2007年05月17日
「ミス・ドラキュラ」7巻読んだ。
「ミス・ドラキュラ」も最終巻です。
正直、時代背景は古いし男性上位だしでおもしろくないはずなんですが、なんかおもしろい。
不思議です。
藤子不二雄Aものはそういうのが多いのですが。
なにがおもしろいとは言えないのですが、するすると読めちゃうし、すんなりと入り込めてしまうので、これはおもしろいということなのだと思います。
つくづく不思議です。
虎木さんは正体を明かすかなーと思っていたら、一応明かしたものの、ミス・ドラキュラの正体は結局わからず。
彼女がなにを思って、あんな現代(?)の妖精みたいなことをしていたかもわからず。
「怪物くん」の怪子ちゃんだったらいいなあと思っていたんですけれど。
フランケンを従えているし。
でも一応きちんと終わっていたので良かったです。
正直、時代背景は古いし男性上位だしでおもしろくないはずなんですが、なんかおもしろい。
不思議です。
藤子不二雄Aものはそういうのが多いのですが。
なにがおもしろいとは言えないのですが、するすると読めちゃうし、すんなりと入り込めてしまうので、これはおもしろいということなのだと思います。
つくづく不思議です。
虎木さんは正体を明かすかなーと思っていたら、一応明かしたものの、ミス・ドラキュラの正体は結局わからず。
彼女がなにを思って、あんな現代(?)の妖精みたいなことをしていたかもわからず。
「怪物くん」の怪子ちゃんだったらいいなあと思っていたんですけれど。
フランケンを従えているし。
でも一応きちんと終わっていたので良かったです。


