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西武の新外国人・郭俊麟(かく・しゅんりん)投手(22)=国立台湾体育運動大=が15日、西武第二の室内練習場で年明け初めてブルペンに入った。セットポジションから31球を投げ、「スムーズに投げられたし、いい感じでした」と好感触を口にした。



現在、新人合同自主トレに参加している郭は、日本語を勉強中。“先生役”の一人がドラフト1位の高橋光=前橋育英高=だという。翻訳機能を使いつつ、無料通信アプリ「LINE」でやり取りを重ね、日本語を覚えている。「高橋選手からも教わっていますよ。彼と(ドラフト5位の)山田選手は、とても面白いです」と、早くもチームに溶け込んでいる様子だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000151-sph-base


いきなり喋ってコミュニケーションをとるのは難しそうですけど、
翻訳機能を通してであれば、完璧じゃないにしても通訳の人を間に挟む必要も無いわけですし、
手軽にコミュニケーションがとれそうですね。

高橋光成にしても郭俊麟にしても、これからの西武を支えていく投手として期待されているので、
そういった意味でもこの二人の関係ってチームにとっても結構大事かもしれません。