2018年10月24日

学会旅行の思い出(水道橋編;1日め)

第65回日本化学療法学会東日本支部総会
第67回日本感染症学会東日本地方会学術集会

会期:10月24日(水)〜26日(金)
会場:東京ドームホテル
テーマ:「次世代へ繋げよう感染症・化学療法〜症例から始まる新たな展開〜」

西新宿以来、1年ぶりに参加できることとなった(早いなぁ)。

水道橋は5年ぶりだ。

「次世代」のヒロPくんとサシで呑むのも楽しみだ。

2018年10月15日

キムリアと命の価値と貿易戦争

今週のDI室は病院長が持参した新聞記事に衝撃が走った。

そう、白血病治療薬(CAR-T細胞治療薬)「キムリア」の記事だ。

劇的な効果(奏効率約80%)の一方で1回5000万円という「超」高額の新薬。

オプジーボの登場時にも「国が滅びる」と揶揄されたが、本剤はそれを遥かに凌駕する。

こんな新薬に続々と登場されたら、わが国の保険財政はまさに「火の車」だ。

※後発品を導入したところで、もう「焼け石に水」かもしれない。


昨今のこの傾向は、現在起業を目指している私にはよく理解できる。

要するに、海外の製薬企業はターゲット層を一般大衆(薄利多売)から富裕層(小売多利)へとシフトチェンジしたのだ。

先進技術を武器に。

ブラックジャックやザ・シェフを引き合いに出すまでもなく、本当に優れた薬ならば法外な値段でも必ず買い手は存在する。

一方「薄利多売」だと、製造・販売・供給等に莫大なコストがかかる上、競合品との競争に晒され、年々薬価も引き下げられいく。

使用患者(n数)が多ければ、重篤な副作用も顕在化しやすく、承認取消・販売中止という憂き目にも遭いやすい。

そもそも安売りなどできない薬。

最初からターゲットを富裕層のみに絞り込んで開発されたのだろう。


「小売多利」というビジネス戦略、至って順当で何ら責められる点はない。

小さな会社(バイオベンチャー)が生き残るにはこれしかないと私も思う。

※私の起業戦略も「小売多利」だ(詳しくはこちら)。

お金のある客だけにしか売れなくてもビジネスとして成立するからだ。

でもそれは保険制度がシビアな海外での話。

これが日本だと非常に悩ましい話になってしまう。

何せわが国は、「国民皆保険制度」を採用している。

富裕層でなくても、その気になれば「高額医療費制度」で「キムリア」だって使用できてしまうのだ。

ただ、ここに来て変に制限(例えば「上限額は1千万」とか)を掛ければ、「命の価値」に関して大議論になることは必至。

行き着く先は、「欧米式」の保険制度へのシフト論の台頭だ。

もし実現したら、貧困層の切り捨てに拍車がかかるに違いない。


思えば、今の日本は海外から寄ってたかって食い物にされている。

ある意味、「貿易戦争」を仕掛けられていると言ってもいいかもしれない。

何せ日本ならば、富裕層でなくても「超」高額薬を買ってくれるからだ。

幕末の日本は貨幣の交換比率の違いから大量の金が流出した。

それと同じように、現在の日本は保険制度の違いから大量の金が流出しようとしている。

  今の日本にこれを喰い止める術はあるのか?

  命の価値は?医療施設の対応は?国年皆保険制度の存亡は?


保険行政の今後の舵取りに目が離せない。

2018年10月14日

【競合分析】薬剤師の業務支援ソフト

薬剤師の業務支援ソフトのバナー:小

勤務薬剤師・坪内渉先生が提供するサービス。

主な製品
●訪問薬剤管理指導(居宅療養管理指導)支援システム
●薬剤情報提供システム
●医薬品集作成システム
●薬歴作成支援システム
●薬局業務支援ソフト
●薬局監査指導事例集
●疾患別指導文書集
●居宅療養管理指導請求システム

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年10月13日

【競合分析】日本医薬品集DB1

株式会社じほうが提供するサービス。CD-ROMでの提供。

使用書籍データ
「日本医薬品集 医療薬」「OTC医薬品事典」「日本医薬品集 一般薬」「保険薬事典Plus」「薬効・薬価リスト」「投薬禁忌リスト」「ジェネリック医薬品リスト」「医療用医薬品識別ハンドブック」

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年10月12日

50万アクセスに感謝!

2005年8月31日に開設して以来13年余り。

本日までにのべ50万人の方にアクセスいただきました。

ご愛顧に感謝します。

そしてこれからもよろしくお願いします。

病院薬剤師だまさん

2018年10月07日

【競合分析】JAPIC PIA(院内採用医薬品集作成システム)2

JAPIC(日本医薬情報センター)が提供するサービス。

主な特長
●医薬品集、採用薬一覧をWordで作成
●目次(薬効別)、索引(商品順・一般名順)の自動作成 (適応症などのキーワード指定による逆引き索引)
●最新の添付文書をダウンロード
●院内LAN上での採用薬添付文書情報の閲覧(Webページ)
●Excel、CSVデータへの出力
●同一成分薬の院外薬一覧の作成(同種同効薬(類似薬)表示)
●医薬品集配布後に改訂分、追加分の冊子作成
●YJ、JANコード、GTINコードから採用薬データ作成
●添付文書情報以外の独自情報の追加編集
●後発品(ジェネリック医薬品)の管理
●持参薬から同一成分医薬品の検索 (Webページ)
●簡易医薬品集の作成

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年10月06日

【競合分析】マイ医薬品集作成サービス2

PMDA(医薬品医療機器総合機構)が提供するサービス。

PMDAメディナビの追加機能として利用可能(詳しくはこちら)。

主なコンテンツ
・ 緊急安全性情報 ・ 安全性速報 ・ 添付文書の改訂指示通知 ・ 回収情報(クラスI) ・ 医薬品販売名 ・ 一般的名称 ・ 薬効分類 ・ 投与経路 ・ 問い合わせ先 ・ 添付文書情報 ・ 医薬品インタビューフォーム ・ 患者向医薬品ガイド ・ 重篤副作用疾患別対応マニュアル ・ コメント欄

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年09月30日

【徹底比較】 「購入プラン」vs「賃貸プラン」

「購入プラン」は初期費用の安さが魅力ですが、以下の点に留意しておく必要があります。

1.kintoneの維持費が嵩む点

2.人件費がバカにならない点

3.「そもそも」論

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年09月29日

【取引の流れ】「賃貸プラン」の契約

次に「賃貸プラン」を選択した場合の流れをご紹介します。

【手順1】 「賃貸プラン」の申し込み
   ↓
【手順2】 制作&メンテナンス委託料の振り込み
   ↓
【手順3】 URL/ID/PWの連絡
   ↓
【手順4】 継続の確認

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年09月23日

【プラン/コース/価格設定】賃貸プラン

二つ目は「賃貸(マンション)プラン」です。

「賃貸プラン」は制作とメンテナンスがセットになったプランです。

端的に言えばこうなります。

「購入プラン」 ⇒ 制作のみを委託したい施設向き

「賃貸プラン」 ⇒ 制作&メンテナンスを委託したい施設向き

マンションプラン

「賃貸プラン」は、賃貸マンションのように大学堂で用意した土地建物(kintone)を各施設でシェアしていただくプランです。

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年09月22日

【取引の流れ】「購入プラン」の契約

「購入プラン」を選択した場合の取引の流れをご説明します。

お試し期間(30日間)が終了すればkintoneは自動解約となり、同時に「お試し版」も消滅してしまいます。

※サイボウズより試用期間終了14日前と7日前に予告メールが、終了翌日には解約メールが届きます。

引き続き「ハイパー医薬品集」を使用するためには、コース・プランを選択したうえで大学堂と契約していただく必要があります。

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年09月16日

【プラン/コース/価格設定】購入プラン

ほとんど妄想の世界ですが(笑)、本契約のプランは二通り考えています。

一つ目は「購入(一戸建て)プラン」です。

一戸建てプラン

一戸建てのように、建物(ハイパー医薬品集)を買い取っていただくプランです。

土地(プラットフォームであるkintone)はサイボウズ社と契約していただく必要があります。

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年09月15日

【取引の流れ】30日間お試し

取引の流れについて紹介していきます。

大学堂では「30日間お試し」を契約の必須条件とさせていただいています。

理由はいたってシンプルです。

「ハイパー医薬品集」の真価は使ってみなければわからないからです。

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年09月10日

「ハイパー医薬品集」と命名

これまで「Hospital Formulary」や「クラウド型(院内)医薬品集」としてきたネーミング。

これ以降は大学堂のブランド名として「ハイパー医薬品集」を使用することとします(名前の由来はこちら)。

2018年09月09日

第3章 ビジネスモデル編

本ブログの読者の方は、「クラウド型」の作り方を知りたいだけだったのに、突然「起業」を勧められてさぞかし面食らったことと思います。

しかし、経験者として「あえて」言わせていただきましょう。

安易な考えで「クラウド型」を制作することはとても危険です。


「自分が散々勧めておいて何を言うんだ!」とお叱りを受けそうですが、ここまでの記事を注意深く読まれた方はご納得いただける筈です。

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年09月08日

【「クラウド型」を薬局長に推す真意】 リタイア後の生業となり得るから

「クラウド型」は現時点では知名度の低さゆえ話題にのぼることすらありませんが、その利用価値が認知されるにつれ需要は増していく筈です。

ただ、大手が「クラウド型」を商品化する可能性は限りなくゼロ(※理由はこちら)ですし、さりとて「クラウド型」を自作できる施設がそうそうあるとも思えません。

となれば、「大学堂」のような「現役薬剤師 兼 医薬品集制作業者」が「受け皿」となり、「クラウド型」の制作を請け負う以外に方法はありません。

このビジネスは「現役薬剤師(医療従事者)」にしか務まらないという点がミソです。

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年09月03日

空手家の子/クロコップ



「やめられない止まらない」状態になりアップしてしまいました(笑)。

最初見た時はさほど面白くなかったのになぁ。

ホント、売れたら死ぬタイプやわ。

3Sって大事やで(何の話?)。

2018年09月02日

【「クラウド型」を薬局長に推す真意】 突破口となり得るから

このブログにたどり着いた皆さんは、やはり「悩める」薬局長なのでしょうか?

「薬のことなら(何でもかんでも)薬剤師に訊け、頼め、考えさせよ」

一見もっともらしいこの論理が病院内でまかり通っている背景には、医療ニーズの多様化と人手不足があります。

 「医療安全」の名のもとに押し寄せる様々なニーズ

しかし、それを受け取る側の薬剤師もまた深刻な人手不足に喘いでいるのです。

 私は気付いてしまいました。

 医療ニーズの大半は「情報共有」で乗り切れることに。


※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年09月01日

【「クラウド型」を薬局長に推す真意】 \犬すも殺すも薬局長次第だから

私には声を大にして伝えたい、経験者ならではの「教訓」があります。

 ツール(道具)を導入するだけで業務改善はできない。

薬局長である皆さんも、必ず一度や二度は経験済みのことと思います。

 高機能に惹かれ、思い切って導入したツール。

 結局は使いこなせず、期待した程の改善は得られなかった…。


※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年08月26日

私が薬局長に「クラウド型」を推す真意

このブログをここまで読み進めた皆さんはようやく腑に落ちたことと思います。

院内医薬品集の制作は、本来ならばDI担当者の役割の筈。

なのに、なぜこのブログではそれを薬局長に勧めようとするのか?


その「謎」が前回の記事(【コラム】 私の出した答え(後編))で明らかになったからです。

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年08月25日

【コラム】 私の出した答え(後編)

私は以前の記事で「クラウド型」が商品化できない理由について述べましたが、同時に医療従事者ならば制作可能であることにも言及しました。

   私の出した答え、それは「●●」です。

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年08月20日

サクラダリセット(前篇・後篇)





四月怪談」以降で夢中になった作品は昨年見たコレ。

  心に突き刺さる 贖罪と祈りの青春ミステリー(予告編より)

アニメ版に比べ酷評の多い実写版。

しかし、哲学的で緻密に計算されたストーリーの根底に流れる優しさ、温かさに私は惹かれたのだと思う。

 私はあなたを通していつも咲良田の未来を見ていた。

 その未来は、誰のものよりも優しくて、哀しくて、綺麗だった。

 だからあなたと出会った直後、あなたから逃れられなくなった。


「春埼、リセットだ」

2018年08月19日

【コラム】 私の出した答え(前編)

前略 悩める薬局長さま

「プラットフォーム編」に続き、「コンテンツ編」も無事完結しました。

これで、本ブログが目的とする「クラウド型院内医薬品集を制作するためのノウハウの伝授」は完了したことになります。

つまり、このブログに書いてあることを忠実に実践していけば、誰でも「クラウド型」を手に入れることができる段階まで到達したのです。

しかし、きっと本ブログの読者は釈然としていない筈です。

そう・・・薬剤師不足なのに、いつ、どうやって「クラウド型」を制作すればいいのか?


「クラウド型」がどんなに有用なツールであろうと、それを制作できるマンパワーがなければどうしようもありません。

なのに、その「一番」肝心な部分が欠落したまま話が進められてきたのです。

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年08月18日

6.その他

高価値情報源の探求

日病薬より「医薬品情報業務の進め方2018」が公開されています。

こうした医薬品情報業務の「潮流」を踏まえた上で、高価値の情報源を探求することは意義深いことと考えます。

媒体によらず、薬剤師業務に役立つ情報は貪欲に「クラウド型」に盛り込んでいきましょう。

「これは!」という情報源はとりあえず頁末尾に貼り付けておきましょう。

そして体系化できそうなものはコンテンツとして独立させていく訳です。

※全文はこちらからご覧いただけます。

2018年08月12日

5.薬効情報

医薬品情報サイト(医薬品卸サイト)の利用

医薬品卸大手4社は、下記の医薬品情報サイトを通じて各種一覧表・同効薬情報・新製品情報などを随時提供してくれています。

SAFE-DI(アルフレッサ株式会社)
e-mediceo.com(株式会社メディセオ)
Click-MI2(株式会社スズケン)
ENIF D-pro(東邦ホールディングス株式会社)

会員登録は必要となりますが、これを利用しない手はありません。

具体的には、各コンテンツに登場する薬品の頁にそのリンクを貼っていきます。

※全文はこちらからご覧いただけます。

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