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右手有鉤(ゆうこう)骨鉤骨折でリハビリ中のヤクルト・小川が、ネットスローを再開した。

ボールを投げるのは4月18日阪神戦(甲子園)で右手のひらに打球を受けて途中降板して以来、1カ月ぶり。




当初の予定通りの回復ぶりに、小川監督は「一つ前に進んだ。しかし復帰時期を設定できるわけではない。後になって調子が狂うことのないように」と慎重にリハビリを続けていくことを求めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140521-00000021-spnannex-base


焦って他のところ痛めたりしても大変ですからねぇ・・・。

ただでさえ怪我人が多いのが当たり前みたいになってるのに、
ライアンがその流れに乗っちゃうと悲しいものがあるので、
カツオの丈夫さを見習って怪我には気をつけて欲しいですね。