Dales Mivisのラーメン、一人飲みなど

飲食関係者ではなく、メディア業界とも関係ありません。完全に趣味で個人行動してます。よろしくお願いいたします。 http://tabelog.com/rvwr/00008128/

カテゴリ:ラーメン お店別 > ラーメン屋 トイ・ボックス

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百貨店催事の多いこの時期、そごう横浜店では「全国愛されグルメ&駅弁めぐり」が開催中。
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10月9日(水)~14日(月・祝)の開催で、イートインにはミシュランビブグルマン「ラーメン屋 トイ・ボックス」が出店しています。
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催事メニューは以下のとおり。

「醤油ラーメン」951円
「味玉チャーシューメン」1201円
「味玉醤油ラーメン」1061円
「チャーシュー醤油ラーメン」1171円
「鶏油そば」851円 ※各日100食限定

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注文は「鶏油そば」851円。
しばらくお店では販売休止中のメニューで、昨年の西武池袋本店催事以来の復活です。
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丼にはタレや鶏油で和えられた麺に短冊チャーシュー、穂先メンマ、2種のネギ。
丼はなんと「らぁ麺屋 飯田商店」のものになっています。
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収容人数が多い催事では丼の数が足りず、リニューアル前の「飯田商店」丼を借りたのでしょう。
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ランダムですが、運が良い(?)と、飯田商店の丼になるようです。
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タレ等を纏った平打ちの麺は艶々でモチモチ食感。
トイ・ボックスの「鶏油そば」はスープも少し入れられているはずで、麺にしっかり味が染みてます。
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キレのある醤油にコクのある鶏油の旨さがラーメンよりもダイレクト。
そのため、醤油や鶏油の質の良さが存分に味わえます。
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生姜の染みた短冊チャーシューもアクセントになり、食べ始めると箸が止まりません。
ラーメンより麺は多いですが、一気に食べきってしまいました。
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トイ・ボックスの看板メニューはもちろん「醤油ラーメン」で、僕も一番好きなメニュー。
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「醤油ラーメン」は上品で優しい完成度高い一杯ですが、「鶏油そば」は麻薬的な旨さだと思います。

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三ノ輪の名店「ラーメン屋 トイ・ボックス」。
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間もなく6周年を迎えますが、ミシュランビブグルマンにラーメン部門が出来てから皆勤賞です。
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現在のメニューは

「醤油ラーメン」800円
「塩ラーメン」800円
「味噌ラーメン」800円

の3品。
ちなみに数量限定の「冷しラーメン」は8月いっぱいで終了してます。
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注文はいつもの「醤油ラーメン」800円。
マイナーチェンジした「味噌ラーメン」も気になりますが、「醤油」の誘惑には勝てません。
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大判チャーシューに穂先メンマ、九条ネギと相変わらずシンプル。
キレイな盛り付けに風格を感じます。
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地鶏と水のみで作られたスープは上品で奥行きのある味わい。
醤油もキレではなく繊細かつ立体感があり、計算されつくしたバランスです。
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一口目のインパクト重視ではなく、食べ進める度に贅沢な旨味を感じるスープ。
鶏油は最初と最後に二度入れますが、鶏油に頼りすぎず出汁の旨さが絶妙です。
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山上店主は「飯田商店」飯田店主同様、「ロックンビリーS1(旧「ロックンロールワン)」に師事。
最近では資本の「はやし田」などロックンインスパな鶏清湯も増えましたが、現在のトイボは別格。
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贅沢な地鶏の旨味を存分に堪能できます。
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厚めにカットされた大判のガリシア栗豚も素晴らしく美味。
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息子もここのラーメンが大好きで「お子様ラーメン」400円は間違いなくサービス価格。
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9月でも猛暑な日曜でしたが、12時過ぎでも10人以上の行列となっていました。

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三ノ輪の名店「ラーメン屋 トイ・ボックス」。
日曜は昼のみ営業で、12時前で10人ほど並んでます。
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30分ほどで店内に入り、注文はいつもの「醤油ラーメン」800円。
「COEDO Ruri」450円を飲みつつ山上店主の華麗な動きを見て待ちます。
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現れたのは濃い色合いのスープにガリシア栗豚、九条ネギとシンプルかつ抜群のビジュアル。
スープを飲めば、極上の鶏出汁に出しゃばり過ぎない醤油がストレスなく染み渡ります。
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あくまでもアタック重視ではなく、それでいて一口目から間違いなく旨い。
疲れる出汁の濃さではなくも、物足りなさは皆無のパーフェクトなバランスです。
「らぁ麺屋 飯田商店」も使用している「RO水(逆浸透膜水)」になってから食べるのは3度目。
食べるたびに全体のバランスが良くなっていく感じです。
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「どうだ!」という派手な味わいやパンチではなく、一口目は「あー、旨い」。
最初のインパクトが強いと後半飽きますが、トイボの醤油は後半、尻上がりに旨さをより感じるほどです。
山上店主によれば、名古屋コーチンをお試しでメスからオスに変えたとのこと。
卵を産まない分オスのほうが旨味が濃いそうですが、素人目に分かるほどの激変ではないと思います。
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ただし、こう言ったいくつもの改良が今の旨さに繋がっているのは間違いなし。
その証拠に、僕は何度も「醤油ラーメン」を食べてますが、毎回感動するレベルで旨いと思っています。
なお、前は増殖した「豚骨魚介」が「またおま系(またお前もかの略)」と言われていましたが、最近は「鶏清湯」がまたおま系と呼ばれたりも。
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しかし、「トイ・ボックス」は「またおま」とは違う孤高の存在感があります。
洗練された「鶏清湯」でありながら、キレやパンチではなく穏やかな貫禄。
懐かしさも感じるのに、スッキリしたスープは唯一無二。
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息子も大好きです。
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なお、Youtubeで最近話題の「ラーメン侍」。
「せたが屋」前田店主と「ボンドオブハーツ」塚田店主がラーメン店を巡るシリーズで、「トイ・ボックス」にも来店。
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6月29日配信予定とのことで、こちらも楽しみです。
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(追記)
「ラーメン侍」初のゲスト出演回で、俳優の伊吹吾郎さんに山上店主も絡みかなり面白い収録。
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youtubeでいつでも観られますのでぜひ!
https://youtu.be/WeEyCqlnKPg

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三ノ輪の名店「ラーメン屋 トイ・ボックス」。
この日は荒天でしたが、それでも開店からしばらくすると満席になる人気店です。
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注文は看板メニュー「醤油ラーメン」800円。
「塩ラーメン」「味噌ラーメン」もありますが、醤油の魅力には勝てません。
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大きなガリシア栗豚チャーシューに穂先メンマ、九条ネギ。
キレイに整えられた麺線も含め、半端ない美しさと貫禄です。
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スープは軽い口当たりで、染み渡る鶏と醤油。
RO水に変えたことで旨味が極小の微粒子になり、ストレス無く浸透していきます。
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RO水以前より明らかに鶏の旨味が良く出ていて、それでいて滑らか。
醤油も出しゃばりすぎず、最高のバランスです。
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フワッとしたストレート麺はスープとの馴染みが良く、九条ネギは少量でもキリッとアクセント。
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ガリシア栗豚に穂先メンマとシンプルな具も手抜きが無く、存在感があります。
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RO水になって二度目ですが、前回よりスープの凄さが理解できました。
間違いなく都内では最高の鶏清湯で、増殖する同タイプとは格が違います。
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もちろん「RO水」のことを意識せずとも、分かりやすく旨いラーメン。
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お客さんも地元の方が多い感じです。

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「鶏と水」の名店「ラーメン屋 トイ・ボックス」。
新しい助手さんが入り、夜営業も再開してます。
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メニューは変わらず醤油、塩、味噌の3品。
僕が大好きなのは看板メニュー「醤油ラーメン」800円です。
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丼には大判のチャーシューと穂先メンマ。
黄金の鶏油に九条ネギの緑が映え、最高の美しさです。
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地鶏の旨さが詰まったスープは香りも良く芳醇。
醤油もキレでは無く上品に染み渡ります。
アッサリとしているのにどこまでも深い旨味。
やはりここの醤油は最高です。
鶏清湯の最高峰と言って良いレベル。
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厚くて大きいガリシア豚チャーシューも食べごたえあります。
なお、先週から水を「RO水」に変更したとのこと。
師匠である「ロックンビリーS1」と同じです。
「RO水」は「らぁ麺屋 飯田商店」も使用していて、大つけ麺博に大きな装置を持ち込んでいました。
その大きさでは「トイ・ボックス」店舗に置くことが出来ず、今回は小さな装置を見つけることが出来たそう。
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山上店主によれば、開店から6年越しの悲願だそうです。
言われてからスープを飲んでみると、確かにスッと舌にスープが吸収される感じ。
ただ聞いたばかりなので、さすがにプラシーボかなと思いました。
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しかし、最後に丼を持ってスープを飲むと、明らかに浸透が違う。
気のせいでは無く、スーッと身体に入っていきます。
作り手の山上店主によると「全く違う」とのこと。
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これは気のせいかもしれませんが、いつもは後半に麺から染み出す小麦の旨味も今回は最初からあった気もします。
これから更に調整を加えていくとのこと。
ただでさえ旨い醤油ラーメンが、更に貫禄を増す気がします。

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ミシュランビブグルマン皆勤賞の「ラーメン屋 トイ・ボックス」。
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現在は人手不足により夜営業はお休み中です。
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しかし、3月からは人が入り、19日から夜営業再開の予定(twitterにて告知予定)。
今は休業中のKABOちゃんがヘルプに入ってます。
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注文は「醤油ラーメン」800円。
塩ラーメン、味噌ラーメンもありますが、ここではいつも醤油です。
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丼を覆い尽くすガリシア栗豚チャーシューに九条ネギ、穂先メンマ。
キラキラに輝く鶏油も含め、貫禄ある見栄えです。
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鶏と水のスープは優しくも明確な旨味。
口当たりが良く、尖らずも旨味の微粒子がギュッと詰まってます。
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醤油もキレキレではなく、それでいてジュワッとあと引く余韻。
二度入れの鶏油もアッサリとコクを演出します。
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小麦が溶け出るような細麺はスープにベストマッチ。
ショウガ風味のガリシア栗豚チャーシューもご馳走感がたまりません。
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鶏清湯のラーメンも増えましたが、やはりここは別格。
何度も食べているのに、毎回一口目で興奮します。
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エレガントと大衆性が同居した最高のラーメンです。

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12月15日で5周年を迎えた三ノ輪の名店「ラーメン屋 トイ・ボックス」。
ミシュランガイド東京には5年連続掲載されてます。
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ミシュランガイドにラーメンが掲載されるようになったのは「2015東京」から。
「トイ・ボックス」は開店2年目にして最初から掲載され、5年連続掲載です。
なお、2015年版から2019年版まで続けて掲載されているのは以下の9店

維新
金時
Gottsu
Japanese Soba Noodles 蔦
トイ・ボックス
びぎ屋
不如帰
三藤
やまぐち

2015年版では22店で、2019年版では24店。
その間に初掲載された店も1、2年で外れたりしているので、なかなか狭き門です。
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そんな「トイ・ボックス」の5周年記念営業は12月16日(日)。
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「らぁ麺屋 飯田商店」からの祝い花の横で山上店主が暖簾をかけて営業スタートです。
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この日は「特選素材の中華そば」1200円のみで120食限定。
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開店時で50人以上並んでいたと思います。
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いつもと違う2枚の煮豚にメンマ、青菜お浸し。
中央にはナルトも乗り、看板メニュー「醤油ラーメン」のモダンなルックスと異なります。
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スープは口当たり軽く上品で優しい味わい。
いつもの「醤油ラーメン」に比べると最初のアタックは弱めで、じんわりな旨さ。
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しかし、徐々に優しい中に内包される旨味の虜になり、引き込まれていく感じ。
後半旨さがあとを引き、最後の一滴が一番美味しいと思えるほど。
食べ終えた後に凄さを実感する素晴らしいスープです。
鶏、豚、鮭節、ムロ鯵など厳選素材を使用するも個々は目立たず丸みある味わい。
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麺は新麦を使用した特製麺で、しなやかで柔め。
この柔らかさがスープに絶妙に合ってます。
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チャーシューはバラロールとバラの2枚。
SPF豚を使用しており、どちらも豚の味しっかりで美味。
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バラロールにバラ、どちらも同じ豚だそうですが、脂の入り方が違い別物に思えます。
ロールではない方のバラがジューシーで相当好み。
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いつもの鶏と醤油のラーメンとは違う路線な一杯。

「こういうのも出来るってところを見せとかないと(笑)」

と店主は言ってましたが、優しくもあと引くバランス感覚は最高です。
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動物系と魚介を使っても「昔ながら」とは違う、極上の素材をまとめあげる技術もさすが。
あまり限定をやらない店なのですが、限定をやってもパンチで行かないのが凄い。
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レギュラーも微妙に変わりつつ旨いので、6年目も楽しみにしてます。

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三ノ輪の名店「ラーメン屋 トイ・ボックス」。
先日放送されたTV番組「アド街ック天国 三ノ輪」では10位に選出されました。
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この「アド街」のおかげで最近土日は行列とのこと。
日曜の11時過ぎに伺って10人ほどの並びでした。
現在の麺メニューは3種。

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「醤油ラーメン」800円
「塩ラーメン」800円
「味噌ラーメン」800円

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いつも頼むのは看板メニュー「醤油ラーメン」。
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「TRYラーメン大賞2018-2019」名店しょう油部門では「飯田商店」に次ぐ2位になっています。
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今回は具も堪能しようと「特製醤油ラーメン」1100円。
具材が丁寧に重ねられ、丼一面チャーシューで九条ネギの緑がアクセント。
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スープを飲んでみると、アッサリふんわりな鶏の旨味。
醤油も尖りすぎず、かと言ってボンヤリはせずほど良い輪郭。
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明らかに洗練されたスープなのに、人を選ばない親しみやすい味。
長くカットされた麺も抜群に合ってます。
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そしてチャーシューはガリシア栗豚2枚に鶏チャーシュー1枚。
肉そのものの甘みと旨味がしっかりのガリシア栗豚はホントに旨いです。
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そしてチャーシューの下には味玉とワンタン2ケ。
ワンタンの皮がツルンと美味しく、シュクシュクの穂先メンマも美味。
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デフォルトの具はガリシア栗豚1枚に穂先メンマ。
特製は+300円でガリシア栗豚1枚、鶏チャーシュー1枚、ワンタン2ケ、味玉1個が追加されお得です。
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最近は早じまいもあるようですが、現在の店舗ではスープ、食材ともに今の量が限界とのこと。
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なので新しいメニューの導入も考えているようで、これからも楽しみです。

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間もなく5周年を迎える三ノ輪の名店「ラーメン屋 トイ・ボックス」。
祝日の昼前に伺いましたが、常に行列がある感じです。
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メニューは
「醤油ラーメン」800円
「塩ラーメン」800円
「味噌ラーメン」800円
毎年夏の定番「冷やしラーメン」は既に終了していました。
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注文はいつも「醤油ラーメン」。
キレイなスープに大きなガリシア豚チャーシュー、穂先メンマ、九条ネギとシンプルです。
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スープは尖らず丸みのある「鶏と水」。
醤油もキレキレではないのに、ホントに旨いです。
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アッサリ上品とまで昇華せず、B級フードの「ラーメン」ほど骨太で無く。
ホントに最高のバランスで、一滴残らず飲み干す瞬間まで幸せです。
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麺はニュルっとした食感の細麺。
柔らかいのではなく芯はしっかりモチモチで、時間と共に溶け出す小麦の味も感じます。
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大きなチャーシューは生姜風味で下味しっかり。
食べごたえある赤身にサクサク脂も絶品です。
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シュクシュクとした食感の穂先メンマも美味しく、シンプルで無駄の無い一杯。
鶏清湯としては貫録十分なレベルです。
鶏清湯では最近は湯河原の「飯田商店」が大人気。
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同じ「鶏と水」スープでも、トイ・ボックスはトイ・ボックスの旨さがあります。
今年「醤油ラーメン」が50円値上がりしましたが、どう考えても値段以上の質の高さ。
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なお、子供用にはサービス価格の「お子様ラーメン」400円。
麺が半分の長さに切ってあって食べやすく、もちろん息子も大好きです。

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西武池袋本店への出店も大盛況に終わった「ラーメン屋 トイ・ボックス」。
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告知はありませんが、6月アタマから夏の定番「冷やしラーメン」750円が始まってます。
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丼には大きな鶏チャーシュー2枚に穂先メンマ。
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白髪ネギ、大葉、ミョウガの千切りが立体的に盛られて美しいです。
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スープはややトロリとして、そこに煮干しオイルの香ばしさ。
ベースのスープはラーメンと同じ「鶏と水」を冷したもの。
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昨年からこのスープになっていますが、今年の「冷やし」の方が旨味が太いです。
昨年より輪郭クッキリで、有無を言わせぬ美味しさ。
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しっかり締められたシコシコの極細麺も相性抜群。
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しっとり鶏チャーシューのレベルは言うまでも無く、クシュっとした穂先メンマも好みのタイプです。
トイ・ボックスの「冷やしラーメン」を食べるのは今年で4年目。
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今までで一番ビシッとした「冷やし」だと思います。
昼夜10食ほどの数量限定とのこと。
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そして鶏清湯が大好きな息子は「お子様ラーメン」400円。
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醤油スープに豚チャーシュー、刻まれた穂先メンマ、九条ネギ。
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スープを少し飲みましたが、こちらも一口目からキュッとする旨さ。
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「鶏と水」のスープになって2年目、明らかに旨味のキレが増してます。
これなら「冷やしラーメン」が太い旨さになっているのも納得。
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早くも看板メニュー「醤油ラーメン」が食べたくなってきました。
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ちなみに夏でも「味噌ラーメン」やってます。
(夏はあまり出ないそうですが・・・)

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