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阪神は30日までに、今季は1年契約を結んでいる来日5年目となるマートンとも、来季残留を前提に交渉を進める方針を固めた。シーズンオフにも、本格的な交渉に入る見通しだ。



球団幹部は「(ゴメスと合わせ)2人とも残留へ向けて話し合う方針です」と明言。今季は打率・338、12本塁打、70打点と開幕から安定した成績。初の首位打者のタイトルも狙える位置につけ、5番打者として、ゴメスとともに十分な働きを示している。

ネックとなるのは今季3億5000万円の年俸だ。この活躍で来季も年俸アップが見込まれるため、球団は慎重に交渉を進めていく構え。新外国人選手のリストアップもしているが、まずはマートン残留を最優先に編成を進めていく。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140831-00000022-dal-base


未知数の選手を獲得する為に何億も出す事に比べたら、
ほぼ確実に活躍が見込めるマートンにお金を積むのは、
当たり前の事ですし、ネックでも何でもないですよね。

ちょいちょいキレちゃう事があるのがタマにキズですが、
マートン以上の助っ人を連れて来れる確率はかなり低いですし、
これまでの貢献度も考えると4億以上払っても残留させる価値のある選手だと思います。