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メジャーで首位打者のタイトルを獲得し、かつては日本のロッテでもプレーしたフリオ・フランコ氏が、日本で選手兼任監督に就任する見通しであることが分かった。



フランコ氏が選手兼任監督に就任すると報じられたのが、ルートイン・BCリーグの石川ミリオンスターズ。『北國新聞』が8日の朝刊で「近く正式契約を結ぶとみられる」と報道。かつて近鉄や中日で投手として活躍し、現在は石川ミリオンスターズの取締役を務める佐野慈紀氏も、自身のTwitterで「皆さんにご報告です。石川ミリオンスターズはMLBで首位打者、ロッテでも活躍したフリオ・フランコと選手兼任監督として基本合意しました。56歳、未だに現役です!金沢まで新幹線で来てね! 」とファンに向けて報告している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00021964-baseballk-base


独立リーグへの入団とはいえ、
56歳で選手として動けるだけでも化け物ですね・・・。

木田が抜けてしまったミリオンスターズですけど、
フランコ、多田野と知名度のある選手が続々入団しているので、
球場に観に行く人も増えるでしょうし、今年はかなり盛り上がりそうですね。