教師不祥事列伝

淡々と記録していきます
日頃人権にうるさい市民活動家たちは、政治家や警察に自衛隊の動向ばかり監視せず、学校教師の言動も監視してください。
それができないのは、その活動がニセモノだからです。
2013/5/22追記
114.155.192.95からのコメント書き込みはブロックさせていただきます。 どうか新しいお仕事を見つけて下さい。

2017年12月

“わいせつ教師”過去最多226人 SNSなどきっかけに

“わいせつ教師”過去最多226人 SNSなどきっかけに
テレビ朝日 2017/12/27 18:09


 教え子の体を触るなどわいせつ行為で処分を受けた教師の数が過去最多となったことが文部科学省の調査で分かりました。

 文科省によりますと、昨年度にわいせつ行為で処分を受けた教師は、前の年度より2人増えて226人となり、1977年からの統計開始以来、最多となりました。このうち、懲戒免職になった教師は129人で、こちらも過去最多となりました。内訳は「体に触る」が89人と最も多く、次いで「みだらな行為」が44人、「盗撮・のぞき」が40人でした。SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)や携帯電話での個人的なやり取りがわいせつ行為のきっかけになっていて、教師と同じ学校に通う生徒・児童が被害者のほぼ半数を占めました。文科省は、改めて指導の徹底に努めていくとしています。

わいせつ話題に「顔で損」の悪口…ツイッターで生徒なりすまし教師はなぜ“脱線・暴走”したのか

わいせつ話題に「顔で損」の悪口…ツイッターで生徒なりすまし教師はなぜ“脱線・暴走”したのか
産経新聞 2017/12/30(土) 15:25配信


 埼玉県北本市の市立中学校で20代の男性教員が匿名の男子生徒になりすまし、「顔で損してるよな」「あの体形、あの嫌われようでよく学校来れると思う」などの書き込みをしていた問題。生徒に会員制交流サイト(SNS)の指導を行う立場の教員自らが、SNSで起こしてしまったトラブルとして話題になった。なぜ、教師の立場を忘れたツイートを続けたのか−。

 ■生徒と交際、盗撮、薬物…教員の問題絶えず

 同市教委によると、男性教員は問題発覚後、欠勤を続けている。事情聴取を既にほぼ終え、現在は処分を待つ身だ。動機としては「中学生とツイッターでやり取りし、考え方を知りたかった」「生徒のフォロワーを増やしたかった」の2つを挙げているという。

 同県内では今年、教員が、生徒との交際▽セクハラ▽盗撮▽体罰▽違法薬物所持・密輸−といった問題を相次いで起こしている。これらの問題につながる可能性を考慮し、同市教委は動機について入念に調べたというが、結局、この2つしかなかったという。

 「幼稚で浅はかな感覚だったんだなという印象を受けた」。同市教委のある職員は男性教員の軽率な行動についてこう語った。男性教員が20代だったことから、「若い世代はSNSが身近で、われわれの感覚と違うところがある」と指摘。対策に頭を痛めていた。

 男性教員はこの中学校に赴任して1年目だったこともあり、生徒らからは「あまり印象がない」という声も。学校生活で生徒となじめない分、SNSを通して「考えを知りたかった」のだろうか。

 いずれにしても、問題の影響で欠席したり、心身に支障を来したりしている生徒はいないという。

 ■生徒会選挙を事前ツイート

 男性教員のツイッターでは、「今日の演説上手い人と下手な人がいたな」と生徒会選挙の感想を投稿したり、体育祭の日に「なんだよ雨じゃないのかよ」と投稿したりと、生徒が考えそうなことを思いついてはつぶやいていた。時にはわいせつな話題もツイートしており、ツイッター上では、教師であるという立場を完全に忘れ、“脱線”“暴走”してしまった。

 9月中旬ごろから始まったなりすましツイートをするアカウントは、同校生徒らのアカウントをフォローして回っていたため、一部生徒の間で「あれは誰なんだろう」と話題になっていった。そんな中で「生徒会長は♀、副会長は1年生らしい」など公表される前に生徒会選挙の結果の一部をツイートするなど、次第になりすますことよりも興味をひくことの比重が増していった。

 「あのアカウントは選挙管理委員の生徒か先生ではないか」

 このころから徐々にアカウントの主が特定されていくことになる。

 わいせつな話題に続いて、一部の生徒間で話していた内容や女子生徒の悪口をツイートするなど暴走していった。その結果、11月下旬に中傷された女子生徒を含む一部の生徒らに特定されて問い詰められ、その場では否定したものの翌日から学校に来られなくなった。その後、学校や市教委の調査に対してはすぐに事実を認めている。

 ■24時間365日、教育公務員であることを忘れずに

 この問題を受け、同市教委は教職員へのSNS教育の実施を決めた。12月25日には市内の20〜30代前半の若手教職員向けにSNSの使い方などについて、グループワークを交えた研修を行った。

 同市教委は「SNSの使い方についてはどこまでが良くてどこまでが悪いかという線引きが難しい部分がある。ただ言えることは、24時間365日、教育公務員であるということを忘れずに行動すべきだ」として、25日の研修では、SNSの使用に加え、県内で起こった教職員の不祥事も踏まえて服務規定などについても指導した。

 今後は市内の若手教職員のSNS使用状況を調査したり、外部講師を招いた研修を行ったりして、再発防止に向けた取り組みを進めていく方針だという。


埼玉の市立中学の教員、生徒になりすまし女子への中傷ツイート産経新聞 2017.12.8 06:00

県立大教授が暴言などで懲戒処分 本人は「ハラスメントに該当せず」/奈良

県立大教授が暴言などで懲戒処分 本人は「ハラスメントに該当せず」/奈良
奈良テレビ放送 2017/12/28(木) 18:49配信


 奈良県立大学の教授が、暴言などをしたとして懲戒処分です。

 戒告の懲戒処分を受けたのは、県立大学の61歳の男性教授です。大学によりますと、この教授は同僚の教員に対して会議の場で「仕事の仕方に問題がある」などと暴言をしたり、本人の能力などを否定するメールを送るといったハラスメント・嫌がらせをしたとされ処分を受けたものです。
 一方でこの教授は、発言やメールを送った事実は認めていますが「ハラスメントには該当しない」と話しているということです。

2歳園児を平手打ち 幼稚園教諭を傷害容疑で逮捕(兵庫)

2歳園児を平手打ち 幼稚園教諭を傷害容疑で逮捕
神戸新聞NEXT 2017/12/30(土) 9:09配信

 勤務する兵庫県尼崎市内の私立幼稚園で男児(2)を平手打ちするなどしてけがをさせたとして、尼崎南署は30日、傷害の疑いで、神戸市兵庫区の幼稚園教諭の女(41)を逮捕した。

 逮捕容疑は27日午前9時20分ごろから同11時すぎまでの間に、尼崎市の私立幼稚園の教室で、男児の体を前後に揺さぶったり付き倒したりしたほか、頬を両手で複数回平手打ちするなどの暴行を加え、顔や耳に全治2週間のけがを負わせた疑い。「服をちゃんと片付けるよう、しつけをしていた」と容疑を認めているという。

 同署によると、同日帰宅した男児の頬などにあざができていることに母親(35)が気付き、男児に確認したところ「先生にたたかれた」と話したといい、教室内の防犯カメラにも女が暴行する様子が映っていたという。

 女は2歳児クラスの担任をしており、同署は園内での暴行がほかになかったかも含めて調べている。

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<傷害>認定こども園教諭を逮捕 男児に暴行 兵庫県警
毎日新聞 2017/12/30(土) 14:41配信

 勤務先の認定こども園で男児(2)に暴行を加えてけがをさせたとして、兵庫県警尼崎南署は30日、神戸市兵庫区大開通、幼稚園教諭、岡田恵美子容疑者(41)を傷害容疑で逮捕した。同署によると、「上着を片付ける決まりを守らないので注意し、たたいた」と認めているという。

 逮捕容疑は27日午前9時20分〜同11時5分ごろ、同県尼崎市西立花町の私立幼稚園型認定こども園「めぐみ幼稚園」の2歳児の教室で、繰り返し男児の体を前後に揺さぶって床に押し倒したり、両頬を両平手でたたいたりし、全治約2週間のけがをさせた、としている。

 同署によると、母親が27日に男児を迎えに行った際に両頬の内出血を発見。母親が園に尋ねると、岡田容疑者は「(男児が)自分で耳をひっかいたのではないか」「興奮して血管が切れたのではないか」などと説明した。

 男児が帰宅後に「先生にたたかれた」と話したため、両親が同園に苦情を言い、29日に教室内にある防犯カメラの映像を見て暴行の場面が映っているのを確認、父親が29日に110番した。男児は上着をハンガーに掛けず、かばんに入れようとしたため暴行を受けたとみられる。

 岡田容疑者は2歳児クラスの担任で、別の女性教諭や複数の園児も教室にいたが、女性教諭は止めなかった。同署は他の園児が被害を受けていないか調べる。【石川勝義】

性暴力「あなたは悪くない」支えに 教諭から被害の元生徒(京都)

性暴力「あなたは悪くない」支えに 教諭から被害の元生徒
京都新聞 2017/12/30(土) 6:30配信

 京都地裁で今年11月、京都市立校の教諭から受けた性暴力で精神的苦痛を受けたとして市に損害賠償を求めた裁判の判決があり、市内の女性(23)が勝訴した。知人が加害者である多くの性暴力被害者同様、女性も「自分にも落ち度があったのでは」と悩んだが、支えたのは「あなたは何も悪くない」という支援者の言葉だった。

 ■悩みを聞いてもらえた後で…

 女性は、鳴滝総合支援学校高等部(右京区)に在学中だった2012年、同校の教諭だった男性(60)=14年3月に懲戒免職=に悩みを話すうちに親しくなり、性的関係を持つよう誘われた。「先生は、私のことを否定せず話を聞いてくれた初めての人だった」
 幼いころから家族に虐待を受けて育った。小学校低学年の時、家の冷凍庫の氷を食べたととがめられ、「罰」として氷入りの風呂に入れられた。「唯一の味方は祖父でした」
 小学校高学年。祖父から性器を口に入れられたりする性的虐待を受けた。家族に打ち明けたら「誰にも言ったらあかん」と口止めされた。祖父の要求は続いた。家の中に居場所のない日々。初めて悩みを聞いてくれたのが元教諭だった。
 高校2年のころから自分のことを少しずつ話すようになった。3年の夏休み。初めて校外で会った日に性的関係を持った。以来、毎日のように求められた。
 妻帯者であるのは知っていた。離婚を考えていると聞かされ、自分は大切にされていると思った。だからこそ、卒業後も離婚しない元教諭が信じられなくなって会うのをやめた後も「私も悪かったのでは」と悩んだ。
 身近な家族から虐待を受け続け、嫌なことも「自分が悪い」と捉えるようになっていた。怒りの感情がどのようなものか分からなくなり、心の中のモヤモヤとした気持ちがうまく表現できなかった。そんな女性に代わって怒りをあらわにしたのは相談機関のカウンセラーや無料法律相談の弁護士だった。

 ■自責から抜け、勇気持ち裁判へ

 「『なにその男!?』って、自分のことのように怒ってくれたんです」。裁判に訴える勇気をもらった。知人から「元恋人を訴えるのか」と批判された時は、支援者の言葉を自分に言い聞かせた。「あなたは何も悪くないんだよ」
 悩みを聞いてもらったから。信頼を寄せていたから。「それらは何一つ、性的関係を持つ理由にはなりません」。京都性暴力被害者ワンストップ相談支援センター(京都SARA)=中京区=のスーパーバイザー周藤由美子さんは指摘する。
 「恋人関係のようでも、教師と生徒といった圧倒的な力関係の中では性暴力と変わらない。本当の意味での合意の上での性関係とは言えないのです」
 女性は、今も男性に対する極端な恐怖心から外出もままならない。それでも、裁判の分厚いファイルを見ると「これは私が暴力に立ち向かった証し」と思える。「これからは、私と同じようにつらい思いをしている人の力になりたい」

 <裁判の経過> 男性との関係や学校の対応で精神的苦痛を受けたとして、女性が昨年3月、市を相手に450万円の損害賠償を求めて京都地裁に提訴した。判決では元教諭の行為を「女性の性的自由を侵害する不法行為」と指摘。「地位がなければ男女関係の継続はなく、性的自由の侵害は職務と一体不可分」として市に150万円の支払いを命じた。

「絶対内緒ね」教諭が女子生徒に性的質問…退職

「絶対内緒ね」教諭が女子生徒に性的質問…退職
読売新聞 2017/12/29(金) 16:49配信

 埼玉県三郷市の市立中学で11月、20歳代の男性教諭が女子生徒にセクハラ発言をしていたことが市教育委員会などへの取材で分かった。

 保護者によると、女子生徒は心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断されたという。教諭は依願退職した。

 市教委や県教委、保護者によると、11月上旬の休日、女子生徒が教諭に補習を依頼。教室で2人になった際、教諭はLINEの交換を求め、性体験の有無など性的な質問をした。「俺解雇になるから絶対内緒ね」と口止めもしたという。

 約1週間後、様子がおかしいと気付いた保護者が女子生徒に話を聞き、校長らに抗議。女子生徒は通学しているが、保健室で過ごす時間が増えたという。

 市教委や県教委によると、教諭は不適切な発言をしたことを認め、自分が教諭に適していないとして11月30日付で退職した。校長は取材に対し、「あってはならないこと。再発防止に努める」と話している。

更衣室にカメラ設置 中学校教諭を逮捕(北海道)

更衣室にカメラ設置 中学校教諭を逮捕
HBCニュース 2017/12/29(金) 12:25配信

千歳の中学校の教諭が勤務先の学校の女子更衣室にビデオカメラを設置した疑いで逮捕されました。
逮捕されたのは千歳市立駒里(こまさと)小中学校の教諭、島貫哲郎(しまぬき・てつろう)容疑者41歳です。
島貫容疑者は28日朝、勤務する学校の女子更衣室に侵入し棚に小型のビデオカメラを設置したとして、建造物侵入や道の迷惑防止条例違反の疑いが持たれています。
警察によりますと、28日昼前、大掃除をしていた生徒が更衣室で球技用のネットに潜ませてあったビデオカメラを見つけ、島貫容疑者の私物と判明したということです。
警察の調べに対し島貫容疑者は「カメラを仕掛けることでワクワク感とかドキドキ感を味わいたかった」と話し、容疑を認めているということです。
警察は島貫容疑者が他にも盗撮を繰り返していたとみて余罪を調べています。

わいせつ事案後絶たず 神奈川県教委が非常事態宣言

わいせつ事案後絶たず 神奈川県教委が非常事態宣言
カナロコ by 神奈川新聞 2017/12/28(木) 6:34配信


 神奈川県教育委員会は27日、顧問を務める野球部の女子マネジャー2人を校舎内で抱きしめた相模原市内の県立高校男性教諭(40)、自校の女子生徒に自家用車内でキスをした平塚市内の県立高校の男性教諭(23)をいずれも停職6カ月の懲戒処分とした。教員のわいせつ事案が後を絶たない現状に、県教委は同日、県立校長を県庁に緊急召集。桐谷次郎教育長が非常事態を宣言し、各校に実態把握などを求めた。

 2017年度のわいせつ事案による県教委の懲戒処分は7件となり、過去10年で最多の8件(11、13年度)に迫る。背景にあるのがメッセージを送れるアプリを通じた教員と生徒の個別のやりとり。16年4月の通知で禁止されているが形骸化しており、「教員と生徒の距離が近づき、相談から恋愛感情に発展するケースが多い」(県教委)。今回の2件もラインによるやりとりがあった。

 こうした事態に、教育長はこの日、校長と教職員の面談による実態把握と同時に、生徒にも教員との適切な連絡方法を呼び掛けることを各校に通知した。

 県教委はまた、電車内で複数回、女性の上半身の動画を撮影した大和市立中学校の男性教頭(58)を減給10分の1(6カ月)とした。3人の教諭はいずれも同日付で依願退職した。

都教委、小学教諭ら処分 テスト返さず細断/生徒に「死ね」/盗撮

都教委、小学教諭ら処分 テスト返さず細断/生徒に「死ね」/盗撮
産経新聞 2017/12/28(木) 7:55配信

 保護者が費用を負担した副教材テスト1953枚を未実施などの理由から返却せず、うち1447枚を細断したとして、都教育委員会は27日、区立小学校の男性教諭(28)を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分とした。都教委によると、教諭は「(テスト実施の)計画を立て、進めていくことができなかった」などと説明しているという。

 都教委によると、教諭は平成26年から28年3月までの間、保護者が1枚当たり数十〜千円程度負担している副教材テスト1953枚を返却しなかった。うち1378枚はテスト自体を実施しておらず、443枚は採点していなかった。

 こうした状況を当時の校長(59)が把握し、28年4月に採点などを行うよう指導したが、教諭は同年6月、職員室で1447枚を細断したとされる。

 都教委は当時の校長がこの状況を区教委や後任に伝えずに隠蔽(いんぺい)したとして、減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にした。都教委に対し、「事態が公になることを恐れ、隠蔽した」と説明しているという。今年4月、区教委に匿名の情報提供があり、発覚した。

 一方、都教委はこの日、生徒に「おまえが死ね」などと言って体罰をしたとして、多摩地域にある公立中学校の男性教諭(28)を戒告処分とした。教諭は5月、2年生の理科の授業の実験中、使う必要のないマッチに火を付けた男子生徒に「おまえみたいなごみがいると死人が出るんだよ、おまえが死ね」と言い、ノートで生徒の左頬をたたいた。

 また、都教委は、28年10月ごろから今年8月までに都内の商業施設や雑貨店で複数の女性のスカート内を撮影したなどとして、板橋区立中台中の男性主任教諭(34)を懲戒免職処分とした。都迷惑防止条例違反容疑で警視庁に逮捕され、罰金30万円の略式命令を受けている。

<懲戒処分>男性顧問、女子マネにLINE「抱きしめたい」(神奈川)

<懲戒処分>男性顧問、女子マネにLINE「抱きしめたい」
毎日新聞 2017/12/28(木) 9:56配信

 神奈川県教育委員会は27日、相模原市の県立高校の男性教諭(40)を停職6カ月とするなどの懲戒処分を発表した。

 男性は2016年1月ごろから、顧問を務める野球部の女子マネジャーに無料通信アプリ「LINE」で「抱きしめたい」などと連絡し、同年3〜4月ごろ、校内で計10回抱きしめたなどとされる。

 また平塚市の県立高校の男性教諭(23)は女子生徒とLINEで私的なやり取りを行い、車内で複数回キスしたとして停職6カ月、大和市の公立中学校の教頭(58)は電車内で延べ10人以上の女性の動画を撮影したとして減給処分となった。

 今年度、校内などでの教諭のわいせつ事案は7件発生し、ピークだった13年度の8件に迫る。【堀和彦】
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