2010年02月23日
「ゼルダの伝説 大地の汽笛」プレイ記
やっとこゼルダの伝説 大地の汽笛をプレイ開始。
相変わらず面白いなぁ。
2度目のセッションを終えたところまでの感想。
操作は概ね快適。ただしファントムへの指示にはやや戸惑った。
あと前作より前転がやりづらくなってるような・・・
大地の笛の操作はシリーズの楽器では史上最高だと思う。
フィールド移動の汽車はうーん...という感じ。
レールの上を走らされるのが云々という意味ではなく、景色に変わり映えがなさすぎるのがどうにも。
こんな感じのが延々続く。
前作が船だったのはこういう理由もあったのかな。あれは島が見えてくるだけで興奮したからなぁ。
陸を舞台にするにはもっと景観に凝るべきだな。つまり据え置き機でやるべきだな!なっ!
今作はBGMが最高。
汽車の発車時にいちいちイントロが流れるのとかたまらん。
ちなみに汽車の速度によってBGMの音数が増えていく仕様になっているのだが、そこにはやや不自然な印象を受けた。
サウンド面であれ?と思ったことは過去に無かったのでちょっと残念。
まだ序盤だが、風のタクトや夢幻の砂時計からの繋がりが色々見られてとても楽しい。
ニコじいさんの話を聞くたびに感傷に浸りたくなるのはどうにかしないとな。
daidai_nouen at 21:14│Comments(0)│
