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<五輪フィギュア>浅田が銀メダル、安藤5位 ヨナ優勝

バンクーバー冬季五輪は25日(日本時間26日)、フィギュアスケート女子フリーを行い、ショートプログラム(SP)2位の浅田真央(中京大)は131.72点を挙げ、合計205.50点で銀メダルを獲得した。SP首位の金妍児(キム・ヨナ、韓国)が150.06点の高得点をマークし、合計228.56点で金メダルを獲得した。SP4位の安藤美姫(トヨタ自動車)が合計188.86点で5位。SP11位の鈴木明子(邦和スポーツランド)は自己最高の合計181.44点をマークし8位に入賞した。


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ゴマキ母飛び降り自殺、衝撃の真相!昼から酔って大声も

アイドルユニット「モーニング娘。」の元メンバーで“ゴマキ”こと歌手、後藤真希(24)の母、時子(ときこ)さん(55)が23日午後10時55分ごろ、東京・江戸川区の3階建て自宅から転落し、24日未明、搬送先の病院で死亡した。遺書は見つかっていないが、自殺の可能性が高いとみられる。時子さんは強盗致傷事件で服役中の息子のことや、経営する居酒屋の閉店などで悩んでいたという。

 警視庁小松川署の調べによると、23日午後10時55分ごろ、自宅にいた真希が大きな物音を聞き、開いていた3階の窓から下をのぞき込むと、路上で血を流して倒れている時子さんを発見。

 家に一緒にいた長姉がすぐに119番通報し、時子さんは墨東病院に搬送されたが、翌24日午前11時13分、死亡が確認された。

 捜査関係者の話では、時子さんは23日午後10時半過ぎ、近所の居酒屋から酒に酔って帰宅。時子さんは自殺をほのめかすような独り言をつぶやきながら、家の階段を上がっていったという。遺書は見つかっていない。

 争った形跡はなく、開いていた3階(高さ約7メートル)の窓は腰より少し高い位置にあることなどから、同署は自殺の可能性が高いとみて捜査を進めている。

 真希は第1発見者ということもあり、ショックが大きく憔悴しきった様子だったという。

 時子さんが訪れた居酒屋の女性店主は、時子さんが帰り際に、「ちょっと死にたくなった」「死んじゃいたい」などと漏らしていたことをマスコミに明かしている。

 「何で」と聞くと、服役中の息子に会えないことや、昨年末に閉店した自身の居酒屋のことを気に病んでいたという。

 居酒屋では午後6時ごろから同10時半ごろまで知人男性と過ごし、瓶ビール2本、焼酎2杯、鱈ちり、豚足、おしんこなどを注文。男性が飲めなかったため、時子さんがすべて飲んだ。

 また、近所の主婦は、「昼間から酔って、大声を出すこともあったので心配していた」と話している。

 時子さんは1996年10月、夫を栃木・男体山で転落する事故で失った。以後女手一つで、自宅からほど近い場所で居酒屋を経営しながら真希ら4人の子供を育てた。

 真希は99年、第2回モー娘。追加メンバーオーディションに合格し、一躍人気アイドルに。16歳だった2002年、数千万円ともいわれる建築費用を全額負担し、実家を現在の3階建てに建て替え、“ゴマキ御殿”と報じられた。

 が、皮肉にも、この頃から一家の幸せに崩壊の兆しが現れた。

 アイドルユニット「EE JUMP」で活躍していた弟(23)が未成年で飲酒騒動を起こし、芸能界を引退。07年10月には都内の工事現場で警備員を殴り、電線を奪ったとして強盗致傷容疑で逮捕。08年5月に懲役5年6月の実刑判決を受けた。

 さらに、時子さんも自身の居酒屋の経営が悪化し、07年6月に閉店。店はその後、長女夫婦によって再建されたが、昨年末には再び閉店に追いやられた。時子さんは、服役中の息子と月3回ほど面会していたという。




小林繁氏が死去=巨人、阪神で活躍

プロ野球の巨人、阪神で主力投手として活躍し、現在日本ハムコーチの小林繁氏が死去した。57歳だった。
 小林氏は鳥取・由良育英高から社会人の全大丸を経て1972年に巨人入団。76年、77年に18勝を挙げて優勝に貢献。79年に阪神に移籍し、22勝を挙げて最多勝を挙げた。 




貴乃花親方、一門離脱し出馬へ=相撲協会理事選

大相撲の貴乃花親方(37)=元横綱、本名花田光司=は8日、二所ノ関一門を離脱して初場所後の日本相撲協会理事選挙に立候補する意向を表明した。
 二所ノ関一門ではほかに現職の放駒(元大関魁傑)、二所ノ関(元関脇金剛)両親方と鳴戸親方(元横綱隆の里)が立候補を表明。同一門の評議員数では無投票当選とするためには3人に絞る必要があり、昨年11月から話し合っていたが調整がつかず、この日午前、東京・両国国技館に集まって改めて協議していた。
 貴乃花親方は会合を途中退席し、報道陣の取材に「一門を出るということです。選挙には出ます」と語った。
 4人のうち最も若い貴乃花親方に対しては、これまでも一門の中から立候補辞退や一門離脱を促す声が出ていた。「改革派」とされる貴乃花親方を支持する若手親方らもおり、今後はこれらの親方の動向も注目される。
 理事の定数は10人(外部理事を除く)。五つの一門が事前に調整して無投票で決まることが多かったが、二所ノ関一門から3人立候補した上に貴乃花親方が出れば、ほかの一門と合わせた候補者は11人となり、4期(8年)ぶりに投票に持ち込まれる。 




押尾容疑者、異変直後通報なら 8割超で救命可能 警視庁推定

元俳優の押尾学容疑者(31)による保護責任者遺棄致死事件で、飲食店従業員、田中香織さん=当時(30)=の異変直後に押尾容疑者が119番通報した場合の救命可能性が、少なくとも8割以上あったと警視庁捜査1課が推定していることが5日、捜査関係者への取材で分かった。押尾容疑者が田中さんに「大丈夫か」などと声をかけていたことも判明。捜査1課は田中さんの異変を十分に認識しながら放置したとみて、詳しい経緯を調べている。

捜査1課の調べでは、田中さんは昨年8月2日、東京都港区の六本木ヒルズの一室で、押尾容疑者と一緒にMDMAを服用した後の午後6時ごろ、気分の不調を訴えるなど異変が始まったとされる。押尾容疑者は「大丈夫か」などと声をかけたが、田中さんは意味不明な言葉を繰り返して錯乱状態に陥り、午後7時ごろに死亡したとみられる。

 捜査1課は、押尾容疑者が異変直後に119番通報した場合の田中さんの救命可能性について、専門家に分析を依頼。専門家は、(1)異変があったとされる午後6時前後の救急車の到着・搬送時間(2)六本木ヒルズ周辺で受け入れ可能な病院(3)同病院で期待できる医療内容−などを総合的に検討し、「女性は十中八九、助かった」との趣旨の結論を出したという。

 捜査1課はこの結論を踏まえ、押尾容疑者の行為と、田中さんの死亡に因果関係が認められると判断。保護責任者遺棄致死容疑での逮捕に踏み切った。




小橋が肘部管症候群で大会欠場、選手生命の危機=ノア

プロレスリング・ノアは5日、小橋建太が肘部管症候群により9日の東京・ディファ有明大会からシリーズを欠場すると発表した。
 これまで腎臓がんや古傷の再発による長期欠場など多くの困難を克服してきた小橋だが、今回は今後の活躍が期待された中での欠場で、プロレスのみならず日常生活にも支障をきたす状態。医師からも「このままでは回復の可能性は0%。手術をしたとしても回復しないかもしれない」と言われており、選手生命の危機に直面している。

 小橋のコメントは以下の通り。

「2008年9月に手術をした右肘ですが、回復に時間を要する神経の手術という事もあり術後1年、経過を見てきました。しかし、全ての指に影響してきたため、プロレスのみならず日常生活にも支障をきたす状態です。これまで何度も医師に相談してまいりましたが、『このままでは回復の可能性は0%。手術をしたとしても回復しないかもしれないが、今手術をすべきです』と言われ悩んだ結果、残されたプロレス人生、これからの人生を考え手術する事を決めました。応援してくれるファンの皆さんには、何度も御心配をおかけしますが、絶対に立ち上がります」



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