昨日、所沢木鶏クラブの10月例会に出席してきました。
木鶏クラブとは、人間学を学ぶ月刊誌『致知』」の愛読者が、全国各地で自主運営するクラブです。
木鶏(もっけい)の由来は、紀悄子という男が立派な闘鶏を育て、ものに動じないその様子が木の鶏のようであったという中国の古典「荘子」にある故事です。
10月例会の演題は、臨済宗僧侶の形山睡峰和尚をお招きして、「美しい商売への道」についてのご講演でした。
商売とは無縁の僧侶にありながら、今まで、各種の経営者の相談を受け、戦前戦後に活躍した経営思想家、岡田徹氏のお話を交えてのご講演でした。
その後の懇親会で、本例会の司会を務めたA翁のお話が最も印象的でした。
70歳になられたAさんは、ふだん来賓挨拶など大勢の方々の前でお話をする機会が多い立場の方でありながら、司会の難しさなどを改めて感じて、「人間は一生勉強だね」とおっしゃったのが、なんとも言えない奥深さ、人物の懐の深さを感じえた時間でありました。
木鶏クラブとは、人間学を学ぶ月刊誌『致知』」の愛読者が、全国各地で自主運営するクラブです。
木鶏(もっけい)の由来は、紀悄子という男が立派な闘鶏を育て、ものに動じないその様子が木の鶏のようであったという中国の古典「荘子」にある故事です。
10月例会の演題は、臨済宗僧侶の形山睡峰和尚をお招きして、「美しい商売への道」についてのご講演でした。
商売とは無縁の僧侶にありながら、今まで、各種の経営者の相談を受け、戦前戦後に活躍した経営思想家、岡田徹氏のお話を交えてのご講演でした。
その後の懇親会で、本例会の司会を務めたA翁のお話が最も印象的でした。
70歳になられたAさんは、ふだん来賓挨拶など大勢の方々の前でお話をする機会が多い立場の方でありながら、司会の難しさなどを改めて感じて、「人間は一生勉強だね」とおっしゃったのが、なんとも言えない奥深さ、人物の懐の深さを感じえた時間でありました。
久しぶりに飯能のとんこつラーメン屋『Pこつや』に来ました。
5年ぶりになるかな〜!
一時は、3食ラーメンでも良いぐらい大好きだったのに、歳とったせいか欲しくなくなってきた。
店に入ると、ビックリ
「なんだ!この覇気の無さは」
店員の態度も悪いし、こういう大人を見ている高校生は、これで良いと思ってしまうんだろうな。
もうこの店には、近づくのやめよう!
ラーメンもしばらく食べたくないね。
5年ぶりになるかな〜!
一時は、3食ラーメンでも良いぐらい大好きだったのに、歳とったせいか欲しくなくなってきた。
店に入ると、ビックリ
「なんだ!この覇気の無さは」
店員の態度も悪いし、こういう大人を見ている高校生は、これで良いと思ってしまうんだろうな。
もうこの店には、近づくのやめよう!
ラーメンもしばらく食べたくないね。
月に10冊ほど読むので、うっかりしていると本棚に入りき
らなくなって、みっともないので仕方なく手放します。
今日は、57冊の本を売ったのですが2600円しかならなかった。
べつに、お金が欲しくて売ったわけではないですが、ちょっと満足いかなかったかな。
その古本屋さんでは、9冊の本を買って2300円だよ。








