こんばんは、今更ながらの総括です

まぁ基本2-7-1で挑んだ為に参考にならない部分もありましたが

とりあえず、WOP(most worst player)は文句無しに

こやつです
白アルゼンチン人として唯一のクロス持ち、更にはレアKPという事で起用してしましたがまぁまぁ酷かったです
ドリブルダメ、右脚ダメってのは前から分かってたのですが、パスが劣化しまくってます

ひよっとしたら中央なら良いのかも知れませんが、KP要員をKPの発動しない場所で使うってのは流石に…ね
しかもアルゼンチンは中央ならパストーレが十分過ぎますし

もう1人は
この方、09-10マキシ・ロドリゲスです
何故この画面なのかというと途中解雇したからなんですね
得点も取れる2列目として起用しましたが、あまりのシュートのヘロヘロさに解雇しました
頭がヘロヘロなのは仕方ないとして、ミドルもイマイチでした
っつーかヘディングし過ぎ
ワイドブラスター(笑)


意外かと思われるでしょうが、これは差し替えの影響です
そもそものプランとしては、割と早い段階でフォアザチームにGが付いたので早目に点を奪って馬鹿試合に持ち込もうと考えていたのですが、前述の通りマキシ・ロドリゲスを解雇した為、エインセをオーバーラップ持ちからこちらへ差し替える羽目に
良くも悪くも大人しいエインセですね
相変わらずPKは決めますし、4バックの左SBとしては適任でしょう
ただ、今回のテーマに合うカードではありませんでした

この他にも白ラベッシの劣化がキツかったですねぇ、最終的にアグエロ投入しちゃいましたし

次回は良かった選手とぬくぬく杯用チームのプロトタイプについて…書ければ
ではでは



















誰だよぬくぬく杯サブはGK無しって決めたのは!!(血涙)

こんばんは、タイトルはサンディエゴの市外局番ではありません、Yです
余談ですが大阪の南部には0721という市外局番の地域もありますな

さて某既婚者ブログでも書かれたりしておりますが、先日、全白大会に参戦して参りました
そうです、ツキノ杯です

てな訳でメンツはこんな感じ


いやー色々と苦労しました

まずコンセプトとしては、オーバーラップと逆サイドアタックでボールを運びつつ、荒らしてやろうというのが1つ
もう1つは同じメンツでガチチームにも対応出来るようにしておこうという事です

てな訳で大会に出たフォーメーションがコチラ

はい、2-7-1ですね
まぁエインセ、ビリア、サネッティの3人は戻ってのDFも出来ますので、5バックと言えなくも…無い?
ハイラインに加えDFが2人だとラインコントロールもし易いのか、良くオフサイドが取れます
オーバーラップ持ちおらんやんけ!!という声が聞こえて来そうですが、その理由については後述

ガチモードが高まるにつれ、控えのロンカリア、デミチェリスが出て来て3CB…4CBと増えていきます

基本的にはガーゴの逆サイドアタックで、時折ガイタンのキラークロス、サネッティのコンビネーションなんかも交えていました

ちなみにこのフォメ、CPU戦では普通にイケます
エインセ→ガイタン→ディバラと高速で渡り、ディバラのダイレクトボレーでゴールが決まると、カメラワーク次第では映像が追いつかなかったりもして中々面白いです
一応ディバラの配置はボレーで点が決まるような箇所にしてるつもりです
ガイタンのラストパス(?)がベイルのように右サイドから左足のアウトサイドで出すクロスのような強烈なクロスになったりもします

ま、詳細はまたやるとしてツキノ杯ですね

写真がこれしかなかった…orz

ま、まぁ詳細はツキノさんのところや、某既婚者の所に書かれてるのでそちらをご参照くださいませ

要は、バーミヤン氏に分からされたって事です

( ;∀;) カナシイナー

癒えない傷を抱えて、ではでは






















お祝いして頂けましたか…?(小声)

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