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スポーツ

<五輪フィギュア>浅田が銀メダル、安藤5位 ヨナ優勝

バンクーバー冬季五輪は25日(日本時間26日)、フィギュアスケート女子フリーを行い、ショートプログラム(SP)2位の浅田真央(中京大)は131.72点を挙げ、合計205.50点で銀メダルを獲得した。SP首位の金妍児(キム・ヨナ、韓国)が150.06点の高得点をマークし、合計228.56点で金メダルを獲得した。SP4位の安藤美姫(トヨタ自動車)が合計188.86点で5位。SP11位の鈴木明子(邦和スポーツランド)は自己最高の合計181.44点をマークし8位に入賞した。


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貴乃花親方、一門離脱し出馬へ=相撲協会理事選

大相撲の貴乃花親方(37)=元横綱、本名花田光司=は8日、二所ノ関一門を離脱して初場所後の日本相撲協会理事選挙に立候補する意向を表明した。
 二所ノ関一門ではほかに現職の放駒(元大関魁傑)、二所ノ関(元関脇金剛)両親方と鳴戸親方(元横綱隆の里)が立候補を表明。同一門の評議員数では無投票当選とするためには3人に絞る必要があり、昨年11月から話し合っていたが調整がつかず、この日午前、東京・両国国技館に集まって改めて協議していた。
 貴乃花親方は会合を途中退席し、報道陣の取材に「一門を出るということです。選挙には出ます」と語った。
 4人のうち最も若い貴乃花親方に対しては、これまでも一門の中から立候補辞退や一門離脱を促す声が出ていた。「改革派」とされる貴乃花親方を支持する若手親方らもおり、今後はこれらの親方の動向も注目される。
 理事の定数は10人(外部理事を除く)。五つの一門が事前に調整して無投票で決まることが多かったが、二所ノ関一門から3人立候補した上に貴乃花親方が出れば、ほかの一門と合わせた候補者は11人となり、4期(8年)ぶりに投票に持ち込まれる。 




小橋が肘部管症候群で大会欠場、選手生命の危機=ノア

プロレスリング・ノアは5日、小橋建太が肘部管症候群により9日の東京・ディファ有明大会からシリーズを欠場すると発表した。
 これまで腎臓がんや古傷の再発による長期欠場など多くの困難を克服してきた小橋だが、今回は今後の活躍が期待された中での欠場で、プロレスのみならず日常生活にも支障をきたす状態。医師からも「このままでは回復の可能性は0%。手術をしたとしても回復しないかもしれない」と言われており、選手生命の危機に直面している。

 小橋のコメントは以下の通り。

「2008年9月に手術をした右肘ですが、回復に時間を要する神経の手術という事もあり術後1年、経過を見てきました。しかし、全ての指に影響してきたため、プロレスのみならず日常生活にも支障をきたす状態です。これまで何度も医師に相談してまいりましたが、『このままでは回復の可能性は0%。手術をしたとしても回復しないかもしれないが、今手術をすべきです』と言われ悩んだ結果、残されたプロレス人生、これからの人生を考え手術する事を決めました。応援してくれるファンの皆さんには、何度も御心配をおかけしますが、絶対に立ち上がります」



一世風靡した格闘家ボブ・サップは今どうなっているのか?

かつて日本を賑わし一躍お茶の間の人気者となった格闘家ボブ・サップ。近年、日本ではその姿をあまり見かけなくなったが、どうやら活動拠点を韓国に移しているようだ。

12月19日に放送されたSBSテレビ「驚くべきな大会 スターキング」に、韓国の人気歌手「G-ドラゴン」ならぬ「ボブ・ドラゴン」としてボブ・サップが登場。ポップなリズムにのって華麗なダンスを披露し、韓国の視聴者を大きく沸かした。

また、フィジー出身の巨人カーリとの超人的な力比べや、人気アイドルグループ「KARA(カラ)」のメンバーに催眠術を一瞬でかけてしまうなど、ボブ・サップの多彩な能力を発揮。同番組には10月にも出演しており、その時には「KARAが大好き」と告白していることから、韓国のメディアは「ボブ・サップはKARAの熱烈なファンである」と親しみを持って伝えている。

このほかにも、12月4日にはKBSテレビの撮影でソウルの仁寺洞を訪れたり、お笑い番組の「ギャグコンサート」などに出演したりとかなり活発な活動を行っている。

なぜボブ・サップが韓国に?と思うかもしれないが、実は11月に韓国のマネージメント会社と正式に契約を交わし、韓国芸能界に本格デビューを果たしているのだ。ボブ・サップと契約を交わしたBMエンタープレインは、コメディアンが複数所属している会社として知られており、ボブ・サップの競技日程を除く韓国での活動スケジュールを担当していくという。

韓国では、外国人格闘家といえば、ロシアの格闘家エメリヤーエンコ・ヒョードルがすでに数々のバラエティー番組に登場し、人気を集めている。韓国での活動を開始したボブ・サップだが、これからはヒョードルに集中していた人気をどれだけ引き寄せられるかにかかっているようである



ゴン中山、コンサドーレ札幌へ移籍決定!

J1磐田から戦力外通告を受け、現役続行を希望していたFWの中山雅史(42)がJ2の札幌に完全移籍することが23日わかった
移籍が決定した中山は、磐田を通じて「20年間、色々とありがとう。札幌では磐田で成長させてもらった魂を胸に、ピッチで走りたい」とサポーターに感謝した。

 中山にはJ2のクラブなど6チームが獲得に乗り出したが、19日に札幌と熊本に絞り込んでいた。42歳という年齢を考慮して選手の健康管理面で充実している札幌を最終的に選択したとみられる。

 中山は静岡・藤枝東高から筑波大を経て1990年に磐田の前身、ヤマハ発動機入り。Jでは98年の最優秀選手となったほか、2度の得点王に輝いたが、近年は出場機会が減り、今季はわずか1試合のみの出場だった。日本代表ではワールドカップ(W杯)に2度出場し、98年フランス大会では日本のW杯初ゴールを挙げた。



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