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全力でゴメスをディスってるように見える・・・。


◇セ・リーグ 阪神8―4広島(2014年4月30日 甲子園)

阪神に甲子園10連勝をもたらす先制打を放ったのは36歳のベテラン捕手、鶴岡だった。2回、1死一、三塁から右前に適時打を放ち、マートンが三塁から生還。1イニング一挙7得点を呼び込んだ。




兵庫県出身で、神港学園から95年ドラフト5位で横浜(現DeNA)に入団。巨人、DeNAを経て今季から阪神に加入した。移籍後初めてとなる甲子園でのお立ち台で自己紹介を促されると、「鶴岡です。よろしくお願いします」と来月37歳になるとは思えない初々しい挨拶。「好きな球場の一つでもあったんで、プレーできてうれしいです」と笑顔を見せた。

鶴岡が先発した試合は10試合で9勝目と相性も抜群。だが、「あんまり意識するとダメなんで1試合1試合全力で頑張るだけです」と鶴岡。一緒にお立ち台に上がったゴメスから「頭もいいし、肩も強いし、本当に素晴らしい捕手だと思う」と持ち上げられると、「一生懸命頑張ります」と照れた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140430-00000119-spnannex-base


日に日に鶴岡の評価が高まっているような感じがします。

元々人的補償になるような選手じゃないのは誰もが認めるところですし、
男前が復帰してくるまでは、しばらく鶴岡固定のままとなりそうです。

西岡が怪我しても上本が、藤井が怪我しても鶴岡がと、
何だかんだカバー出来てますし、阪神も中々層が厚いですね。