Dales Mivisのラーメン、一人飲みなど

飲食関係者ではなく、メディア業界とも関係ありません。完全に趣味で個人行動してます。よろしくお願いいたします。 http://tabelog.com/rvwr/00008128/

カテゴリ: ラーメン 東北

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歌舞伎町の大久保公園で開催中の「大つけ麵博 美味しいラーメン集まりすぎ祭」。
今回は10月18日(土)~20日(日)出店の「みどり湯食堂」に伺いました。
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こちらは福島の人気店「若武者」2号店。
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若武者グループは

「優味麺亭 鸐(やまどり)」<10/16(水)~17(木)>
「麺屋 信成」<10/21(月)~23(水)>
「若武者ASAKUSA」<10/27(日)~29(火)>

と合わせて4店出店となります。
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こちらで提供するのは「会津山塩物語」870円。
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有料トッピングは味玉、豚バラチャーシュー、京都産九条ネギ、全部のせがあります。
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澄んだスープにバラチャーシュー3枚、メンマ、九条ネギとわりと具沢山。
プラ容器でも寂しい感じが無いです。
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スープは動物系のまろやかで厚みある旨味。
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会津の温泉水を煮詰めて作った山塩がキリッと効き、塩でもキレがあります。
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麺は硬めに茹でられた縮れた太麺。
山塩のキレとコクがこの太麺をしっかり支えます。
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バラチャーシューはしっかり味が染みてジューシー。
同じ福島の喜多方もそうですが、この地域のチャーシューはクラシカルながら美味。
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外さないラーメンといった感じですが、山塩のキレはなかなかのもの。
さすが大手と言った貫禄で、回転もすこぶる良かったです。

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日本橋高島屋本館で始まった「第9回東北展」。
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9月18日(水)~9月23日(月・祝)の開催で、喜多方の名店「食堂 はせ川」が出店しています。
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ここは東急東横店の福島展に出店(2018年3月)していて、そこで食べて凄く美味しかったお店。
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その際、会場では「七彩」の坂田店主にお会いしたのですが、

「うちのラーメン『はせ川』をめざしたものです。
 凄く美味しいですよ」

と仰っていました。
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今回の催事メニューは

「淡麗醤油中華そば」850円

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のみで「秋田比内や」と同じイートインスペースです。
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ラーメンは幅広の丼にチャーシュー2枚、メンマ、ネギとシンプル。
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スープは動物系メインで厚みがあり、ほのかに魚介の風味。
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優しく丸みがあり、それでいて微粒子レベルで旨味が詰まってます。
ローカルラーメンでも味が強すぎることは無く、無化調なのか後味もスッキリ。
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麺はコシのあるちぢれ太麺。
硬すぎずモチモチとして食べごたえあります。
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チャーシューは醤油がしっかり染みたバラ2枚。
これがホロホロに柔らかくジューシーで、煮豚としては素晴らしいレベル。
チャーシュー好きの方は「チャーシューメン」が無いのを悔しがるでしょう。
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メンマはわりと普通なレトロタイプです。
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クラシックで素朴な一杯ですが、スープの旨味・厚み・スッキリ感はやはり見事。
老若男女が美味しいと感じる、究極の「普通に旨い」ラーメンだと思います。

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福島県アンテナショップ「日本橋ふくしま館MIDETTE(ミデッテ)」。
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イートインでは週替わりでお店が変わり、7月29日(月)~7月31日(水)は会津坂下町「空山」です。
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二度目の出店らしく、今回から塩が加わってメニューは3種。

「空~醤油ら~めん~」700円
「雲~塩ら~めん~」700円
「山~味噌ら~めん~」700円

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注文は「空~醤油ら~めん~」700円。
番号を渡され、呼ばれたら取りに行きます。
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薄ら濁ったスープにバラチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔。
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スープは鶏ガラベースで、結構サラッとした口当たりです。
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煮干しもアクセントになり、背脂などの甘さも。
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そこに硬めのモチモチちぢれ麺が合わさり、わりとモダンな感じがします。
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バラチャーシューはデフォでも3枚。
醤油が染みていて、脂身は極上のトロトロ食感。
いかにも「喜多方ラーメン」なチャーシューで、これはとても美味しい。
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なお、チャーシュー増しは+250円になります。
これまで「ミデッテ」では「まるや」「うえんで」「一二三家」と食べましたが、どれも違うラーメン。
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都内で福島のラーメンを食べられる貴重なアンテナショップだと思います。

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日本橋の福島アンテナショップ「日本橋福島館MIDETTE(ミデッテ)」。
喜多方「まるや」会津「うえんで」といったラーメン店が期間限定で出店しています。
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今回は初出店となる「一二三家(ひふみや)」。
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会津若松のお店で、7月1日(月)から7月5日(金)までの出店です(イートインは11時~16時)。
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催事メニューは以下の5種類。

「醤油ラーメン」750円
「チャーシューメン」900円
「味噌ラーメン」850円
「味噌チャーシューメン」1000円
「チャーシュー丼」350円

注文は「醤油ラーメン」750円。
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レジで支払って番号札を貰い、呼ばれたら取りに行きます。
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醤油でも澄んだスープにチャーシュー、メンマ、なると。
オーソドックスに美しい一杯で、スープを飲むと思ったよりクッキリとした味わいです。
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動物系のお出汁でクセが無く、ややショウガの風味。
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旨味もタレもじんわりでは無く明確で、硬めに茹でられたちぢれ中太麺との相性も良いです。
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チャーシューは醤油がしっかり染みてトロトロ。
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メンマも濃いめの味です。
会津のお店は夜のみ営業だからか、お酒の後には間違いなく合いそう。
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優しそうな見た目に反し、部活帰りの高校生が興奮しそうなパンチあるラーメンです。
ここで食べた「うえんで」はもっとモダンでしたが、「一二三家」は良い意味でローカル感全開。
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こういったラーメンが都内で食べられるのは貴重な気がするので、さすが「福島館」だと思います。

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東急渋谷駅・東急東横店にて開催中の「福島物産展」。
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2月28日(木)から3月5日(火)までの開催で、イートインに「会津・喜多方ら~めん 坂新(ばんしん)」が出店しています。
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催事メニューは以下のとおり。

「肉そば」951円
「ねぎラーメン」901円
「支那そば」751円
「あぶラーメン」901円
「ねぎチャーシューメン」1151円
「醤油ラーメン」801円
「醤油チャーシューメン」1001円

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注文は一番シンプルな「支那そば」。
イートインのカウンターにはブラックペッパーのみ置いてあります。
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澄んだ透明のスープにチャーシュー、メンマ、ネギ。
シンプルで美しいです。
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スープを飲んでみると、雑味無くクリアで染み渡る豚骨清湯。
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魚介系は使っていたとしても恐らく少量で、動物系のフンワリした旨味が優しいです。
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麺は強く縮れたモチモチの中太麺。
優しいスープに存在感ある麺が不思議とマッチします。
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チャーシューはほどよく醤油が染みたバラ。
ホロホロに柔らかく、脂身は口の中でバターの様に溶けていきます。
喜多方ラーメンはバラチャーシューも売りですが、かなりのレベル。
デフォでも4枚と多めで、「肉そば」になると丼一面チャーシューです。
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油も少なめで、子供やお年寄りにも好まれそうなお味。
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「福島物産展」らしい、都内にはない一杯だと思います。

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池袋東武百貨店にて開催中の「いいもの発見 やまがた物産展<11/22(木)~28(水)>」。
昨年は有名な「ケンチャンラーメン」が出店し、話題となりました。
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今年の出展は寒河江市の「味来道(あじきどう)」。
僕は初めて知りましたが、山形のラーメン投票番組では第3位になったそうです。
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催事メニューは

「牛とろスペシャルラーメン」1134円
「牛とろラーメン」918円
「中華そば」810円

の3品。
各日200食限定の牛とろスペシャルは売り切れでした。
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注文は「中華そば」810円。
「そば処 明鳥」と同じイートインスペースで、15分ほどでラーメンが提供されました。
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丼は黒く縦長でスタイリッシュ。
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牛チャーシュー3枚、メンマ、ネギ、海苔が載ってます。
スープを飲んでみると、熱々でガツンと牛の旨味。
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透明に近い清湯なのですが、キレとパンチがあります。
牛と言っても牛脂の甘さやベタベタさはありません。
魚介も使っているのか、とにかく攻めてきます。
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麺はプリプリで硬めに茹でられたモチモチの自家製麺。
スープとの相性は抜群で美味しく、お店と同じ180gと多めですが、スルスル進みます。
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牛チャーシューは3枚でボリュームあるものの硬め。
「牛とろラーメン」はチャーシューが乗らずトロ肉が乗るそうで、そちらの方が良いかもしれません。
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メンマはコリコリで美味しいです。
知らない店と言うのもありますが、予想以上にパンチがありました。
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インパクトなら「ケンチャンラーメン」より上かも知れません。
さすが東武のセレクトだと思います。

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日本橋の福島アンテナショップ「日本橋ふくしま館-MIDETTE(ミデッテ)」。
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奥にイートインスペースがあり、10月22日(月)~24日(水)は「会津らぁめん うえんで」が出店しています。
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ミデッテは10時30分にオープンしますが、イートインは11時から16時まで。
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11時になるとお客さんが並び、あっという間に席が埋まって合い席になります。
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メニューは

「中華そば」700円
「チャーシューメン」900円
「会津山塩ラーメン」800円
「会津山塩チャーシューメン」1000円

で、大盛りは120円増しです。
注文は「中華そば」700円。
注文したら番号を受け取って席で待ち、呼ばれたら取りに行きます。
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調理は男性と女性スタッフの2名。
混んでいても回転は良く、一度に4杯ほど出来上がります。
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丼にはキレイに盛り付けられたチャーシューにメンマ、海苔、ネギ。
地方の一杯と言うよりも、モダンさを感じる美しさです。
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キレイなスープを飲んでみると、一口目からグッと押し寄せてくる旨味。
アッサリとして油も少なめですが、脳天を刺激する旨さ。
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動物系の清湯ですがクセは無く、昆布の旨さがガツン。
魚介はメインには感じず、飲んだ後に嫌な味の濃さが口に残ることもありません。
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麺は縮れたモチモチ太麺。
スープを過不足無く引き上げてくれます。
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チャーシューは大きいモノ1枚に小さいモノ2枚。
ほどよく脂が抜けてしっとり柔らかく、赤身もバターのように溶けていきます。
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コリコリメンマも昔ながらの食感と風味で好み。
全体的に凄く良く出来た「中華そば」です。
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オーソドックスな一杯なのですが、スープのすっきり感は今風で創業1972年とは思えないほど。
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一口目から旨いのに最後まであと引く旨さで、レンゲを置くのに苦労します。
以前、同じ場所で喜多方の「まるや」を食べたのですが、どちらも美味しくてさすが福島アンテナショップ。
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なお、店頭やミデッテ公式HPに出店情報が載ってます。
「まるや」は月に10日以上出店していますが、「うえんで」は月に5日ほど。
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「うえんで」のFacebookによれば11月は12日(月)~14日(水)、26日(月)~28日(水)の出店です。
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「中華そば」は決して古くさくなく、ストレートに旨い一杯でオススメ。
会津の山塩を使用した「会津山塩ラーメン」も食べてみたいです。

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大つけ麺博第三陣の4軒目は「つけめん道 癒庵(ゆあん)」。
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山形県酒田のお店で、今年9月の「酒田のラーメンexpo2018」では「中華蕎麦 とみ田」とコラボしてました。
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こちらで提供するのは「山形・辛味噌つけ麺」850円。
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有料トッピングは

「国産黒毛和牛ホロホロ煮」300円
「パイカ肉(とろっとろ肉なんこつ)」200円
「半熟味玉」100円

です。
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太麺に辛味噌が乗ったつけ汁で、麺の量は今回食べたつけ麺の中で一番多め。
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麺だけで食べてみるとしっかりコシがあり、食べ応えのあるタイプ。
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つけ汁は熱々の味噌で、太麺にも良く味が乗ってきます。
ラー油もちょっとかかっていて、辛味噌を溶かすとよりピリ辛に。
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具はチャーシューとザックリ太メンマ1本。
それにモヤシとキクラゲもあり、麺と一緒に食べるとシャキシャキ食感がナイス。
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最後はスープ割りで味噌スープを堪能出来ます。
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この日は涼しかったので、最後の味噌スープが良い感じ。
奇をてらうこと無く、王道の味噌つけ麺。
外さないつけ麺だと思います。

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ついに10周年を迎えた「大つけ麺博」。
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今年は久々に投票式の「日本一決定戦」です。
更に今までと一番違うのは、出場店も一般の投票で決まったこと。
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エントリー店に対して各地域別に一般の方が1日1回投票し、出場店が決まりました。
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なので、「六厘舎」のような常連のビッグネームが居なかったり、「こうじグループ」枠が無かったり。
その代わり意欲的な初出店のお店が増え、リフレッシュされた気がします。
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第一陣<10月4日(木)から10日(水)>のお店は次の9店舗。

ぶぶか
王者-23
中華蕎麦 時雨
鬼そば 藤谷
麺匠 たか松
牛の虜
だし廊
サマー太陽

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全て1杯850円均一で、ローソンで前売りを買えば800円。
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食後に丼+半券で投票用のコインが1枚もらえます。
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まずは仙台の「だし廊-DASHIRO-」へ。
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こちらが提供するのは「貝だし魚醬そば」。
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「だしソムリエ」が作る4種の貝出汁×自家製魚醤ダレだそうです。
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有料トッピングは「半熟煮玉子」100円、「牡蠣の塩煮串」300円、「肩ロース肉倍盛」300円。
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丼には薄切りチャーシューにメンマ、サラダほうれん草、アーリーレッド。
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貝ガラが一つ載っていますが、その中には味変用のトリュフオイル入り貝ペースト。
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スープはじんわり滋味ある貝の旨味。
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パンチでは無く深みのある味わいです。
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トリュフ貝ペーストを溶かすと香り高く、一気に洋風にシフト。
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麺は細ストレートで硬めのパツパツです。
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チャーシューはしっかり味が染みて柔らかく美味。
全体的にまとまりが良く、催事でも手の込んだラーメンだと思います。
初日は小雨でしたが、スタッフは店頭で元気に勧誘してました

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日本橋タカシマヤにて開催中の「第8回東北展」。
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9月12日(水)から17日(月・祝)の開催で、そちらに山形の「栄屋本店」がイートインで出店しています。
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山形と言えば「冷やしラーメン」が名物ですが、その元祖はこちら。
お客さんの要望から、昭和27年に誕生したそうです。
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あまりにも有名店なので、メディアにもよく登場。
イートインスペースの前には大泉洋をはじめ、タレントが店の前で撮った写真が飾ってあります。
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お店には温かいラーメンもありますが、催事メニューは「冷やし」のみ。

「冷やしらーめん」810円
「冷やしタヌキらーめん」918円
「激辛冷やしらーめん」918円
「冷やしローストビーフめん」1080円

あとで公式HPを見て気づいたのですが、催事でもお店と同じ価格なのが凄いです。
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注文は「冷やしらーめん」810円。
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食券製では無く口頭注文で、5分かからずラーメンが提供されました。
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まずは丼の大きさに驚き。
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そこにモヤシ、キュウリ、牛肉、メンマ、ネギなどが乗り、麺は見えません。
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スープを飲んでみると、ほのかに甘くジュワッと出汁とタレの旨味。
昆布とカツオで出汁を取り、牛の旨味を加えているそうです。
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オイルも浮くものの脂っこさは無く、冷やしでもかなりのコク。
牛の乳臭さや甘さは無く、エキスとしてビーフを感じる美味しいスープです。
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麺は中太で、噛むとブツッと切れます。
冷やしの麺はグニグニに弾力あるものが多い気がしますが、ここの麺は咀嚼しやすいです。
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具の牛肉は赤身で結構硬め。
ここからスープのエキスを取っているのでしょうか。
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たっぷりの茹でモヤシは味が付いてないので、スープにしっかり浸していただきます。
このシャキシャキ感が清涼感を増し、たまりません。
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なお、デフォのスープはややぬるいですが、氷が7,8個入っているので後半はキンキンに。
氷が溶けても薄くならない冷やしスープはさすが「元祖」です。
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、同スペースで「秋田比内や」の親子丼も提供していて、メニューにはミニ親子丼も。
最初は食べようか迷っていたのですが、結局冷やしラーメンの量が多く、頼まなくて正解。
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となりのご婦人はミニ親子丼→冷やしラーメンと食べ、ラーメンを残していました。
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濃い味のメンマやキュウリにレトロさを感じつつも、美味しい冷やしラーメンで大満足。
小田急新宿店催事の「琴平荘」に続き、都内で山形の名店ラーメンが食べられて嬉しいです。

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