2008年02月24日

アメブロに移転しました。

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2008年01月04日

あけましておめでとうございます。

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今年こそ本当に勝負な年になる。

ジャイキリ法人化と事務所

下北沢進出や演劇祭

他団体への参加

この3点が勝負だ。

様々困難な戦いだし、リスクが高い。

今までの失敗を糧にじっくりすばやく勧めなければ。

世の中は結果が全て

なんだかんだ結果

いくらオモシロい舞台をやったとしても結果

今年はマジで勝負

この3点を今年中になんとかする

今年のテーマは

「自分に負けるな。最後に勝て」




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2007年11月16日

なんか味落ちたか?

9265e7be.jpgお湯入れすぎたか・・・

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2007年11月15日

チキンラーメンはうまい

335c5483.jpgうますぎるで!!

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2007年11月14日

今日からバリバリ書くで

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舞台もとうとう2ヶ月を切った。

どうして、どんなに寝ても眠くのなるんだろう?



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2007年04月11日

お金より、見た目より、心意気!

やっと見つけたよ。お前、いい女〜
俺を困らせるいい女〜

てな訳で

KONAMI、“イイ女”を養成するトレーニングソフトDS「大人の女力検定」6月28日発売決定

だそうで・・・

なぜかちょっとやりたい・・・

詳しくはこちら
↓ 

http://www.famitsu.com/game/coming/2007/03/05/104,1173070688,68040,0,0.html
 


そんなことよりも寝たい・・・



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2007年04月10日

築け!人材城!

ということで、昨日、

「現在の仕事を継続してやってくれない?」

というオファーを頂きました。喜ばしいことです。

しかし、今の仕事場はもう別の派遣会社に委託済み。

自分は引継ぎの為にただボーっとインターネットみたり、mixiで日記書いてるだけ・・・
なので、自分は今の派遣会社からそちらに移らないといけなくなりやした。しかも、次の仕事も決まりかけなので、

微妙・・・

しかも1ヶ月過ぎてから・・・

契約上、誰かを辞めさせないと無理だって・・・

その間の保証は?ってことで「スポットの仕事かなんかある?」と聞いてやりました!

答えは今日にでも来るそうで・・・

給料は意外と良いのでおいしいけどね〜

悩みますわ。

移籍って難しいね。

代理人もいないしな〜

ある意味FAやね。

ぶっちゃけ、どっちでもいいんだけどね。
 
次の仕事場が今よりも働きやすかったら最高や・・・

今も楽チンだけどね・・・

今の仕事が続けれて、完全業務委託なって、上司がいなくなったら、天下やね。仕事をちゃんとしてれば、脚本とかいろいろやり放題なんだけどな〜

次の仕事場はそうなって欲しい。

上司を気にしながら、仕事やってるフリしながらは疲れる・・・なんて贅沢なんだ・・・


そんなことよりも石井一久が実写版「ゲゲゲの鬼太郎」で「べとべとさん」の声優役だってよ。なんで石井?

カラオケ行きてぇ
プロレス観たい
4.8K−DOJO行けなかったし、ドラゲー観たいなぁ。
みちのくも観たいな〜。
サスケは知事選落ちたな〜


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2007年04月09日

キャラ芝居

があまり好きではない私は、今回も見事なキャラ芝居脚本を先週1週間有給消化を使い、書き続けました。
前回「バトル幼稚園」と同じ70ページ前後に終わるはずが・・・
きっと100ページは超えるものになることは必須・・・
4月中に書き上げないと照明さんに殺されるので、有給が無くなった現在、寝る時間とウイイレ10やる時間を割いてやらればならない事態になりそうです。

てな訳で時間が前回よりも無いという緊急事態。

あらすじを紹介します。

今回は「映画」のお話です。
タイトル「LAUD−SHOW」
 意味は「見られることを賞賛する。」です。

あらすじ
 夢見るおじさん「牧原紀幸(42)」毎年のように6月某日が訪れ、不合格通知の封筒が郵送されてきた。高校卒業してから25年間相変わらず大好きな「糊香」の為に、シャニーズ事務所を受け続け、落ち続けているからだ。しかしそこにもう一枚の封筒が一通。一ヵ月後糊香の結婚を知らせる手紙だった。失意の彼に、旧友「坂本君」から芸能事務所へ誘いの電話。最後のチャンスと願い、誘いを受ける。しかし、それは芸能事務所ではなく、ゲイの事務所の聞き間違いだった。そこから始まる友情サクセスコメディストーリー。

 基本的に配役は主役以外はオカマで構成されています。キャラ芝居必須ですが、その中にも人間が描ければいいなぁ。


テーマは「頑張れ!おじさん」

 一緒に働いているおじさんが居るんだけれど、なんせ元気がない。というかやる気がない。しかも、昔は青年座に居て、竹中直人さんと同期だったと、俺も将来はこうなったしまうのかという不安感と、そのおじさんに「あの頃の熱を思い出せ!」と言わんばかりに書いた。内容はだいぶ違うけど・・・
 その人は見に来てくれるらしい。さあ、どうなるのか?
 めっさ上から言われたら、イラってきそうだ。でも、芝居じゃ先輩だしね。仕事じゃ後輩だけどね。なんか不思議や・・・

 そんな感じっす。

 働きたくない・・・


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2007年03月29日

濃度を濃くしていく

昨日ビデオを見ながら、やっと次回公演のちゃんとしたイメージが出てきた。なんとなく暗中模索で脚本を書いてたんだけれどもやっと出てきた。最近は約週1の観劇か映画を観たりしてたけど、イメージが出なかったというか、普通にお客さんとして観てた。4/8までには一稿をあげる。前回と比べるとだいぶ遅いがなんとかなりそうだ。

 そんなことよりも桑田が!!!!!!!!!!!!!!!
不運だ・・・
6〜8週間の怪我だってさ。でも解雇は間逃れた。そのまま引退じゃなくて良かった・・・
夏に桑田が復活してることを願いたいです。
加護ちゃんも・・・
俺も・・・


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2007年03月28日

濃度を濃く

書いた脚本を読むと内容が薄いことに気付いた。というか面白そうに見えるけど、実際はどうなんだ?
書く内容やストーリーの流れ、訴えたいことなどは決まっているんだけどね。ちょっと物足りないね。
良い映画や舞台観てると最初からもう定義されている感じがする。自分の書いた脚本を見ると・・・うーむ・・・
時間のない中でクオリティの高い作品作るのには脚本の質だな〜
なんて考えてるとドンドン脚本が遅くなっていく。
先にバーッと書くか・・・じっくり書くか・・・時間ないけどね。
時間と才能と財力と健康と自社ビルと劇場とすごく寝たい・・・

そんなことよりも加護ちゃんまた喫煙しちゃって引退だってよ。

いつしか波乱万丈くらい出るまで復活を願いたいね。 
 頑張れ!辻ちゃん!
 桑田が怪我だってよ!開幕メジャー厳しいかなぁ・・・
 頑張れ!真澄!
 もっと頑張れ!俺!



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2007年03月26日

これからは

MIXIは良く日記を載せてるんだけども、こっちにも載せようと思います。でも、違う日記めんどくさいから、同じ内容をのせるっす。

以下はMIXIのやつだよ。↓

先週3/21日の水曜日に
利賀演出家コンクール優秀賞受賞後第1作
池の下第17回公演 劇団10周年記念公演
「中国の不思議な役人」
2007年3月17日(土)〜21日(祝)
@麻布diepratze
作:寺山修二

を見てきました。
もちろんマイミクまっきーの招待券(ありがとうございます)
で・・・

あらすじ?(チラシより)
1920年代幻想都市上海に暗躍する影たち
歴史が動くとき 影の力がはたらく
影が実在を凌駕するとき 死は生を超越する
不死の犬
中国の不思議な役人が死ねるのは
少女の腕のなか
ー少女、人形、娼婦、
同じものが姿を変えて手で招く
ひとりの少女が歴史を変える
これは起きなかった革命の劇だ!

お話を簡単に要訳すると、1920年代、戦争中、仲の良い兄妹が居て、ある日娼婦屋さんの悪い人に妹(13)がさらわれ、娼婦として働かされる。兄は頑張って探していると、軍人に妹を探していやるから、中国の不思議な役人を殺せと言われる。条件を飲む兄。いつしか妹(13)は中国の役人と仲良くなるが、兄は妹(13)を取り返す為に役人を殺す。でも死なない。役人が死ぬのは清らかな少女のみ(だったはず)そんで、妹は役人に恋をしていて、嫌がる役人に接吻。死ぬ。軍人?大喜び! 上海クーデター(だと思う)が起こる。全員皆殺し。でも、実は役人は生きてた。その後、妹(13)は日本人を相手に娼婦稼業を営むことになる。って感じだ。(なんなく)

久しぶりの寺山作品鑑賞。といっても演劇は初めてで、映画「書を捨てよ。町へ出よう。」をビデオでしか見たことがないという演劇を演る人としてはダメダメなのあね。
 あらすじを見る限りなんだかよくわからない。実際見てもなんだかわからない。でも良かった・・・。
 あの時代の演劇を見ると芝居へ向けてのパワーの激しさというか病的な何かを感じていいね。しかし、悲しい話だったが面白かった・・・特に演出が良かった。
 


その後、同日夜にまたまた招待券で行きました。

演劇企画集団 楽天団プロデュース公演
アボリジニ現代戯曲連続上演 第6弾
『レインボーズ・エンド』
@中野あくとれ

作 / ジェーン・ハリスン
翻訳/ 須藤 鈴
演出/ 和田喜夫

あらすじ
オーストラリアのビクトリア州北部。時は1950年代。
川岸の掘っ立て小屋にアボリジニの家族が住んでいる。
保守的なおばあちゃん、楽天的で賢い娘のグラディス、
そして高校生の孫娘ドリー。町のゴミ捨て場から調達し
てきた家財道具で生活し、頻繁に起こる洪水の被害を避
けられない状況にある。読み書きができないグラディス
は、自分が得られなかったもの、良い教育や良い仕事を
娘には手に入れて欲しいと願っている。女王の初来豪に
心躍らせる進歩的なグラディスは、おばあちゃんと意見
が合わないことも多い。ある日、白人の青年エロルが現
れ、グラディスに百科事典、ドリーにロマンスを運んで
くる。エロルはドリーをデートに誘うようになるが、お
ばあちゃんはそれが気に入らない。白人男性とアボリジ
ニ女性のカップルは、実際周囲の好奇の目にさらされる
ことになる。そして悲しい事件が・・・。

 悲しい事件てのが、ドリーが同じアボリジニの人に強姦されてしまい、子供が出来ちゃうという。またまた悲しい話。
アボリジニの人は白人から迫害されてる人々。
その中をたくましく生きる様は良かった。保守的なおばあちゃんと革新に燃えるおばちゃん役、頼りない白人青年役も良かった。人間臭さがすごく出ていて良かった。演出は普通だったな〜

ということで2本立てで歴史物の舞台を観ました。真面目な舞台はいいね〜。次は三島作品か清水作品が観たいね。

そんなことよりもノリが支配下選手になったよ。おめでとう。一軍確定か・・・。背番号も205から99に、年棒も400万から600万、おめでとうや。



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2007年03月23日

遅ればせながら

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セカンドセブンベルズは2007年2月22日もって休止いたしました。
http://algi.at.infoseek.co.jp/ssb/

3月16日から

【ジャイアント・キリング】
という名で、新たにスタートすることになりました。

ホームページは
http://giantkilling.nobody.jp/ 
PC用と携帯用があります。
YAHOOで検索しても出ます。

ジャイアント・キリングとはなんぞやと言うことですが、
 サッカー用語です。「大物食い」「まさかが実現」「大番狂わせ」という意味の英語です。勝負や試合などにおいてほぼ勝つと思われていたチームもしくは人が負け、ほぼ負けると思われていた(ノーマークだったもしくは捨石だった)チーム、人が勝つことであります。日本語では元々相撲用語である「金星をあげる」の意味に近いです。それがイングランド移り、サッカーの試合でジャイアント・キリングとして使われ、日本に逆輸入という形で帰ってきました。
 我々はまさにノーマークの団体であり、ちっちゃい演劇ユニットですが、モチベーション、内容、団結では負けないという想いでつけました。 これからもよろしくお願いします。


次の6月に旗揚げの舞台やります。


ジャイアント・キリング
旗揚げ公演【LAUD−SHOW】

原作:  オガワ・ジャイアント 槙田未央

脚本・演出:  キング・コーケツ

照明:大室恵美
音響:フダイコウイチ

日時: 6月8日(金)  19:00
       9日(土)   13:00/19:00
             10日(日)  13:00/17:00
        (開場は30分前です)

場所:北池袋 新生館シアター
   (東武東上線北池袋駅 徒歩1分) 

キャスト:西久保弘行 オガワ・ジャイアント キング・コーケツ 槙田未央 進藤教雄 植田久美子  他

バトル幼稚園で芝居のハードルが上がって、新たに新団体。
もっとハードルがせり上がりました。
困った・・・ 



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2007年02月09日

地盤を固める

 次回公演の脚本が書けない。当初はだいひょーとりじちょーがやる脚本を引き継いだ感じだ。しかし、その脚本は自分が苦手分野であったり、思い入れが薄かったり、心のどこかで他人の作品てのが強いのかもしれない。色々あってもがいてみて、だいひょーに預けた。

 今回のことといい、今日のこと(自分事ですが、ていうかこの日記の全部が自分事ですが)地盤が固まっていないなぁと感じた。いつしか挑戦の心が無くなってきたのかもしれない。今一度原点に帰って、昨日預けた脚本に挑戦しよう。と思ったら、色々降りてきた。

 が!まだわからない。上演されるかわからないけども書いてみよう。だいひょーが行き詰ったら、使えばいい。

 

 



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2006年10月18日

ハラを決める

 大事なのはハラ。まだまだハラが決まってなかった。まだまだ自分に甘い。地元と舞台と仕事の連立をするのはキツイ。みんなもきつい状態だと思う。自分が先頭に立ち戦う姿勢を見せたい。

 少々長くなった脚本の整理が必要になった。ある意味非情な決断が必要だ。脚本家の立場からすれば削りたくない。しかし、演出からすれば削らざるを得ない。

今週で勝つか負けるか決まる。

唯一心に戦うのみ。

それが「漢」。

今回のテーマだ。

背中で語れる男になる。

しかし眠い・・・

自ら選んだ苦難の道を

 



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2006年09月26日

こう決意

 体は疲れてはいないが、心が疲れてきたというか、だれてきた。今公演は勝負の時、今のままでは、お客さんに面白いものを見せられない。再々度の決意、常に前3後1だ。しっかり、朝を勝ち、スタートし、一日一日を無駄にしないようにしたい。



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2006年09月07日

常にこれから

決意したが続かないというか忙しいのか忙しくしてるのか? 地元は法戦、なかなか参加できず、舞台の制作もはかどらずに焦る毎日だ。地味に前進はしている。仕事、舞台、地元の連立はなかなか難しい。勝利への逆算をして日々常勝する決意を再度固める。

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2006年09月01日

久しぶり

セカンドセブンベルズ第4回公演の稽古が9月2日から本格的にスタートを切る。セベルも自分も勝負の年であり、出来によっては最後になるかもしれない。11月までに自分に取って必要なものは師匠ともう一度誓願を立て、師子の心を持つことだ。毎日のお勤めと地元の戦いとセベルを平行してやり続けることだ。そう続けることが大事。いつもこれから、ピンチをチャンスに、月々日々に強くなっていくことだ。



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2005年09月05日

バトミントン

友達とやりました
体から悲鳴があがってます
バイト終わり、そのまま北千住の小学校へ…
遊びだと思ったら、思い切り本気だった。聞いてないよ!
おばちゃん3人と友達でやった。
ダブルスをかなりの回数こなし、一回だけ勝った。見た目よりハードだね
( ̄〇 ̄;)

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2005年09月03日

打ち上げる

見事に昨日打ち上げました!
悲しいことにほとんど2次会に残らず。つうかからちん(音響)とふたりぼっち…
2次会は満喫で寝ました。
次回は2月に淵源座
5月にセベル
りじちょーだいひょーが演出脚本を行うだろう。
今回の反省点踏まえて、いい作品を作ろう。練習をやろう。
いつから始めるかいつから始まるのか…
早めに教えてね。
遅いと出ないよ…
オーウェンがニューカッスル入りおめでとう。

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2005年08月31日

無事帰還

無事帰還!
今日で無事が全て終了した。
すがちお疲れ様。ありがとう。
ある意味一番の貢献がすがちだ。音楽やり、車りょうやり、当日手伝いやり、他の劇団員が動けない分頑張ってもらいました(^-^)/
みんなお礼を言おう!

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