2011年01月10日

晴天、しかし寒風が吹き荒れる。
晴れ着の女性が可愛そう!

今日は、成人式。いつから15日から10日になったんだ!!

スカイツリーが新年に500mを突破!
来年の開業に向かって上がりゆく。
景気もツリーのように上がりゆけ!!

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今年も、隅田川にヒヨドリが南下、羽を休める。

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本日は、寒いので清洲橋を渡り100円江戸バスで出勤。

バスに振袖の女性を見かけた、ローヤルパークホテルで成人式があるようだ。

昨今、若い女性の着物姿を見かけるのは、成人式か卒業式。

日本の伝統美、着物。久しぶりに女性の美を感じ取り、日本文化の華麗さを実感した。

ちなみに醍二榔は、洋服やであった!!


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2011年01月09日

日経ヘルス・創刊1周年記念号から抜粋。

厳しい大自然を生き抜くための
                天然の防御物質

プロポリスとは何か。蜂蜜でもローヤルゼリーでもない。
ハチが巣を守るために大自然から集める天然抗菌物質だ。
ハチはこれを巣の入り口や隙間に塗り、ウイルスなどを防ぐ。
プロポリスはミイラの防腐剤や切り傷の治療など、古来から
民間治療薬として欧州などで使われてきた。
それが今、特に日本で注目されるのはなぜか。

第1号体験者は女医
話は1984年12月に遡る。場所は東京・高田馬場。ここに、溝口一枝という大正6(1917)年、東京・日本橋生まれの歯科医が住んでいた。歯科医院や病院の医院長を務め、大正生まれの自由さと江戸っ子の気っ風の良さを持ち合わせた婦人だった。歯科医のため、歯のレントゲン写真をよく撮った。その影響から乳ガンになり手術を受けた。しかしガンは両肺の4分の3にまでに転移し、抗ガン剤と放射線治療で極度に消耗し、「余命3ヵ月」の状態にあった。そこに、20数年前に溝口医師と出会い、ひとかたならぬ世話を受け、ブラジルに移住していたある人物が、プロポリスを土産に持って帰国した。ブラジルの養蜂家から邪魔者扱いされていたプロポリスだが、一部では「何にでも良く効くようだ」と話題になっていた。
その人物はブラジルで、淡水真珠の養殖、桐の植林などの事業を経て養蜂を手がけ、プロポリスの製造を始めていた中島忠孝氏(現・中島自然科学研究所所長)だ。溝口医師はプロポリスを見て、「何か胸が軽くなったような気がする」と目を閉じて匂いをかんだ。「まさかプロポリスがガンに!」。すぐさま中島氏はブラジルにとって返し、プロポリスを大量に抱えて再び日本帰国。末期ガン患者へのプロポリス療法が、こうして日本で始まった。
翌85年、余命とされた春がきても、溝口医師のガンの進行は認められず、体調が良い。「私は医学者として余命を賭けてこの物質の人体実験をしましょう」と溝口医師は宣言し、以降一切の薬物を絶ち、プロポリスのみでガンと戦うことにした。
折しも85年はブラジル産プロポリスの記念すべきデビューの年だった。第30回国際養蜂会議が名古屋で開催され、中島氏がそこでブラジル産プロポリスを大々的に紹介、金メダルを獲得する。
以降、国内の研究文献がうなぎのぼりに増えていった。
何度もブラジルに行き、自ら人体実験を申し出た溝口医師は元気を取り戻し、歯科医院を再開。
91年、ブラジル文化庁から「アンシェッタ賞」を受賞。独身を通した医師は例年、病院で年を越す。そこで「栄養点滴をしましょう。あまり食欲もないようだから」という薦めにうっかり乗って、知らぬ間に抗ガン剤の投与を受けてしまった。以降、元気を失う。7月5日、ブラジルからの使者が病室に入り、授賞式が行われたその時、まばゆいばかりの勲章を胸に溝口医師はベットで息を引き取った。
故人の遺言に基づき、難病患者からプロポリスの相談を受ける「プロポリス友の会」と「同特別基金」が発足、中島氏がその遺志を継ぎ、責任者を務めている。

醍二榔は、ふとしたきっかけで中島氏とお合いでき、プロポリスに興味をもった。
病持ちの私にとっては朗報であった。
現在、医者からの投薬も中止、人体実験中!!
血圧も下がり・持病の方も安定している。


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2011年01月08日

朝から気持ちよい。

土・日は、100円江戸バスか隅田川散策でオフィースへ!
今日は、すがすがしいので隅田コースで。

今日は、お洒落激戦区の京都で、癒し空間穴場カフェ「カチャマタ」が研究を重ね
こだわりぬいたチャイ
のご紹介!!

チャイに最も適したアッサムctcという茶葉に4種のスパイスをバランスよくミックス
疲れた人に・リラックスしたい時に最適な「カチャマタ」一番人気メニュ。

インドで日常的に飲まれている「スパイス入りの煮出したミルクティー」のこと。

チャイ アッサムの茶葉を使い、シナモン・カルダモン・グローブ・ナツメグをバランスよくミックスした本格マサラチャイ。


醍二榔は、砂糖を少量入れて飲みます。寒い冬場には、これまた最高!!

*DOGA・Japan Life 事業部では、カチャマタ さんと交渉、初の通信販売商品とする事が出来ました!!

「カチャマタ・チャイ」をぜひ皆様に味わって頂きたく思います。

チャイ茶葉<3パックセット> DOGA・Life 通信販売価格

     定価3,300円・・・・・・・2,700円 

 詳しくは Links の DOGA Life をクリックしてください。


お問い合わせ、ご注文は
DOGA Life TEL: 03−5856−5757 FAX: 03−3206−4649


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2011年01月05日

大晦日に泥酔し、除夜の鐘も聞かず爆睡!!

元旦は、我が家でゴロゴロ!

今年の鏡餅は、不況の為例年になく小さい!
2011C

たまたま携帯を見ると日時が1並び!!なんと・・・・・・・・
2011B
2日はテレビで箱根駅伝!3日仕事始め!

京橋・明治屋前で駅伝復路観戦!!

ハコネ1ハコネ2ハコネ3写真はクリックして!!

コートを着て出なかったので、寒さに震えて観戦!風邪を引いたみたいだ。

昨日、4日我が家で雑煮をつくる。
その時、なにか外が騒がしい。
救急車・パトカー、外へ出てみると隅田川に飛び込みがあった。

1月5B1月5A1月5D1月5C

幸い命に別状なかったみたいだ、正月そうそう色々な事があったんだろう。
私は、今年こそ信念をもち、充実した一年を過ごせるよう努力したい!!


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2011年01月03日

2011’新春 おだやかな、卯年を迎える事が出来ました。これもひとえに、皆様方の御かげと感謝いたします。
本年も宜しくお願い致します。

2011A

本年の営業は、3日から通常どおり開始致します。






2011










 







     

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2010年12月27日

今年もはや年末!

我が街の萬年橋、先日化粧直しをおえ、夜のライトアップも綺麗輝く。
昨日、渡ろうとすると、なんと嘆かわしい!

man1man2

馬鹿どもが、いたずら書き!!なんてこった・・・・・・・。
おそらく若者だと思うが、こんな自己表現しきゃ出来ないのか?
これからが、思いやられる。

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クリスマスに見るスカイタワー、夜見るとライトアップされたタワーが、心をなごませる。

今年もあと数日、私にとってはあまり良い年でなかった様な気がする。
来年こそ、我が大望を叶える年としたいもんだ。



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2010年12月14日

今年も、早や師走!

14日晩「忠臣蔵」の舞台となる、赤穂47士討ち入り。

赤穂藩家老 大石内蔵助ひきいる47士が、本所 吉良上野介邸に討ち入り、吉良上野介を打ち取り、泉岳寺の浅野家の墓に首を捧げた。

赤穂浪士に不意を付かれたため、ほとんど無抵抗の状態で、47士は一人の死者も出なかったとの事。

本所から泉岳寺までの道乗りは、隅田川ぞえ(現、醍二榔の住処前)を通り、泉岳寺へ向かったそうな!!

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<聖路加病院付近>


<八丁堀亀島橋>
horibe醍二榔が、マイオフィースに、散策がて

ら歩いて通勤する隅田川ぞえには、八

丁掘亀島橋を渡ると、堀部安兵衛跡・

聖路加病院付近 明石町の浅野内匠

頭宅跡などがあり、この時期が来ると

「忠臣蔵」が、脳裏に浮かぶ。


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2010年12月10日

最近 醍二榔は、時間があると蜂について勉強にいそしむ。

蜂

なぜ、興味を持ったか?
今年の夏に、親子ずれのお客様が来店。
娘さんのスーツとシャツをオーダーされた。娘さんは、近所にお住まいになっているので、よく顔をあわせる。

秋になり、娘さんが来店。 秋冬ものスーツとシャツを再オーダーされた。
それからよく顔をだされ、いろいろお話するようになった。
彼女は、ブラジル生まれで日本に来てまだ1年経って無いそうだ。

彼女のお父様は、ブラジルで養蜂を手がけ、プロポリスの製造を始め、日本に初めて持ち帰り、紹介したプロポリスの権威者とのこと。
その方は、中島自然科学研究所の中島 忠孝氏。

第30回国際養蜂会議で、ブラジル産プロポリスを大々的に紹介、金メダルを獲得。以降、日本の研究文献がうなぎのぼりに増えていったとゆう、プロポリスの第一人者であった。

娘さんも、お父様の仕事をお手伝いされていて、聡明・チャーミングな女性! 彼女から、プロポリスについて説明を受け、醍二榔も勉学を開始。

只今・人体実験中!!


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2010年12月08日

蜜蜂には、ウイルスもバクテリアも無い!

hachi

何回かの研究でウイルス、バクテリアを付着させても、感染することも無かったとの事。蜜蜂はウイルス、及びバクテリアに対し、防御物質を持っているそうな!

全てのウイルス、バクテリアを殺す抗生物質を自分の体に持っているらしい。

蜜蜂の7つの抗生物質
○蜂の体にもっている。
○蜜に混じっている。
○ロウに混じっている。
○ローヤルゼリーに混じっている。
○花粉に含まれている。
○プロポリスに混じっている。
○蜂の毒に混じっている。

ひと群れ約6万匹の蜜蜂が、狭い巣の中で生活出来るのは「自分が守ることができる範囲内だけで、生活する」という、比類なき知恵を、自然に与えたからであろう。
4千2百万年にわたり、生態に変化のない理由はそこにあろう。

これこそ、生命の神秘と言えよう。!!!!

蜂に付いて、いろいろの書物を読めば読むほど、興味わく今日この頃です。

プロポリス友の会 責任者 中島 忠孝 氏 の著書で、雑学勉強中の醍二榔でした。


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2010年12月07日

蜜蜂のロウには、蜂の体内で作られるものであるが、プロポリスは、樹々及び花々より、蜜蜂が集めてくる物質であるそうな。
蜜蜂はヤニを集め、後足につけ、巣に帰って来る。巣の中の蜜蜂が、それを受け取り、えんえんと噛み続ける。その時、蜂の唾液の酵素によって、ヤニがプロポリスへと変わるそうな。

Bee by Nakashima Propolis 2このようにして作られたプロポリスは、巣の中で非常に大切な役割をする。
この物質は、巣の出入り口の調整及び隙間をうめるほか、冷たい風や外敵の侵入を防ぐために用いられまた、巣房の消毒もするそうな!




◎ある巣箱の奥に、プロポリスで完全に包み込まれている異物をみつけた。それはネズミであった。剥製化されて少なくとも1年は経っていた。

◎ある時、巣箱の中のダニ退治のため、ナフタリンの粒をいれておいた。蜂は、それを1週間でプロポリスを覆い、完全に巻いてしまった。蜂は、何百万年より、プロポリスの使い方を知っていた。それは、自然本能によるものであり、専門家たちにより証明されてるそうな!!            
    
 中島自然科学研究所 中島 忠孝 著書<プロポリス>より


Propolis 1



アフリカ蜜化ミッバチの生産するプロポリスの原塊


ブラジル産プロポリスの原料


daijiro_m at 14:28コメント(0)トラックバック(0)ひとりごと! この記事をクリップ!
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