2017年02月23日

だまさんの治療体験記

・・・は、こちらからご覧下さいね。

※カテゴリ名を「だまさんの縦隔腫瘍治療体験記」から変更しました。

2017年02月22日

Hospital Formularyの予算化に思うこと

本格稼働から2年が経過した今月、ついにHospital Formularyの予算化が認められた。

kintoneスタンダードコース(5ユーザー)¥95,256 + kBackupライトコース¥86,184 = ¥ 181,440(税込・年額)

一昨年に学会発表までしたHospital Formulary。

何のことはない、この2年間、全て私費で賄われてきたのだ(そもそもメンテナンスだって8〜9割は自宅で行っていたのだし)。


事情を知らない読者は理解に苦しむことかもしれない。

しかし、当事者としては深刻なマンパワー不足の中、DI室をたった一人で切り盛りするにはHospital Formularyは必須であり、背に腹は代えられなかったのだ(図書だって結構自分で買ってたし)。

優先すべきは、情報面で若手を支え導いていくこと。

どんなに辛くても、yosie先輩が導いてくれた「鹿児島での決意」が下支えしてくれた。

私が医薬品情報科長を退く直前に、そんな「異常事態」から脱することができてホッとしている。


しかし正念場はこれから。

これまで散々指摘されたHospital Formularyの「費用対効果」。

高い買い物となるか安い買い物となるかは、スタッフ一人一人の自覚に掛かっているからだ。

自覚・・・それはDI業務の担い手としての自覚だ。

少し過激なことを言えば、個人的には1000万出してもHospital Formularyの理念(下記)が実現するのなら安いものだと考えている。

Hospital Formularyは、医薬品に関する実務的な情報の「共有の場」「学習の場」、そして「共感の場」「対話の場」「やりがいの場」です。

逆に、上層部がこの理念を「絵空事」と感じているとしたら、「1000万出したって実現不可能」と決め付けているとしたら、薬剤局の未来は暗いと思う。

「若手にやりがいを感じさせてください」

Hospital Formularyは、K大くんとの「水道橋での約束」を果たすため、私なりに考え抜いた答えなのだ。



coming soon

2017年02月20日

日病薬e-ラーニング確認問題集

日病薬e-ラーニング確認問題集


Hospital Formularyのおまけアブリで「日病薬e-ラーニング確認問題集」を作ってみた。

e-ラーニングを受講されたことのある方ならご存知かと思うが、視聴後二択問題を3連続正解すると単位がもらえるアレです。

過去問等の情報がない中、日病薬病院薬学認定薬剤師の認定試験対策に役立つことだろう。

著作権が少なからず絡んでいて、ブログでは公開が躊躇われるこんな情報も、クローズのHospital Formularyならば実現可能だ。

2017年02月19日

講義ノート:高齢者の薬物療法 ポリファーマシー対策を中心に

※平成27年度療養病床委員会セミナー(2015.7.19;受講料10,800円)より

高齢者は若返っている!?
⇒ 日本老年学会声明によれば、高齢者は5〜10歳若返っている(疾患別受療率が低下している)。4人に1人と言われる前期高齢者(65〜74歳)の要介護認定率は4%に過ぎない。様々な事情はあるものの、高齢者医療の主たる対象は後期高齢者(75歳以上;外来患者の1/4・入院患者の1/2)にならざるを得ないんだね。

フレイルは女性に多い
⇒ 女性は男性に比べて「ぽっくり病」が少なく、自立期間も長いが障害期間も長い。その理由は、衰弱・関節疾患・骨折・転倒・認知症など、要介護に至る原因疾患が男性に比べて多いからなんだね。

高齢者医療の難しさ
⇒ フレイルと言っても絶対的指標がある訳ではない。要介護および後期高齢者のエビデンスも少ない。患者の多病性や医療環境の多様性などから、一言で片付けられない難しさがあるんだね。

ポリファーマシー対策の意義
⇒ 東大病院の調査によれば後期高齢者の緊急入院の15%以上が薬物(過量投与)が原因と判明。逆に言えば「未然防止が可能」とも言えるんだね。

基準値の緩和
⇒ HbA1c目標値(IDF-フレイルおよび認知症8.5%、熊本宣言2013-治療強化が困難な際8.0%)や降圧目標(JSH2014-75歳以上150/90mmHg)など、世界的に基準値の緩和が進んでいるんだね。

原則よりも現実を
⇒ 服薬回数はなるべく少なく(できれば1日1回で一包化)、服薬タイミングは服薬または介助者の実情に沿って。薬剤師だからこそ、原則(薬理学)にこだわるのではなく、むしろどこまで許容されるかを見極めることが大切なんだね。

STOPP-J(高齢者の処方適正化スクリーニングツール)
⇒ 日本老年医学会では「特に慎重な投与を要する薬物のリスト」「開始を考慮するべき薬物のリスト」を公開予定。フレイルや認知症でない前期高齢者は対象外である点がポイントなんだね。

2017年02月18日

講義ノート:COI及びCOIに係る最近の事例と 『企業活動と医療関係者との透明性ガイドライン』について

※薬剤師のための臨床研究セミナー2015(2015.6.6;受講料10,800円)より

ゲルシンガー事件の教訓
⇒ 不十分なICとプロトコル違反等が元で治験参加者(ジェシー・ゲルシンガーさん)が死亡した事件。その背景に利益相反があったことで一躍クローズアップされることとなったんだね。

透明性の必要性
⇒ 新薬等の開発に欠かせない産学連携。しかし、製薬企業・医療関係者間に経済的関係がある以上、常に利益相反関係状態にあると言える。その弊害回避のために必要なのが透明性という訳なんだね。

世界の情勢
⇒ 利益相反に関しては、米国ではサンシャイン条項(米国医療保険改革法)という法的規制やアメリカ国立衛生研究所(NIH)のCOIに関するNew Rule(実施主体:個人⇒組織に変更)がある。欧州製薬協(EFPIA)でも自主規制ながらCOIの公表に関する規定があるし、フランスでは法的強制力のある規制を設けている。このようにCOIは既に世界標準のルールになってるんだね。

日本の初動は遅くなかったが・・・
⇒ 2002年に「利益相反ワーキング・グループ報告書」、2006年には「臨床研究の利益相反ポリシー策定に関するガイドライン」が発出されたが、その時点でCOIに関する意識はまだ低く、ディオバン事件が起こってしまったんだね。

ディオバン事件以降
⇒ 日本医学会から「医学研究のCOIマネージメントに関するガイドライン」、製薬協から「企業活動と医療機関等の関係の透明性ガイドライン」が出されたことにより、医療機関・製薬企業・各医学会相互の利益相反マネジメントが円滑になったんだね。

透明性ガイドラインの改訂点
⇒ 年額のみの公表だった研究費開発費等(6項目)・学術研究助成費・原稿執筆料等が、日本医学会からの強い求めで詳細(内訳やその他費用まで)開示となったんだね。

透明性ガイドラインと各学会COIガイドラインの相違点
⇒ 学会の規定では申告金額に下限(例.50万円未満は申告不要)があるのに対し、透明性ガイドラインには金額の規定はないんだね。

COI指針違反防止のポイント
⇒ 「透明性」「世界的標準化」「説明責任」それに「世論の認識」が重要なんだね。

透明性こそが鍵
⇒ ディオバン事件で問題となった奨学寄附金のように、「秘密裏」の金銭や労務の提供は利益相反と見なされるため、委受託研究契約が必須。社会から見られているという緊張感を元に透明性を高めていけば、産学連携への社会からの理解も得られ、結果として新薬等の益々の開発につながるという訳なんだね。

2017年02月17日

病休中のノルマ

私のブログの愛読者ならご存知のことと思うが、過去2回の病休中の生活は結構ストイックだった。

あまり欲張ってもいけないが、下記のような感じでいこうと思う。

・病薬会誌の編集(入稿:2/23、校正:3/3)
・毎朝ウォーキング&湯治(来週から;雨天休止)
・6時起床・10時就寝
・日病薬 e-ラーニングの受講(特に臨床研究・治験)
・Hospital Formularyの更新・改良

思ったほど時間は残されていない。

体力も低下している中、できるだけ有意義に過ごしたい。

講義ノート:指針に対応した臨床研究の信頼性の確保

日病薬e−ラーニングの学習内容をツイッター風(「〜なんだね」形式)でまとめてみようと思う。モチベーションアップのため受講料も明記したりして・・・(これに交通費・宿泊費が加わることを考えると、e−ラーニングって超リーズナブルぅ(笑))。

※薬剤師のための臨床研究セミナー2015(2015.6.6;受講料10,800円)より

臨床研究の信頼性確保
ディオバン事件みたいなのを再発させないためにも、研究者の育成と研究基盤の整備が急務なんだね。

Sponsor(依頼者)機能の必要性
⇒ 企業主導の治験なら問題はないのだろうけど、医師主導の治験の場合だと、その質を担保するためにはコーディネイティングセンターのような組織が不可欠なんだね。

市販後の臨床研究の必要性
国際共同治験の導入で日本人のエビデンスは減少傾向にある。するとイレッサみたいなこと(EGFR変異遺伝子変異が効果予測因子であること、日本人で変異が多いことが市販後になって判明)が起こってしまうから市販後の臨床研究が必要なんだね。

医師主導治験の必要性
⇒ 医師主導の治験は、企業が開発しない希少疾患の適応取得(例.小児体外式補助心臓@東大病院)や橋渡し研究(TR)としてのニーズがあるんだね。

臨床研究中核病院の整備
⇒ 中核病院には、治験や質の高い臨床研究の実施数を飛躍的に増やし、迅速な薬事申請につなげるという使命があるんだね。

臨床研究の倫理指針の全面改訂
⇒ 「研究の信頼性の確保(第8章)」のうち、「利益相反の管理(第18)」「研究に係る試料及び情報等の保管(第19)」「モリタリング及び監査(第20)」が改訂されたんだね。

「侵襲」か「軽微な侵襲」か
⇒ 穿刺・切開・放射線照射の他に心的外傷に触れる質問、あと、薬物治療は例外なく侵襲的なんだね。これに対し、一般健診で行われる程度の採血・胸部単純X線撮影や食品・健康食品の(常識範囲内での)摂取は、「軽微な侵襲」と見なせるんだね。

「介入研究」か「観察研究」か
⇒ 研究目的で人の健康に影響を与える行為や通常の診療を超える医療行為は介入と見なされるんだね。これに対し、治療法が臨床研究に参加決定する前(同時はダメ)から決まっている場合は観察と見なせるんだね。

※利益相反については次節に譲る。

臨床研究の信頼性確保の方策
⇒ データエラーの制御にはデータマネジャーの配置・EDCの導入、バイアスの排除には試験デザインの工夫、データ操作の抑止には原資料の保全・立場を分けた研究管理、利益相反の開示には詳細な自己申告書様式で対応するんだね。

品質管理・品質保証の基準と手法
⇒ 記録の保存(ALCOAの原則)・データのトレーサビリティは必須で、探索的試験⇒検証的試験⇒先進医療⇒製造販売後臨床試験⇒新薬の治験の順に「積み上げ方式」でデータ管理⇒モニタリング⇒監査も必要とされていたのだけど、新倫理指針では全てが必須となってしまったんだね。

モニタングと監査の手法
効率化のためRisk-based approachの導入が模索されているんだね。

2017年02月16日

熟睡できるということ

PO15

体調が回復すると、熟睡できるようになるのだから不思議だ。

まあ、まだ熟睡と言っても、普段1〜2時間のところが3〜4時間に伸びたに過ぎないが・・・。

   健康が睡眠を促し、睡眠が健康を育む

前回の入院時に悟ったこの理(ことわり)。

やはりこれは真理なのだろう(「睡眠」のところを「栄養」「運動」に置き換えても同じ)。


今回悩まされた「腸管麻痺」なる合併症。

「ままならぬ」治療の難しさを痛感した。

術後腸管が機能せず、腹部膨満感とそれによる腹痛・悪心・嘔吐。

水分吸収ができず大量の水分負荷が必要となり、尿道バルーン抜去後は頻繁な排尿のため睡眠不足の日々。

栄養源は末梢輸液のみのため、日に日にやつれていくことに。

肉体的にも精神的にも限界を超えつつあった中、懸命にサポートしてくださった医療スタッフそして愛妻の存在がなければ、今日という日は迎えられなかっただろう。

※そもそも、こんなことを考えたり書いたりする余裕もこれまではなかったのだし・・・。

こうして心身ともに健やかな状態で退院できることに感謝したい。

病休期間延長

入院期間が当初の1週間から17日間に伸びたことに合わせて、診断書の病休期間も延長してもらった。

   1/31(火)〜3/16(木)

職場復帰は(ボスの送別会にギリギリ間に合う)3/17(金)からとなる。

2/16の朝食

2/16の朝食

最後の食事が届いた。

ん〜、やっぱりご飯が最高のご馳走やねぇ。

無事退院

妻が8時台から来てくれた。

S本・N村・T石先生に別れを告げ、栄養指導と室内チェックを受けた後、無事退院となった。

17日間に渡る闘病生活にもついにピリオドだ。

体力低下

※帰宅後、お風呂にゆっくり浸かってからこの記事を書いている。

昼食は帰りがけに買ったパンで軽く済ました(・・・というか、軽くにしか食べられなかった)。

帰宅してすぐに実感した。

   「体力が落ちてる・・・」

鏡に自分の顔を映しても確かにやつれてる(・・・と言われても仕方のない顔してる)。

う〜ん、一気に回復は無理そうだから、地道にいくしかないかぁ。

2017年02月15日

2/15の朝食

PO14

2/15の朝食

朝食も完食。

タケノコかと思ったらハンペンの煮付けやった。

退院確定

血液検査結果に異常はなく、明日午前の退院が確定。

安堵した。

次回診察は2/23(木)の午後。

遺残なしなので、それ以降は半年に一度の受診でよいとのこと。

ボロボロ

「針の所、痛くないですか?」

看護師さんより毎回聞かれる質問だ。

ま、まあ、痛い時もあるんですが、我慢します。

だって、もう末梢ルート取れる所、全然残ってないし。

血管、もうボロボロなんです(涙)。

ぎりぎりセーフで退院にこぎつけた。

2/15の昼食

2/15の昼食

うぉぉぉ、ついに米粒、米粒、米飯食だぜ!

お粥に比べてこんだけ食欲をそそるとは!

2/15の夕食

2/15の夕食

肉団子も美味しいけど、やっぱりご飯が最高〜。

2017年02月14日

胃カメラ前の所感

PO13

胃潰瘍の原因はどこにあったのだろう?

術中および術直後には、ストレス性潰瘍の対策(H2ブロッカー等)は当然されていた筈。

しかし、その後も腸管麻痺によりストレスは続き(この辺がピーク)、潰瘍形成につながってしまったのではと推察する。

それにしても、胃カメラがこの時期でよかった。

傷が癒えてないうちだったら、嘔吐(えず)く度に地獄の苦しみやったもんね。

異常所見なし

胃カメラに呼ばれた。

Y田先生とは3週間ぶりの再会だ。

前回は嘔吐きまくった胃カメラ

けれど今回は、看護師さんの麻酔(キシロカインポンプスプレー)とY田先生の内視鏡の腕が良かったのか、苦しいのは一瞬で、その後は「内視鏡の旅」を楽しめたのだった。

結論から言うと、特に潰瘍・穿孔部位は見つからず。

若干炎症部位は認められるものの、粘膜は概ね綺麗とのこと。

一過性に穴が開いたのかもしれないが、すぐに塞がったもの考えられるとのこと。

おっしゃ!

自分の中ではとっくに・・・

今日は朝と昼が欠食。

んで、夕食が重湯とな!

え〜?

胃潰瘍の疑惑が晴れたんやから、もう元通り全粥か常食でえいでしょう?

疝痛はもちろん、連日出ていた午後の発熱も今日はないし、高かった血圧も低下(150→120)。

自分の中ではとっくに退院許可、出てますねん!

明後日退院 (^^)/

・・・てなことを書いてたら、T石先生登場。

明朝の血液検査で異常なければ、明後日退院でOKとのこと。

長かった入院生活にもようやくピリオドが打てそうだ。

ふぅ〜。

※夕食も全粥食に変更となった。

バレンタイン

そういえば今日はバレンタインデーだった。

N井さんが代表としてチョコを持って来てくれた。

ありがとう。

とても嬉しいです(チョコ、大好物なんです🎵)。


・・・でも、来週から職場復帰はさすがに無理です(前回前々回もおんなじボケ(笑)、いててて)。

むしろ病休期間を当初より延長させてもらおうと思っていますが、ご容赦ください。

きっとバージョンアップ(!?)して帰って来ます。

2/14の夕食

2/14の夕食

来た来た、1日以上ぶりの食事!

バレンタインデーのカードが乗ってるので期待したけど、デザートが普段より一つ多いだけやった。

あっという間に完食。

T石先生「ゆっくり食べてくださいね」

だま「もう遅いです〜(笑)」


食事中、妻&長男&次男も来てくれ、久々の一家勢揃いとなった。

約半月ぶりに私を見た長男は、「痩せたね、特に顎の所が」と。

う〜ん、そりゃあ、入院前より5〜6kgも減ったもんね。

2017年02月13日

果報は寝て待て

PO12

恐らく今朝の採血結果で退院日が決まる。

体調は良好なのだから、果報は寝て待てだ。

いや、寝てたらいかんか。

2/13の朝食

2/13の朝食

冬瓜(とうがん)なんて、普段もあまり食べないよな。

キャロットゼリーも美味しかった。

NHK時計
※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません
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