでいいのか?間違ってるのか?わからないくらい何の中りもなかった。
疲れたので、昼寝する場所を求めて伊達に移動。


〜夕方〜
白鳥大橋を通過したら、風速10mと表示されていた。
朝は凪だったのに、港内ダッパダパ。
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午後4時 追直漁港 ここは微風。

水産試験場の前。
カップルがアブラコを釣って喜んでいたり、港内の船道に投げてる人も居て、何かは釣れそうな雰囲気。
穴の開いた大きなブロックが沈んでるのが見えて根掛かりが心配だったけど、投げ竿2本船道へ。
大丈夫だった。
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小さなアブラコとヒトデ。
今年、ヒトデはじめて釣れた。
なんで、こんなに居なくなったんだろう?不思議

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午後6時 小ぶりなクロガシラ。

中り自体、あんまりなくて、自分の隣の方は根掛かってたり小ぶりな根魚が時折釣れていたっぽかった。
暇なので、投げ竿放置で水産試験場の裏の小さな岩場の湾へ徒歩移動、柵越しに歩道から。
近くに駐車場やトイレもあって、鳥のさえずりが聞こえていて磯と海水浴場の沖みたいな景観。
気にいった。
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前にある崖の上にはランプ城という凄いレトロな喫茶店があるようだ。
下からは見えなかったけど。
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アブラコっぽい重みのある魚もいたけど、針に掛けれてなかった。
同じ所で浮いてくる前に2回途中で外れてしまった。

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日が暮れる頃、中りが途絶えてしまった。

日没後、釣り座に戻ると、周りに居た投げ釣りの人達は居なくなっていた。
鰈を狙ってるのか、夕方から夜の根魚を釣りに来ているのか?どっちかなと思っていたけど、きっと港内のクロガシラ釣りに来ていた人達だったんだろうな。
午後7時40分 餌を付け直して投げたら、小ぶりなクロガシラ。
その後、しばらく様子を見るも、ドンコのみ。
どこまで根掛からないでやれるかな?と向かいの防波堤角、テトラ近辺に投げたら1発で根掛かり。

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投げ釣り終了。
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撤収前に少し港内を探り釣り。
底にはえてる海藻まわりで、小ぶりなソイやガヤ数匹。おわり


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2017年10月30日

室蘭 マスイチ浜を見てきた

上から浜を見た様子。
Wikiを見ると、昭和初期までは砂浜に漁業者が居住していたらしい。
風が強い地域でこんな崖下の浜に住むなんて、
展望台付近に野鳥観察っぽい人達がいた。
アイヌ語で「ウミネコの家」を意味する「マスイ・チセ」が語源だとか。


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地名由来板(左)、海岸を上から見た様子(右)


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10月27、28日 10月後半って難しい。自分の場合、ほぼ通年難しいけど

<白老漁港> 夕方、前回と同じく港内探って 
坊主
しつこくやれば、何か釣れるかと思ったけど、そうじゃないらしい。

<登別 鷲別漁港> 午後5時頃〜午後9時頃迄  
坊主
新しい?防波堤、暗くなってから始めたので外側はテトラで危ないので内側で探り釣り。
長い防波堤の先の曲がり角あたりで数回ビビっと乗らないアタリがあったのと、大きなウニが引っかかってきたのみ。
はじめて来たので、坊主だけどやって良かった。
機会があれば、明るい時間に外側の穴もやってみたい。
投げ釣りするのに良さげな防波堤だった。

<室蘭 追直漁港> 午後10時頃〜深夜1時頃迄
東防波堤と岸壁全体的に歩いてみたけど、写真のソイくらいのサイズが数匹。
なかなか乗らない。
何故か撮った写真がボケていた。
栽培水産試験場?側の岸壁では、海に向かって左寄りで釣りしていた人達が、浮きを沖の防波堤に向かって飛ばしていた。
棚は解らないけど沖の岸壁側で浮いてる魚を狙ってたのかな。
その人達が帰った後、浮き沈みしながら移動して光っている浮きが漂っていたので何か掛かっていたっぽい。
何釣れてるか見てみたくて回収を試みたけど沈んでライトが見えなくなった。失敗。
自分は根掛かり頻発、小さなアタリのみ。
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<室蘭 絵鞆漁港>
深夜数時間〜睡眠〜朝1時間程度

へチの岸壁際をワームでチョンチョン。
ガツンと明確なアタリがあって、根に潜られて、抜けて上がってきた。
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「なんか軽いからガヤだろうな」

・・・と思ったら、ホヤが錘を咥えていた。
ホヤに口があって捕食するとは驚いた!?

口近辺に接触した瞬間バクっと食うんだろうか???

錘、なかなか取れずに困った。

なんなんだホヤは!?と思って後で調べたら、動物だった。

暗い内は漁港外側の岸壁から大黒島の方や船道に放り、底で小さいマゾイとシマゾイ。
暗い所で黒いワームを使っても魚に見えないだろうと思っていたら、釣れた。
(船道側は明るかったけど)
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疲れて寝てしまい、朝6時過ぎに目覚めると入れ替わり立ち代わり人がやってきた。
自分の周りでは、トウベツカジカを釣った人、1人だけ見たけど、人は大勢で魚は居ないなぁって印象。
場所が微妙に違うのか、タイミングなのか。

あまりにも釣れないので、気分転換に、マスイチ浜を散策して、戻ってきて漁港の周り見て歩いて、お昼で撤収。

渋くても、探りまくればカジカ釣れるんじゃないかと思っていたけど、釣れない。

去年の10月19日、ここの岸壁に立ち寄って、試しにワームを放ったら1投目でデカいトウベツカジカが掛かり、釣れると思ってなかったからタモも用意してなくて上げれずバレて、その後2時間アタリなし、帰宅して新聞読んだら、その数日前にこの辺でトウベツカジカ爆釣みたいな記事を読んで、今年こそはってつもりだったけど、難しかった。 おわり

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2017年10月23日

22日 室蘭 夜明け前〜昼 探り釣り

<追直漁港>
3:30 小さいイソカジカ。
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1投目、たぶん着底前に食いついてきた。
同じ所に投げ直すと、これも何か食いついてきたけど針に掛からなかった。
魚にヤル気ある感じだったから期待したけど、これ以降、魚の反応が消えた。
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5:40 小さいシマゾイ。

やっと2匹目。
最初のカジカをリリースした後、自分の背後に猫が3匹表れて、早く魚を釣ってよこせとプレッシャーをかけてくる。
魚を下に置くと、針ついたままでも飛び掛かってきそうな雰囲気だったので、写真がとりずらい。
ギャングみたいな猫達だった。
明るくなってから漁港の写真もとってみた。
暗い内は低い防波堤の上に外海からの波しぶきが見えていた。
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<絵鞆漁港>
釣り人がけっこういた。
7:10 へチの底でアブラコ。
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トウベツカジカを釣りたいと思ってきたけど、岸壁の海面を覗いても姿は見えず、やってる間、カジカを釣った人も見かけなかった。
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引っ掛かってきたホヤ

<絵鞆臨海公園>
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他にも釣り人がいて生き餌を使って垂らしていたので、カジカ狙ってるのかな?と試しにやってみたけどボ。
デッキの下の柱に産卵するのかな。
少し風が強くなってきて寒かった。

お昼で撤収。
トウベツカジカ、釣りたかった残念。おわり



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2017年10月12日

10月11日夜中〜昼 伊達、室蘭

10月11日
伊達 黄金駅裏の海岸 午前0時頃〜午前5時頃まで
DSC_0212ルアー竿にガムやワームでアナゴ狙い。
ひたすら投げて巻いてで釣果はガヤ1匹のみ。
届く範囲に大きいハモが居るならば釣れそうと思ったけど、甘くなかった。
寒くなってきたのでガムが固くなる。そろそろ時期的に終わりかな。

明るくなってからは室蘭港に移動してトウベツカジカ探し。

室蘭 絵鞆漁港。午前8時頃から午前10時頃迄
岸壁にカジカは見えず釣れてる様子も見えない。
ワームで探っても反応なし。
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〇、▲肇Ε戰張ジカ、(いないかもしれないけど)ヒラメ
の3つを念頭に置いて、なんとなくハードルアー使ってみたら事件発生。


 銑の内2つが同時にカスってたっぽい。
カジカ??

ハードルアーでは魚釣った事がなく、使いどころもイマイチ解っていないけど、へチ沿いを泳がせると小ガヤの追尾が見えたので、こんな感じかな〜とへチの上層泳がせたり、沖に投げて着底させてから巻いてきたり。
DSC_0217底で海藻に突撃させてたら、ホヤやホタテが掛かった。

雨が強くなってきたので撤収。

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