2007年02月14日

特に無しですがお知らせのような雑記

放送前の雑記は一週間分の武装錬金関連情報を取り扱ってますが、土曜更新分以降特に目だった情報がないというか2つだけでして、その前に今後の更新についてのお知らせを。
非常に私的な事ですが、管理人が3月中頃に転居することになりました。
転居後ネット環境が整うまで非常に悔しいのですが更新が不確定になってしまいます。
当面怪しいのが最終2話でございまして、週末に感想書きということになってしまうかもしれません。
これまでの放送直後感想がよりによってクライマックスで不可能になってしまうのは残念極まりありませんが、少し時間を置いてからの感想というのもまた違う角度からとポジティブに…いけないなぁ。
あと英語版武装錬金4巻も入手がよりによってamazon手数料をケチるため一緒に何を買うか検討中という理由で延期中でございます。ごめんなさい。

XEBEC公式更新
シャープでカッコイイ高見監督作画!
そして24話のサブタイトルが「キミが死ぬ時が私が死ぬ時」に決定!
ということは24話でファイナルまで完了ということでしょうか?
21話ではもう1人の総作画監督加藤はつえ氏も参加でクライマックスまでのもう一ふんばり期待できそうです。

まんたんWebの武装錬金アニメ批評執筆者はちゃんと調べて書こうよ
>人気マンガ「るろうに剣心」の和月伸宏の最新作を映像化した「武装錬金」。
>原作は03〜05年、「週刊少年ジャンプ」で連載されたが、終了後もファンの人気が高く、CDドラマやインターネットラジオなどの展開を経て、07年秋からアニメの放送が始まり、1月からDVDが発売されている。

蝶未来放送なのもツッコミどころですが、ネットラジオよりアニメ開始のほうが先なのは当然として、

>アニメ版のキャストはCDドラマやネットラジオから変わらず、原作全10巻をきっちり全26話に落とし込むなど、

キャスト発表時は声優としての認知度が低かった柚木さんがうたわれるものらじおでブレイクしたから前後関係を取り違えたのでしょうか。

>カズキのバカっぷりは、男性の共感だけでなく、ちゃんと女性からの支持も高いようだ。

にもソースが提示されてないと首を傾げてしまいます。
(※豆知識 武装錬金関係の801はカズキはそんなに多くなくてパピヨン鷲尾、ブラボー再殺部隊関係が多いように思えるよ!また一ついらない知識がついたね!)

ともあれ深夜帯とマニア人気については何も言いますまい。


さて、今夜はブラボー戦!
前回ほとんど出番がなくてがっかりだったカズキのまっすぐで熱いバトル予定ですよ!
原作でもジャンプ漫画らしくもっと尺を取ってあるかと思ったら実は3話のスピード決戦でした。
ということで今回は予告でもチラリと見えたカズキVSブラボーバトルのシーン追加が予想されます。
時間も明け方から夜に変更し…ってこれ何かの意図があってのものなんでしょうか?
漫画では和月先生が描けなかったブラボ重ねあてが出てくることをちょっぴり期待しながら、今晩も待機中。

daiginjo9 at 20:43│Comments(0)TrackBack(0)武装錬金 

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