Dales Mivisのラーメン、一人飲みなど

飲食関係者ではなく、メディア業界とも関係ありません。完全に趣味で個人行動してます。よろしくお願いいたします。 http://tabelog.com/rvwr/00008128/

2018年03月

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北浦和の人気店「柳麺 呉田」。
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ちょこちょこと気まぐれ限定を行っています。
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3月25日は50食限定「「ホッキ貝と淡麗煮干しSOBA」1000円。
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ホッキ貝に鶏チャーシュー、あおさ、春菊と「和」を思わせるルックスです。
澄んだスープを飲んでみると、一口目から濃密にホッキ貝。
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煮干は下支えとして機能しているようで、前面に貝の旨い出汁が出ています。
ホッキ貝は殻つきを15キロ使用しているとのこと。
「ホッキ貝は良い出汁が出るんです」
とのことですが、甘さも感じ、ホントにリッチな味です。
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麺は密度の濃いハリのあるストレート麺。
しっかり主張する麺で、スープに負けてません。
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具のホッキ貝は旨味が出てしまってますが、クニッと心地よい歯触り。
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あおさは磯の香りがアクセントになります。
見た目は淡白ですが、貝の旨味ギッシリ。
「呉田」の限定は外さないです。
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また、4月26日(木)からは中野で開催される「ラーメン女子博2018」に秋田の「中華そばde小松」とのコラボで出店。
こちらも楽しみです。

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四ッ谷の「カレーうどん食堂 のら豚や」。
関西を中心に展開するうどん店「のらや」が手がけるカレーうどん店です。
場所は四谷三丁目近くの大通り沿いで、大きな看板が目立ってます。
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店内は広く、「カレーうどん」なのでお冷とともに紙エプロンも提供。
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店名通りカレーうどんがメインで、フライなどとセットになった定食ものも。
注文はサービスランチの「のら豚カレーうどんセット」880円にしました。
「かつおごはん+サラダ」or「あぶり豚ごはん」が選べるので、かつおごはん+サラダに。
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提供は早く、3,4分で提供されます。
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うどんの丼は大きく、うどんの上にはチャーシューの様な「のら豚」、味玉、九条ネギ、揚げ玉。
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のら豚はあまり大きくありませんが、トロトロに柔らかいです。
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カレーは熱々でポテっととろみがあり、コクがあって濃厚。
シンプルな味わいですが、結構スパイシーです。
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うどんは太くてもちもちで、カレーの熱にも負けません。
最初のうちは熱々過ぎて食べるのに苦労します。
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うどんを食べ終えた後は、かつおごはんにカレースープを投入。
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カレーご飯を食べるためのレンゲも言えば持ってきてくれます。
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かつおフレークとカレーがとてもマッチして、カレーうどんとはまた違った味わいです。
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「カレーうどん」にしてはややお高めな気もしますが、次回使えるサービス券がもらえました。
また、具がそれほど多くないので、定食にした方が良さそうな感じです。

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成増に復活してはや一年半の「中華そば べんてん」。
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この日は平日にもかかわらず、開店時で25人ほどの並びでした。
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行列の原因はTV番組にもあるかもで、先日放送された「ラーメン道 RAMEN-DO~The Soul of Japan~」。
ラーメン店を1時間かけて掘り下げる番組で、第1回が「べんてん」。
田中店主のラーメンに対する想いが語られ、かなり見応えありました。
なお、この番組は全3回で第2回は「MENSHOグループ」、第3回は「麺や 七彩」です。
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メニューは変わらずラーメン、塩ラーメン、つけ麺。
「つけ麺」850円に「生玉子」50円を「全卵麺の上」で。
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麺量は並250gと中盛350gが同料金で、並にしました。
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まずはいつもの「ビール 中(お通し付き)」550円。
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グラスの凍ったスーパードライにメンマ、短冊チャーシューのおつまみは最高です。
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なお、店内はBGMが無く無音。
田中店主の作業を見ながらつけ麺が出来るのを待ちます。
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麺は並盛でもたっぷりで、ストレート中太麺はツヤツヤ。
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ハリとコシが素晴らしく、そのまま食べても十分美味しい麺。
何度食べても、高田馬場時代より旨い麺だと思います。
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濃厚な色合いのつけ汁は流行の濃厚豚骨魚介では無く、東池袋大勝軒風。
しかし大量のガラに魚介で出汁が濃く、全く薄さを感じさせません。
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適度な油も浮き、麺に味がよく乗ってきます。
出汁は濃厚なのにただ濃いだけではなく、繊細さも感じられるバランスのつけ汁。
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節の旨味も良く、間違いなくここでしか食べられないつけ麺。
「ラーメン道 RAMEN-DO」では日本一のつけ麺店「中華蕎麦 とみ田」の富田店主も

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「飽きることなく350gの麺を食べられるあのスタイルは、もうホントに凄いですね。
 凄いという言葉が凄く軽く感じますけど、しみじみと凄いですね。」

と絶賛してました。
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富田店主は東池袋大勝軒の山岸マスターを敬愛する方で、山岸マスターのつけ麺を再現するほど。
その富田店主が「旨い」と言い切るのが「べんてん」のつけ麺です。
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スープ割りをすると、醤油の立ったすっきり味に。
伺った定休日明けが一番あっさりスープなのでガラの甘さは控えめでしたが、それでももちろん美味。
パンチある「塩ラーメン」も大好きですが、麺が極上の現在は「つけ麺」も素晴らしい出来栄え。
量では無く、味だけで勝負できるホントに旨いつけ麺です。

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今年1月にリニューアルした松戸の名店「中華そば とみ田」。
現在は朝7時から食券を販売しており、購入時に再訪時間を伝えられます。
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リニューアルして一度伺いましたが、春休みもあってかまだ混み合ってます。
なので、今回のお目当ては店頭で買える「お土産」。

店頭の券売機でお土産の食券を購入し、スタッフに渡せば並ばず買えます。

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店頭で買えるお土産は通販と違って全て本店仕様自家製生麺。

「つけめん」は

「並 麺250g」860円
「大盛 麺350g」960円
「特盛 麺450g」1110円

「中華そば」は
「並 麺200g」830円
「大盛 麺300g」960円

となっています。
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僕は家族と食べるので毎回「つけ麺 特盛」1110円。
それに「半熟味玉」150円、「自家製極太メンマ」150円。
「焼豚切り落とし(200g)」380円。
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焼豚切り落としは前回買ってかなりお得だったので2ヶ購入です。
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つけ麺はもう半端ない満足度。
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香ばしい小麦を感じる太麺に、重すぎない濃厚つけ汁はたまりません。
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家族全員が好きで、ちょっとピリ辛なのが食欲増進。
もしかしたら麺の配合やつけ汁は定期的に変えているかもしれません。
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そして「焼豚切り落とし」もマストなお土産。
柔らかくジューシーなチャーシューです。
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太メンマもツマミに抜群。
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味玉は比内地鶏で、驚くほど濃厚な味わいです。
メンマと味玉が150円というのもかなりのハイCP。
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これを気軽に店頭で購入できる松戸市民が羨ましいです。

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西武池袋本店にて開催中の「春の北海道うまいもの会」。
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3月28日(水)から4月10日(火)までの開催で、3月28日(水)から4月3日(火)が第1週となります。
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第1週のイートインには江別の「本家 麺蔵」が出店。
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メニューは赤味噌とんこつラーメンに白味噌とんこつラーメン。
それに味比べ味噌ラーメンです。
注文はユニークな「味比べ味噌ラーメン」1188円。
赤味噌と白味噌が同時に味わえるメニューです。
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丼は二つの小さな丼が横に繋がったもの。
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それぞれに白味噌ラーメン、赤味噌ラーメンが盛られています。
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白味噌から飲んでみると、こちらは豚骨と野菜をしっかり味わえるバランス。
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麺は弾力が強い札幌製麺の黄色い麺です。
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赤味噌は豆の味がしっかりでピリ辛。
こちらの方がパンチある味です。
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麺は白味噌と同じ。
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具も同じものが入っており、チャーシューにメンマ、ネギ。
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チャーシューはクラシカルなバラで、どちらも厚みがあって柔らかいです。
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白味噌、赤味噌、どちらも北海道味噌らしくパンチある濃い味。
ベースのスープ、麺、具が同じなので甲乙つけがたいですが、どちらかと言えば白味噌が好みな感じでした。

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世界からお客さんが訪れる一つ星店「Japanese Soba Noodles 蔦」。
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ラーメンは醤油Soba、塩Soba、煮干Sobaと3種あり、この日は「煮干Soba」800円を注文です。
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丼中央にはウルメイワシ薄削りと柚子。
ウルメイワシは店内で削られるようになり、香りがとても良いです。
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タレに淡口醤油を使用し、スープは深く濁りある色合い。
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一口目から猛烈にサカナの旨味がブワッと広がります。
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素材は片口イワシ、サバ煮干、ヒラコ煮干、かえり煮干、真昆布のみ。
動物系不使用のアニマルオフで無化調ですが、とても華やかでカラフルな旨さ。
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ウルメイワシは焙煎しているそうで、香ばしさもあります。
煮干ラーメンにありがちな、食後に煮干があと引く感じはなくスッキリ。
大西店主の素材の旨味をじっくり引き出す技術は、正直ズバ抜けてます。
過去の限定でもそうですが、少ない素材で作ったラーメンほどその凄さが浮き彫りになり、煮干Sobaもそのひとつ。
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麺は玉子不使用のモチモチ平打ち自家製麺。
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ガリシア栗豚やイベリコ豚チャーシュー、ロメインレタスのお浸しも美味しいです。
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今回は初めて息子の要望で蔦に伺ったのですが、息子は「味玉醤油Soba」1100円。
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トリュフが香り、アッサリでもクッキリ旨いスープは変わらず最高です。
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醤油Sobaの素材が一丸となったスープ。
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煮干Sobaのサカナの旨味が凝縮されたスープ。
どちらもここにしかない一杯です。
久々に「味噌つけSoba」も食べたくなりました。

※煮干Sobaは近々終了予定だそうです。

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三ノ輪のミシュランビブグルマン「ラーメン屋 トイ・ボックス」。
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醤油、塩、味噌とありますが、僕が頼むのはいつも「醤油ラーメン」750円
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丼を覆い尽くす大判チャーシューにちょこんと乗った九条ネギ。
輝く鶏油にチラと顔を覗かせる畳まれた麺。
どこから見ても美味しそうな一杯です。
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スープは「鶏と水」になって1年ちょっと。
リニューアル直後より鶏の旨味も醤油のキレも増しています。
レシピはほぼ変わらないそうですが、毎日作って慣れてくると変わるそう。
上品になり過ぎず、一口目から染みわたる旨さはまさに「ラーメン」。
洗練されていても、ちゃんと大衆性があります。
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麺は小麦を感じるフワッとした食感。
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チャーシューも肉の旨さを堪能でき、食べごたえがあります。
ここ数年で都内に増えた鶏清湯のお店の中でも、ここが間違いなく代表格。
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何度食べても最後まで美味しいラーメンで、後味はスッキリ。
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なお、西武池袋本店で毎年GW恒例の「全国味の逸品会」。
過去に「紫 くろ㐂」や「金色不如帰」と言った名店が出店してきましたが、今年は「トイ・ボックス」が出店。
4月20日(金)から30日(月・祝)の前半に登場します。
限定もやるそうなので、今から楽しみです。

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虎ノ門に2017年9月オープンした「利尻昆布ラーメン くろおび」。
芝大門にあった同名店が移転オープンとなりました。
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前の店よりゴージャスな外観になり、店内も和食料理店のよう。
テーブル席も多く、女性客もいます。
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メニューはラーメンに海老ワンタン麺、つけ麺など。
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アルコール類やおつまみも多く、軽く飲める感じです。
前の店で「ラーメン」を食べて具が少なく感じたので、今回は「くろおびラーメン」1000円。
塩と醤油があり、「よく出ている」という塩にしました。
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数分でゴージャスな盛り付けのラーメンが登場。
「くろおびラーメン」は「全てのトッピング具材が少しずつ入ったラーメン」とのことです。
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味玉、海老ワンタン2ヶ、に穂先メンマ+1本、別種のチャーシュー+1枚と言ったところでしょうか。
+200円でこれならお得感があります。
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スープはあっさりと無化調で厚みもあるスープ。
昆布が特別主張するわけではない気がしますが、バランスよく物足りなさがありません。
以前よりしっかりとした味わいに感じます。
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麺はプリッとした細麺で食感も良く、スープを良く持ち上げます。
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たっぷりの白髪ネギも麺、スープと相性抜群。
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チャーシューは柔らかく、穂先メンマもシャキシャキ。
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海老ワンタンは小さめですが、プリプリです。
値段の割りにやや特長に欠ける気もしますが、アッサリおいしい塩ラーメン。
資本系だとは思いますけど、この界隈で安心して食べられる淡麗ラーメンだと思います。

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西新橋の超有名店「そば処 港屋」。
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コシがあるたっぷりの蕎麦をラー油入りのおつゆで食べるスタイルのパイオニアで、マンガ「島耕作」にも何度か登場します。
「港屋インスパイア」と呼ばれるお店も多く、今回初めて総本山に伺ってきました。
お店は角にあり、行列が出来ているのですぐ分かります。
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ただし入り口自体は狭く暖簾も無く、「Minatoya」と極小の表札が付いているだけ。
回転が良くどんどん列は進んでいきます。
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店内に入ると先に注文をしてお会計。
メニューは蕎麦のみで、もり、海苔もり、ゴマもり、海苔胡麻もり、冷たい肉そば、温かい鶏そば。
注文は「冷たい肉そば」870円。
お金を払うと食券を渡されます。
麺類が冷たい蕎麦オンリーなので、次々に茹でられ締められていき、常にすぐ提供開始な状態。
食券購入時にメニューが伝わっているようで、食券を渡す際には蕎麦の盛り付けは完了していました。
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店内は薄暗くスタイリッシュで、薄暗いのでカメラ泣かせ。
大きな四角いテーブルを囲んだ立ち食いなのですが、テーブルの中央には花瓶が置いてあり、周りは水が張られています。
壁沿いの立ち食いは後ろも狭く、スタッフがお盆を運んでくれました。
スタッフは皆さんとても丁寧な接客です。
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蕎麦は丼にたっぷり盛られ、その上に豚バラ肉、ネギ、たっぷりの海苔。
海苔とネギは山盛りになっていて、かなりインパクトあります。
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濃い色の蕎麦はかなりコシが強く、田舎蕎麦を細く作ったような歯ごたえ。
つゆはラー油が程よく効いて食欲をあおります。
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蕎麦だけで無く肉、ネギ、海苔、胡麻もたっぷり。
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テーブル上の生玉子や天かすを加えたりしていけば、飽きること無く食べきることが出来ます。
蕎麦の量は普通の蕎麦やさんより多めですが、ラーメン店の「つけ麺」に比べればそれほど凶暴ではありません。
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港屋は「そば界の二郎」などと言われたりもしますが、それは麺量では無くネギ、海苔の豪快な盛り付けから来ていると思います。
ラー油はギトギトでは無く上品さもあり、食後にもたれたりしません。
思っていた以上に美味しく、女性客も数組いらっしゃいました。
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また、行列が出来ていても恐ろしいほどの回転の良さ。
13時過ぎで外待ち7人でしたが、10分で蕎麦を持って席に着くことが出来ました。
スタイリッシュなのに立ち食いだし、インスタ映え流行の時代に薄暗くて写真撮りにくいし。
色々と面白いお店ですが、そばは美味しかったです。

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上尾の創作鉄板料理店「TEPPAN 翔」。
公式HPによれば、店主さんはホテルの洋食12年、ラーメン屋(早稲田の「めん処 翔」)13年という経歴です。
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場所は国道17沿いの「ケーズ電気」裏にある「上尾市場ジャンマルシェ」。
他のお店は日曜休みですが、ここは日曜でも朝10:30から営業してます。
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ランチに提供しているのは週替わりのランチメニュー5種にステーキ丼。
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それにハンバーグや深谷牛ステーキなど。
息子と伺って人気の「ステーキ丼」950円に「国産牛100%のハンバーグ 300g」1570円を注文しました。
ハンバーグソースはデミグラス、和風、ジンジャーから選べるのでデミグラスで。
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店内はカウンター7席に4人テーブル2席とあまり広くはありません。
調理は店主さんが行い、他には若いスタッフ1名。
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ハンバーグ、ステーキ丼のステーキともにカウンター前の鉄板で調理。
ステーキは焼けた後すぐに窓際に移動させたり、1000円未満の料理でも手が込んでます。
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ステーキ丼は平べったい丼で、花弁の様に薄切りのステーキが盛り付け。
中央に温玉、フライドオニオンが盛られて美しいです。
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香の物とスープが付いてきて、スープはお代わり可。
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ステーキは赤身でしっとりロゼ。
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サッパリで柔らかくとても美味しいです。
ちょっと甘辛のソースがたっぷりかかっていて、これがまた美味。
このソースと温玉だけでご飯が食べられそうです。
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ハンバーグは300gなので大きく、添え物はサラダ。
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それにご飯、スープが付いてきてどちらもおかわり可。
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ハンバーグにナイフを入れると、溢れ出す透明な肉汁。
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火はしっかり通っていますが、牛100%でも弾力がありジューシー。
たまに硬い部分もあるものの、かなりリーズナブルに肉を堪能できます。
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ワインも色々あるようなので、夜に伺って深谷牛ステーキをいただきたくなりました。

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