Dales Mivisのラーメン&一人飲み

これまで食べログメインでレビューしてきました。 これからはこちらと両立していきます。 食べログは↓です。ともどもよろしくお願いいたします。 http://tabelog.com/rvwr/00008128/

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アメリカやフランスなど世界12カ国までに展開する「一風堂」。
この日は初めて高田馬場店に伺いました。
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場所は駅近くではなく西早稲田。
「らぁ麺 やまぐち」の近くです。
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学生街なので大学が休みの3月はお客さんも少なめ。
そのためか高田馬場店限定で替玉50円を実施していました。
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麺メニューは白丸元味、赤丸元味、一風堂からか麺の3種。
今回は初の「一風堂からか麺」890円にしました。
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辛さは普通、三辛、八辛、特辛、超特辛の5種。
真ん中の八辛でお願いします。
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替玉50円にも惹かれましたが、ランチのみセットメニューが2種。
+100円で「白ごはん+博多ひとくち餃子」のお得なAセットにしました。
なお、Bセットは+150円でミニ明太子ごはんです。
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一風堂なのでまずは卓上の辛モヤシと高菜。
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数分で「白ごはん」、「一風堂からか麺」の登場。
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スープはあっさり豚骨に辛肉味噌。
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豚骨に肉味噌で担々麺の様に見えますが、ゴマ風味は無くストレートな辛さ。
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麺は「白丸元味」の極細麺と違い、平打ち麺。
「カタメ」でお願いしたのですが、この麺なら「普通」の方がスープに馴染むと思います。
以前、「1/2PPUDO(にぶんのいっぷうどう)」@ルミネエスト新宿で食べた担々麺はかなり本格的な旨さ。
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それに比べると「からか麺」はシンプルに辛い豚骨です。
高菜や辛もやしなどがあるので、「白丸元味」にして味変を楽しんだ方が正解だったかもしれません。
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数分遅れてやってきた「博多ひとくち餃子」はもちろん焼きたて。
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皮は片面パリッとで、餡はムッチリジューシー。
柑橘香る辛味も付き、何より味もなかなか。
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夜は同じ量(ハーフ)で220円なので、ランチセットはお得です。

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赤坂の高級中華店「榮林」。
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赤坂見附から徒歩5分ほどの繁華街にあります。
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店内はもちろん高級感漂いますが、厨房に向かってカウンターも10席ほど。
なので一人でも落ち着きます。
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メニューは多く、麺類、ご飯もの、一品料理など30種類ほど。
副菜以外で1000円を下回るものはありません。
注文は「榮林スーラータンメン」1296円。
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軽井沢店で食べて感動する旨さだったのでこちらでも。
なお、榮林の公式HPによればスーラータンメンは中国には無く、榮林の賄いから生まれたもの。
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中華三昧の「酸辣湯麺」も「榮林」監修です。
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数分で鮮やかな美しい一杯が登場。
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スープのオレンジに赤い辣油が映えます。
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スープは一口目からパンチある酸味。
ベースのスープも厚みあります。
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麺は細くてもコシのあるしっかりとしたストレート麺。
スープに負けず存在感があります。
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具は千切りになった鶏肉、タケノコ、シイタケにふんわり溶き卵。
スープの上に餡が乗るのでは無く、スープそのものが餡の状態。
なので具だくさんで最後までトロトロ。
奥から麺を引きずり出すと、後半でも熱々です。
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丼が縦長なので、結構ボリュームもあります。
やはり元祖のスーラータンメンは見事。
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なお、毎週月曜は「スーラ-湯麺デー」。
税込み1000円になる様です。

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巣鴨の一つ星「Japanese Soba Noodles 蔦」。
ビールとアペタイザー(おつまみ)の販売が始まりました。
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ビールは昼から頼めますが、アペタイザーは16時から。
この日は整理券公式Twitterにて17時以降は整理券無しでOKと告知があり、18時半頃伺うと並ぶことなく入店。
その後もそれほど混まず、夜営業狙い目です。
(11時~20時の通し営業)
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アペタイザーは「皿ワンタン」「おでん風味玉」「豚葱」「炙り豚」の4種。
青森シャモロックの味玉が売り切れとなっており、この日は「おでん風味玉」も売り切れ。
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注文は「ハートランドビール」600円と「皿ワンタン」350円。
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ワンタンは今帰仁アグーの餡で、ほのかな柚子胡椒がつまみに最適です。
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麺は「醤油Soba」1000円。
スタッフによって作られた一杯は盛り付けも見事。
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スープは「蔦」らしいアッサリとした口当りで、続けてやってくる出汁の旨味。
ベースがしっかりしているからこそ、トリュフオイルも華麗に香ります。
タレが変わっているのか、前回食べた「醤油Soba」よりもコクがある印象。
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2種のチャーシュー、穂先メンマ、麺は変わらず旨いです。
最近は限定を続けて食べていましたが、やはりデフォの「醤油Soba」も絶品。
夜営業はまだあまり認知されていないのか、並ばずに食べられるて嬉しいです。

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