Dales Mivisのラーメン、一人飲みなど

飲食関係者ではなく、メディア業界とも関係ありません。完全に趣味で個人行動してます。よろしくお願いいたします。 http://tabelog.com/rvwr/00008128/

2016年08月

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西新宿で1,2を争う行列店「麺屋 翔」。
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店主の「大ちゃん」をはじめスタッフ皆活気があり、回転は恐ろしく良いです。
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先日は品川の2号店でいただきましたが、今回は久々に本店の「香味鶏だし塩ラーメン」790円。
黄金スープに麺が泳いでます。
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スープは清湯でも分厚い鶏。
雑味無く上品でありながら、鶏の旨味がギュウギュウに詰まってます。
塩ダレも芳醇かつしっかりめ。
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以前とは麺も変わっているのか、モチモチで粘りも感じます。
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プリプリでムッチリのチャーシューがまた旨い。
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全体的に前より旨くなっている感じで、特にスープは、「香味」と付けなくて良いくらい「鶏」。
月イチで「媛っこ地鶏」の限定をやっていますが、デフォでも鶏を堪能できます。
店主「大ちゃん」の師匠である「麺処 ほん田」同様、こまめにブラッシュアップしてそう。
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なお、10月の「大つけめん博」には、初出店した昨年同様「つけ麺軍」で出店予定。
正直、塩ラーメンで出ても十分行けると思います。
(昨年の「鶏白湯つけ麺」も凄く美味しかったですが)
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また、この日は限定で「宇和島の鯛めし」300円も。
(前日の「媛っこ地鶏」の限定で提供されたものが、好評で翌日もありました)
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鯛のお刺身がたっぷり載って贅沢です。
後半はスープで鯛茶漬けにしていただきました。

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シンガポールの最終泊は有名な「マリーナベイサンズ」。
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3つのビルに船が乗っているようなデザインで、マリーナベイの象徴の様なホテルです。
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行ってみるとかなり巨大で、それ故に良くも悪くもかなりシステムちっく。
前日までのリッツ・カールトンがホスピタリティ溢れる感じだったので、違和感を感じます。
また、ハワイの高級ホテルと違い、日本人向けサービスは充実してません。
日本人カウンターがあったリッツ・カールトンの方がサービスは格段に上です。
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朝食は1Fの「RISE」。
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仕切りが無く広々とした席にビュッフェ。
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スタンダードに西洋料理と中華。
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その場で調理は定番のオムレツと中華麺です。
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中華麺はオーダーを受けてから作るのではなく、次々作られていきます。
それに自分好みの味付けをするシステムで、パクチーもみじん切り。
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麺は黄色い麺のみですが、デフォで乗ってくるワンタンは美味。
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悪くはないですが、通常大人一人43ドルします。
(JTBを絡めているので朝食は宿泊料混み)
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普通に美味しい朝食ビュッフェだと思いますが、43ドルはどうでしょう。
同じく高い金額を払うなら、リッツ・カールトンの方が断然美味しかったです。

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今年の6月にオープンした「中華そば 弥栄(いやさか)」。
西八王子駅から歩いて2,3分の好立地です。
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こちらの店主さんは、同じく八王子の「みんみんラーメン」に長年居た方。
見覚えがあったので後で聞いてみたところ、やはりメインで調理していた方でした。
「みんみんラーメン」と言えば、恐らく一番有名な「八王子ラーメン」のお店。
なので、こちらも八王子ラーメンを提供しています。
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基本メニューはラーメンのみで、その他ネギやチャーシューのトッピング。
注文は「ラーメン」600円です。
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濃い色のスープに刻み玉ねぎ。
正当な八王子ラーメンのルックスです。
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スープを飲むと、結構キレキレな醤油。
動物系や乾物と思われるベースもほどよく厚みがあり、なかなかのパンチ。
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最後に寸胴からチョロっと油をすくって入れており、そのためかコクもあります。
ラードは使ってないかもしれません。
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麺はパッツンと弾力ある菅野製麺の細麺。
このスープにこの麺は抜群の相性だと思います。
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チャーシューはデフォでも2枚入っており、メンマは柔らか。
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刻み玉ねぎは素晴らしいアクセント。
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また、別容器で刻みネギも提供。
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そういえば「一麺」のカウンターにもネギがありました。
もともと八王子ラーメンは安い店が多いですが、駅チカで600円はハイCP。
醤油は意識的に「みんみんラーメン」より強くしてると思います。
このスープ、麺、刻み玉ねぎは中毒性高いと思います。

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8月4日、JR埼京線中浦和駅すぐ近くにオープンした「麺処 つむじ」。
元は北浦和の行列店「中華そば 旋」で、火災により閉店。
そのあと穴守稲荷で再開したそうですが、一年も経たずに浦和に戻ってきました。
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お昼時に伺うと外に3名待ち。
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自分の番が来たので食券を買い、店内の待ち席で待ちます。
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メニューはらーめん、塩らーめん、味噌らーめん、つけ麺、まぜそば。
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注文は「らーめん」750円。
並で麺量160gだそうです。
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店内は広く、ゆったりしたカウンター8席に4人テーブル×2。
スタッフ4名で、調理はほぼ店主さんです。
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元々行列店だけあって、提供は早め。
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全体的に茶色い色なので、水菜が映えます。
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スープはややトロンとしているものの、重くは無くサッパリ。
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白湯の旨味もありますが、節が強く効いてメリハリあります。
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麺は硬めに茹でられた中太麺。
硬いと言ってもコシがある訳でなく、噛むとプツッと切れます。
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あまり小麦を感じないタイプ。
もうちょっと柔らかめの方がスープに馴染む気がします。
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チャーシューは1センチ以上の厚さで、ボリュームあるクラシカル煮豚。
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太メンマは歯触り良いものの、メンマらしい匂いも少々。
ちょっと前に流行ったタイプの鶏白湯ですが、重くなくパンチあります。
お店を出ると10人以上並んでいて、早くも人気な様でした。

Poster
「らの道」という関西で生まれたイベントがあり、今年の夏は「らの道 Battle of R 2016」が開催。
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その関東地区大将となっているのが「トイ・ボックス」です。
「らの道」はスタンプラリーなどもやっているようですが、今回はそういうのは無さそう。
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「トイ・ボックス」では8月28日限定で「鶏と水」850円を提供です。
その名のとおり、鶏と水のみでスープを焚いた、通常メニューよりも「引き算」のラーメン。
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パッと見はいつもの「醤油ラーメン」。
しかし、よく見るとメンマは穂先メンマで、焼豚はガリシア栗豚。
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スープは提供された瞬間から香り良く、飲むと強烈な鶏の旨さ。
キレのある醤油ダレに甘みある鶏油。
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そして、何と言ってもベースの鶏スープ。
デフォの「醤油ラーメン」で感じる乾物の骨太さは無く、代わりにスッキリでありながら分厚い鶏。
引き算で残った鶏と水で、非常に高いレベルの旨味を抽出。
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いつもと違う滑らかなスベスベ麺も旨いです。
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ガリシア栗豚の焼豚はしっとりとした赤身もプリッとした脂身も贅沢。
しかし、やはり一番すごいのはスープ。
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川俣シャモのガラ、おおいた冠地どりのガラ、名古屋コーチンの丸鶏、会津地鶏の丸鶏。
いつも使用しているこれらの鶏に山水地鶏の丸鶏を加えたそうです。
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「鶏と水のみのスープ」
「山水地鶏」
で思い浮かべるのはリニューアルした飯田商店。
飯田商店はエレガントを感じる絶品鶏清湯で、トイの「鶏と水」はエッジが効いたラーメン。
どちらも文句なしに旨いです。
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レギュラーの醤油ラーメンも半端無い旨さですが、これはホントに凄い。
しかも嬉しいことに、いずれはデフォのラーメン自体がこれにリニューアルするそう。
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まだ色々と調整するそうですが、正直、現段階で文句のつけようがありません。
まいりました。

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8月3日、九段下にオープンした「八咫烏(やたがらす)」。
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地下鉄九段下駅より北方面の路地にあります。
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メニューは「ラーメン黒」と「ラーメン白」。
黒は醤油で白は塩。
特撰にはワンタンも入るようなので「特撰ラーメン黒」1000円を注文。
チャーシュー、味玉、ワンタンが増されるようです
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店内はカウンター7席にテーブル二つ。
店主さん一人でこなしています。
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丼は結構大きめで、その上にどっさり薄切りチャーシューなど。
ワンタンや鶏チャーシューは隠れて見えません。
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濃い色合いのスープを飲んでみると、クッキリと分厚い旨味。
醤油の旨味が舌に残るし、香味油も香ばしくパンチあります。
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後ほど聞いたところ、無化調とのこと。
魚介メインだそうですが、節や煮干しを明確に感じるわけでなく、とにかく骨太な旨さ。
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麺はプリプリとした細麺で、啜り心地良いです。
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ワンタンは餡大きめのものが二つ入っており、味付けしっかり。
厚めの鶏チャーシューはブリンとした食感で、肉を味わえます。
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薄切りチャーシューもたっぷりだし、三つ葉、ネギが多いのも嬉しいところ。
スープ、麺、具の全てに手抜きが無く、予想していたより旨いです。
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なお、仙川にある「魔女のカレー」というカレー店の系列店だそう。
そちらでもカレーラーメンを出しているそうですが、こことは全く違うものとのこと。
「八咫烏」のラーメンは独学らしいです。
最近は清湯のみの新店も多いですが、その中でもかなり好みでした。

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赤羽駅構内にある「TOKYO豚骨BASE」。
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一風堂が手掛けるプロデュースする「エキナカ」ラーメン店です。
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赤羽駅は北口構内に「エキュート」がありますが、こちらは南口構内。
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外で券売機を買ってからの入店で、Suicaも使えます。
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注文は季節限定の「冷やし鶏つけそば」820円。
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こちらは冷たいつけ汁で、熱い豚骨つけ汁の「熱豚(あつとん)魚介つけそば」850円もあります。
大盛無料とのことで、大盛にしてもらいました。
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店内はカウンターのみですが、オシャレで清潔感があります。
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BGMもJAZZで、店員さんの接客はハキハキ。
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しばらくして「つけそば」の登場。
麺の上に短冊チャーシュー、太メンマ、カイワレ、海苔が乗っています。
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博多ラーメンらしく細麺で、麺だけ食べると思っていたより好み。
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表面ツルツルでハリがあり、小麦の香りも予想以上。
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麺には力を入れているようで、下手なつけ麺店の麺より美味しいと思います。
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つけ汁は鶏はあまり感じず、節と醤油が濃い感じ。
冷たいつけ汁で、めんつゆに近いです。
やや粘度があって麺に絡みやすいのですが、全部浸けると味が濃すぎます。
蕎麦の様に半分ほどつけ汁に浸けて食べると、麺の旨さも味わえます。
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また、具は多いのですが、チャーシューはあまり味が無いのでつけ汁と一緒に。
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卓上には「一風堂」ならではの辛モヤシもありますので、飽きずに食べられます。
なお、スープ割はありません。
お値段は高めですが、エキナカで食べられるのは便利。
14時過ぎでも半分近くお客さんが入っていました。

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8月2日にオープンした「麺処 けんじ」。
場所は都営浅草線中延駅のすぐ近くです。
こちらは四ッ谷の居酒屋「わっとこ」で昼のみ間借り営業していたお店
めでたく実店舗でのオープンとなりました。
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メニューは以前と同じくラーメンの塩と醤油、ごはんに和え玉。
「ラーメン<塩>」780円にしました。
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具材はちょっと替わり、ラディッシュが印象的。
提供と同時に鶏の良い香りがします。
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スープを飲んでみると、上品かつ芳醇に鶏。
券売機に貼ってある説明によれば、東京シャモに少量の乾物、香味野菜とのこと。
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ガンガン攻めてくるわけでは無いですが、鶏が活きるとても良いバランス。
塩ダレも尖りすぎずエレガントで、油も少なめです。
優しいけど奥行きがあり、物足りなさがありません。
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麺はプリプリの細麺。
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チャーシューは低温調理の豚と鶏で、ムチッとした豚が旨いです。
具は他に穂先メンマとからし菜の様なお浸し。
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細かく刻まれた紫玉ねぎが非常に良いアクセント。
昨年の10月に間借り営業の塩ラーメンを食べていますが、かなり美味しくなった印象。
当時はもっと香味野菜が前に出て、鶏は薄かったように思います。
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店主さんにその旨を伝えると、やはり色々変えているそう。
店内はジョイ・ディヴィジョンのポスター等、店主さんの好みが出ていますが、味は繊細。
女性にも好かれる味だと思います。

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シンガポールでのメインの滞在先は「The Ritz-Carlton Millenia Singapore」。
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高級ホテルだけあってスタッフの温かい接客は申し分なく、マリーナベイを見渡せる景色は素晴らしいです。
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朝食はロビーと同じ階でビュッフェ。
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あえて入り組んだ配席にしていると思われ、料理も一か所には固まっていません。
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ハムやチーズのあるエリアには、ちらし寿司やご飯、お味噌汁。
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中華のエリア奥には多数のカレー、その横に定番のウエスタンフード。
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その場で調理しているのはオムレツ、中華麺、エッグベネディクトです。
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まずは珍しいエッグベネディクトから。
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ハワイの本格的なものではないですが、十分すぎる美味しさ。
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サラダの野菜も多く、ハムとチーズは恐るべき品揃え。
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ハムは6種類あり、なかでもパンチェッタがかなり好み。
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また、パンの上にハムやドライトマトが乗ったものも。
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パン、旨いです。
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そして注文してから作られる中華麺。
麺は黄色い麺、米麺の細麺、平打ち麺。
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朝食は3回あったので、毎日色々食べてみました。
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スープのベースはアッサリなので、醤油ダレ、海老の辛いペーストやネギ油を加えたり。
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また、生唐辛子やパクチーはもちろん必須。
カロリーも低そうだし、毎日満足です。
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最終日はマリーナベイサンズで朝食でしたが、断然こちらが好み。
もっと日数があれば、多種のインドカレーや中華惣菜も試したかったです。

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「東武百貨店 池袋店」にて「沖縄展(8/25~8/30)」が開催中。
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そちらにイートインで「琉球拉麺teianda」が出店しています。
こちらは沖縄そばでは無くラーメンのお店。
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メインメニューは「琉球ラフテー醤油ラーメン」。
数量限定で「あぐー冷しゃぶしゃぶラーメン」、「あぐー豚骨醤油ラーメン」があります。
また、姉妹店「麺処てぃあんだー」の軟骨ソーキそばも。
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注文は「琉球ラフテー醤油ラーメン」864円。
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スープはかなり黒い色をしており、丼は熱々。
飲んでみると、アッサリとした鰹の味わい。
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重くは無く醤油のコクが効いてます。
沖縄そばでは無く、よりもちゃんとラーメン。
それでもゴクゴク飲める感じで、柚子も良いです。
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麺はプリプリとしてややコシのある細麺。
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具は厚めのラフテー二つ。
ラフテーはトロトロというより肉を味わう感じで、泡盛の風味が強く効いたもの。
分厚くてボリュームがあり、皮も旨いです。
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また、百貨店催事でも卓上には「焦がしニンニク」と「練りとうがらし」のトッピング。
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特に泡盛入りの「練とうがらし」が刺激的で良いです。
沖縄そばとは違いますが、あっさりで美味しいラーメンでした。
「あぐー豚骨醤油ラーメン」がどんな味なのかちょっと気になります。

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