教師不祥事列伝

淡々と記録していきます
日頃人権にうるさい市民活動家たちは、政治家や警察に自衛隊の動向ばかり監視せず、学校教師の言動も監視してください。
それができないのは、その活動がニセモノだからです。
2013/5/22追記
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2019年07月

男子中学生の“わいせつ動画撮影”…養護施設の元職員を再逮捕 「間違いありません」 福岡県北九州市

男子中学生の“わいせつ動画撮影”…養護施設の元職員を再逮捕 「間違いありません」 福岡県北九州市
TNCテレビ西日本 2019/7/29(月) 12:15配信


入所者の男子中学生にわいせつな行為をさせ、その様子を撮影した疑いで、福岡県北九州市の児童養護施設元職員が再逮捕されました。

児童福祉法と児童ポルノ禁止法違反の疑いで再逮捕されたのは、北九州市の児童養護施設の元児童指導員・秋田将嗣容疑者(43)です。

警察によりますと、秋田容疑者は2018年9月の深夜、当時勤務していた施設内で入所者の男子中学生にわいせつな行為をさせ、その様子をビデオカメラで撮影した疑いです。

秋田容疑者は入所者への性的暴行などの疑いで逮捕され、一環して容疑を否認していましたが、「間違いありません」とこれまでの分も含めて容疑を認めているということです。

秋田容疑者は指導員室と呼ばれる宿直室で犯行に及んだとみられ、警察は余罪も含めて捜査する方針です。


別の職員も入所女子高生と“交際”で市が指導 元職員が“わいせつ”で逮捕の養護施設 福岡県北九州市TNCテレビ西日本 2019/6/19(水) 19:00配信

児童養護施設、相次ぐ性犯罪 職員ら立場悪用 採用は現場任せの実状 西日本新聞 2019/6/18(火) 9:27配信

被害の中1男子「以前も同様の被害」 ホテルで“わいせつ行為” 元児童指導員の男を逮捕 福岡県TNCテレビ西日本 2019/6/17(月) 19:55配信


いじめ放置問題の吹田市で防止策検討会議

いじめ放置問題の吹田市で防止策検討会議
読売テレビ 2019/7/29(月) 8:26配信

 大阪府吹田市で小学1年の女子児童へのいじめが放置されていた問題を受け28日、市長が対策のとりまとめを指示した。

 総合教育会議には、教育長と教育委員会の担当者も出席し、後藤圭二市長は、いじめは教育行政の問題だとして抜本的な対策を求めた。会議では、教員の負担軽減のため、副担任の設置などが議論され、学校現場の課題を浮き彫りにしていくことになる。


大阪・吹田市いじめ放置問題 被害児童の両親が市に意見書MBSニュース 2019/7/5(金) 17:18配信

いじめ放置、女児両親「よく生きているうちに話してくれた」 読売新聞オンライン 2019/6/21(金) 21:49配信

「重大ないじめ」と認定されないといじめは放置される!?―大阪・吹田市いじめ事件に見る問題点HARBOR BUSINESS Online 2019/6/19(水) 15:31配信

集団いじめで児童が骨折 学校側が放置 大阪・吹田市ABCテレビ 2019/6/13(木) 1:12配信

障害者雇用率三たび修正 確認ずさん、不足拡大 千葉県教育長が謝罪

障害者雇用率三たび修正 確認ずさん、不足拡大 千葉県教育長が謝罪
千葉日報オンライン 2019/7/27(土) 10:41配信

 昨年夏に発覚した「障害者雇用水増し問題」を巡り、千葉県教委は26日、2018、17年度の障害のある人の雇用率を下方修正した。修正は昨年8、10月に続き3度目。分母となる職員数を過少に算定していた。18年度の法定雇用率達成への不足は190人分から277人分に拡大。沢川和宏教育長は確認体制のずさんさを認め「県民の信頼を大きく揺るがした」と謝罪した。19年度(今年6月1日時点)の不足も依然235人分に上る。

 今回の修正で、県教委の障害者雇用率は18年度、1・35%に低下した。19年度も1・51%にとどまる。法定雇用率は2・4%。26日に千葉労働局へ報告した。

 昨夏は、障害者手帳を確認しなかったり、本人に無断で算入するなどして、雇用率の分子に当たる雇用数を実際より大きく計上していたことが発覚。今回、分母の職員数を小さく計上していたことも判明した。

 県教委によると、小学校・特別支援学校の校長や教頭、養護教諭らは一定の割合で除外するが、この対象でない事務職員や栄養職員らも除外していた。08年度の算定時、当時の担当職員が表計算ソフトの設定を誤ったことが原因。以降、同じ設定のままだったため、法定率達成としてきた12〜16年度も「達成できていなかった可能性が極めて高い」(沢川教育長)という。

 19年度の労働局への報告を控えて最終チェック中だった今月11日に判明。非常勤嘱託職員などを勝手に非算入とする別の「ミス」(県教委)も見つかった。

 度重なる失態を重くみて、18年度の決裁権者だった教育総務課長=当時=の男性(59)を戒告の懲戒処分とし、他の関係3職員も文書訓告。特別職のため処分されない沢川教育長にも、県教育委員会の「委員一同」名義で、異例の厳重注意意見書が突き付けられた。

 記者会見した沢川教育長は「作業担当者のスキル不足と、(自身を含む)幹部職員のチェック不足に尽きる」と説明した。不祥事会見への教育長出席も異例。

 県教委は20年末までに法定率を達成する計画を示しているが、三たびの修正を踏まえ、雇用人数や採用手法を再検討するという。

路上で女性の下半身触る 24歳保育士を再逮捕

路上で女性の下半身触る 24歳保育士を再逮捕
カナロコ by 神奈川新聞 2019/7/29(月) 20:50配信

 港北署は29日、強制わいせつの疑いで、横浜市西区南軽井沢、保育士の男(24)を再逮捕した。

 再逮捕容疑は、2月17日午前1時10分ごろ、同市港北区内の路上で、同区に住む大学4年の女性(22)の下半身を触るなどのわいせつな行為をした、としている。

 署によると、容疑を大筋で認め、「どの程度触ったかは覚えていない」などと供述している。女性との面識はなく、防犯カメラ映像の解析などから浮上した。

 同容疑者は、別の女性への強制わいせつ容疑で11日に逮捕されていた。

下関の保育所で体罰 市が改善を指導(山口)

下関の保育所で体罰 市が改善を指導
毎日新聞 2019/7/30(火) 20:29配信

 山口県下関市の私立認可保育所「新生保育園」の複数の保育士が、しつけと称して園児をたたくなどの体罰をしていた問題で、市は30日、同園を運営する社会福祉法人「新生園」(古田一司理事長)に対し、体罰が児童福祉に関する市条例違反に当たるとして、速やかな実態調査と改善を文書で指導した。

 市福祉政策課によると、新生保育園では保護者からの相談対応マニュアルを定めていたが、29日実施した臨時監査で、記録や報告体制が不十分だった点なども確認された。今後、保育園は全保育士と職員を対象に聞き取り調査などをする方針。運営法人は8月30日までに結果や改善策をまとめ、市に報告する。

 指導の通知を受けた新生保育園の古田和子園長は、取材に対し「しっかり受け止めなければならない。今からの私たちの努力にかかっている」と話した。【近藤綾加】

「南山大の定年後の再雇用拒否は不当」元教授が勝訴 名古屋地裁

「南山大の定年後の再雇用拒否は不当」元教授が勝訴 名古屋地裁
毎日新聞 2019/7/30(火) 21:30配信


 南山大(名古屋市)の元教授の男性(67)が懲戒処分を受け、定年後に再雇用を拒否されたのは不当として、慰謝料500万円や賃金の支払いなどを求めた訴訟の判決で、名古屋地裁(佐藤久貴裁判官)は30日、処分の無効と雇用関係を認め、慰謝料50万円などの支払いを大学側に命じた。

 判決によると、元教授は2017年3月に定年退職したが、大学は元教授が16年にけん責処分を受けたことを理由に再雇用を拒否した。処分は大学内のハラスメント問題に関し、元教授が他教授の教え子らに被害の有無を聞いた行為などが「重大な秘密を外部に漏らした」とされたものだったが、判決は「学生を保護する必要性・緊急性があり、正当な理由がある」などとして処分を無効とした。その上で「再雇用拒否は合理的理由を欠き、社会通念上相当だと認められない」と定年後も雇用契約が存続していると認定。慰謝料50万円のほか、17年4月から再雇用契約終了予定の20年3月まで、賃金として毎月63万円を支払うよう命じた。

 元教授は「言い分を聞いてもらえて良かった」とコメント。南山大を運営する南山学園は「判決文が届いていないのでコメントできない」としている。【川瀬慎一朗】

子どもに乱暴な行為、23歳の男性保育士 解雇

子どもに乱暴な行為、23歳の男性保育士 解雇
TBS News i 2019/7/28(日) 8:39配信


 横浜市にある認可外の保育施設で、23歳の男性保育士が子どもの頬をたたくなど、少なくとも9人に対して乱暴な行為をして解雇されたことがわかりました。

 運営会社によりますと、今月11日、「横浜バディスポーツ幼児園長津田校」で保護者から「子どもが頬をたたかれたと言っている」と施設に連絡がありました。防犯ビデオを確認したところ、男性保育士(23)が3歳の男の子の頬をたたく様子が写っていたということです。

 「直接被害に遭った園児や保護者に関しては、本当に申し訳ない気持ち。本当に申し訳ない」(施設の運営会社 菊池剛社長)

 男の子にけがはありませんでしたが、防犯ビデオにはあわせて9人の子どもに暴力を振るったり、威圧的な態度をとったりする様子が写っていて、施設側は保育士を諭旨解雇しました。

 「『何回も教えてもうまくいかなかったりすると、ちょっといらいらしてやってしまった』と」(施設の運営会社 菊池剛社長)

 施設側は第三者委員会を立ち上げ、再発防止に取り組むとしています。また、警察も施設側から事情を聴いているということです。(28日00:47)

小1男児ひき逃げ、教育センター指導主事を逮捕

小1男児ひき逃げ、教育センター指導主事を逮捕
読売新聞オンライン 2019/7/29(月) 19:45配信

 愛知県岡崎市で小学1年の男児(7)を乗用車ではねてけがをさせ、そのまま逃走したとして、県警岡崎署は29日、同市真宮町、同県職員の女(46)を自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致傷)と道路交通法違反(ひき逃げ)の容疑で逮捕した。

 発表によると、女は28日午後5時半頃、同市内の市道で、乗用車で男児をはねて左足骨折の重傷を負わせたのに、救護や届け出をせず逃げた疑い。女は「男児をはねた認識はなかった」と話しているという。

 女は同県総合教育センター(東郷町)の研究指導主事として、英語教育に関する研究や教諭の指導などを担っていた。事件当日は休みだったという。同センターの山田知子所長は「詳細を確認したうえで厳正に対応していく」とのコメントを出した。

野球部部長、女子生徒へのわいせつ行為で「除名」

野球部部長、女子生徒へのわいせつ行為で「除名」
日刊スポーツ 2019/7/26(金) 14:33配信

日本学生野球協会は26日、都内で審査室会議を開き、高校7件の処分を決めた。

A都道府県のB校(被害者のプライバシー保護のため、ともに非公開)は、45歳で講師の野球部部長が女子生徒へのわいせつ行為により、最も重い「除名」処分を受けた。昨年12月から今年5月初めまで、校内で当初は進路相談に乗っていたが、徐々に女子生徒の体を意図的に触るようになった。6月に同生徒が被害を訴え、発覚した。

日本学生野球協会によると、過去に除名処分を受けた者は二十数人いる。部長や監督に復帰することはできない。

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女子生徒にわいせつ行為で野球部部長が除名処分に
毎日新聞 2019/7/26(金) 18:26配信

 日本学生野球協会は26日、東京都内で審査室会議を開き、高校7件の処分を決めた。秋留台(東京)の監督が部員に暴力を振るったとして、7月3日から3カ月の謹慎処分となった。また、1校の部長が女子生徒にわいせつな行為をしたとして、最も重い除名処分となったが、被害者の保護を理由に校名は非公表とされた。

 他の処分は次の通り。(肩書は当時)

 <謹慎>高知中央 部長による部員の暴力行為の報告遅れ=6月6日から3カ月▽隠岐(島根) 部長の住居不法侵入=5月16日から1年▽上越(新潟) 部長によるコーチの部内暴力と暴言の報告遅れ=6月19日から1カ月▽金沢学院(石川) コーチの部内暴力と暴言=5月13日から3カ月▽西武台(埼玉) 監督による部員の暴力行為の報告遅れ=6月24日から3カ月

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審査室会議で高校7件の処分決定 日本学生野球協会
スポーツ報知 2019/7/26(金) 15:30配信

 日本学生野球協会は26日、都内で審査室会議を行い、高校7件の処分を決めた。隠岐(島根)の部長が住居不法侵入のため、5月16日から1年の謹慎となった。

 臨時講師を務める22歳の部長は、隠岐の島で中学、高校の同級生と飲酒した上に、マネジャーだった1学年先輩の一般男性宅に窓から侵入。2階には住人が寝ていたという。また高校の歓送迎会の日にも、二次会を終えて午後11時頃に同じ家に侵入を試みたところ、防犯カメラで事態が発覚。5月16日に任意同行を求められ、逮捕。略式起訴され、罰金の略式命令が出されたという。主な処分は以下の通り(肩書は当時)

 【除名】B校(A県)の部長=部長のわいせつ行為【謹慎】秋留台(東京)の監督 7月3日〜3か月=監督の部内暴力など6件。

13歳未満の女児にわいせつ行為 青森県教委が男性教諭を懲戒

13歳未満の女児にわいせつ行為 青森県教委が男性教諭を懲戒
産経新聞 2019/7/26(金) 17:29配信

 青森県教育委員会は26日、勤務する公立小学校の教え子の女児にわいせつな行為をしたとして強制性交の疑いで逮捕、起訴された同県弘前市に住む男性教諭(44)を24日付で懲戒免職処分にしたと発表した。

 県教委によると、男性教諭は5月20日と同25日に同市内のホテルで、女児が13歳未満と知りながらみだらな行為をしたほか、同26日にも女児と2人きりで同県鯵ケ沢町の海岸にドライブした。6月に入って女児の様子がおかしいことに気付いた別の教諭が教頭、校長に報告。女児から被害を打ち明けられた保護者が警察に被害届を出し、先月6日に逮捕、27日に起訴された。

 男性教諭はクラス担任ではないが、会員制交流サイト(SNS)でやりとりをしていたという。

 県教委の和嶋延寿教育長は「教職員全体の信用を損ね、教育に対する不信を招くもので極めて遺憾。教職員一人一人が自覚を持って服務規律の確保に努めるよう指導を徹底していく」とのコメントを出した。


教え子に複数回 わいせつ行為かNHK 青森県のニュース 2019年06月07日 13時10分
県内の公立小学校に勤務する弘前市土手町の44歳の教員の男は、先月20日、教え子の女子児童と一緒に車で外出し、13歳未満であることを知りながら弘前市内の宿泊施設でわいせつな行為をしたとして、6日夜、逮捕されました。
調べに対し、教員は、「一緒に宿泊施設に入ったのは間違いないが、わいせつな行為はしていない」などと、容疑を否認しているということです。
警察のその後の調べで、教員は、先月20日以外の日にも複数回、女子児童と個別にあって、わいせつな行為をしていた可能性が高いことが捜査関係者への取材で分かりました。


教え子にわいせつ行為 容疑の教諭送検(青森県) 青森放送 2019/6/8(土) 17:29配信

教え子女児に強制性交疑い 青森、小学校教諭の男逮捕 産経新聞 2019.6.7 01:14
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