Dales Mivisのラーメン、一人飲みなど

飲食関係者ではなく、メディア業界とも関係ありません。完全に趣味で個人行動してます。よろしくお願いいたします。 http://tabelog.com/rvwr/00008128/

カテゴリ:ラーメン 系統別 > ラーメン 持ち帰り・コンビニ・カップ麺

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1月29日より全国のセブンイレブンで発売となった「中華蕎麦 とみ田 監修 豚ラーメン」550円。
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千葉県では1月22日から先行発売されていた商品です。
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「豚ラーメン」という商品名どおり、二郎インスパイア。
「とみ田」の系列店には二郎インスパの「雷」があるので、それが元でしょうか。
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レンジで作ることができ、500wで7分20秒、1500wで2分20秒。
総カロリーは706kcalです。
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家でレンチンした後、せっかくなので「とみ田」監修の器へ。
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これはチルド麺「銘店伝説」の10周年記念で応募者全員がもらえた丼です。
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茶褐色のスープに太麺、モヤシ、チャーシュー、ニンニク、ネギ。
麺200gとのことで、普通の丼に移すとそれなりに量があるのが分かります。
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スープはカエシが効いてコクがあり、香ばしさも。
サラッとしてはいますが、豚の脂も入ってしっかりめなボディです。
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麺は太麺ですが、さすがにワシワシ感は無く柔らかめでモッチリ。
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カエシが麺に染みて美味しいです。
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チャーシューは炙られて硬めな食感。
モヤシもケチケチせず多めに入ってます。
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そして何といっても「刻みニンニク」。
これが決め手となり、コンビニ麺とは思えない本格的な美味しさ。
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お店で食べる二郎系と比べる気はありませんが、かなり良くできた一杯。
これが全国のセブンイレブンで買えるのは凄いと思います。
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なお、富田店主は「富士丸」など、二郎系のラーメンが大好きとのこと。
「とみ田」はコンビニ麺でも本気です。

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名店の味を再現したチルド麺「銘店伝説」。
このブランドが10周年を迎えるとのことで、記念キャンペーンが行われてます。
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商品のバーコードを10枚集めて送ると、もれなく「中華蕎麦 とみ田」プロデュースのラーメン鉢がもらえるとのこと。
2018年9月から2019年1月10日までと応募期間が長いので、マイペースに集めてやっと10枚貯まりました。
スーパーによって置いてある商品が違い、探しても無いものもあります。
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まず「中華蕎麦 とみ田」。
チルドでも麺の茹で時間8分と本気で、茹でるとお店の土産生麺の様に泡が出ます。
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極太麺は間違いなく「とみ田」を思わせる甘い小麦の香り。
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コシもあって美味しい麺で、つけ汁はサラッとしているものの節が効いて「とみ田」の味。
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値段を考えると非常に良くできていて、パッケージの
「店主が納得するまで商品化は絶対に致しません」
にも納得。
そのほかいただいたのは以下のとおり。
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「ぜんや」
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干し貝柱と思われる貝の旨味が濃厚。
オイルも多めでパンチある清湯。
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「麺処 ほん田」
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細麺でもしっかりコシがあり、アッサリでも太さもあるスープ。
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「中華そば 四つ葉」
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パンチのある鶏清湯で、オイルも香ばしい。
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「森田屋総本店」
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平打ち麺がモチモチで、懐かしいタイプのアッサリ動物清湯。
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「喜多方 はせ川」
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お出汁しっかりのスープにピロピロ麺が旨いです。
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「吉村家」
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コクのある濃厚スープにモチモチ平打ち麺で、家系らしい鶏油感も。
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お店と全く同じという訳では無いですが、2食入り300円ちょっとのチルド麺にしては凝ってます。
「森田屋総本店」や「はせ川」といった地方の老舗の方が安定感ある気がしました。
「とみ田」のラーメン鉢、楽しみです。

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※2019.1.16追記
「とみ田」ラーメン鉢届きました。
てっきりプラスチックかと思っていたらちゃんと陶磁器です。
嬉しいです!

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セブンイレブンにて新発売となった「蒙古タンメン中本 辛旨汁なし麻辛麺」321円。
冷凍の汁なし麺で、レンジで調理することが出来ます。
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中本の麻婆はたまに食べたくなり、お店でライス抜きの「蒙古丼」を買うほど。
手軽に帰る値段なので買ってみました。
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麺とタレは袋に入っており、添付の「花椒入り辣油」を外してレンジで温めるだけ。
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500Wで7分30秒です。
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出来上がったモノを皿にあけてみると、麺に麻婆豆腐、挽き肉、タケノコ、青ネギ。
これに「花椒入り辣油」をかけるのですが、そのまま食べてみても結構な辛さ。
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僕は中本マニアではないので、そのままで顔に汗かく辛さ。
口が痛いです。
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平打ちの麺はフェットチーネの様にモチモチ。
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そして、冷凍でも豆腐が柔らかいです。
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これは同じく日清の冷凍食品「汁なし麻婆麺」を元に作られた商品。
「汁なし麻婆麺」も冷凍なのに豆腐が柔らかく、テレビ番組でその豆腐の出来が絶賛されてました。
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このままでも最後まで食べられそうですが、せっかくなので「花椒入り辣油」を少しずつ。
少量でピリ辛、半分で中辛、全部で激辛とあるのですが、辣油自体少なくて調整しずらいです。
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半分くらい入れて食べてみると、辛いと言うより「痛い」。
旨味としての「辛さ」を超えた、激痛の様なヒリヒリさが口から喉をつたいます。
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正直、コンビニで簡単に変える商品としては危険な辛さ。
調子に乗って辣油を全て入れると、次の日トイレで脂汗をかくことになりそうです。
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セブンの中本カップ麺もなかなか辛旨ですが、こちらの辛さも凄い。
また、カップ麺と違って冷凍なので麺も美味しいです。
ハマった人は買いだめするでしょう。
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実際、近所のセブンイレブンでは速攻で売り切れてました。

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セブンイレブンのカップ麺やスナックも人気の「蒙古タンメン中本」。
昨年9月にオープンした川越店は、今のところ中本の最新店です。
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味噌タンメンから北極までメニューはさまざま。
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冷し味噌野菜など限定も色々あります。
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僕の目当ては持ち帰りのお弁当。
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蒙古丼、麻婆丼、野菜丼とあり、サイズは並が550円、大が650円。
蒙古丼のライス抜きを大でお願いしました。
店内は並んでいますが、弁当はすぐ作ってくれます。
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ライスが無い分具は多めになり、大宮店と同じくらいの盛り具合。
麻婆、野菜、北極肉にスライス玉子が2ケ乗ってます。
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久々に食べると、「麻婆ってこんなに辛かったっけ」と思うほど。
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キャベツの甘さが助かります。
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北極肉は少なめですがヒリヒリな辛さで、顔が汗でテカテカに。
暑い日にはビールに最高のつまみ。
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ちょっと疲れた時など、無性に食べたくなります。
ガツンと気合が入る気がします。

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横浜の六角橋にある家系ラーメン「ラーメン 末廣家(すえひろや)」。
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家系の元祖「吉村家」直系のお店で、店の前には認定の暖簾が掲げられています。
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場所は東急東横線白楽駅から徒歩5分ほど。
平日昼に訪れて開店前の待ちは数名でしたが、開店と同時に10人以上入ってきました。
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メニューはラーメン、チャーシューメン、ライスに多様なトッピング。
注文は「ラーメン」680円の麺少なめ。
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麺少なめにすると量は半分になりますが、トッピング1品無料で追加。
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何を選んでも良いとのことで、「野菜畑」200円にしました。
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野菜畑はラーメンと同じ丼で野菜どっさり。
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8種の野菜が入っており、熱々でごま油系の醤油タレがかかってます。
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かなり食べ応えがあり、麺半分でも全然満足出来ます。
これで680円とは凄いです。
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ラーメンは麺半分でも大きなチャーシューにたっぷりのほうれん草、海苔で堂々たる見栄え。
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ほうれん草は生のものを当日仕込みとのこと。
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スープはそれほど粘度がなくサラッとした感じ。
飲んでみると、舌に軽くとろみを感じます。
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ケモノ臭が無い豚骨の旨味で、醤油も立ったキリッとした味わい。
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食べやすさもあり、家系では一番好きなスープです。
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そして迫力の大きなチャーシュー。
しっとり柔らかいスモーキーなモモで、間違いのない絶品。
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実は今回訪れた目的はチャーシュー。
この釜焼きチャーシューの塊を持ち帰り出来るのです。
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店主さんその旨を伝えると、カウンター奥に数本の塊。
以前食べて感動したので、一番大きいのをお願いすると4500円。
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国産豚の生モモ肉を当日釜で焼き上げたもので、それで100gなんと330円。
かなりお得で、白髪ネギも付けてくれました。
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「食べる直前にカットしてください」とのことで、切ると美しいピンク。
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適度にスモーキーで、モモとは思えないしっとり感。
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脂の部分に焼き目を付けるとジューシーで、より絶品です。
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色々なラーメン店で持ち帰りチャーシューを買いましたが、やはりここは別格。
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また伺いたいと思います。

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4月23日に販売開始となった「らぁ麺屋 飯田商店」醤油ラーメン。
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飯田店主が監修したマルチャン制作のカップ麺です。
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カップ麺なのになんと無化調スープとのこと。
具材には入るので「無化調カップラーメン」とは言えないそうです。
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「かやく」を麺に乗せ、お湯を入れて4分。
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その後スープ、特製オイルを入れて完成です。
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スープは無化調でも鶏のコクがもの凄く、そこに軽やかに立った醤油。
カップ麺にありがちな嫌な味の濃さが無く、食後も舌に化学な味が残ったりしません。
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これはカップ麺とは思えない絶品スープ。
セブンイレブンの「Japanese Soba Noodeles 蔦」「鳴龍」カップ麺も革新的な旨さでしたが、これはその上行ってます。
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麺は粘りを感じるモチモチの細麺。
具はチャーシューと乾燥メンマです。
この極上な無化調スープは、カップ麺界の事件になっていると思って良いレベル。
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醤油ラーメン好きな息子も大興奮で、食後すぐに買いだめしました。
ヘタなチェーンのラーメン食べるなら、飯田商店カップ麺2個食べた方が良いです。
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妥協しない店主の姿勢が存分に感じられました。

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今年1月にリニューアルした松戸の名店「中華そば とみ田」。
現在は朝7時から食券を販売しており、購入時に再訪時間を伝えられます。
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リニューアルして一度伺いましたが、春休みもあってかまだ混み合ってます。
なので、今回のお目当ては店頭で買える「お土産」。

店頭の券売機でお土産の食券を購入し、スタッフに渡せば並ばず買えます。

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店頭で買えるお土産は通販と違って全て本店仕様自家製生麺。

「つけめん」は

「並 麺250g」860円
「大盛 麺350g」960円
「特盛 麺450g」1110円

「中華そば」は
「並 麺200g」830円
「大盛 麺300g」960円

となっています。
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僕は家族と食べるので毎回「つけ麺 特盛」1110円。
それに「半熟味玉」150円、「自家製極太メンマ」150円。
「焼豚切り落とし(200g)」380円。
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焼豚切り落としは前回買ってかなりお得だったので2ヶ購入です。
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つけ麺はもう半端ない満足度。
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香ばしい小麦を感じる太麺に、重すぎない濃厚つけ汁はたまりません。
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家族全員が好きで、ちょっとピリ辛なのが食欲増進。
もしかしたら麺の配合やつけ汁は定期的に変えているかもしれません。
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そして「焼豚切り落とし」もマストなお土産。
柔らかくジューシーなチャーシューです。
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太メンマもツマミに抜群。
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味玉は比内地鶏で、驚くほど濃厚な味わいです。
メンマと味玉が150円というのもかなりのハイCP。
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これを気軽に店頭で購入できる松戸市民が羨ましいです。

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僕の1番好きなラーメン店「Japanese Soba Noodles 蔦」。
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ワンタンが変わったというので、今回は「ワンタン醤油Soba」1200円にしました。
店内の待ち席が無くなったので、スタッフに促され並んでいる間に食券を購入。
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席に着くとすぐにラーメンが提供されます。
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スープは、様々な旨味がしっかりタッグを組んだ芳醇かつ丸みある味わい。
ボディがしっかりしているのに飲みやすく、華やか。
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「新味」になって3度目の醤油Sobaですが、食べる度に美味しくなっている気がします。
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ムチムチの自家製細麺に2種のチャーシューも隙がありません。
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ワンタンは以前より立体的なカタチ。
大きな皮が二つ折りに畳まれていますので、見た目の倍の大きさがあります。
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肉の旨味はもちろんのこと、モチモチの皮がたまりません。
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穂先メンマは以前より薄い色合いになり、味もちょっと変わりました。
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こんな旨い「醤油Soba」ですが、先日からセブンイレブンにて蔦の醤油Sobaがカップ麺で販売。
以前も同様にカップ麺が出たのですが、今回は大西店主が更にブラッシュアップ。
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熱々では無い方が良いとのことで、1分ほど冷ましてからお湯を入れます。
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すると、浮かび上がってくるアサリの旨味。
前回のカップ麺はトリュフの華やかさが目立ちましたが、今回は出汁。
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麺も以前より細くなり、スープが良く馴染みます。
(前回の実績があったので、東洋水産が切り刃を購入してお店と同じ細さになったそうです。)
また、前回同様臭みの無いコリコリメンマも秀逸。
カップ麺でも妥協しない「蔦」が作った傑作と言って良いでしょう。
カップ麺なのに食後に喉も乾きません。
これが300円以下で食べられるのは驚きです。

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辛党では無いですが、疲れた時に欲してしまう「蒙古タンメン中本」の麻婆豆腐。
お店で食べることはそれほど多くなく、弁当を愛用しています。
大宮店で買うことが多いのですが、この日は新宿店で。
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なお、新宿店、大宮店ともに行列が出来ていても、お弁当は並ばずOK。
店頭の券売機でお弁当の食券を買ってスタッフに渡せば、2,3分で受け取れます。
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お弁当は「蒙古丼」「麻婆丼」「野菜丼」の3種。
それぞれ並盛り550円、大盛り650円です。
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以前は「麻婆丼」の並ライス無しを買うことが多かったのですが、最近は「蒙古丼」の大盛りライス抜き。
+100円で容器が結構大きくなりお得。
ライス抜きでもケチケチしておらず具は増量。
担当にもよると思いますが、大宮店より新宿店の方が麻婆の盛りが良いような。
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旨辛な麻婆豆腐。
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優しい甘さのクタクタ野菜。
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ビリリと刺激的な冷し味噌ラーメンの肉。
ビールのつまみに最高で、これが650円は素晴らしい。
せわしない店内では無く、家でゆっくり堪能できて幸せです。
なお、新宿店限定で「ほぐチャー弁当」600円なんてのも。
(こちらは単品の場合同価格では無く700円)
スタッフに聞いてみると、
「結構辛いです」
とのこと。

あとで中本ファンサイト「中本の道」を見たところ、
<新宿店自慢のチャーシューをほぐし、刻んだエリンギと炒めて北極のスープで煮込んで餡状にした「ほぐチャー」>
とのことで、辛さMAXの10。
僕には間違いなく無理そうです。

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荻窪の行列店「丸長中華そば店」。
全国の丸長及び大勝軒の元祖となるお店で、昭和22年創業。
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昼営業のみで行列ができ、線路沿いなので電車からも行列が見えます。
ここに来るのは5年以上ぶりですが、店内の雰囲気は変わらず。
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テーブル席の場合、もちろん4席フルで相席となります。
注文はお水のグラスを置かれるまで待つシステム。
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こちらの人気メニューは「つけそば」。
黒コショウがたっぷり入ったスパイシーなつけ汁が有名で、前回の注文はそちら。
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今回は汁ものにしようと「ワンタンメン」780円。
普通の「ラーメン」は680円です。
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ここは提供まで時間がかかるのも有名で、ラーメンでも15分ほど待ちました。
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大きめの丼に竹の子(メンマ)、チャーシュー、エンドウなど。
ザックリしつつも丁寧な盛り付けです。
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丼が置かれた瞬間から魚介の香り。
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スープは荻窪ラーメンらしく魚介出汁に厚みある動物系。
新しさは無いものの、バランスよく安定感あります。
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モチモチとした太麺との相性も文句なし。
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モモと思われる赤身中心のチャーシューに柔らかい竹の子。
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ワンタンは餡がしっかり練られて薄味のノスタルジーなもの。
6,7個入っていたと思います。
インパクトは「つけそば」ですが、「ラーメン」もなかなか。
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しかし、せっかく行ったので持ち帰り用の「つけそば」730円も購入。
冷凍スープでは無く、容器に温かいつけ汁。
生麺が紙でくるまれており、昭和です。
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もう家で「荻窪丸長」を満喫しようと思い、「竹の子」500円、「シューマイ」500円、「餃子」530円も購入。
メンマはネギと和えられ温かい状態で渡され、冷えると白い脂も。
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なのでレンジで温めてつまみにします(写真の倍あります)。
濃い味のクニクニメンマが家で食べられるのはたまりません。
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タマネギで甘めのノスタルシューマイ。
野菜たっぷりのギョーザ。
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「つけそば」は以前は柔らかかった印象も、自分で調整すれば硬めでしっかりとしたコシ。
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そして黒コショウでスパイシー&味濃い醤油ダレ。
具はメンマにわずかな短冊チャーシュー。
ノスで濃い醤油味はインパクトあります。
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ラーメンも美味しいですが、やはりここでは「つけそば」の方が特別感ある感じです。

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