下村恵美の暮らし     インテリアカフェ

熊本でインテリアコーディネートをする傍ら 育児に、家事に、暮らしの日記! なにげない毎日の暮らしを楽しむことが大好き。 アールドヴィーブルの心を「コンセプト」に のびのびと生きる女性になりたい!

ステンレスをピカピカに

素敵な人はたくさんいる、キラリとひかるものを持ってる人。
会えばこちらも元気になるし、不思議とやる気が出たりして、
会った後の余韻がまた好きだったりする。
じんわりと心に広がる暖かい空気みたいなものに、包まれる。

昨日は尊敬し大好きな親友宅にお邪魔してその気分に浸り、
またまた今日は最近師事してるケーキ教室の先生にお会いした。
それぞれに個性がありみな輝きは違うけど、共通してるかなと思う事は
「自分らしい、自然体で、こだわりがある、チャーミング」かな?と感じる


素敵だと感じる人たちはごく身近な存在だったり、(家族や友人)
憧れの先輩だったり、(インテリアの世界にも素敵な女性がいるし
芸能人だったり(容姿や振る舞い、イメージで好きになることも
素敵を見つけるとワクワクするし、良い影響をもらえてラッキーな場合もある。

今日お会いした、ケーキの先生からも良い影響をもらって帰ってきた。
それは「お掃除」のこだわり
毎日使う、キッチンやお風呂や洗面台などついつい汚れがたまってしまう場所
そこを毎日ふきあげる習慣をお持ちの先生。
キッチンくらいならまだしも、お風呂を毎晩だから・・・尊敬に値するなぁ
習慣になるって素晴らしいですよね〜私も掃除嫌いではないけれど・・・
先生には到底かないません♪

で、全てをまねる事が出来なくてもせめて良い影響は受けておかなくちゃの発想で
今夜から「水場の蛇口(ステンレス)をピカピカにふく」ようにします!
(ここに宣言しまーすみたいな勢いですねこりゃ)

早速、「ピカール」(クレンザーのような金属専用の磨き粉)を使ってみました。
曇りがとれた蛇口をみて気分もすっきりして、このくらいは継続できるかな?
いやいや継続しなきゃと、自分に言い聞かせてます!

おやつ

poteto

「くらべっこしてからねー!」
同じものを同じ量で。
兄弟でおやつをもらうとき、子供は真剣そのもの。
どちらが多いのか?どちらがおいしそうなのか?
自分が子供のときはどうだったかな?!と思い出してみたりもする
子供との暮らしのなかで、ふと自分の幼少時代を思い出してみることもあり
時折は記憶があいまいだったりして実家で写真帳を引っ張り出してみたり・・・・

そうかぁ、以外に暮らしの「何気ない風景」を画像で残すのもいいなぁと感じた


おやつ時間は日常のなかの一大事な場面でもあるかな

本日のおやつメニューも大事。
母の味を記憶しておいて欲しい気持ちから、手製を心がけている
最近だと栗やカボチャ、サツマイモを使って栄養も考えたおやつを作ったり
手製の焼き菓子やババロア、プリンなどを喜んで食べて欲しいのだが
そう現実はドラマのワンシーンのようにもいかないもの

子供の大好きなもの、ポテトチップや炭酸ジュース(身体に悪そう・・・)
グミやあめだま、駄菓子なんか大喜びで食べている。
いや、どちらかといえば悔しいかな駄菓子系を好んでる様にも感じる・・・
まぁ〜変化がないと飽きるので、日替わりでいろいろと。

記念日

サーモン
家族の記念日。
いろいろありますが誕生日や結婚記念日くらいは毎年祝いたいと思います。
去年はうっかり忘れそうになった事もあり、今年はしっかりカレンダーにマーク。
子供の誕生日は絶対忘れないのに・・・自分達のことはうっかりしがち。マンネリか?!いやいやそのムードを絶ち、初心を思い出すためにも記念日祝いは重要かと。

歴史を刻む(そんな大袈裟ではないけど)のも日々の積み重ねだし
スーット通過してしまう毎日を、家族で振り返れるいい機会ですもんねっ。
写真を引っ張り出して、ついこの前だったのにとか・・・・。


特別に凝りすぎる支度はできませんが、美味しい食事を皆で囲めたら一番嬉しい!
普段はビール党の主人、私もアルコールは控えてますがこの日は特別にワインです。
近所にワインショップがある便利さを、こんな時はしみじみ感じます。
デパートに走らなくとも欲しい食材も充分そろうのが嬉しい♪
購入した食材は、チーズ(コンテ、スモーククリーム)フロマージュブラン
ケイパー、タコスソース、タコスなどなど
からすみなんかも置いてありましたよー、買ってませんけど笑
ワインは値の張らないロゼのスパークリングと赤ワイン。

メニューは思い出の一皿をセレクトし、ささやかながらホームパーティーを。
夫婦でフランスに行った時、メニューが読めず苦労しました(今では笑い話ですが
食いしん坊な二人、絶対美味しいものをオーダーしたくて必死に理解できるもので
一番美味しいそうな一皿が”サーモンのタルタル”でした。

日本ではフランス料理でもメインデッシュで食べた事もないし・・・・
懐かしいながらも再現できなくて悔しい思いをしてるころにフランス在住の親友が
帰省したさいにこちらで手に入るものでこしらえて食べさせてくれました。
直伝のタルタルソースがポイント。夫婦で大喜びしてたいらげました♪

以来、時々自宅でも作れるようになり事あるごとの特別な一皿に。
この一皿をいただくたびに彼女を思い出し感謝します。(元気かな・・・と)


タコス

欲張りにもタコスも食べたくなり、国籍関係なく食べたいものを並べちゃう始末。
外食も憧れるけど・・・・。
取り合わせのわがままも自宅ならでは???


およばれランチ

いつものメンバーで定例会。
自宅でフランス雑貨店をしてるNちゃんのお宅におよばれしました。

oyobare2


アンティークの雑貨に囲まれた暮らしぶりは皆の憧れの的。
最近は地元の小学校や幼稚園ママたちの噂になるほどで、センスのよさは評判に。

カリスマ主婦を親友にもった役得ですね!エヘヘ
居心地のいい空間でランチをご馳走になります。レストランでは味わえないものを

ドライ茄子(自家製!)とドライトマトのパスタは味わい深かったー。。。
サラダもコブドレッシングをかけてビーンズやオリーブをたっぷり加えた一皿。
このドレッシングを初めて食べたんですが、サルサ的で好きでした。
秋らしいテーブルセッテイング。彼女らしいセンスで準備してくれます。
木製の北欧的なマットにぎっしりとお料理を載せてくれました。

Sちゃんの手土産の枝豆スープも美味しくてかわいい一品。(勉強になる)
枝豆ポタージュの上に、ホイップクリームとコンソメのジュレをトッピング。
見た目も綺麗でした。

そしていくり酒(実家の自家製)をいただいてしましました(お昼から・・)
車で行かなかったことを心底ラッキーと、調子にのり大きなグラスでおかわりも




oyobare



デザートにはテーブルクロスもプラム色にかけかえて気分転換。
さらりとスマートにセットされて、いかにも秋のお茶会に様変わり!!

彼女がずーと憧れていたスポード
最近手に入れたアンティーク(カップ&ソーサー)をお披露目してくれました
「お一人様ティータイム」をこのカップで日々愉しんでいるなどの話題は胸がワクワクしました。忙しい毎日のはずなのに、ゆっくりとお茶の時間を持てる暮らしはきっと彼女のカリスマたる由縁です。見習わなくちゃ♪
(ちなみにスポードはブルー、写真に1つあるブルーがそのアンティーク)


御呼ばれしたときはお土産を考えるのも愉しみのひとつ。
この日はフィナンセを準備する事に・・・。
残念なのは、注文してる焼き型が間に合わなかった事・・・残念
庭のハーブも摘んで、水を入れた空き缶にリボンを巻いてバジルを。
缶入りのバジルやかごに入れたフィナンセに梨とお芋を一抱えにしました。
この準備の段階からワクワクがはじまる感じがすきなんですよね〜

finanncye
一日遅れで、やっとネット注文してたプチフルール型が届いて。
お土産でこれからは定番になるだろうことを見越して、のはずが昨日に間に合わず
でも期待通りの焼き上がりに満足してます。

gifuto
昨日も御一緒した2歳の女の子は今日がお誕生日♪
近所に住んでいるので届ける事に。
紅茶の空き箱に詰めてささやかな贈り物にしました。

蚤の市気分で♪

totann

このトタンの箱はリサイクルショップで購入。
私はどーも、このブリキの素材が好きなんです。

時々覗く古道具(リサイクル屋さんは)まるで蚤の市みたいです。
とはいえあまり自慢できる買い物場所でもなく、
今までは一人で行くことが多かったんです。
でも話してみれば親友のNちゃんもステンド作家のSさんも
周りは結構常連さんだったようでした、似たもの同士なんですね笑

なかでも親友のNちゃんはかなりの目利きで戦利品も素敵なものばかり。
家具なんかの大物もゲットしてますし、夏は涼しげなガラス器も上手に選んでました

いっちょならば私もぉー・・・・と刺激もうけて久々に覗いて来ました。
一目見てこの箱を気に入るものの、値段が気に入らなくて交渉してみる事に。

店員の若いお兄さんはかなり無愛想。変なオーラやらバリヤを感じてしまい
声をかける前に「うっうー」と怖気つきながらもあきらめずに交渉開始。

「もう少し安くなるなら買いたいんですけど」

「・・・・・・」
黙って商品を確認するお兄さん
こんなときの沈黙っていやーな空気感(ここまでして値切るかぁーでも頑張る)
「1000円で」
言葉を多く使わない省エネモードに威圧感を感じつつ、即決しないで引き下がる私

あたりをウロウロしながら再検討。。。
ちょっと錆びてるよなぁーとか、これ何に使うかなぁとか・・・。そんな思いから
再度お兄さんに近ずいて行き、小さな声で遠慮がちに
「もうこれ以上は安くなりませんか?錆びてるから」
気が弱い私も理由を述べて、食い下がってみた。

「古いもんだからね。これ以上は下がらない。」きっぱり断られました。
交渉終了!!

そして今、我家のウッドデッキの上で空きビンカン入れに使ってます!
いつかはフランスの蚤の市でお買い物を・・・の夢をみつつ
地元の蚤の市で、審美眼を鍛えなくちゃ♪


使い道のわからない物

器
数年前にフランスのアルザス地方を旅行したときに買った陶器の入れ物。
地元の民芸品なのか、さほどお洒落でもないお店にたくさん売られてました。
記憶に遠いけど、色もいろいろあったような、大きさも様々に・・・。

一目見て気に入って、重いとは知りながらも小さめのものを選んで購入。
ただ語学に難アリだったからお店でも聞けないまま、本当の使い道をわからないまま
ずーっと気になってかれこれ数年間。

心の隅っこで「いつかわかりたい事」の1つでありました。


1
先日、最近習慣になってる図書館通いで手にした一冊。
「フランスのおいしい休日  伊藤まさこ著」

アルザス地方とバスク地方のことを中心にかかれていました。
すぐに気に入り、帰りの車中も待ちきれなく信号待ちでチラ見して(ごめんなさい)
危ない事も承知なのに、とまらない好奇心。。。。ワクワク

そして、予感的中!!!
この器の使い道が分かったんです。
アルザス郷土料理のベックオフ型と呼ばれる専用の器でした。
ベックオフはお肉とジャガイモ、人参、玉ねぎの煮込み料理
まるで日本だと肉じゃがです。家庭料理の定番中の定番でした。



フランスは家庭でもオーブン料理がおおいから納得。
蓋付きのお菓子入れか?はたまたグラタン皿?にしては深さがあるし・・
今までわからないまま使っていた物。

早速アルザス風の肉じゃがスープ風?をこの器で作ってみたいです。
これから季節もピッタリです!

秋のおしゃべり会

kuri
栗のイガイガは手に抜かるとなかなかとれないそうです。
包まれてる栗は本当に美味しいですもんね。綺麗なものにはとげがある・・・
美味しいものにもとげがある?!(海のうにもそうだよなぁー・・・)

季節感を先取りするってワクワクしますよね。

秋を感じたくて、リビングに栗を一枝。
先日通りかかり目星つけていた栗畑がありました、けど拝借も気が引けて
萌の里で購入!!遭遇できてラッキーでした。
友人達へのもてなしにも打って付けです♪山に行った気分をあじわってもらえます

アップルパイ

友人達といつもの茶話会です。

一口おはぎ
冷やし緑茶

アボガド丼
カボチャのあんかけ
なす他の白黒ゴマサラダ


思いつきや、気分を優先してしまいナポリタンスパゲッティーは中止にすることに。
前々から考えてたにも関わらず、昨晩急にメニュー変更!!

買い物は火曜日にまとめ買いしておいたので、冷蔵庫と相談してそうなりました。
というのも、季節は秋です。栗も飾ったし、音楽はジャズをかけたいし、器は・・
という流れで、「漆器」を出したくなり・・・


食後のデザートもスペシャル。
お土産にお二人からアップルパイとスノーボールクッキーをいただきました。
美味しくって、見た目にもかわいくって素敵なお土産です。
かごに運んでこられて、立ち姿がまたかわいいので真似したくなります。


お月見団子

楽しみにしてるお月見を意識して、おはぎを団子に見立て小さくこしらえてみました
一口サイズだから食前でもいいかなと。
家事を済ませて集まるメンバーだから、一息をかねて。

話しはワイワイがやがや心地良い感じ。
この時間をもてるのがなにより愉しみになってます。

幼稚園児の帰宅頃にお開き!スルスルッーと現実時間に戻れっーーーて感じで苦笑

栗ご飯

今日は、栗に恵まれました・・・
観賞用にとどまらず、大粒の立派な栗もいただきました。
夕飯は栗おこわにしていただきました。ありがたーい

栗は見て良し、食べて良し♪

ストレッチ

最近毎日心がけている事。
「ストレッチ」をする!です。

幼い頃から身体が固くて、いまではますます・・・。
きっかけは朝のNHK番組ラジオ体操、やってみるとなかなか気持ちよいんです。
首や肩をくるくる回すだけでもいいし、放送のアドバイスに添って身体を動かす。
時には朝からテンション上げれなくてソファーに座ったまま上半身のみを体操とかも

通いつけのスーパーで久しぶりに義姉に会い「ぎっくり腰した」と聞きました
なんでもきっかけはとくになし、朝から起きれなかったとか
整骨院にかかりテーピングで、現在も安静にしてるらしく痛々しいのだけど
ラジオ体操程度でいいので毎日の運動が効果大とのこと
こまめに身体を動かす事が、健康の秘訣なんですね。痛い思いはしたくありません
ますます拍車がかかります。

図書館で、「スリムになるヨ-ガ」の本を借りました。
ヨガは前に一度だけ、パワーヨガのレッスン経験がありますが
体験後日に具合が悪くなり、以来ヨガは敬遠していましたが、自宅で再チャレンジ!
写真でポーズを載せてあるし、一人だとマンネリ化なストレッチが解消できます。
簡単なポーズでも充分♪繰り返し継続する事が大事ですから。

ヨガをはじめると子供達が寄ってきて隣で真似を始めます。
長男は身体が固くて、なかなか出来ない様子。
(まだ幼いのにと・・少々びっくり)あっ私もそうだった、逆立ちなんかも出来なくて練習した記憶が残っています。いやなとこが遺伝するんだなぁ〜

ヨガは奥が深そう、本一冊でも内容は濃く、瞑想から食事までレッスンありです
すべてをマスターできなくても、少しずつ暮らしにとりいれたら面白そうですね

考え方や行動もスリムにする必要があるようです。
「そのうちにやる事リスト」を先延ばしにしている場合、
計画的に完了させる勧めをいただいたことがあります。
心にいつまでも鎮座する事、例えば私だと
洗面所の蛍光灯が切れているとか
パソコンのメール送信に不具合があるとか
収納の整理整頓が手付かずのままとか
作ろうと思っているバックがあるとか
小さなことばかりですが、完了したらすっきりしそうです!

早速今朝は、パソコンのメールをプロバイダーに連絡して解決しました!
午後からは、洗面所の蛍光灯を取り替えようと思っています!




大人の昼食

すし
久々に会うおねえ(やっちゃん)とランチに。
美味しいおすしを食べたいとの誘いをすぐに快諾!
(実家に子供をお願いコース)感謝

グルメな彼女は、下調べをしてくれています。
江戸前の第一候補「時蔵」は残念ながら定休日。
第二候補の「金寿司」を予約してくれてます。
主婦感覚とは違いスマートな大人女性のやっちゃんは、新鮮な存在♪
いろいろ話題も尽きないもので、肝心な話しもせずに時間になるくらいの勢い。
インテリアの企画を話すつもりが、プライベートや食やファッションのことばかりに

金寿司でも、同じ目線で空間のしつらえや素材(エコカラット)に気がついてみたり
お皿の朝顔の図柄で季節の話題、お茶の作法に波及していき留まらない・・・
気楽にいれる相手でもあり、よい刺激をもらえる相手で大学の先輩だったりもする。
この関係を大切にしていきたいと・・・・。

すし1
カウンターに座るとまず出されたお重箱。
うわぁー。ご馳走かな?
と思いきや、お絞りとお水(指洗い)が収めてあります。

そうよねー注文もしないうちから、料理はでないよなぁ笑


ランチはリーズナブルで、これなら高級感な寿司も身近に感じれます。
8貫(好みでオーダー可能)ハマグリの吸い物
付きだし、デザートの内容で1260円のランチをいただきました。

うに

絶品!!うに!
海苔に巻かれていないぞっ。これがナンバーワンでした。


お任せにに握っていただいて、ひらめにはじまり青魚も貝も
変り種は明太なんかもいただきました。
「うに」はたまたまっ二人分とってあったそうで、偶然にも店内が引いてしばし私達だけになった瞬間に、特別サービスで握ってくれました!ラッキーガール♪
次回はお目にかかれないよと言われちゃいましたけど。

追加に卵巣の漬けもいただき9貫で満足いたしました。


ほおずき

洋ナシにちかい風味の果物?!
ほおずきは初めていただきました。

時折は寿司もいいですね。
今度は母や祖母を連れて行きたいなぁ〜常日頃世話になりっぱなしの恩返しに!

憧れのラデュレ

先月末に銀座の三越にオープンしたサロン・ド・テ。
フランスの老舗のラデュレ
サロン・ド・テの響きがワクワクとします。
前に初めてフランスに行った時、留学で渡仏してた親友が憧れの場所といいながら
サロン・ド・テに連れてってくれたものです、巷のカフェとは違って品ある感じに気後れしちゃいながらも、うっとりしたものです。

その時は、ラデュレには行きませんでしたがね。
ラデュレはマカロンでお馴染みの150年の歴史をもつパテスリーです。

日本でフランスを感じれる、食べれる!!ならば東京は近いもの・・・
とはいえ、なかなか行けてないのが現実かな。

お味もさることながら空間演出などインテリアにももちろん興味あります。

本店パリの店構えはなんとも洒落たミントグリーンの外観。
ペールトーンの軽い色でスイーツを思わせるも、老舗の風格もある!
その訳は、素材感やデコラティブな装飾の形が歴史を感じさせるのかな
とにかく、ショーゥインドウにピンクのマカロンを積み上げて
グリーン×ピンクの配色はさすがパリっぽい、素敵!!!

人気パティシエのピエール・エルメ氏は、
ラデュレの元シェフパティシエ。だそうです
味も間違いないはずです。もちろん

ラデュレ社社長ダヴィッド・オルデー氏いわく

「ラデュレの東京におけるプロジェクトは日本の人々にラデュレ・メゾンの最高のものを提供することにより“l'art de vivre à la française”(フランス流美しき生活)をはじめ、フランスのパティスリーのクオリティーやもてなし方を伝える、ということです。・・・・」
※一部割愛しますが

素敵なもてなしを学ぶためにも
ぜひぜひ行ってみたいと願うばかりです☆





Profile

えみりん

訪問者数

Recent Comments
Recent TrackBacks
  • ライブドアブログ