Dales Mivisのラーメン、一人飲みなど

飲食関係者ではなく、メディア業界とも関係ありません。完全に趣味で個人行動してます。よろしくお願いいたします。 http://tabelog.com/rvwr/00008128/

2016年07月

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軽井沢にある「中国料理 榮林」。
赤坂にある「榮林」の支店になります。
場所は軽井沢駅から旧軽井沢方面に1キロ弱。
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リゾート地らしく店内は広くゆったり。
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BGMは小さめのJAZZです。
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メニューは各種単品にランチコース。
お目当ては「酸辣湯麺(スーラータンメン)」1500円です。
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「榮林」は酸辣湯麺発祥のお店。
「赤坂 榮林」のまかないから酸辣湯麺が生まれたそうです。
軽井沢店のお値段は赤坂よりもちょっとお高め。
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運ばれてきた酸辣湯麺はたぷたぷの玉子餡かけ。
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スープを飲んでみると、濃厚な美味しさにほど良い酸味。
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ラー油も上品に香り、ふわふわの玉子も絶品。
具は細切りのタケノコ、ハム、シイタケなど。
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細麺もコシがあり、一丸となって旨さが押し寄せます。
酸辣湯麺はたまにスープがシャバい店もありますが、こちらはそんなことありません。
スープ、麺、餡、具の全てが高次元のバランス。
最後の一滴まで旨いです。
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看板メニューだけあって、ランチコースの〆は全て「元祖酸辣湯麺」。
ただし、この一杯はコースの〆よりも単体でフルに味わいたいです。

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東十条の行列店「麺処 ほん田」。
2016年夏の限定「濃厚昆布水の淡麗つけ麺」900円が始まりました。
開店10分前に行くと既に開いており、外待ち10名ちょっと。
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食券を買ってから列に並びます。
醤油と塩があるそうで、醤油で注文。
30分ほどで席に案内されました。
スタッフは本田店主含め3名。
麺茹でを始め、調理はほぼ店主です。
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完成した淡麗つけ麺は「和」を感じる美しさ。
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麺はキレイに畳まれ、昆布水に浸かっています。
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昆布水はトロントロンで旨味もあり、麺をそのまま食べても美味。
つけ汁に浸けてみると、昆布水のおかげでつけ汁が良く絡みます。
前回食べた醤油の中華そばでも驚きましたが、今回のつけ麺でもしっかりと醤油の旨味。
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チャーシューは薄切りの豚バラ吊るし焼き。
8周年記念から始めたチャーシューで、これがもう絶品。
スモーキーな風味と脂の旨さがたまりません。
つけ汁にミルフィーユ状に積み重ねられており、量もたっぷり入ってます。
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最後はたっぷり残った昆布水割り。
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昆布の旨味が濃厚で、最後まで満足できました。
4月頭に8周年のつけ麺を食べたのですが、その時よりも輪郭クッキリになってます。
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オープンから9年目を迎え、ラーメン店としてはもう老舗といえるお店。
それでもまだブラッシュアップするのが凄い。
淡麗つけ麺は8月いっぱいまであるようです。

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関西からやってきた「和」を提供する「ラーメン 巌哲(がんてつ)」。
週末には週替わりの海鮮を使用した「創作塩つけ麺」を提供しています。
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7月30日が丑の日なので、7月29日(金)・30日(土)は土用の丑の日限定。
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提供されるのは「塩まむし」。
関西ではウナギのことを「まむし」と呼び、愛知県三河産の鰻を使用しています。
吉野家の中国産鰻丼ですら750円するのに、ここでは国産を2000円で提供。
かなり安いと思います。
(昨年は計算を間違えて1300円。ほぼ赤字です)
国産鰻と言うことで並びも早く、開店時には20人強。
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まずは「日本酒」700円と「どて」100円。
日本酒はわざわざ店主さんがオススメを持ってきて注ぐスタイル。
忙しくてもこれは変えません。
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今回は山形の純米吟醸「日本響」。
スッキリとした口当たりにふくよかな旨味。
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甘酢漬けの「あて」と「どて」100円も最高です。
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そして「塩まむし」2000円。
海苔は提供直前に乗せられるこだわり。
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鰻は去年よりも分厚いです。
関西焼きとのことで蒸されておらずパリッと。
そしてスープでふんわり。
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山椒とホースラディッシュも良いアクセントになり、長芋はお口直し。
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スープは昆布出汁で、麺はわずかに粘りも感じる自家製細麺。
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鰻だけではなく、上品な麺料理としても成立してます。
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「鰻のタレご飯」200円はには豚の切れ端と、サービス(先着順?)で鰻の頭も。
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最後は鰻も載せてスープ茶漬けで締めました。
今年の土用の丑の日(前日ですが)も幸せです

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「らーめん五ノ神製作所」の9月肉の日(毎月29日)限定は「牛骨白湯スパイス牛肉内臓乗っけ」950円。
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「内臓乗っけ」というネーミングも凄いですが、丼は確かに一面肉だらけ。
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真ん中には豪勢にローストビーフ。
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そのほかにも柔らかい牛すじ。
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ハチノスはトマトやハーブでトリッパに。
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それに牛モツ炒めにセンマイ刺し。
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シャキシャキのセンマイとムチッと柔らかいトリッパが特に良いです。
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スープは牛肉、牛骨だそうですが、重さや甘さは無く割りとさっぱり。
トマトやハーブが溶け出して味も変わっていきます。
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麺はホクホクとした中細ストレート。
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限定ご飯は「ローストビーフ丼」250円。
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ラーメンのローストビーフはやや硬めだったのですが、こちらは短冊状で柔らかいです。
今回も肉を堪能しました。

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二子玉川にある「鮎ラーメン」。
鮎の一夜干しが乗るインパクトあるラーメンで、各メディアでも見かけます。
二子玉川駅からは歩いて5分ほど。
比較的閑静な通りに「鮎」と大きな暖簾がかかってます。
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店内はカウンター7席のみ。
和食店の様な雰囲気に反し、BGMはサザン。
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しばらくするとスタッフから、
「麺の量はどうしますか?」
と。
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夏のランチは「鮎涼ラーメン」1000円のみ提供のようで、
「何にしますか?」
では無く麺量のみ聞かれます。
普通盛りでお願いしました。
夜は「鮎ラーメン」のみのようです。
スタッフは職人っぽい方お一人。
精悍な感じですが、接客は丁寧。
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出来上がったお盆はカウンター越しでは無く、席まで持ってきてくれます。
鮎の一夜干しが乗った麺、鮎のフレークがけご飯、鮎出汁の急須など素敵な見栄え。
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パッと見はラーメンと言うより和食です。
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竹筒には鮎の煮こごりが入っており、これがつけダレ。
コシのあるプリッとした麺に良く絡みます。
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麺は氷水でキンキンに冷やされており、煮こごりの塩気も良い感じ。
つけ麺としてちゃんと美味しいです。
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鮎の一夜干しは、頭からバリバリと。
香ばしくてビールのつまみにもなりそう。
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全部食べきってしまうのを我慢して、ご飯に載せます。
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鮎節で取ったと言うお出汁をかけて鮎茶漬けに。
元々鮎フレークも載っているので、鮎を満喫できます。
魚臭さは無く、麺も少なくは無くかなり満足。
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普通の鮎ラーメンを食べたこと無いですが、これはかなり気に入りました。
クールに涼しげな見た目も含め、まさに「日本の夏麺」だと思います。

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西武池袋線桜台駅にある「丸長」。
駅からは近く、徒歩2分くらいの場所です。
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正午ちょっと前に伺うと一人外待ち。
お客さんが出て行くと、中から女将さんが出てきて呼んでくれます。
店内はカウンター6席にテーブル×2。
テーブルは相席になります。
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メニューはつけメンとラーメン。
こちらの店主さんは目白丸長(通称「メジマル」)で修行されたそう。
なので「メジマル」同様、つけメンには「ヤサイ」、「チャーシュー」などあります。
注文は「ヤサイ玉子つけメン」900円。
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他の方の注文もヤサイが多い気がしました。
野菜など具がたっぷり入ったつけ汁にたっぷりの麺。
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麺は平打ちでかなり長く、つけ汁に入れるのにちょっと苦労します。
加水高めのもっちり麺で、うどんっぽい感じ。
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キンキンには締められおらず、中の方をたぐると湯気も出るくらい。
量は300gくらいで結構多め。
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つけ汁はぬるく、味が均一では無いのでよく混ぜてから麺を。
油少な目の清湯で、メジマル同様に甘辛酸な濃いめの味付け。
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甘さと酸っぱさが結構強く、ダメな人にはダメな味だと思います。
近くに居た2人組の男性のうち一人は初めて連れてこられたようで、
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「結構味濃いっすね」
と言いつつ、麺をちょろっとつけ汁に浸けて食べてます。
具もほぼ口を付けておらず、後で連れの方が嬉しそうに頬張ってました。
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具はたっぷりのキャベツとモヤシ。
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それにチャーシュー、メンマ、ナルトがちょっと。
食べ終えた後は麺皿につけ汁の皿を載せて
「スープお願いします」
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するとたっぷりスープ割りが注がれます。
野菜の甘さ等が出て、最後はホッとする味。
豚骨魚介なつけ麺とは違い、好き嫌いあると思います。
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ノスタルジーかつジャンクな感もあり、好きな人はハマる味。
退店時には外に5人ほど並んでおり、中毒性は間違いないと思います。


西新宿にある中華店「陳家私菜」。

赤坂の「涌の台所」の系列店で、そこで産まれた「頂天石焼麻婆豆腐」が売りのお店。
場所は甲州街道を一本入ったところで、人気店「風雲児」の近く。
飲食店が多いエリアです。

お店は広く、ランチ時はお客さんも大勢。
大陸系のホールスタッフ数名がせかせかと働いており、食堂の雰囲気です。

ランチメニューは定食に刀削麺など。
「頂天石焼麻婆刀削麺」850円にしました。

これは売りである「頂天石焼麻婆豆腐」に刀削麺のつけ麺。
「真似をしている店が多くありますが、当店と一切関係ありません。当店が元祖です」
と書かれており、商標登録もされているようです。

また、スタッフから案内はされませんが、水餃子が3個まで無料。
厨房の近くにあります。
卓上には中華サラダも取り放題。

「頂天石焼麻婆刀削麺」は注文して数分で登場。
麻婆は出来上がっていて、刀削麺を茹でる時間だけだと思います。

麻婆は大きな豆腐が入っており、地獄のようにグツグツ言ってます。
「よく混ぜてお召し上がりください」
とのことですが、最初のうちは熱すぎて麺が食べられません。
(後でメニュー写真を見直したら、麻婆を小皿に取って食べるようです)

辛さもシビれもありますが、それほど複雑ではないスパイス。
パンチはあります。

刀削麺はかなりの太麺でモチモチ。

温麺なのでたまにくっついており、ちょっと取りにくかったりします。
啜るというよりはモグモグ食べる感じ。

石鍋なので最後まで熱く、熱さと辛さでかなり汗をかきます。
面白いアイデアだとは思いますが、正直食べやすくはありません。
麻婆はご飯と食べた方が良さそうで、そちらのお客さんの方が多かったです。
麺の量もかなり多く、ご飯をお代わりした方が量を調整出来やすそう。
また、複数で行けばまとめてテーブルに座れるのですが、一人だと一人専用のテーブルに詰め込まれます。
正直狭苦しく、落ち着きません。
笑顔無くスピード重視に徹したホールスタッフも、好き嫌いありそうな感じでした。

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くろ㐂の夏麺2016第3弾は「冷やし担々鶏そば」1000円。
7月25日~30日まで昼夜各40食の提供です。
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夏麺では冷やし担々とカレーが例年人気とのこと。
初日に伺ったので、行列は結構長め。
前に15,6人は居たようで最初の回には入れず。
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それでも開店後20分ほどで入ることができ、着席から1分ほどで提供。
相変わらず「くろ㐂」の回転は素晴らしいです。
涼しげなガラスの器に自家製ラー油の赤とカイワレの緑。
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辛さはそれほどキツくなく、クリーミーで濃厚なスープ。
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モヤシや玉ねぎのシャキシャキが相性良いです。
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麺は小松菜を練り込んだ平打ち麺で、濃厚な味に負けてません。
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中央には肉味噌では無く鶏のトマト煮がゴロっと乗り、食べ応えあります。
高級中華の冷やし担々麺より美味しく、1000円とは嬉しい限り。
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また、大将が「ご飯と合う」とブログに書いていたので、「ランチライス」50円も。
具が乗った丼は何度も食べていますが、ご飯単体は初めて。
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「くろ㐂はご飯も美味しい」と聞いてましたが、確かにとても美味しい。
坦々スープをかけようと思っていたのですが、もったいなくて別々で味わいました。
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そして、通販にて発売されている「饗 くろ㐂 謹製 孤高のチャーシュー」。
http://孤高の叉焼.jp/
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先日届いたので、早速食べてみました。
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醤油味と塩味がそれぞれ2パック(1パック150g)入っており、送料込みの5500円。
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冷凍で届き、開封しなければ1年持ちます。
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使用している豚は山形県の「米の娘ぶた」。
「第38回食肉産業展」の「銘柄ポーク好感度コンテストグランドチャンピオン大会」で、最高賞のグランドチャンピオン(農林水産省生産局長賞)に選出された豚です。
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冷蔵庫で解凍し、まずは醤油。
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こちらは熱々のご飯ありきで設計されたもの。
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若干セロリが香り、続いて肉そのものの旨さ
ジューシーな肉質にしっかりとした濃いめの醤油。
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ワイルド感も感じるほど豚の旨味。
(写真は「Japanese Soba Noodles 蔦」の通販ラーメンとコラボ)
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これは確かにご飯に抜群に合います。
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そして塩のオススメ食べ方は温めずにそのまま。
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オレガノが効いているのでそのままおつまみに。
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赤身サクサクで、脂身がベタっとしてないのが凄いです。
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バゲットに合わせてサンドイッチにするとこれがまた最高。
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醤油は安定したチャーシューの美味しさ。
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塩は洋を感じさせる美味しさです。
どちらも良いですが、塩の方がくろ㐂らしいセンスを感じました。


上野にあるラーメン店「さんじ」。

2012年オープンのお店で、今年の3月に味をリニューアルたそうです。

更に金曜日からは「日の丸 さんじ」と店名を変えて二毛作。
鴨そば専門店となり、夏期は鴨つけそばのみの提供。

11時から売りきりの営業で、夕方くらいまでのようです。

ということで金曜に伺ってみると、麺メニューは「鴨つけそば」900円のみ。
それに「鴨出汁炊き込みご飯」300円を注文しました。

店主の「きんちゃん」は太ってはいませんが元力士。

作業の前に「パンッ」と手を叩くところなど、名残を感じます。

明るい奥様との2人体制で、提供もスムーズ。
麺はしっかり締められ、ガラス皿に盛られています。

浅草開化楼の黒全粒麺だそうで、見た目は田舎そばのようで個性的。
全粒粉率が70%の「さんじ」専用麺とのこと。

それほど小麦の香りは強くありませんが、ボソッとした食感が蕎麦を感じさせます。

そしてつけ汁はストレートに鴨の旨味が凝縮。
麺を浸けて食べてみれば、もろに「鴨せいろ」の路線です。
鴨と玉ねぎの甘さに醤油のキレが加わり、日本人なら間違いなく好きであろう味。

麺皿に乗った山椒を付けると味が引き締まります。

更に鴨肉がゴロゴロと入っており、とても贅沢。
冷凍では無く生肉を使用しており、硬くなくプリプリの弾力。

フレッシュな鴨肉がたっぷり入って900円。
蕎麦屋さんの鴨せいろは1500円くらいなので、凄いことだと思います。

また、炊き込みご飯はたっぷり量があり、こちらにも鴨肉。

これで300円と言うのもサービス精神満載。
研ぎ澄ました味と言うよりは、鴨出汁を芳醇に味わう感じ。

最後はスープ割りで満足しました。

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歌舞伎町にある「ホルモン・焼肉 縁(えん)」。
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韓国系のチェーン焼き肉店で、ここ歌舞伎町店だけ2980円で食べ放題を実施。
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そして、土日のみランチでもホルモン食べ放題をやってます。
土曜の13時前に伺うと、自分でちょうど満席。
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ただし、食べ放題のお客さんばかりでは無く、普通メニューの方も。
場所柄、昼から飲んでる方も居ます。
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食べ放題ランチは税抜き1280円でご飯、キムチ、サラダ、スープ付き。
ご飯だけはお代わりできます。
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そして、炭火が運ばれてからホルモンも。
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ホルモンはまず強制的に9種類。
そのあとお代わり可能とのこと。
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各部位の説明が無く、聞いたところ皿に対応した写真をいただけました。
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お水や調味料も言わないと出てこず、ホールスタッフはアルバイトっぽい感じ。
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ホルモンはコブクロ、ねぎひぞう
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トリカルビ、
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コラーゲン焼き、ハツ
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辛味噌上ホルモン、トロガツ、
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レバ、コリコリナンコツ。
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どれも食べ放題のわりに悪くありません。
ホルモンの脂もプルプルです。
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ご飯に乗せて堪能した後はお代わり。
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辛味噌上ホルモン、コラーゲン焼き、ハツにしました。
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てっきり最初の量ぐらい出てくるのかと思っていたら、それぞれ2倍~3倍の量。
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コラーゲン焼き、ホルモンともに脂が多いので苦戦しました。
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なんとか食べきりましたが、お代わりの選択は気をつけた方が良さそうです。
一皿まるごとお代わりすることも出来るので、そちらの方が正解かも知れません。
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いっぱい食べられる方なら、税込み1380円は安い価格でしょうか。
それなりに楽しいと思います。

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