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DeNAが巨人戦2カード連続勝ち越しを決めた。

1点を追う七回、1死一、二塁から代打後藤が三塁ベースに当たるラッキーな適時打で同点。続く代打松本の、高いバウンドの一打は、前進守備の内野の頭を越える決勝2点打となった。




中畑監督は「まともな当たりなんか、1つもなかった。神がかっていたな。ウチが今までやられていたパターン。勝利の女神がほほえんでくれた」と振り返った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140831-00000099-dal-base


上位3チームが混戦となっている中、
いま一番波に乗っているDeNAがジワジワ差を縮めているので、
最後まで今年のペナントはどうなるか分からないですね。

ただDeNAは残り試合が多い事もあって、
最後の最後に怒涛の14連戦が待っているので、
そこがかなり鬼門になりそうな気がします。