『トモUMA調教』
中京記念

▼ダノンリバティ
栗坂・50秒5‐12秒8
併せ馬で先着。
動き上々に見えました。
▼アスカビレン
栗坂・51秒1‐12秒4
動き上々に見えました。

▼グァンチャーレ
栗坂・52秒1‐12秒1
動きまずまずに見えました。

▼ウインガニオン
栗坂・52秒9‐12秒4
勢いある動きに見えました。

▼ピークトラム
CW・84秒5‐12秒1
動きまずまずに見えました。

▼ブラックムーン
CW・71秒7‐11秒9
力強い動きに見えました。


他に、マイネルアウラート、ワンアンドオンリーが良く見えました


『トモUMA調教』
函館2歳S


▼モルトアレグロ
函芝・67秒0‐12秒2
併せ馬で先着。
軽快な動きに見えました。

▼アリア
函W・69秒2‐12秒4
併せ馬で併入。
動きまずまずに見えました。

▼ベイビーキャズ
函W・70秒5‐12秒9
併せ馬で併入。
力強い動きに見えました。

▼カシアス
函W・70秒8‐13秒3
馬なり。軽快な動きに見えました。

▼ダンツクレイオー
函W・71秒4‐12秒8
状態は良さそうな感じに見えました。

▼スズカマンサク
函W・55秒6‐13秒1
併せ馬で併入。
動きまずまずに見えました。

他に、ジェッシージェニー、ナンヨープランタンが良く見えました


『トモUMA面白そうな血統』

函館2歳ステークス

▼サンダベンポート

父ストロングリターン

母アテナチャン


新種牡馬ストロングリターン産駒が2頭エントリー。
自身は6歳の安田記念でG1初制覇を果たした晩成型ですが、産駒は稼働が早いと思います。
サンデーサイレンスの血を持たない配合の優位性を生かし、スピードを伝えている感じです。

サンダベンポートも、母の父がサンデー系のゴールドアリュール。
ロベルト系の父とは、ヘイルトゥリーズンのクロスが発生する。

父のミスタープロスペクター、ノーザンダンサーのクロスも取り込み、バランスがいい配合だと思います。

母アテナチャンの半姉は、2歳の1200m戦だった04年のフェアリーSを制したフェリシア。
同馬の父はロベルト系のグラスワンダー。

母系との相性はいいと思います。



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