ダンデリオンLARPサークルが使用している、中世ファンタジーシナリオLARPゲーム用システムです。
中世ファンタジーLARPルールブック「パトリアソーリス」を参考に、一部改変して使用しております。他のLARPサークルさんの使用するシステムと異なる場合があります。事前によく確認の上ご参加ください。
表示について 【】…スキル名,〔〕…スキルランク・魔法の種別,〈〉…魔法名,『』…アイテム名,≪≫…バッドステータス(状態異常)名

●キャラクターメイクについて●     
  あなたは「ダンデリオン地方」という剣と魔法のファンタジー世界を冒険するゲームキャラクター。
キャラクター職業を決め、それぞれの個性を活かしてゲームを攻略しよう。
  事前に下記5種類のキャラクター職種の中から一つだけ選択しよう。
職種にはそれぞれ2種類の「所持スキル」がある。また、イベント当日下記の「 選択可能スキル」 の中から一つだけ選んで所持することができる。
   
(2017/11/30 ステータス値改正)
ファイター HP9 MP1   
戦士。冒険における戦闘の要。高いHPでメンバーを守ります。
スキル…【盾破壊】 【奮起】

レンジャー HP7  MP3   
野伏。サバイバルに長けた冒険者。薬草の知識を持っています。
スキル…【追跡〔2〕】   【薬草学】

ローグ HP6 MP4
盗賊。罠や鍵開けの専門家。盗みを生業としています。
スキル…【鍵開け〔2〕】 【罠知識〔1〕】

プリーストHP5  MP8
神官。神の信仰を説く信徒。治療と回復魔法の専門家です。
スキル…【医術】 【魔法学位】〔プリースト専門〕(キュアウーンド、ディスアーム、シンクロペイン)   
※魔法学位スキルは( )のなかの魔法のうちどれか2つ、イベント当日に選ぶことができる

ウィザード HP3 MP10
魔道士。あらゆる魔法の専門家。暗号解読も得意とします。
スキル…【暗号学〔1〕】 【魔法学位】〔ウィザード専門〕(ファイアーアロー、アイスアロー、ライトニングアロー、ガストオフウィンド)  
    ※魔法学位スキルは( )のなかの魔法のうちどれか2つ、イベント当日に選ぶことができる


選択可能スキル(この中から一つ選んでください)
・【伝承知識〔1〕 】
・【奮起】
・【薬草学】
・【鍵開け〔1〕】
・【暗号学〔1〕】
・【加護】
・【簡易魔法】〈ライト〉 
・【簡易魔法】〈カース〉   
・【簡易魔法】〈キュアポイズン〉  
・【簡易魔法】〈スタピライズ〉   
・【簡易魔法】〈センスカース〉      
※【奮起】【薬草学】【医術】【加護】は重複して取得できない。
〔スキルランク〕があるものは重複して取得でき、ランク数が数値分プラスされる。
●スキルについて●
 キャラクターが持てる能力。
キャラクターは任意の場面でGMに宣言して使用することができる。
場面やスキルによっては使用できないこともある。 その場合はGMが判断する。
スキルには〔スキルランク〕があるものと、ランクが無い〔独立スキル〕とがある。〔スキルランク〕があるものは重複して取得でき、 ランク数が数値分プラスされる。〔独立スキル〕は重複して取得できない。
〔スキルランク〕が足らないときは、 同じスキルを持つ者同士で協力することができる。
(例:鍵開けランク〔2〕を持っているが、 鍵開けランク〔3〕なければ開かない錠前に出くわした。
錠前ランク〔1〕を持つ他のキャラクターと一緒に協力して鍵を開けることが できた)

【盾破壊】 〔独立スキル〕:対象の持っている盾のHPを削り、破壊することができるスキル。
このスキルを持つキャラクターは、スキル使用時に「盾破壊!」と宣言し、対象の持つ盾を明確に狙い、武器で攻撃すること。このスキル使用の攻撃によってHPが無くなった盾は破壊される。
このスキルを重複して取得することはできない。
盾HP…小盾 HP1
   大盾 HP3

【奮起】 〔独立スキル〕:一回の冒険に一度だけ、HPが0になった時即座にHP 1 の状態で立ち上がることができる。
このスキルを持つキャラクターは、スキル使用時に「奮起!」と宣言すること。
このスキルを重複して取得することはできない。
2017/11/30改正…【奮起】の使用にはMPを1消費する。

【追跡術】 〔スキルランクあり〕:調べたいターゲットの歩んだ経路をたどることが出来たり、 居場所を突き止めたりできるスキル。
このスキルを持つキャラクターはランクに応じた情報をGMから得ることが できる。

【薬草学】 〔独立スキル〕:薬草を判別し、使用効果や使用方法の知識を有するスキル。
このスキルを持つキャラクターは薬草を治療に使うことができる。また、薬草学スキルを持たない者は薬草を使って治療を行うことができない。
このスキルを重複して取得することはできない。
【鍵開け】 〔スキルランクあり〕:錠前の知識を持ち、解除することができるスキル。
このスキルを持つキャラクターはランク以下の錠前を解除することができる。

【罠知識】 〈スキルランクあり〉:トラップの場所や種類を特定したり、設置されたトラップを無力化できるスキル。
このスキルを持つキャラクターはランク以下の仕掛けられた罠を発見し、それを解除することができる。

【暗号学】 〈スキルランクあり〉:暗号化された文章やパズル、ギミックに関しての知識を有するスキル。
このスキルを持つキャラクターはランクに応じてGMからヒントがもらえる。

【魔法学位】魔法を発現する知識を持つスキル。
キャラクターの職業の専門魔法を使うことができる。カッコ内()に書かれた魔法が使用可能である。

【医術】 〔独立スキル〕:負傷し減少したHPを回復する為に必要な消毒、 止血の技術を有しているスキル。
医術スキルを持たないものは消毒を行うことができない。
このスキルを重複して取得することはできない。

【伝承知識】 〔スキルランクあり〕:地域に伝わる伝承や噂話、雑学などを有しているスキル。
このスキルを持つキャラクターはランクに応じた情報をGMから得ることができる。   
 
【加護】 〔独立スキル〕:神による加護を他者に与えることができるスキル。
このスキルを持つキャラクターは他のキャラクターのHPを自身のMP消費分だけ(キャラクター1人につき一度に2点まで)増やすことができる。
例:ファイター(HP9)に加護を与える。
HP+加護効果でファイターのHPが実質11になる。
攻撃を受けたとき加護効果を優先的に消費する。
攻撃を受けなければ効果はシナリオ終了まで持続する。
MPが無ければ使用できない。
自分自身に加護は使用できない。
HPが0の状態のキャラクターには加護は使用できない。
このスキルを重複して取得することはできない。 

【簡易魔法】
〔独立スキル〕:簡単な魔法を発現することができるスキル。
どの職業のキャラクターでも使用できる。カッコ内()に書かれた魔法が使用可能である。         

●種族について● 
ダンデリオン地方には5種類の種族が存在します。演じる小道具をお持ちであればぜひお好きな種族でゲームをしてみましょう。

【人間】 
世界に一番多く存在する種族。ゲームで演じる上で特別必要なコスチュームはない。 

【エルフ】 
自然を愛し森に住む種族。先の尖った長い耳をしている。人間が苦手であまり関わりたがらないが、人間に友好的なエルフもいる。ゲームで演じる上でエルフ耳を着用すること。 

【ドワーフ】 
器用で力強い種族。髭をたくわえたものが多い。人間とは基本友好的である。
ゲームで演じる上で付け髭を着用すること。

【ハーフリング】
好奇心が旺盛な種族。放浪の旅を好む小人。ゲームで演じる上で身長が低いければなおよい。

【オーク】    
大柄で粗暴な種族。緑色の体をしている。コロニーを形成し少数で生活している。群れたがる人間や他の種族を毛嫌いしている。ゲームで演じる上で緑色の仮面などを着用すること。 


(2018.7.10現状フレーバーのみの設定で、種族によるステータス変動はありません。今後検証次第で更新があるかもしれません。)

●経験値について●    
 中世ファンタジーのシナリオLARPを同一キャラクターでクリア毎に合計で3ポイントをステータスまたはスキルに割り振ることができる。
・イベント参加時に決定できる。 
・ステータスポイントとして1ポイントをHPまたはMP上昇に使える。
・スキルポイントとして2ポイントを新しい「選択可能スキル」の獲得、または現在所持しているスキルの上昇に使える。
(1ポイントでスキルランク1上昇)
(スキルランクのない〔独立スキル〕の上昇はできない)
※現時点では、新しく作成したキャラクターで参加の場合経験点の付与、引き継ぎはできない仕様です。(以前参加したのと同じキャラクターの場合のみ、3ポイントお渡しします)
※リビルドを導入するかは現在検討中です。

ステータスは当サークルのキャラクターシートによって管理する。(キャラクターシートはイベント当日お渡しします)

●HPとMPについて●
  キャラクターの体力はHP(ヒットポイント)数で表し、キャラクターの精神力はMP(マジックポイント)で表す。
・HPが0なると≪気絶≫し、同時に≪出血≫して倒れる。→【負傷と回復方法】参照
その状態で1…2...と頭のなかで500までカウントを数え、それ超えるとキャラロスト(キャラクターの死亡)になってしまう。
・MPが0になっても気絶は起こらないが、『MPポーション』を使って回復しなければ魔法が使えない。
・減少したHPは『薬草』・『HPポーション』・ 回復魔法〈キュアウーンド〉などによって回復でき、
減少したMPは『MPポーション』によって回復できる。
・HPやMPの残数はプレイヤーキャラクター自身で管理し、プレイすること。

●通常攻撃について●    
  ウレタンスポンジ武器やラテックス剣などで行う攻撃は通常攻撃である。
  プレイヤーキャラクターは実際にリアルタイムで戦闘を行う。
  戦闘中、剣が身体に当たるたびにダメージを受け、 HPが1点減少する。
 攻撃は盾で防ぐ事ができ、盾で攻撃を防いだ場合はHPは減少しない。(「盾破壊」スキルの使用によって盾が攻撃された場合は盾に設定されたHPが減少し、HPが無くなると盾は破壊される。)

●魔法について●
  カラーボールなどの道具を使い、回復や攻撃の魔法を発動する事が出来る。
  プレイヤーキャラクターは実際に魔法の呪文を唱えること。
  MPを1消費することで魔法を一回発動できる。
  呪文のスペルを唱えるときはGMに聞こえるよう大きくわかりやすい声で唱えること。呪文が聞こえなければ発動は認められない。(呪文はカンペを用意するので忘れる心配はありません)

魔法〈ファイアーアロー〉〔ウィザード専門〕 火属性攻撃魔法 (MP1消費で一回発動)
 呪文:『BALISTO FULUMBAR(バリスト フルンバー)』

呪文を唱え、弓を引く動作をし、魔法名を発声しながら赤いカラーボールを対象に投げる。
当てると1点のダメージを与えることが出来る。

魔法〈ガストオフウィンド〉 〔ウィザード専門〕風属性攻撃魔法 (MP1消費で一回発動)
 呪文:『AERA ELEMENTUM MOVO DISCRIM(アエラ エレメントゥム モヴォ ディスクリム)』       
風の構成物質(羽や扇子など)を持ち、呪文を唱え魔法名を発声し、、対象を指し示す。
対象を10歩吹き飛ばし、転倒させる。

魔法〈キュアウーンド〉 〔プリースト専門〕光属性回復魔法 (MP1消費で一回発動)
 呪文:『CREO CORPOREM MEDICAM MAGIA(クレオ コルポレム メディカム マーギア)』       
聖印を持って負傷患部に手をかざし、呪文を唱え魔法名を発声する。
HPを5点回復することができる。戦闘中は発動不可。

魔法〈ディスアーム〉 〔プリースト専門〕無属性妨害魔法 (MP1消費で一回発動)一回の戦闘につき1回まで使用可能 
   呪文:『MOVO GARAD(モヴォ ガラド)』
杖、または儀式用短剣を両手で持ち呪文を唱え、対象の武器を指し示し魔法名を発声する。    
対象をとられたその武器を持っているキャラクターは、すぐにその武器を落とさなければならない。
ディスアームに耐性を持つ敵も存在する。

魔法〈ライト〉〔簡易〕光属性魔法(MP1消費で一回発動)
 呪文:『IGNITIA(イグニツィア)』
呪文を唱え魔法名を発声し、指を鳴らす。(手のひらのライトをつける)
手のひらにちいさな光源が生まれ、1シーンの間持続する。
 
魔法〈カース〉〔簡易〕属性妨害魔法(MP1消費で一回発動)
 呪文:『DISCRIM KAL NEX MENTEM(ディスクリム カル ネクス メンテム)』
専用の呪符を小さな火にかざしながら対象に触る、または空を指す動作(この場合対象は触ったことのあるものでなければならない)をし、呪文唱え、暗示の内容を言葉にし、魔法名を発声する。
 対象に暗示をかける。対象はアイテムでも可能。この暗示は対象の健康に害を及ぼすものであってはならない。暗示をかけられた対象はかけられていることに気づかない。1シーンの間持続。戦闘中は発動不可。

魔法〈キュアポイズン〉〔簡易〕光属性回復魔法(MP1消費で一回発動)
 呪文:『TOXIS MUTO MEDICAM MAGIA(トクサス ムト メディカム マーギア)』
状態異常回復用の護符を異常患部にかざし、呪文を唱え魔法名を発声する。
 毒のバットステータスを解除する。

魔法〈スタピライズ〉〔簡易〕光属性回復魔法(MP1消費で一回発動)
 呪文:『MEDICAM(メディカム)』
状態異常回復用の護符を異常患部にかざし、呪文を唱え魔法名を発声する。
出血のバッドステータスを解除する。


魔法〈アイスアロー 〔ウィザード専門〕 水属性攻撃魔法 (MP1消費で一回発動)
 呪文:『BALISTO FRIGID(バリスト フリーギド)』 
呪文を唱え、弓を引く動作をし、魔法名を発声しながら青いカラーボールを対象に投げる。
当てると1点のダメージを与えることが出来る。

魔法〈ライトニングアロー〉 〔ウィザード専門〕 光属性攻撃魔法 (MP1消費で一回発動)
 呪文:『BALISTO IGNITIA(バリスト イグニツィア)』 
呪文を唱え、弓を引く動作をし、魔法名を発声しながら黄色いカラーボールを対象に投げる。
当てると1点のダメージを与えることが出来る。

魔法〈シンクロペイン〉〔プリースト専門〕 無属性攻撃魔法 (MP1消費で一回発動)
 呪文:『NEX  MAGIA  CORPOREM  CARZUM(ネクス マギア コルポレム  カラツム)』
針で自身を刺す仕草をし、呪文を唱えてその針を対象に指し示す。対象に1点のダメージを与える。
詠唱者はMP、HP両方一点ずつ消費する。

魔法〈センスカース〉〔簡易〕無属性魔法
 呪文:『DISCRIMTHERUC(ディスクリムテールク)』
人差し指と中指を揃えて対象の額にあて、呪文を唱える。対象が魔法〈カース〉の影響を受けているかどうか調べることができる。       
〈カース〉の影響を受けている対象へ、YESかNOで答えられる質問を3回まで問いかけることができる。

●負傷と回復方法について●
 戦闘やトラップなどによって受けたHPの減少ダメージを負傷という。

負傷が1点〜2点の場合は、『薬草』を治療に使う、『HPポーション』を飲む、回復魔法で癒すことによって傷が治り、 即座にHPが回復する。

負傷が3点以上あった場合は、【医術】 スキルなどを使用して負傷患部の「消毒」と「治療」を行わなければならない。
 『消毒水』で傷口を洗い流して消毒し、『薬草』や『HPポーション』や回復魔法〈キュアウーンド〉などで治療し、包帯を巻く。
  治療で使った薬草や魔法の回復値ぶんだけ回復する。

・3点以上ダメージを受けても治療だけしか行わず消毒を行わないでいると、3点以上ダメージを受けた次のシーンに移行したとき傷口が≪化膿≫ するバッドステータスをうける。
≪化膿≫ を一度うけると薬草や魔法を使ってもHPを回復できなくなる。≪化膿≫は『キュアポーション』などで回復できる。

・HPが0になってしまった場合は、≪気絶≫のバッドステータスが発生し、同時に攻撃を受けた箇所から≪出血≫が起こる。
その状態になったら目をつぶり 1…2...と頭のなかで500までカウントを数えること。もしカウントが500を超えるとキャラロスト(キャラクターの死亡)になってしまう。
≪出血≫状態は「止血」しなければ治らない。
止血は【医術】スキルの使用や止血魔法〈スタピライズ〉の使用、【薬草学】スキルで止血効果のある『薬草』を使用することよって回復できる。
止血消毒治療の3つが完了してやっと≪気絶≫状態から回復する。

・減少したHPは『薬草』・『HPポーション』・ 回復魔法〈キュアウーンド〉などによって回復でき、減少したMPは『MPポーション』によって回復できる。
治療による回復ではキャラクターステータスのHP、MP上限が上がることはない。

・「消毒」は【医術】スキルを持つキャラクターでしか行えない。

・ポーションの使用などの「治療」はどの職業のプレイヤーでも行えるが、薬草での治療は【薬草学】スキルを持つキャラクターでなければ行えず、魔法での治療は【魔法学位】スキルを持ち、回復系の魔法を取得しているキャラクターでなければ行えない。

・戦闘中に回復行為は行えない。

●【医術】スキルでできること●
・針を用いての「止血
・消毒水を用いての「消毒

●【薬草学】スキルでできること●
・止血効果のある薬草での「止血
・治療効果のある薬草での「治療

●【魔法学位(治癒系魔法)】スキルでできること●
・止血効果のある魔法での「止血
・治療効果のある魔法での「治療

●ポーションでできること●
・HPポーションでの「治療
・キュアポーションでの「状態異常(バットステータス)回復


●薬草やポーションについて●    

『薬草』
    
 【薬草学】を持つ者のみ使用できる。
・薬草…HP 1 回復
・毒消し草…≪毒≫の状態異常回復
・赤薬草…HP全回復

『ポーション』
 ポーションはどの職種のキャラクターでも使用できる。
・HPポーション… HP3 点回復
・キュアポーション…あらゆる状態異常を回復 (毒、化膿など)
・MPポーション…MP4点回復
・ハイHPポーション…あらゆる状態異常回復とHP全回復

●宿とキャンプについて●
 宿に泊まる、又はキャンプをすることでHPとMPが全回復する。
ゲーム時間が6時間進む。
宿に泊まるにはお金が必要である。
キャンプをするためには専用の道具が必要であり、街の中やダンジョン内では行えない。
   
ゲームシステムの戦闘と治療について、スキルリストや魔法リストをpdfデータでまとめています!
シナリオLARPゲームイベント 当日もお渡ししているものですが、参加ご検討のかたもしよろしければご一読ください!
戦闘について写真
「戦闘、治療について」  はこちら
スキルリスト写真
「スキル&魔法リスト」 はこちら

このシステムは体験型ゲーム普及団体「CLOSS」監修のもと構成しています。
(システム調節のため多少変更する場合がございます。変更点がある場合は告知いたします)