2020年09月19日

最近の糸子 まだまだ安心するのは早い

音楽家のMさんとは親しいのよ、私と友達になれば
Mさんに紹介してあげるわ、と、糸子があちこちで言っていることは想定内だったけど、こんなに大ぜいに言っているとはね。
きのうの記事の話をしたら、何人かから、私も、それ言われた、と返ってきた。
誰にでも言っているから、かえって、信用されないのかも。




ご訪問ありがとうございます。
珍しい内容のブログで、驚いておられるかたも少なくないでしょう。
なぜ、音楽のランキングに、このような内容のブログが参加しているのかということには、背に腹をかえられぬ理由があります。
初めてこちらにお越しになったかたは、
この記事と同じカテゴリの
記事「登場人物紹介 初めまして」を、先にお読みください。




友達の息子さんがチェロをやっている。
Mさんのコンサートに3人で行きたいねという話が出るし、私も行きたいと思うけど、やはり、糸子が来るところには行かれないなあ。糸子のことを説明して、私は行かれない、と、不本意なことを言うのは切ない。
コンサートは連れがいるほうがいいもの。
もうかなり前のことになるけど、知り合いが親せきの息子さんを連れてコンサートに行ったとき、知り合いがトイレに行ってる間に、糸子が、息子さんに話しかけたらしい。
今、糸子は、コンサートに行くお金にも不自由しているらしいが、それでも、住む家もあるし、食事にも不自由していない。
年に何回か、おこづかいがドカッとはいるそうなので、こういうこともまだまだするだろう。
コンサートとかは料金が要るけど、作品展などはお金がかからないので、これからは、そっちのほうをねらうだろうけど。




笑ってしまった。
最初からお話しすると、糸子は
私の友達の息子さんにつきまとうようになった。
話が合わないのに、なんで、おれにつきまとうんだろう、と、
お母さんにこぼしていらっしゃったんだけど、いつのころからか、糸子のほうから離れていったらしい。
その息子さんは、とてもまじめな性格で、ミーハーの糸子とは水と油である。
合わないことは最初からわかっている。
それを、音楽好きを装って、デージーの友達だと言って接近したらしい。
息子さんは、私とは会ったこともあるから、あのおばさんの何だというのなら、そうむげにはできないと思われたのだろう。
音楽好きどうしだから友達になりたい、というようなアプローチは、
この息子さんは、あちこちからしょっちゅう受けていらっしゃる。
音楽のことを口実に、息子さんと恋愛したくて近づいてくる女性は、ご結婚後もわりとたくさんいるらしいけど、女の子のきげんをとることもへただし、会っても、恋愛に発展することはないみたい。
ご本人も、若いときは、できることなら、お見合いより、音楽好きどうしで恋愛して結婚したかったであろうに。
女性の中でもめったにいないようなタイプ、ミーハーとは対極の性格の女性でなければ恋愛の相手はつとまらないだろうと、私も思う。
音楽好きどうしだからということにしてはちょっとへんだと思ったけど、糸子に、一応、失礼のないように返事なさった。
音楽の話とかしてくるんだけど、全然話が合わない。
立派な評論みたいなことも書いてくるんだけど、借り物だということはすぐわかったそうで、糸子に何の魅力も感じない。
ほんとうに音楽が好きなわけでもないのに、猿芝居までして、いったい、この人は、ほんとうのところ、おれから何が欲しいんだろう、というようなことを、
お母さんにおっしゃったそうだ。
音楽家のMさんと、会ったり電話をかけあったりしているというのはすごいと思ったけど、
Mさんと、いつか、3人で会いましょう、紹介してあげる、という話は、どうしても、へんなものが感じられてならなかったそうだ。
私のブログを読んだら、Mさんと親しいというのはうそだと書いてあるし、糸子の言うことよりこっちに書いてあることのほうがほんとうのようだし、何回かメールをやりとりして、友達になりたくないと思われて、
また、お母さんに確認なさった。
私は、この友達に、糸子のことを前から相談しているから、糸子に違いないということが、その時、はっきりとわかった。
それでも、突然、返事を出さないようにするのも、と思われて、来た連絡には返事を出しながら、この交際をやめるチャンスをうかがっていらっしゃったけれど、いつしか、連絡がこなくなったという。
「うちの子は、口数も少ないし、女の子が喜ぶような話もできないから、結婚もお見合いだった。
昔から友達は男の子ばかりだったし、浮気なんかできるタイプじゃない。糸子さんは、おそらく、
うちの子とあまりにも話が合わなくて、退屈して去っていったのよ、きっと。」
だから笑ってしまったのだ。
私を使って接点を1度は作っても、ミーハーとは対極の性格の相手では、つきあっていかれない。
期待に応えてもらえなければ、頼まなくても糸子のほうから去っていくということである。
ミーハー女には、ミーハー男が似合うのだ。自分に合わないものばかり追っているかぎり、糸子は結婚できない。
いいかげんなところで、糸子を理解してくれる男性と結婚すればいいと思う、周囲のためにも。


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daisymay at 20:19コメント(0)最終章?これからも油断大敵 

糸子からのアプローチ

男性に目をつけて、この人と友達になりたいと考える時、糸子は、最初のきっかけとして、忠告めいたことを進言したり、英語や占いができることをアピールしたり、申し出をしたりなど、いろいろな策を弄する。
好きな彼に近づくために、会にはいったり、その人の友達などに近づく。
彼との間をとりもってほしいと正直に言って近づくのなら問題はない。
人をだますようなことをするから、私は、このブログを書き続けなければならないのだ。
その会や団体の活動や勉強に興味があるふりをして、自分に合わないところに入会、入団し、風紀を乱したり、仲間内の男性だけでなく、講師の先生の息子さんなどを追いかけて、その会にとって大切なご縁を損なったり、糸子につきまとわれた人は、無断で名前を利用されたりして、半永久的に苦しまなければならない。
会にはいったり、好きな彼に近づくときなど、偽名を使ったり別人になりすましたりなどのことは、
10年くらい前はなかったのだけど、
2015年に、糸子自身のブログを拠点にしてのストーカー行為が、
ブログサービスの会社(ライブドアではない)にばれて以来、人をだます策も巧妙になった。
年配の世慣れた男性は、糸子が信用できない人間であることを、すばやく看破なさることが多いので、
お父さんのいない人をねらうとか、糸子なりに知恵を働かせている。
そのころから、このブログも多くの読者を得て、糸子の要注意人物としての情報が広まってきて、その結果、2019年ころから、会にはいりたくても断られたりすることも多くなってきた。
入会時に本人確認をされたり、普通の常識人ではないことを看破されることも多くなって、糸子のほうも、そのようなガードの網目をかいくぐるため、つまり、人をだますために、いろいろな策略を次々講じている。
入会時に本人確認が必要だと言われて、本人確認はしてもらいたくないけど、会には入りたい、例外を認めてもらいたい、というようなことを言って、それでますます、この人が糸子だということがはっきりとわかったということもあったらしい。
1度、糸子に会にはいりこまれたり、個人的にかかわりあいになったりした方々が、半永久的に糸子につきまとわれながら生きていかなければならないことは、
カテゴリ「登場人物紹介」「糸子と関わり合い・・」に書いたとおりである。
1度つかまってしまったら、避ける方法はない。糸子を避ける方法はたったひとつ、糸子からの最初のアプローチを拒否することしかない。
この記事では、糸子と出会ってから、深入りする前に、この人が糸子だと看破する方法を紹介する。


(1)
この記事は、カテゴリのトップの記事なので、カテゴリ全体の説明を最初にします。
何度もご来訪いただいていて、その説明が必要でないかたは、記事の本題(2)からお読みください。
初めてご来訪くださったかたは、まず、
カテゴリ「登場人物紹介」をお読みください。
どのような人に糸子が興味を持って近づこうとするかということも、そちらに書いております。


カテゴリ「この人が糸子・・」の説明にはいります。
このカテゴリには、記事が3つはいっています。

まずこの記事は、糸子が、関心を持った人、親しくなりたい人に、どのような方法で接近するかということについての情報です。
1度糸子につけまわされるようになったら、
あなた自身だけでなく、あなたの周囲の人にも、深刻な迷惑が及びます。
あなたの会ったこともない人に対して糸子の後見人のような立場に、知らないうちに立たされていたりして、
あなたにはまったく関係ないはずの糸子の迷惑行動について、あなたが人に謝ったり責任をとったりしなければならなくなることもありえます。
あなたが糸子の犠牲になりたくなければ、早めに、この人が糸子だと看破し、関わり合いにならないようにするのがいちばんです。
そのためには、深く関わり合いにならないうちに、この人が糸子だということを見抜いて、
深入りを避けることが、最良の糸子対策です。
この人が糸子だと看破するためのポイントを、この記事で紹介しています。

看破したあとの、
狂気さながらにしつこい糸子への対策については、
カテゴリ「糸子を避ける方法」をお読みください。

ブログなどを利用した、ネット上でのストーカー行為については、
ネットのカテゴリをお読みください。

記事「初対面での印象」「初対面でのうそ一覧」
この記事は、内容がほかと重複するため、削除しました。

記事「これが糸子の文章・・」
ネットで見つけたターゲット(恋人にしたい男性、または、その人に縁をつないでくれそうな人なら、女性も、恋愛の対象外の男性も)に、糸子は、メールでアプローチすることも多い。
普通の常識人ではない人間の文章と気がついて、糸子とのかかわりを拒否なさるかたも多いが、この人話せるな、と、文通などの交際にはいられるかたも多い。
交際した結果、仕事や人間関係をかくらんされるような迷惑をこうむられる。
どんな迷惑かということに関しては、
カテゴリ「糸子と関わり合い・・」をお読みください。
被害をこうむる前に、この文章は糸子が書いたものだと気づいて、関わり合いにならないのが、
最善の糸子対策である。
これは糸子の文章だ、と看破するためのポイントについて書いています。

記事「取り返しがつかなくなる前にこの人が糸子だと看破する」
近頃は、私のこのブログの読者も増えて、糸子は、会にはいりたくても、この人が糸子さんだということがばれて、入会を断られたりすることもあるようになってきた。
そのような状況に対抗して、糸子は、別人の名前を使ったりしている。
どうせいつかは必ずばれるような状況でも、タイムラグの少しの時間を使って、人をじょうずにだます。
最初は糸子にだまされていた人も、いろいろなやりとりの中で、だんだんと、この人、なんだかへんだと思うようになってくる。
しかし、もう入会させてしまったものを、みんなにこれほどまでに迷惑かけていても、今更退会処分というのも表立っては・・とか、
最初は勉強したいという糸子の言葉を信じてつきあってきたけど、うちの息子に、ことあるごとに近づきたがる、息子も嫌がってるし、なんとかつきあいをやめたいけど、糸子の強い押しには歯が立たなくて・・
そんなふうに悩んでいる方々のための記事である。



(2)
記事の本題にはいります。


1.
メールなどでのアプローチもふくめて、糸子が初対面の相手に与える印象は、何種類かに分類される。

1.
最初は、知的で行動力のある素敵な女性だと思われるケースも多い。
かなり見識高いかた、社長さんや大学教授などの方々も、最初は糸子にだまされることが少なくない、
なぜかというと、まず、ボランティア団体や、有名人、人気ブロガーなどの名前をかぶっているからである。糸子が自分を実際の実力よりずっと上のレベルの人間に見せかけるために、最も利用しているのは、
作曲家の林光先生のお名前である。
本来なら市井の、使い物にならないようなパラサイト中年女など、問答無用で門前払いになるようなところでも、
林先生の何だと言えば、どうぞ、となる。
林先生が、ほんとうのところ、生前から、糸子にどんなに迷惑なさっておられたかということについては、
カテゴリ「登場人物紹介」をお読みください。
林先生だけでなく、ボランティア団体の名前もかぶっている。
たとえば、人権擁護団体のアムネスティで活動してるんです、などと、もっともらしく言っているが、実際は、アムネスティの関係者の、ある男性に近づくのが目的で、籍を置いている。
実際のところ、アムネスティ本来の活動はほとんどしていないらしく、
周囲のみなさんは、私たちとはちがう、理解できない人、なぜここにいるのかわからない人として、距離を置いておられるらしい。
BBSにも参加していたんですよ、などと、もっともらしく言っているけど、ほんとうのところは、
みなさんの活動についていかれなくて、やめてください、と言われたらしい。
いろいろな団体に参加して異分子として迷惑を周囲にかけていることについては、
カテゴリ「登場人物紹介」をお読みください。
私の名前も利用している。
私(デージー)と親しくしているような作り話を以前はしていたが、最近は、私の近況などの情報が手にはいりにくくなって、妹分気取りの猿芝居も通用しなくなった。
なので、近頃は、デージーに以前世話になっていた、とか、親しくしていたとか、何も知らない人に語っている。
私は、林先生ほどのネームヴァリューはないけれど、糸子にとっては、音楽家などにアプローチするとき、接点をつくるために利用するのに、私はてごろな存在なのだ。
そのことについては、カテゴリ「自己紹介」「登場人物紹介」などをお読みください。

2.
常に、自分よりずっと実力が上の男性をめざす糸子は、ときに、どうがんばっても、その男性と接点が作れないときがある。
その人と友達になるきっかけをつくりたくても、うまいうそも、なかなか思いつかないし、協力者もいない、というようなとき、普通の常識人なら、しかたがない、とあきらめるところを、糸子は絶対にあきらめない。
接点がないものを、むりやりな唐突なことをして、相手を驚かせる。
たとえば、音楽家と友達になりたいけれど、接点が見つからない。
そういうときに、音楽好きな知り合い、つまり私を利用するのである。
そのために、私の個人情報を、糸子は集めている。
ブログを読むだけでなく、同じ会にはいって私の近況などの情報を漁っている。
近頃は、みんなに糸子の正体が知れ渡って、糸子に個人情報を流さなくなったので、私の情報が手に入れづらくなり、私のことは、昔仲がよかったとか、学校でお世話になっただとか言っているが全部うそである。
私は糸子と出会った時から、何か不気味なものを感じたので、糸子とは話をしたことがない。糸子のほうから話しかけてくることもない。
それを、私がしてもいないことをしたと言い、私が言っていないことを言ったように言う。自分に都合のいいように事実をねじまげて、何も知らない第3者に語る。
私が糸子と何の関係もないのは、
カテゴリ「原佐糸子とは」に書いたとおりである。
普通の人間ならあきらめるところを、糸子は、無理矢理な行動をして、どんなことをしてでも欲しいものを手に入れる性格のようだ。
呼んでも開けてもらえない扉は策略で開けようとし、それでもだめならたたきこわすのが糸子の性格のおそろしさである。
実例は、ここには支障があるので書けないけれど、普通の神経の人間には絶対にできないような唐突な異常な行動に出る。
たとえば、意中の男性に居留守を使われたとき、糸子は、管理人をじょうずなうそでだまして、かぎをあけさせたそうである。
あきらめるということを知らない。
欲しいものを手に入れるためには、どんな破廉恥な行動もためらわない。
恥ずかしいという感覚がないし、こんなうそをついたら、名前を利用された人は迷惑する、というようなことも考えない。
そのような糸子のおそろしさがわかってくるのは、みなさん、知り合ってから時間がだいぶたってからのことらしい。

うそは、わりとよくできているらしくて、糸子のことを頭がいいと言う人もいる。
が、「なんで、あんなへんな人(糸子)をうちの息子に紹介したのよ。」というような苦情が、あとで私のところへ来ることが見こせないところを見ると、
私には、糸子は、基本的には頭がすごく悪いのだとしか思えない。


最初は、糸子の唐突な行動に、この人なんだかへんだと思われたかたも、
林光という有名な作曲家の先生の何だと自称する糸子に、あの先生の関係者ならちゃんとした人だろうと思って、相手にしてしまわれるケースも多い。
そうして、糸子とかかわりあいになった方々が、どんな目に遭われたかということについては、このブログの
カテゴリ「糸子と関わり合い・・」に、私の聞き知るかぎりの実例の中から典型的なものを選んで書いた。



2.
接近の口実

知らない人に、あなたの専門のこのことについて教えてください、とかいうようなことを頼みに行くとか、個人的にはまったく面識のない相手に、著書などを読んで、この人ならと人生相談や頼み事をしたりすること、それ自体は、誰でも普通にあることです。
しかし、そういう時の、普通の常識人の行動と、糸子の行動とは、少しちがいます。
普通の常識で考えれば、住む世界がちがって、結婚など考えられないような異性に、糸子はアプローチします。
客観的に見て糸子自身と同レベルの男性には、糸子は見向きもしません。
誰が見ても糸子の結婚相手としてはありえないような、糸子自身よりずっと実力が上の男性に近づいていくときには、本来ない接点を無理矢理に作らなければならないのだから、うそや作り話の捏造は欠かせません。
人をだますことに成功するために、糸子は、周囲に迷惑をかけ、他人を犠牲にします。
どのような犠牲かについては、
カテゴリ「糸子と関わり合い・・」をお読みください。



1
頼みごと
知り合うきっかけ作りとしての糸子の頼み事というのは、普通の常識からみて、なんとなくへんだなあ、と感じられるものがある。
なぜかというと、あなたに近づく理由として、表向きは、お勉強を教えてくださいとか、あなたの作品に感動しましたとかいうような知的なお上品な理由をつけているけど、ほんとうのところは、別の目的があって、
あなたに近づいている。
あなたと恋愛して結婚したい、または、結婚したい男性との橋渡しをあなたにさせようとか、紹介者としてあなたの名前を、あなたの知らないところで使いたいとか、
あなたの息子さんなど、あなたの周囲の男性を漁ろうというのが、糸子の真の目的だからである。
私は、糸子からの頼みごとのメールを直接見たことがないのだけど、受け取った方々からの話を聞くかぎりでは、糸子の頼み事とは、理屈をこじつければ、おかしくないこともないのだが、まともな社会常識を持っている人から見ると、へんなのだ・・・感覚的に、なんだかおかしいなあ、というのを払しょくできないのだ。
おかしいのは、表向きの理由と、ほんとうの目的とがちがうからである。
ほんとうの目的をかくそうとしていることを、
あなたの感覚が感じ取っているから、おかしいと感じるのだ。

なんでこんなことを私に頼むのだろう、という違和感があるのが、糸子の頼みごとの特徴のようである。
どんな頼み事かというと、紹介してくださいとか、この勉強に必要な本を教えてくださいとかいうようなことが多いみたいだ。
例をあげるとあるかたは、糸子から、ブログをリンクさせてください、と頼まれた。
知らない人から、ブログのリンクを頼まれること自体は、そんなに珍しいことではない。
あなたのブログに共感しました、とか、気が合いそうとか、そんなふうに言われて、リンクすることはよくあることだ。
たいていの場合、リンクを申し込んだり申し込まれたりというのは、共通項があることが多い。糸子のブログを読んで、
そのかたは、なんでこの人が私とリンクしたいんだろう、という理由がわからなかった。
そのかたのブログは、意識の高いブログだし、糸子のブログとは何の共通項もない。
それが理由だったかどうかはよくわからないけど、この人とはリンクしたくないと思って断ったそうだ。糸子のブログを読めば、変わった人だということはわかる。
ここに、タイトルなども書きたいけど、そういうわけにはいかないから、糸子のブログを見た人が、ちょっと不気味な絵だとかいうようなことを言われるということくらいしか書けないけど。糸子のブログの内容とは、意味のよくわからないような、だからそれがなんなんだ、と言いたくなるようなまんがとか、不気味な絵とか、自慢話や自己顕示欲むきだしの知識の見せびらかしみたいな記事とか、常識人から見れば、そんな感じのものである。
世代のちがう人が糸子の絵を不気味だと思うのは、これは、世代のちがい、育った時代環境のちがいも多分にあるだろう。
でも、糸子と同世代で、情緒豊かなやさしい絵を描く人もいるからね。糸子固有の感性の貧しさというのはあるだろう。

最初は、あなたの専門知識を教えてくださいとか、あなたのブログを読んで感動したとかいうような内容のメールであろう。糸子からメールをもらった方々のお話によれば、
たとえば、芸術家のかたには、あなたの作品を見て、こんなふうに感じたとかいうようなことを書いて、相手を喜ばせる。
「人権擁護団体アムネスティで活動しています。」とか、
「林光先生のところで歌ってました・」とか、
「大学教授の先生方といっしょにY会というところで勉強しています。」とかいうようなことも書いてあることが多いらしい。
そのようなボランティア団体や有名な先生の名前をかぶって、相手を安心させる。
実際は、アムネスティや、林先生の合唱団や、Y会で、異分子として鼻つまみ者であることは、
カテゴリ「登場人物紹介」に書いたとおりである。

このようなメールを、糸子が書きなれているというか、熟練していることを、すぐに看破なさるかたもいらっしゃる。
そりゃあ、そうだ、このようなメールを、糸子は、私が知るだけで、何十人、もしかしたら何百人に出しているのだから。
なので、最初のメールでは、私の知る限りほとんどの場合、自分を常識豊かな知的な女性に見せかけることに成功する。
大学教授など、かなり見識高い相手をだますことも非常に巧いようだ。
そもそも、人選の段階で、細かいところに目が行くような冷徹な人は避け、人情豊かでおおらかな性格の人、つまり、自分がくみしやすい人、もっと言えばだましやすい人を選んでいる。
この人選に関しては、糸子は非常に鋭いカンが働くようである。
熟練のナンパ師が獲物をひと目で見分けるような、熟練のカンを持っているらしい。

だましやすい相手を選んでいるのだけど、糸子の、表面のもっともらしい言葉が、本心とちがうことを感じ取られるかたもいらっしゃる。
知的なものに興味があるふりをしていても、糸子の本心は、男漁りが目的なのだ。
男漁りのターゲットだけでなく、その目的を遂げるのに使えるような同性や、恋愛対象外の男性にも、
もっともらしい知的な口実で近づく。


2.
人生相談
有名人や意中の男性に近づく口実として、あなたに人生相談を持ちかけたり、頼みごとをしたりすることも少なくないらしい。
見かけ通りに、悩みがあってあなたに相談したいということではなく、
あなたに近づく口実として、悩み相談や頼み事をしているのである。
なぜ、私がそう断定するかということについては、
カテゴリ「糸子と関わりあい・・」の記事「人生相談・・」をお読みください。
しばしば、私のことを、ダシに使う。
デージーにいじめられて困っている、どうしたらいいか、と、かたっぱしから人に相談しているが、その答えは、どなたも同じである。
あの人(デージー)がいやがることをしさえしなければいいじゃないですか、と、異口同音に言われても、糸子はそれを絶対に実践しない。
あのブログに自分のことを書くのをやめさせるにはどうしたらいいか、ということも、会う人ごとに相談しているが、結局、言われることは、みなさん同じで、その異口同音のアドバイスを、絶対に実践しない。
実践しないで、同じ内容の悩み相談を、次々と会う人ごとにしている。
何度も言うけれど、糸子は同情をひくことは、非常に巧い。
しかし、糸子に同情する必要はない。
お金持ちの親がいて、親が死んでも行くところはあるそうだし、今、げんに、仕事をしなくても、生活に困らないばかりか、おこづかいまで天から降って来る。
そんな糸子に同情したあなたのほうが、糸子に利用されて、人に助けを求めたいような状況に突き落とされる。糸子に同情して、手を差し伸べた方々が、結局、どんな目に遭われたかということについては、
カテゴリ「糸子と関わり合い・・」をお読みください。
カテゴリ「原佐糸子とは」も、参照してください。

「あの人(このブログを書いている者)が私(糸子)をいじめるので困っている、助けてください。」
というようなメールを、糸子は私の知り合いに、よく送っている。
みなさん、私の側の話を聞いて、糸子からの自己防衛の必要を、常識人は必ず納得してくださるが、そこへ行きつくまでの間、糸子をよく知らない人は糸子の肩を持つので、私は大迷惑している。

紹介してください、とか、相談に乗ってください、というのも、有名人や婚活ターゲットに近づく口実として、糸子はよく使うらしい。
そういう場合は、たいてい、私(デージー)と仲がいいようなことを言っているが、うそである。
問いただしていくと、私とほんとうに親しければ必ず知っているはずのことを知らないことが暴露するそうなので、かんたんに糸子の言うことをうのみにせず、そこまで聞いてほしい。

カテゴリ「糸子とかかわりあいになったら・・」の記事「なぜ糸子は人生相談・・」もご参照ください。

3.
あなたのブログを読んで感動しました。あるいは、あなたの作品を見て感動しましたとか、あなたの思想に共鳴しました、とかいうようなことが、あなたに興味を持った動機だと言うわけである。
なかなか上手に相手の気を引くようで、芸術家などは喜んで返事して、会いましょうとかいう話になることが多い。
人気ブロガーなども、この人話せるな、と思って文通にはいる。
ハイレベルな人間と、合わなくてもむりやりにつきあっているので、糸子の知識や話題は豊富である。
最初は知的好奇心の旺盛な人、知的で行動力のあるすてきな女性に見える。
そして、何回かのやりとりを重ねてから、糸子の言っていることがみんな借り物の意見、にわかじこみの知識であることも見えてくるし、非常識であることも見えてくるので、少しづつ、なんだかこの人へんだ、と思うようになるというのがパターンである。


以前は、以上のようなパターンだったけれど、最近は、以下のようなパターンで糸子がアプローチしてくるという話も聞くようになった。


4.
自慢
あなたに興味があります、私も、あなたの専門分野のことを、こんなに知ってるんですよ、みたいな、自慢。
とくに英語には自信があるらしい。
あと、日本史や自然保護のことなどについての知識の自慢。
林光先生など、立派な先生方と知り合いなので、音楽の知識も立派なもので、糸子の言うことも、
林先生などの受け売りで、思わず、糸子さんてすごい教養がある、と、何も知らない人は、糸子を信用する。
しかし、実際の糸子の行動は、それについて行けないような、低いレベルである。
なので、糸子をよく知る人は、糸子のことを、言うこととすることのギャップが非常に大きい、と言っている。


5.
勧誘
最近(2020年になってから)、糸子が、あちこちで人を勧誘しているといううわさを聞く。
どんな勧誘か、中身を知らないのだけど、私が糸子と知り合った占いの学校でもやっているらしく、
校長先生に、誰かが通報したらしい。


6.
応援を申し出る
あちこちに電話しまくって、糸子からのアプローチがあったかどうか、
息子さんを持ってる人に、かたっぱしから聞いた。
得た情報の中に、こんなのがあった。
その人は、80年代前半生まれの画家志望。
アルバイトをしながら、イラストとかの仕事をしている。
はっきりと糸子からのメールだとわかる客観的な物的証拠はないのだけど、いかにも糸子的、最近の糸子の言動と一致する。
「あなた(その息子さん)の、芸術家としての成功を支援する妻になりたい。」とかなんとか書いてあったそうだ。
「〇〇さんが芸術家として成功したのは、りっぱな奥さんがいたから。私もあんなふうに、
あなたを応援したい。」というようなことが書いてあったそうだ。
迷惑メールだと思って、すぐに破棄してしまったそうだけど、私のカンでは、これは絶対糸子だ。
そう思う理由は2つある。
まず、奥さんがいる人に、独身ではないことを知った上で、こんなメールを出すのは、糸子くらいなものだ。
それと、ラブレターとかいうようなたぐいの手紙は、本名で書くのが普通でしょう。

先日、私の友達の息子さんが、へんなメールをもらった。
あなたの店に行ったけど、壁の色がどうこうだから、花の色が映えるようにもっと薄い色にしたほうがいいだとか、音楽はこういうのをかけたほうがいいとか書いてあったそうだ。
迷惑メールか、何かのまちがいだと思って削除してしまったそうなんだけど、聞くところによると、近頃、糸子は、自分のセンスのよさをアピールしたいとか、英語の力量を見せつけたいとか、そんな感じの行動をよくするそうだ。
だから、そのメールも糸子からのものではないか、と、糸子をよく知る人が言った。
私は、これは、糸子の書いたものだと思う。
最近、糸子が、自分はこれだけできるというところを見せたい、というような行動をよくするという話を聞くことが多い。
常識から見れば使い物にならないのだけど、糸子自身はすごく自信持っていて、英語の実力のほどを、人に何かしてあげるというような形で披露したがるそうだ。
人権擁護団体アムネスティで英語の仕事をしているとか、YMCAでボランティア活動をしているとか自称しているけれど、その実態は、
カテゴリ「登場人物紹介」に書いたとおりである。>
ここ数年の新パターンとしては、忠告めいたような内容のメールを、仲良くなりたい相手に出すらしい。

私の知り合いで、喫茶店をやっている方が何人か、そのような糸子からのメールを受け取った。
あなたのお店のインテリアをこういうふうにするといいとか、サイトのこんなところを直すといいとか、しろうとの、およそ、プロの視点からは使い物にならないようなくだらないアドバイスを送ったらしい。
英語がこれだけできますということの間接的な自慢ではないか、というようなメールをもらったという話も聞いた。



私が聞き知るかぎりでは、
だいたい、以上のようなパターンで、未知の有名人などにアプローチするのが糸子のやりかたである。
私のことを、親しいとか、知り合いだとか、昔世話になったとか言っているが、
カテゴリ「登場人物紹介」に書いた通り、糸子の言っていることの90%はウソである。



読者のみなさま、応援をありがとうございます。
このブログを書いていく目的は、糸子の迷惑行為に歯止めをかけることなので、ひとりでも多くの人に読ませるほど、効果があるわけです。
今までずっと書いてきて、ネット各社も糸子に対処してくださるようになったようだし、糸子という、こんな人間がいてこんな迷惑が蔓延しているということも、だいぶ世間に知れ渡ってきました。
知れ渡るほど、被害者は減っていきます。
読者のみなさまの、通報などのご協力のおかげで、ここまでこれました。
ほんとうに、ありがとうございます。
どうか、今後ともよろしくお願いいたします。




daisymay at 08:00コメント(0)この人が糸子だと看破する方法 

2020年09月17日

Mさんにつきまとう糸子

もう何年か前のことらしいが、こんなことを聞いた。

私の知り合いの友達が、たぶん数年前、Mさんのコンサートに行った。
その、コンサートに行ったかたは、糸子が婦人之友の会でほかの会員のかたの息子さんを漁っていたことを、直に見て知っていらっしゃるかたである。
そのかたの席のほど近いところにいる男性に、糸子がちらちら視線を送っているのが見えた。
どんなかただったのかは、後姿しか見えなかったのでわからないが、おそらく、糸子の知っている人で、声をかけようとしているのかな、という感じだったそうだ。
見ていると、Mさんが、その男性の席まで来て、少しお話しなさって、そのかたは席を替わられたそうである。
Mさんのコンサートで、糸子が、ほかのお客様に声をかけたりしていることは、
Mさんの耳にはいっていると思う。糸子が視線を送っていたという、
その男性は、おそらく、Mさんにとって大切な人であり、糸子が話しかけて、迷惑をかけたらいけないと、別の席に案内なさった、というように見えたそうだ。
何人かの口と耳をとおして私のところにいただいた情報なので、少し、事実とちがったところもあるかもしれないけど、いくつかの話がまざった可能性もあるけど、そんなに、事実と大きくずれていないと思う。
少なくとも、うそつきの糸子の言っていることよりは事実、真実に近いにちがいない、いつものように。
これが、もし、全部この話のままだとすれば、
Mさんは、ほんとうは、糸子とつきあいたくないと思っておられるのであろう。




音楽家のMさんに10年以上つきまとっている糸子は、もちろん、
Mさんのリサイタルも演奏会も、ライブで聞いている。
Mさんだけでなく、糸子は、好きになった男性のコンサートや公演や作品展などに行き、ハンサムな男性だけでなく、やさしそうな女性や親切そうなおじいさんにも声をかけたりなどの友活をしている。
そうして、迷惑の輪はひろがっているのである。
が、最近、糸子は、親が、以前のようにはおこづかいをくれなくなって、コンサートのチケットも、思うようには買えないそうなのだ。
Mさんと個人的にすごく親しいという糸子の話がほんとうなら、
Mさんから招待券をもらったりすることもありえるはずだ。
Mさんに惚れられているというのがほんとうなら、
Mさんにとっては特別な女性ということだから、自分でチケットを買わなくても、賓客として招待されるはずである。
だから、糸子が、お金に困って、
Mさんの出演なさるコンサートに行くことができないというのは、糸子の言っていることがうそだということの証拠である。
Mさんにとっては、糸子も、一応お客様である。
そういう意味では、内心迷惑だと思っておられても、きついことが言えないでいらっしゃるのか、それとも、お客様だからという種類の好意はあるのか、ほんとのところどうなんだろう、と、思っていたが、その謎がとけるような話である。
Mさんの家に行ったことがあるとか、Mさんと2人で、時々お食事するとか、糸子は言っているけど、そういうのも、みんなうそであろう。
私が、糸子の言うことをうそだと確信する理由は、以下の3つだ。

1.
まず、私について糸子が言っていることが、ことごとくうそであること。

2.
もし、ほんとうに、糸子が言うように、
Mさんが、糸子を奥さんよりも愛していて、糸子との結婚を考えておられるのであれば、そんな大切な女性のことを、私がこうして書いているのを、
Mさんがほっておかれるわけはない。彼女の言っていることはすべてほんとうです、ぼくは彼女と結婚します、でたらめ書かないでください、と、
Mさんから私にお話があるはずである。
私が糸子の迷惑行為についてのブログを書き始めたのが2010年ころであるが、それからずっと、
そのようなMさんからの抗議は、来たことがない。


私の知り合いのご主人を、糸子はねらっている。
その知り合いのことを、糸子は、ブスだと言っているが、実際、その夫人は、誰が見ても美人である。



この記事は、同じカテゴリ「登場人物紹介」の
記事「・・・音楽家編」から、特に量の多い
音楽家のMさんに関する情報を持ってきたものです。
Mさんに糸子がかけている迷惑を一覧にしました。
なぜMさんかというと、Mさんに糸子は、ほかの婚活ターゲットよりも強い思い入れをしているようで、つきまとっている期間も最も長く、迷惑行為も多いからです。
Mさんはご家庭をお持ちで、糸子にはたいへん迷惑なさっておられます。
Mさんと糸子とでは、年齢が親子くらいちがいます。糸子は、
Mさんにひと目ぼれして、すっかり気にいってしまったのです。

林先生(わからないかたは、カテゴリ「登場人物・・」の音楽家編をお読みください。)の合唱団にはいったのも、先生ゆかりのMさんに近づきたかったからにちがいありません。 
この合唱団で、糸子は、
Mさんに関する個人情報を大量に集めました。
Mさんと個人的につきあっている人しか知らないようなことも糸子は知っていますが、そのような情報は、林先生のところで集めたのです。
Mさんの奥様がネットで発信なさっている情報なども、糸子はしっかりマークしています。
Mさんのお名前で検索すれば出てくるようなことを、糸子が、自分しか知らないように言ったという話も聞いたことがあります。
Mさんとかなり親しくしている人しか知らないような個人的な事情やエピソードについても、糸子は、
林先生の合唱団にいるときに情報収集して、けっこう知っています。
しかし、それは、すべて、糸子自身に都合のいいようにデフォルメされて垂れ流されていると思ってください。
Mさんのことを、糸子に聞いてみると、本物の親友なら必ず知っているはずのことを、糸子が知らないことも多いそうです。

Mさんと糸子が出会ったのは、はっきりとは知らないのだけど、2006年のようです。
そのころ、糸子は、占いの学校でクラスメートとして知り合った大学院生のMさんに片思い中でした。
結婚するかもしれないというビジョンをもって、交際を申し込み、1度は受け入れられたようですが、
忙しすぎるMさんと、ひますぎるパラサイト女とではうまくいかず、数か月ほどの短い交際の末、糸子がふられたようです。
同世代の若いMさんと、お父さんに近いような年齢のMさんと、糸子が両てんびんにかけていたことについては、
カテゴリ「糸子と関わり合い・・」の記事「糸子の恋愛のしかた」をお読みください。

今も、糸子は、ずっと、
音楽家のMさんとは個人的につきあっている、奥様にうんざりして私(糸子)との結婚を本気で考えてくれている、などと語り、お子様の将来のさまたげになるような、奥様への中傷を垂れ流しています。
奥様が糸子に嫉妬なさって、糸子に無言電話をかけていらっしゃるというようなことも言っていますが、これもうそでしょう。糸子は、自分が他人にしていることを、その人が自分にしているように言うことが、よくあります。
奥様に、糸子が無言電話をかけているというのが、事実でしょう。
Mさんはきっと離婚する、と、だいぶ前から、糸子は言っています。
これも、きっとうそでしょう。糸子の中では、
Mさんと交際しているつもりらしいです。
今会えないのは、Mさんの仕事が忙しいからで、自分と
Mさんは、意識の上では、ちゃんと自分と交際しているのだと思い込んでいるようです。
しかし、あちこちから聞いた話を重ね合わせていくと、私には、糸子は
Mさんに相手にされていないとしか思えないのです。
あまりにもしつこくて迷惑なさってらっしゃるというのが真相にちがいないと思います。
だって、そんなに、Mさんのほうから、会いたい、会いたいと言われているのなら、なんで、糸子の言うようなことがあるの、というような矛盾が、糸子の話にはあちこちにあるというのです・・・直接糸子と話した人から聞く限りでは。
5才児以下のうそで人をだませると、糸子は思っています。
みなさんも、糸子の言うことは、注意深く聞いてください。
一見もっともらしい話でも、作り話には、絶対にどこかにおかしいところがあります。


林光先生がお亡くなりになって、林先生の名前を利用しにくくなってからは、
林先生のお名前を利用していたように、Mさんのお名前を利用しています。
たとえば、糸子が、
ストップフロン全国連絡会に対して、
Mさんに無断で、Mさんのお名前を、紹介者として使うことも、このぶんだとありえます。

聞くところによれば、
音楽家のMさんのお名前を、たとえばこんなふうに糸子は利用しています。
いつのことかは、もうひとつはっきりとしないけれど。
「音楽家のMさんとは長いおつきあいなの。
Mさんのお嬢さんを、あなたに紹介してあげる。」
あなたとは、ある、婚活中の独身男性です。
結婚相談所から紹介された女性のことを、どうなんだろう、と、みんなに相談してたら、糸子が、そういうことを言ったそうです。
その独身の彼は、しばらく無言でいたが、やがて、こう返したそうです。
「あなた(糸子)、少し頭がおかしいんじゃない?。」
男のかたは、こういうことをはっきりと言ったりするから、糸子もやりにくくて、被害者が出にくいのでしょう。
哲学のK先生の芸術家の息子さんを紹介してあげる、と、糸子は女性に言っているが、そちらのほうは、当の女性だけでなく、お母さんまで、糸子の言うことを信じてしまうことも少なくないそうです。

Mさんと親しいことをほかの人に見せつけたいという意図が、糸子の行動には見えます。
私だけでなく、ほかの人もそう言っています。
Mさんと電話で話すときは、わざとみんなのいるところで、大きな声で、とくに、
Mさんのお名前を大きな声で呼ぶし、
Mさんと会うときは、共通の知り合いの自宅や職場などの近くで会っているようです。
時々なら偶然にも思えますが、あまり頻度が高いと、意図的だと思わざるを得ません。
もし、ほんとうに、Mさんが糸子を受け入れて親しくなさっておられるのなら、
Mさんといっしょに歩いているシーンや電話で話しているシーンを、みんなの前で見せつけるようなことをしなくても、見せつける材料はほかにたくさんあるはずです。
聞き集めた話から想像するに、おそらく、
Mさんの気を引きたくて糸子は必死になっているけれど、なかなか相手にしてもらえないというのが、
ほんとうのところでしょう。
ここ数年、Mさんに糸子が、みんなの前で見せつけるように電話で話すということを聞きません。
Mさんは、おそらく、糸子の電話に出るのをおやめになったのだろうと、みんな言っています。
いっしょに歩いているところを見たということも聞かなくなった。
Mさんは、おそらく、糸子といっしょに歩くことも避けられるようになったのだろうと、糸子をよく知る者はみんな思っています。
Mさん以外に糸子がねらっている男性のみなさまも、糸子と会うことや、糸子の電話に応じることを、避けていらっしゃるようです。

男性のかたに、Mさんのお嬢様を紹介してあげる、と言っているそうですが、男性のかたが、糸子を信用なさったという話を聞きません。
たぶん、男性が糸子にだまされたという被害も、まだ出ていないのでしょう。
あなたも、糸子に惚れられ、つけまわされるようになると、 あなたのお子様が、糸子に、そのように利用されることになるでしょう。

私がこうして糸子のことを書いていることは、まちがいなく糸子の婚活の足をひっぱっています。
それで、糸子は人生相談という手を思いつきました。
あの人(デージー)が、あることないこと書くので、私(糸子)は困っている、という内容の人生相談を、かたっぱしから、婚活ターゲットの男性に持ち込んでいます。
Mさんにも、それを口実に連絡をとっているようです。

何のためにそんなことをするかという理由は、糸子自身を、実際の実力よりはるかに立派な人間に見せかけて、糸子自身よりずっと実力が上の男性と結婚するためです。糸子からそう聞いたわけではないけれど、糸子のしていることを、10年以上見ていて、そうとしか思えません。

 Mさんに糸子がかけている迷惑については、ここに書くのがためらわれるような内容のものもいろいろあります。
ここに書くことでMさんに新たな迷惑がかかるかもしれないと思われることについては、書きませんでした。




daisymay at 06:00コメント(0)登場人物紹介 

2020年09月16日

被害者になる前に、この人が糸子だと看破する

ある人が糸子に聞いたそうだ。
なんで、そんなにうそまでついて友達作るの?、ありのままのあなた(糸子)を受け入れてくれる人と友達になればいいじゃない。
そしたら、こう答えたそうだ・・人づてに聞いたので、もしかしたら、糸子の答え、言葉そのままじゃないかもしれないけど・・
「何かのときには助けてもらえるような人と友達になりたいの。
お金を貸してくれたり、助けてくれるような人を探してるわけ。」
聞き手が糸子の言葉をまちがって受け取った可能性もあるかもしれないけど、でも、これって、
いかにも糸子の言いそうなことだわー。
こういうこと考えてああいう行動してるのか、って、ぴったりリンクするものね。


初めてこのブログをご訪問くださったかたは、珍しい内容に驚いていらっしゃることでしょう。
これは、あるストーカー女の迷惑行為に対抗するために書いているものです。
被害者の大半が音楽家なので、ブログランキングは音楽のカテゴリーにはいり、糸子の迷惑行為の犠牲になる人をひとりでも減らすことを目的に書いています。
もしや、あの人では・・などと思われたかたは、
カテゴリ「登場人物紹介」を、まず、ご覧下さい。


今、糸子は、紹介者になってくれる人を探している。
最初からお話すると・・
去年(2019年)、糸子は、
ストップフロン全国連絡会というところに入会を申し込んで断られた。
初対面だったのか、最初のメールだったのか、私は知らないが、糸子が入会を申し込んできた時点で、
会のかたは、私たちと足並みがそろわない人であろう、と思われたのだそうだ。
それで、糸子の入会をお断りになった。
断られてひきさがる糸子ではない。
そこをなんとか、といつものように食い下がったのであろう。
会のかたは、紹介者を立ててください、と言われたそうなのだ。
それで、紹介者になってくれる人をさがしているところなのだが、なかなか、誰も引き受けてくれない。糸子がしてきた、会荒らしやストーカー行為の被害者の体験談がだいぶひろまってきたからであろう。
最近は、友達も仲間も、次々と、糸子を見離して、糸子から去っているらしい。糸子がはいっている会でも、糸子がいると風紀が乱れたり、みんなの個人情報がへんなことに使われたりなどの迷惑が蔓延していて、糸子をうまく退会させたいと考えているくらいなので、会の仲間に頼んでも、糸子をよく知っている人は、紹介者になることは引き受けてくれない。糸子にとって、今、残る手段は、おそらく、糸子のことをよく知らない人をだまして、紹介者として立てるよりほかないみたいである。
だから、今、誰か、紹介者として利用できる人を探しているところなのだそうだ。
しかし、今の糸子の状況では、そのようなことに利用できる新しい知り合いを作ることは難しいみたいである。
なぜかというと、今、糸子は、ストーカー行為のツールである携帯とパソコンが、機能不全で、自分専用に使えなくなっているらしいのだ。
親からのおこづかいも、数年前のようにははいらなくなって、短期のアルバイトを時々しているようであるが、そのアルバイトも、ちかごろは、したくても、なかなか仕事がないようなのだ。糸子が仕事をしたいなんて笑っちゃうけれど、ほんとうに、そこまで困るときもあるらしい。
そんな状況なので、糸子は、会にはいることも、ネットで友達を作ることも、最近は、ほんとうに思うようにいかないらしい。
今、糸子が、誰かを利用するには、新しい知り合いを作るか、よく知っている古い知り合いの名前をこっそり使うか、であろう。
八方ふさがりのようにも見えるけれど、普通の人間と糸子を同じに考えるとまちがう。
普通の人間があきらめるところで、糸子は絶対にあきらめない。
普通の常識のある人間なら、考えつくことさえ難しいような、破壊的な手段を考えつき、行動に移す。
たとえば、自分をよく見せるために、音楽家のMさんと交際しているとか結婚するとかいうデマは、糸子が並外れて肝が太いことの証拠である。
結婚まで考えるほどMさんとうまくいってるのなら、なんで、ほかの男性に次々アプローチするの?、という疑問が、ちょっと注意深い人ならわく。
このような細かいことによく気がつき、疑問に思ったらすぐに聞くようなタイプの人は、糸子のほうで敬遠している。
私(デージー)のことは、今、私の近況や個人情報を、会のみんなが糸子に教えなくなったので、作り話を捏造することができない。
なので、私のことは、「昔親しかった人」と言っている。
私の個人情報はどっさり持っているので、以前の話だと言えば通用するような作り話はできるのだ。

人権擁護団体アムネスティの活動に、今、糸子がどのように関わっているのか、私ははっきりしたことを知らないけれど、一説によると、糸子は、もうすでに、事実上退会処分になったとか。
少なくとも、みなさまの活動にとって糸子がプラスの存在になっているということはありえないことであろう、ほかでやっていることを見ていても、まともな考え方ができるようになったとは思えないから。
それでも、アムネスティに関係ないような人に対しては、糸子は、
アムネスティで英語の仕事をしているとか、英語の仕事は時間の拘束が多すぎるから、今度は、役員をやっているとか、自分(糸子)がいないと、アムネスティのみんなが困るとか、好きなことを言っている。
アムネスティの例会に、今、忙しくてなかなか出られなくて、みんなが困っているという猿芝居は、糸子のことをよく知らない人には通用している。
もし、アムネスティの活動から糸子が遠ざかっているのであれば、
仲間のみなさまは、さぞかし、ほっとなさっておられることであろう。
普通の人間だけなら絶対に起こらないような、くだらないもめごとから解放されて、普通の人間のよさをかみしめていらっしゃることであろう。
YMCAだかでは、誰が見ても糸子にはできないことを、私はやれる、やりたい、と、だだをこねるのを説得することだけでもたいへんだったそうだ。

ボランティア活動も、勉強会も、初めから、活動や勉強をしたくてはいったのではないから、もうすっかり飽きて、籍は置いていても、例会などには出なくなったところが、山のようにある。
恋人も親友も、ここでは、もうできないというような状態になれば、その会や団体から、糸子は遠ざかる。
しかし、籍だけ置いて、幽霊部員状態でも、会の名前だけはしっかり、友活に利用している。
あそこの会のメンバーだといえば、糸子さんて頭いいのね、と、何も知らない人は思うのだから。
Y会の哲学の先生の息子さんを、あなた(婚活中の女性)に紹介してあげるとか、
あなた(婚活中の男性)に、音楽家のMさんのお嬢さんを紹介してあげるとかいうようなことを言う人がいたら、糸子かもしれないと疑ったほうがいい。




daisymay at 06:34コメント(0)この人が糸子だと看破する方法 

2020年09月13日

無言電話

多くの人が、糸子の非通知無言電話に悩まされています。
パソコンや携帯が機能不全になっても、家の固定電話からかけているようです。
無言電話にかんする記事を、時系列で並べました。
冒頭のものが一番新しい記事です。



非通知の無言電話、今でも時々かかるね。
いちばん最近では、1回鳴ってすぐ切れた。
この前、夜中に糸子かららしき非通知の無言電話がかかると書いたら、昼間に、非通知の無言電話がかかるようになった。
呼び出し音も1回とか2回とか、かなり短くなった。
こういうプチチェンジも糸子的。




この前の記事

疲れを知らぬとも思えた糸子のご活躍も、さすがに、最近は弱ってきているみたい。
近頃は、糸子のことで、うれしいニュースがはいる。
ここ1か月ほど、非通知の無言電話が、私にだけでなく、ほかの人にもかかってこない。
自粛生活のせいもあるかもしれないけど、聞くところによれば、糸子の携帯電話は、古くなって機能不全なんだと。
うれしい!。糸子の不幸はみんなの安心と安全。
ああよかった、当分、糸子は、迷惑行為がしにくくなる。
ストーカーの最大のツールのひとつが電話だからね。
無言電話くらいで、と言うかもしれないけど、糸子の電話の呼び出し音は執拗だ。
出てこなければ10回以上鳴らす。
手が離せないような作業のさいちゅうに、執拗に鳴る電話に、どんなだいじな用事なんだろうと思って出たら黙ってカチャリと切るのには、誰だって腹が立つ。
お年寄りがひとりでるすばんしているところに、執拗に電話をかけるけれど、電話に出ようとして、
おじいさんは、よくころぶのだそうだ。
ほんとうに、そのおじいさんが転んで立てなくなったりなんかしたら、糸子のせいだ。
運が悪ければ頭を打って死ぬことだってありえる。
別の家では、電話が鳴っても、るす番のおばあさんが、糸子だと思って電話をとらないんだそうだ。
電話に出ようとしてころんで、やっと立ち上がってもなおなり続けている電話に出たら、無言電話だったというようなことが続いたあげく、そのおばあさんは、家にひとりでいるとき、いっさい電話に出なくなったので、外出先からの緊急の用事のときはほんとうに困るんだそうだ。
そんなわけで、糸子の非通知無言電話による実害は、たかが無言電話とは言えないくらい大きい。糸子からとおぼしき非通知の無言電話に悩まされている、その同じメンバーで、かかり始めたタイミングも、かかってこなくなったタイミングも、同じくらいである。
非通知の無言電話がかかりはじめたころは、みんな、電話をとっていた。
みんな、無言電話、それも非通知というのには腹が立つから、電話をとらなかったり、非通知の電話を拒否するような設定にしてしまったりするのだけど、たまに、家族などが電話をとって、もしもし、もしもし、と言いながら、相手が電話を切るまで受話器を耳につけているときがある。
そんなとき、電話の切れ方は、固定電話の切れ方だ、ほかの人にかかってくる無言電話もそうなんだそうだ。
ここ数年は、みんな、ディスプレイにして、非通知だと電話をとらないか、電話をとっても先に切ってしまうか、あるいは、非通知拒否にしてしまうか、なので、今、糸子がどんな電話を使っているかはわからない。
自分の携帯が機能不全なら、家の固定電話を使うしかないだろう。
固定電話なら、家族がそばにいれば、無言電話はかけられないだろう。
もしかしたら、親が電話の使用履歴を取り寄せているかもしれない。
私の知り合いの子が電話を使いすぎて、電話料金が異常値になるので、子どもの電話の使用歴を取り寄せているそうである。
なんかそんな方法があるらしい。糸子の場合は、自粛生活が終わればまた復活するだろうか。
携帯電話が買えないということはないだろう。
今、糸子がお金に困っているということは聞くけど、自分で働かなくても、年に数回、ドカッとおこづかいがはいるそうなのだ、聞くところによれば。
だから、携帯電話が買えないはずはないので、状況が変われば、また非通知で無言電話をかける可能性はなくならない。
しかし、携帯電話を人から借りるということは、もう、ほぼ確実にできなくなるだろうと、
みんな言っている。

興味を持ったターゲットに、糸子が何をしているか、ということについて、詳しくは、
カテゴリ「糸子のストーカー行為の方法」もご参照ください。

初めてこのブログをお読みくださるかたは、
まず、カテゴリ「登場人物紹介」をお読みください。




糸子の無言電話について

同じ非通知の無言電話でも、ただのまちがい電話と、糸子からのものとは、なんとなく雰囲気がちがうし、電話をとって、こちらも無言で耳をすましていると、まちがい電話ではないと思われる特徴がある。
10年以上も、糸子に悩まされている者たちには、これが糸子からの無言電話だと感じ取れるものがある。
無言電話が多くかかってくる人の中でも、糸子に注目されている人は、糸子に悩まされている人どうしで、無言電話の記録を見せ合うとよい。
迷惑電話をかけるくらい注目している人なら、糸子はメールアドレスも知っている可能性大だ。
へんなログインがないかどうか、気をつけるほうがいい。
無言電話でも、録音しておけば、
電話の切り方などは記録できる。糸子に悩まされている人どうしで、
その記録を持ち寄って、みんなで聞きあうこともいい考えだ。
非通知にしておくことを忘れるということも、ありえないことではないから、無言電話の番号を、
迷惑電話の登録サイトに報告しておくこともいいことだと思う。
迷惑電話の発信もとについての情報交換をするサイトがあるので、私はよく利用している。糸子からの無言電話は、基本的には、非通知の無言電話という形であるが、東京や近県のナンバーからかかってくることもあるようだ。
「電話帳ナビ 迷惑電話」とか検索すると、迷惑電話の情報をみんなで共有するサイトがひっかかるので、なるべく、そちらに報告しておくといいと思う。糸子自身の電話番号からかけているのではなく、アルバイト先の電話や公衆電話からかけている可能性もある。
他人のスマホとか、もしかしたら拾ったスマホなどからもかけているのではないか、と思われるふしがある。
だから、糸子にだけは、絶対に電話を貸さないほうがよい。

音楽家のMさんの奥様が自分(糸子)に無言電話をかけている、
と、あるところで言ったそうだ。
私は、奥様の生徒さんと知り合いだという人に、人を通じて聞いたのだけど、
奥様はそのようなことをなさるような人ではない、という答えだったそうだ。
人に聞かなくても、奥様は、ご著書もおありだし、無言電話をかけるような人間には、あのような文章は絶対に書けない。糸子は、自分が他人にしていることを、その人が自分にしているように言うことがよくあるのだ。
おそらく、糸子が奥様に無言電話をかけているのであろう。糸子をよく知っている人は、みんな、そう思っている。
そういう糸子のデマによって、大きな損失を招かないためにも、糸子に対しては、孤独にならず、同じように糸子に苦しめられている人たちと連携するのが、今のところ、最良の糸子対策だと思う。

こんなこともあった。糸子からだと思って、非通知の無言電話に出なかったのだけど、それが、ほかの人の電話だったかもしれないのだ。
このときは、結局、その無言電話が糸子ではなかったということが判明したけれど、ほんとうに迷惑である。
以下は、そのときの記事である。

金曜日に待ち合わせしてて会えなかったKさんへ。
あの日、私は、ずっと家で、Kさんの、駅に着いたという連絡を待っていました。
Kさんは、駅に着いてから、うちに電話を3回かけたと言うけれど、電話は来ませんでした。
どうしてなんだろう、Kさんがうそを言うはずはないのに、と、ずっと考えてて、気がつきました。

原因は2つ考えられます。


Kさんがあわててたのか、なんらかの原因で、3回とも、うちの電話番号をまちがって、うちにかからなかった。
でも、そういうのって、あまり考えられないもんね。


そう言えば、非通知の無言電話が、その時間に3回かかかりました。
うちにかかってくる非通知の無言電話の何割かが糸子だということはわかっているので、出ないことにしているのですが、記録はつけています。
私同様に糸子の非通知無言電話に悩まされている人と見せあって、発信元が糸子かどうかの手がかりをつかむためです。

Kさんからの電話が、非通知の無言電話であるはずはないと思いこんでいたのですが、駅の公衆電話からかかってきた電話は非通知としてディスプレイされることもある、ということを、あとから調べて、もしかしたら、あれがKさんからの連絡だったのでは、と、気になってます。

Kさんが、スマホを忘れたり、あるいは電池切れになってたりしてて、駅の近くの公衆電話からお電話くださって、それが非通知とディスプレイされたのかもしれません。




daisymay at 13:32コメント(0)糸子の無言電話 

2020年09月11日

コバルト色の季節 同郷の音楽家その2

コバルトが目に沁みますね、誰だって秋はひとりですね・・
沢田研二さんの歌、古い歌ですが、今聞いてもなお新鮮です。
沢田さんは鳥取県ゆかりの人。
このごろ、ローカルな自慢話ばかりですみません、なんせ、田舎出身なものですから。
私たちが中学生のころは、グループサウンズに夢中になって、親や先生は頭から
くだらない歌とか言って軽蔑してたんだけど、
タイガースの廃墟の鳩を、生徒が歌うのを聞いて、
先生が、誰が歌ってるのか知らずに、いい歌ね、と言ったとかいう、間抜けな話も
今となっては笑い話です。




沢田研二さんの歌う「愛の賛歌」、すばらしいですね。
誰の作詞だろうと、ずっと探してますが、わかりません。
ほかの人が歌わないところを見ると、
沢田さんだけのためのものなんでしょう。
恋愛も、結婚も、離婚も、再婚も、愛を知り尽くした人だから、
あそこまで、この詞を歌いきれるんですね。
沢田研二さんは、私と出身県が同じです。
京都のかたかと思っていましたが、
沢田さんのご両親は、私と同郷だそうで、
沢田さんがお生まれになったのも、私と同じ県だそうです。
誇らしいです。




出雲大社では、時々コンサートがあります。
こればかりは、どんな都会も田舎もまねできない、出雲ならではのコンサート。
山陰フィルとか、錦織健さんとか。
私も1度行ってみたいですが、遠すぎてね。
出雲大社で、かの地ご出身の、錦織健さんと竹内まりやさんの歌が聞きたいなあ。
錦織健さんと、竹内まりやさんがいっしょに歌う、同窓コンサートってのをやればいいのに。
出雲に音楽めあての旅というのも、これからは増えるかもしれません。
もう、そうしている人もいるんだから。
こればかりは、近くに住んでいる人がうらやましいです。
そう言えば、ゲゲゲの女房のふるさと安来も、昔の音楽ホールはなくなったけど、新しいのができたみたいですね。
田舎だけど、音楽好きの多い地域だから。




daisymay at 20:00コメント(0)音楽、詩、絵画など 

豊岡の演劇祭2020

豊岡市の演劇祭、前代未聞の特殊な条件の中で、予定通りとりおこなわれた。
コロナなんて、誰も予想できなかった状況の中でだけど、ぜひ成功してほしい。
車いすの上で暮らしている知り合いは、今年はぜひ行きたいと言っていたけど、なんやかやで、旅行はとりやめになった。
9月はまだ暑いもんね。
来年からは、もう1か月おそくすればいいのに。




桜の咲くころ交わした約束・・豊岡市を舞台にした映画の主題歌だけれど、私にも、実は、桜の咲くころに人と交わした約束があるのだ。
ロマンチックな恋の約束でないのが残念だけれど、社会人になって、落ち着いたら、みんなで、ボートで、京都の舞鶴あたりから、萩市あたりまで旅しようと、学校を卒業する直前に約束した。
みずかぜの船旅版である。
みずかぜほどぜいたくじゃないけど、合宿の想いでのある舞鶴から、
城崎、竹野、鳥取砂丘、大山、出雲、萩・・と、訪ねようと、計画していた。
ボートも、知り合いのヨット部の人に頼んで、全員乗れる船を借りて、運転を頼むあてもできていた。
が、社会人となると、なかなか全員がそろわない。
あの人は今、仕事が忙しすぎて、とか、今、誰それは昔の知り合いには会いたくないと言ってるとか、なんだかんだで、とうとう、数十年、計画は実現しないままである。
そして、今、行方がわからなくなってしまった人も何人かいる。
この種のことは、今までできなかったことは、これからはもっとできないだろう。
人生の早春、桜の咲くころの思い出は、はかない色合いだ。




豊岡市を舞台にした短編映画「桜が咲くころ交わした約束は」は、マドリード映画祭で賞をとった。
この映画の原案は、
松田真将さんの曲である。
聞けば聞くほどいい曲。
音楽もなんだけど、映像の方面での賞というのが、日本人としてうれしかった。
日本の映像というのは、映画だけでなく、テレビでもなんでも、正直言って、欧米のものよりちょっと印象が薄いというか、言いにくいけど、そんなところがある。
機械や技術に関しては、日本が劣っているはずはないので、私のしろうと目線での感想を言わせてもらえば、色彩のセンスの問題のように思う。
ヨーロッパやアメリカの映画もドラマも、コンサートや演劇のステージも、たいてい、その作品のメインカラーが決まっている。
日本人のステージは、せいぜい、夏だから涼しい水色を、くらいのことしか考えてない人が多いような気がするけど、あちらでは、その作品やその日のテーマや、人の個性的を語るメインカラーを押し出している。
ドラマなどでも、画面ごとの色彩も、メインカラーが決まっている。
その色が、その作品を語っている。
日本のテレビドラマでも映画でも舞台でも、衣装はすばらしいのに、どこかちぐはぐな印象しかない作品は、メインカラーが決まってないか、あっても多すぎるかなのだ。
そんなことを残念に思っていたから、日本人として、
この作品の、国際的なコンクールでの受賞はうれしかった。




daisymay at 10:48コメント(0)兵庫県豊岡市 

2020年09月09日

よきお隣さん

カンダアキコさんというダンスの先生がいらっしゃった。
私は、ダンスのことはよくわからないけど、大昔、ダンスをやってる友達について、1度、公演を見に行った。
そのカンダ先生が言われたそうだ。
音楽も芝居もダンスのよきお隣さん、だから、ダンスをやってる人は、音楽も芝居も、ちょっとかじってみなさい、とかなんとか、言われたそうだ。
逆も言えるのかな、音楽をやってる人は、演劇もダンスも、少しかじってみるといい、とか。


クラシックランキング




daisymay at 05:41コメント(0)音楽、詩、絵画など 

2020年09月08日

いつもありがとうございます

読者のみなさま、いつもご協力ありがとうございます。
おかげさまで、このブログは、タイトルや id を替えながら、10年目を迎えることができました。
ほんとうにありがとうございます。

人聞きの悪い内容を発信し続けていく必要性を理解して、このブログを書き続けさせてくださる、
ライブドアに、感謝しています。


1.
情報提供


2.
フェイスブックやグーグルやブログサービスの会社などへの通報
通報を受けた以上は、調査して、監視してくださっているはずです。


3.
無言電話を、迷惑電話通報のサイトに通報すること

無言電話は非通知はしかたないけど番号が出ることもあります。
ほかの人の電話を使っている可能性も考えられるので、糸子には絶対電話を貸さないようにしてください。


4.
こんなへんな女がいて、こんなことをしているということを、口コミで、ひとりでも多くの人に知らせていくこと。
特に被害者の体験談が広まっていくことは、糸子のまき散らす迷惑に歯止めをかける、もっとも有効な対策です。


みなさまのこのようなご協力のおかげで、糸子の個人情報収集や迷惑行為に少しづつ歯止めがかかるようになりました。
どうか、今後とも、よろしくお願い致します。


初めてご来訪くださったかたは、なんて変わった内容のブログだろうと思っていらっしゃることと思います。
このようなブログを私が書き続けている理由などについては、
カテゴリ「登場人物紹介」をお読みください。





daisymay at 05:32コメント(0)お知らせ 

2020年09月07日

加藤登紀子さん

ラジオをつけたとたん、どこかで聞いたような歌が流れた。
加藤登紀子さんの歌声、すごく若々しい。
それでいて、あの年齢だからこそ歌える歌、あの年齢でなければできない表現である。
あの年齢と言っても、今現在の年齢の歌ではなく、昔のレコードなどからピックアップしたものなんだけど、それでも、ご主人を亡くして以降の歌だから、
あらためて、加藤さん、すごい、と思った。
加藤さんの去年のチャリティコンサートを聞き逃したことが、あらためて悔しい。

ある人が悩んでいる。
自殺するかもしれないと心配だ。
自殺なんてよしなよ、なんてのも、こんなときは説教に聞こえるものだ。
私が彼女に説教なんてとんでもないし、と思ってたところに、
このラジオ番組のおかげで、いいこと思いついた。

♪生きてりゃいいさ、生きてりゃいいさ・・
作詞作曲は、加藤さんじゃないけど、カバーだけど、加藤さんにしか歌えない歌になってる。

自殺を考えてるであろう友達に、この歌を贈ろう。
本家の歌も youtube に出てるけど、加藤さんならではのこの歌を。




daisymay at 23:30コメント(0)音楽、詩、絵画など 
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