※この記事は、ギランさんの「Jリーグ鳥の会」構想まとめの続きです。



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【これまでのあらすじ】

北九州のギランの思い付きによって突然ぶちあげられた「Jリーグ鳥の会」結成構想。
その宣言に思いのほか多くのマスコットが反応し、予想だにしなかった具体化の流れが…?
そして最も乗り気になった松本の「企画部部鳥」ガンズくんの動きは?




ガンズくん、「鳥の会」メンバーが一堂に会するゼロックススーパーカップを前に、並々ならぬ意気込みを見せます。



エンブレム作っちゃった。
やる気出しすぎじゃないですかね…


そして気合の入ったガンズくんは、ゼロックス当日でも、企画部部鳥の名に恥じない八面六臂の活躍を見せることになります。


鳥の会メンバー勢ぞろい。
よく見ると、ガンズが手に鳥の会アピール用のグッズを持ってます。






そう、ガンズくんは、このゼロックスの場を鳥の会アピールに全面利用するつもりで来たのです。
「そこまでの決意だったのか…」と思わず息を飲んでしまいました。


ということでガンズくんの鳥の会アピール行脚を一気に見ていきましょう。




ガンズくんと鳥の会



※ガイナマンは「鳥人」のジャンルなのでこれまで触れられていませんでした



















































全員行った。
この忙しいスケジュールのなか、なかなかできることではありません。

なお、それ以外のメンバーにもガンガンアタックしていました。





鳥の会の影響力
このガンズくんの尽力もあり、各クラブ、各マスコットが「鳥の会」への認識に向き合うことになります。

お許し…!?



秘密結社認定いただきました



対ガンズくんだけじゃなく、メンバー同士も「鳥の会」仲間という認識が生まれているのが良いですね。



フクロウじゃねえ(ライチョウです)


そしてこういうのに一番関心の無さそうなベガッ太さんも、ブログで触れるまでに。
パリピな、みなさんへ

鳥の会は強制加入が原則のようです。

いつの間にか会員に登録されているし。





ギランの野望
そんな鳥の会の浸透に、当の会鳥は…

金儲けのことを考えていた



内部分裂の予感



無茶ぶり


ギランの欲望は天井知らずです。





降って湧いたビッグビジネス

果たして今後の進展は…。


次々と生まれる対抗勢力
「鳥の会」の盛り上がりの中で、それとは異なる勢力が生まれたのも今回のゼロックス。

犬の会。 (ゆないくーも入れてあげて)
というかガンズくん自分でライバルグループもプロデュースするつもりなのか…


そして突然の新ユニット結成。

海の会。
鳥の会より人数は少ないですが精鋭ぞろい…。


乗り気





交流が進むといいですね。



そして最後に。

せぇへんの会。


どういう会なのかというと



ひたすら乳首ドリルをする会。

この会が一番目的がはっきりしていていいですね(?)



ということで、「鳥の会」がある意味完成を迎えたゼロックス。
今後のさらなる進展はあるのでしょうか。
乞うご期待…。



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