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DeNAの白崎が延長11回、プロ初となるサヨナラ打でハマスタを歓喜させた。

2死一、二塁で岡島から中越えにフェンス直撃の殊勲打。前進守備の外野手も途中で追うのをあきらめる文句なしの一打だった。

「最高にうれしいです。自分が決めるという強い気持ちで臨んだ」




12年のドラフト1位で中畑監督の母校・駒大の後輩にあたる。途中出場ながら殊勲の一打に、指揮官もいつも以上に感情を爆発させた。

「(連夜の延長で)やり返したね。しかも伏兵。一番期待してなかったやつが、重圧をはねのけて決めてくれた!」

言葉は辛口だが、これも直系の後輩だからこそ。

指揮官は「気持ちいい。おめでとうございます」と人一倍、劇的な勝利に興奮していた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140529-00000149-spnannex-base




キヨシ監督らしい明るいブラックジョークですね。

今年は興奮する勝ち方をすると、
おめでとうございますって言っちゃうのも定番になって来た気がします。

それにしてもやっぱり母校が同じっていうのは、
それだけで色々言いやすい部分が結構あるみたいですねぇ。