教師不祥事列伝

淡々と記録していきます
日頃人権にうるさい市民活動家たちは、政治家や警察に自衛隊の動向ばかり監視せず、学校教師の言動も監視してください。
それができないのは、その活動がニセモノだからです。
2013/5/22追記
114.155.192.95からのコメント書き込みはブロックさせていただきます。 どうか新しいお仕事を見つけて下さい。

2013年01月

またまた削除された記事について

livedoorから連絡があり、個人情報の侵害とかで1件記事が削除されました。

でもこの人の逮捕記事、他にまだ2つもあるんだけどね。
写真載ってるの記事だけがイヤだったのかな?
名前で画像検索すると普通に出てくるんだが。

しかしなんだな、自分が名前も顔写真も出して、自信満々に活動してた時の行いなのに、隠したがるのは筋が通らんよな。

で、画像検索して分かったけど、現代俳句協会は受賞者として顔写真付きで紹介してますね。これは削除依頼しなくていいのかな?

コカインの角川春樹と一緒に、くかいの道を進んで頑張ってね。

あと、大阪市の桜宮高校じゃなくて、神戸市の桜ノ宮関連の記事、コメントに個人情報があるのが問題で記事の削除要請がきましたので削除します。
税金もらってた人は泥棒しても個人情報は保護されなきゃいかんようです。

教え子と性的関係、県立高教諭を懲戒免職 県教委が陳謝

教え子と性的関係、県立高教諭を懲戒免職 県教委が陳謝
山形新聞 2013年1月25日(金)9時2分配信

 最上地方の県立高校に勤務する男性教諭(32)が、2011年度、教え子だった3年の女子生徒=当時(18)=と性的関係を持ったとして、県教育委員会は24日、この男性教諭を懲戒免職処分とした。管理監督責任を問い、当時の校長は戒告とした。

 県教委によると、男性教諭は11年12月から12年3月にかけて複数回にわたり、授業を担当していた3年の女子生徒と、ホテルで性的関係を持った。教諭は既婚者。学習指導を行う中で、互いに好意を持つようになったとしており、卒業後もしばらく関係は続いたという。

 昨年12月、県庁の県民相談室に匿名の情報提供があり、発覚。教諭は学校と県教委の調査に対し、事実を認め「女子生徒に大変迷惑を掛けた。取り返しのつかないことをしてしまった」と話しているという。教諭は問題発覚後、自宅待機となっていた。

 県内では教え子の女子生徒と性的関係を持ったとして、2011年7月にも県立高校の男性教諭が懲戒免職となっている。この年はほかにも飲酒運転、万引、わいせつ行為といった教職員の不祥事が続いたため、8月に緊急に公立学校の全校長を集めた会議を開催。その後、全教員に注意点を示したチェックシートを配布するなど不祥事撲滅に向けた対策を行っていたが、今回の問題はその後に発生している。

 県教委は24日、記者会見を開き、菅間裕晃教育次長が「職務上許されないことで教育公務員の信用を失墜する行為。被害者と家族、県民に迷惑をかけたことをおわびする」と陳謝した。25日付で全県立高に再発防止を促す文書を出す。

 菅間次長は「一人一人の教員に対し、響くような伝え方をしていくしかない。これまでの方策を徹底していく」と強調した。

高3教え子と性行為の32歳・男性教諭免職
2013年1月24日19時59分 スポーツ報知

県立特別支援学校のわいせつ:職員を懲戒免職 文書非公表に疑問の声 /長野

県立特別支援学校のわいせつ:職員を懲戒免職 文書非公表に疑問の声 /長野
毎日新聞 2013年1月25日(金)11時6分配信

 県立特別支援学校の寄宿舎勤務の職員が昨年秋、同校の女子生徒にわいせつ行為をしたとされる問題で、県教委は24日、30代の男性職員を懲戒免職処分にした。一方、県教委は24日に懲戒処分指針を変更し「被害者保護」を理由に、職員の処分について文書での公表を避けた。教職員の不祥事が相次ぐ中、身内に甘いともいえる対応に、専門家から「原則公表が不祥事抑止のため、公益にかなう」と疑問の声が聞かれた。【小田中大、仲村隆、巽賢司】
 県教委によると、職員は特別支援学校の寄宿舎で夜間、女子生徒の部屋に忍び込み、わいせつ行為をしたとしている。職員は寄宿舎の当直勤務を担当。1人で部屋を巡視する場合があり、その際に行為に及んだという。
 県教委は従来「懲戒免職処分では氏名や学校名などを公表する」と指針に明記。例外として、わいせつ事案では被害者の特定を防ぐ目的で「氏名などを匿名にする」と規定していた。しかし、24日の定例会で、例外規定を「被害者等が公表しないよう求めている場合は公表しないことを含め配慮する」と変更し、今回の事案に適用した。
 突然の指針変更について、山口利幸教育長は「今回は被害者が障害者ということもあり、風評被害など2次被害が懸念された。情報公開の流れに逆行する気はなく、あくまで抑制的に運用する」と釈明した。
 阿部守一知事は24日、報道陣に「またかとの思いだ。県民、関係者に申し訳ない。(処分指針変更に)県教委の判断でどうこう言うのは適切ではないが、誤解を招きかねないタイミングだ」と述べた。
1月25日朝刊

特別支援学校寄宿舎でわいせつ行為 指導員を懲戒免職
産経新聞 2013年1月24日(木)20時25分配信

懲戒免職:生徒と性的関係、県立学校の男性職員処分 /群馬

懲戒免職:生徒と性的関係、県立学校の男性職員処分 /群馬
毎日新聞 2013年1月25日(金)11時42分配信

 県教委は24日、県立学校の男性職員(26)が11年6月に高校3年だった女子生徒(当時17歳)と性的関係を持ったとして、懲戒免職処分にしたと発表した。職員は「生徒が自分に好意を持っていると思った。とんでもないことをした」と話したという。県教委によると、職員は11年6月、部活動の帰りだった生徒を誘い、校内で性的関係を持った。生徒はこの職員に悩み相談をするなど日常的に交流があったという。昨年12月、県教委に匿名の通報があり、関係が発覚した。
 吉野勉・県教育長は「絶対にあってはならないことであり、県民に対して深くおわび申し上げます」などとするコメントを発表した。【奥山はるな】
1月25日朝刊

突然、男性教諭が生徒に「捕まえて海に落としてこい!」 女性教諭「洋服のまま、頭からずぶ濡れ」の恐怖

突然、男性教諭が生徒に「捕まえて海に落としてこい!」 女性教諭「洋服のまま、頭からずぶ濡れ」の恐怖
J-CASTニュース 2013年1月25日(金)18時40分配信

 修学旅行先の沖縄で女性教諭を海に落とせと生徒らに命じたとして懲戒処分を受けた埼玉県立所沢商業高校の男性教諭(36)が、ネット上で話題だ。県教委は、男性教諭に悪意性はなかったと言うのだが…。

 リゾートホテル前のプライベートビーチで2012年10月12日午前、シュノーケリングの体験学習をしているときだった。

■海に投げ込まれたことを上司に報告し、問題が発覚

 埼玉県教委の県立学校人事課などによると、硬式野球部顧問の1人でもある男性教諭は、部員の2年生男子生徒5人を呼んで、いきなり突拍子もない指示を出した。

 ともに学習ぶりを監督していた40代の女性教諭が砂浜のベンチに座っているのを指し、「捕まえて海に落としてこい!」「投げ入れてこい!」などと命じたのだ。

 5人は、そんなことをするのはイヤだと、最初は聞き流した。しかし、男性教諭がしつこく指示するため、うち4人が女性教諭のところに行き、手足を持って海まで運び出した。女性教諭は大声を上げて抵抗したが、4人は砂浜を15メートルほど運んだ後、海に入った。そのまま15メートル沖まで行き、教諭の体を振って海に投げ入れた。

 水深40〜50センチほどの膝丈の浅瀬だったため、女性教諭は自力で立ち上がり、けがはなかった。ただ、洋服のままだったので、頭からずぶ濡れになった。

 教諭は、そのとき大変な恐怖心を感じたといい、旅行後に海に投げ込まれたことを上司に報告し、問題が発覚した。

 県教委の事情聴取に対し、男性教諭は、生徒らに指示したことは認めておらず、「海に入りたいみたいだよ」「海に連れて行けば」としか言っていないと主張した。しかし、女性教諭も指示している声を聞いたと言っており、生徒4人の証言とも一致しているため、県教委では、指示したのは事実だと判断した。

 県教委はそのうえで、男性教諭を停職1か月の懲戒処分にしたと13年1月24日に発表した。新聞各紙にその内容が報じられると、ネット上では、そのナゾすぎる行動に注目が集まった。


「停職1ヶ月ですむのが異常。民間ならクビ」

 「海を見て開放的な気分になっちゃったのかな?」「じゃれあってたんじゃないの?」といった声が出る一方、「日頃からグチグチ言われてたんじゃないの」「ああ、これは嫌がらせかイジメだね」との見方もあった。

 海に投げ落とさせた男性教諭に悪意があったかについて、埼玉県教委の県立学校人事課では、取材に対し、否定的な見解を示した。

  「確認しましたが、普段から人間関係にトラブルは見つかりませんでした。男性教師は、昨年4月に着任したばかりで、2人は廊下であいさつする程度だったということです」

 男性教諭がふざけていただけかについては、可能性の1つに過ぎないとした。女性教諭に好意を寄せていたことは、否定している。お酒も飲んでいなかったといい、動機は本人から述べられておらず不明だとしている。

 生徒らがなぜ指示に従ったのか、ネット上で疑問が出ているが、「お世話になっている先生で断れなかった」と話しているという。県立学校人事課では、「まじめな生徒ばかりだったため、何度も言われて断り切れなかったのでしょう」とみる。生徒らは、保護者も立ち合って女性教諭に謝罪し、教諭も受け入れたとした。

 一方、男性教諭は、「気分を害したのであれば、謝りたい」と校長に話したというが、女性教諭は、生徒への指示を認めていないとして、謝罪を拒んでいる。

 女性教諭が恐怖心を訴えるなどしたことから、ネット上では、「停職1ヶ月ですむのが異常。民間ならクビ」「え、それで1ヶ月したらまた先生やるの?」と処分内容に疑問も出た。「なんで実名報道をしないの?」との声もある。これに対し、県立学校人事課では、「暴力行為での標準例から、減給、停職のうち重い方を選び、教諭に外傷がなかったので1か月としました。公表基準では、懲戒免職以外は実名を出さないことになっています」と言っている。

行政ファイル:通勤手当不正受給で県立学校教諭戒告 /愛媛

行政ファイル:通勤手当不正受給で県立学校教諭戒告 /愛媛
毎日新聞 2013年1月25日(金)16時29分配信

 県教委は24日、通勤手当を不正受給したとして、中予地区の50代の男性教諭を戒告処分にした。県教委によると、教諭は昨年10月までの計21カ月間、通勤手当で申請した高速道路の区間より短い区間を使って自家用車で通勤し、約44万円を受け取った。教諭は「混雑を避けるため申請とは別のインターを使うことが常態化していた。問題がないと思い込んでいた」と説明し、全額を返還したという。
1月25日朝刊

生徒の個人情報を記録した私物のUSBメモリを教諭が紛失(さいたま市)

生徒の個人情報を記録した私物のUSBメモリを教諭が紛失(さいたま市)
ScanNetSecurity 2013年1月25日(金)8時0分配信

さいたま市は12月28日、さいたま市立中学校において生徒の個人情報が記録された私物のUSBメモリの紛失が判明したと発表した。これは2012年12月26日6時頃、同中学校に勤務する女性教諭が指導する部活動の遠征先である千葉県内の宿泊施設において、USBメモリの紛失に気づいたというもの。同教諭は紛失し可能性がある場所を探したが見つからず、12月26日9時頃に管理職に報告した。

紛失したUSBメモリには、同教諭が担当する5クラス195名分の生徒氏名と担当教科の成績が記録されていた。発表時点で同USBメモリは発見されていない。また、情報の悪用なども報告されていないとしている。


(吉澤亨史)

偽iPS森口尚史が報道以外でTV初出演

偽iPS森口尚史が報道以外でTV初出演
ニッカンスポーツ 2013年1月25日6時9分

iPS細胞を使った世界初の治療をしたと発表した後、大半をうそと認める騒動を起こして昨年11月に芸能事務所と契約したタレント森口尚史(48)が、26日放送のテレビ東京系「現状打破TV」(午後0時30分)に出演することが24日、分かった。騒動後、報道以外のテレビ番組では初出演となる。

同番組は今、悩んだり、もがいたりしている芸能人らが「現状を打破」するにはどうしたら良いのかを、20年ぶりに演出を務めるテリー伊藤と司会の爆笑問題が応援するバラエティー番組。関係者によると、騒動後、失業状態に陥った森口が、現状を打破するために、CDリリースの権利を懸け、TM NETWORKの「GET WILD」を同グループの木根尚登に披露する内容という。

懲戒処分:男子生徒に体罰、特別支援校教諭を戒告−−県教委 /新潟

懲戒処分:男子生徒に体罰、特別支援校教諭を戒告−−県教委 /新潟
毎日新聞 2013年1月25日(金)11時30分配信

 県教委は24日、下越地方の特別支援学校高等部に通う男子生徒に覆いかぶさり、顔を押さえつるなどしてけがをさせたとして、40代の男性教諭を同日付で懲戒戒告処分にしたと発表した。
 同委によると、男性教諭は昨年11月、学級活動の時間に着席しなかったり、あいさつをしなかったりした生徒を、指導のために別室に連れていった。しかし生徒が部屋から出ようとしたため、押し合いになった。その際、生徒は床に腰を打ち付けた。さらに教諭は倒れた生徒に覆いかぶさって頭部を押さえ込んだため、生徒は腰のねんざ、右耳と顔面の擦り傷の全治3日間のけがをした。
 今年度の体罰による処分は昨年9月、中越地方の20代の小学校男性非常勤教員が男児を平手打ちして、口頭訓戒処分を受けて以来、2件目。懲戒処分は初めて。【宮地佳那子】
1月25日朝刊

市立67校の体罰実態調査へ 兵庫・尼崎市教委

市立67校の体罰実態調査へ 兵庫・尼崎市教委
産経新聞 2013年1月25日(金)10時45分配信

 兵庫県尼崎市教委は24日の市議会文教委員会で、市立小中学校と高校、特別支援学校計67校に対して、体罰の禁止を徹底するとともに、実態調査の実施を指示したことを明らかにした。

 大阪市立桜宮高バスケットボール部主将の自殺問題を受け、23日に開いた臨時校長会で要請した。

 文教委員会で徳田耕造教育長は「体罰は絶対に許されないという認識で、教職員の意識改革を図ることが必要。各校で校内研修を実施するよう指導した」と述べた。

 体罰の実態については、平成22〜24年度は「報告なし」と答弁。17〜18年には市立尼崎高校柔道部の男性顧問=当時(32)=が、男子部員のほほを平手でたたくなど計5人に体罰を加えていたとして、減給10分の1(1カ月)の懲戒処分になっている。
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