2006年01月29日 14:14 [Edit]

「これはオフレコです」

久々のTV出演ダブルヘッダーは疲れた。


局は違えど扱うニュースは同じ。同工異曲ならぬ同報異局といった趣き。

そして、どちらも同じ間違いを犯していた。

「サンジャポ」の方は、堀江さんの「これはオフレコです」という発言をそのまま流したこと。そして「サンデースクランブル」の方は宿帳をそのまま公開したこと。

そこには、情報提供者の保護という観点が全く見られない。サンデースクランブルの方では、私は個人情報保護法を挙げたが、元来それ以前の問題である。

これは、こわい。

賛否両論はあるが、合州国などにおいて証言者保護プログラム(witness protection program)などで、証言者のアイデンティティまで作り直してまで情報提供者を保護する姿勢とはあまりに対照的だ。これではますます証言者の口は重くなるばかりではないか。

今回の事件に絡む取材要請において、私は編集録画による取材を全て断っている背景にも、この情報の扱いに対する杜撰さがある。何が流されるかわからないのであれば、いっそ全部流されるということが最初からわかっている方がいいではないか。

情報提供者の保護の軽視という問題は、権力としてのマスメディアの怖さを一層増すこともあわせて指摘しておきたい。

少なくとも、法の手続きにおいては、追訴者(prosecutor)には証拠そのものの正当性だけではく、その証拠の入手過程が正当な手続き(due process)に則って収集されたことも示す必要がある。それが不当だと、たとえ証拠そのものが正当であっても証拠は認められない。

マスメディアにはその制限がない。だからその気になれば、検察にすら不可能な罰を被疑者に与えることが可能となってしまうし、実際そういったケースが多々見られる。

情報を最も大量に配信するものが、最も情報の扱いに無頓着でどうするのだというのだろう。

そしてそんな相手に、誰が今後大事な事を話すというのだろう。

Dan the Unprotected Man


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この記事へのコメント
いまさら遅いですが小飼さんの出演なさった「サンデースクランブル」見ました。
あのテの番組はあらかじめストーリーが決まっていて、それに沿うような発言を引き出すように司会者は誘導尋問的な質問をするのです。
また、あの司会者の問題点は自分達のストーリーに沿わない発言が出ると逆ギレという暴挙にでていて、とてもじゃないですが公・共・性のあるメディアなどど誰も思っていないでしょう。
所詮その程度の番組です。
小飼さんがその手の番組に出ても決して相手の思い通りの答えをしないのは痛快です。生なら編集もできません。
自分的には大変面白かったという感想です。
Posted by とら at 2006年01月31日 22:12
さんざん公共のメディアが悪用されて、株価のつり上げに使われたという、危険性と事の重大さに一般人がまだ理解していないのが腹だたしい。

広告棟をやった乙部という女も、なんらかの責任をとってもらわねば気がすまない。
Posted by t at 2006年01月31日 03:05
小飼さんの声とか態度とかに関するコメントが多いですね。
この間紹介されていた「人は見た目が9割」を思い出しました(-_-;)
Posted by 松山英語 at 2006年01月30日 23:15
私もサンデースクランブルを観て、個人情報保護法には抵触しないと考えると意見させて頂きましたが、メディアを使うのなら、これだけ反発・反論を招いているのだから、きちんと釈明する必要があるのではないかと思います。
・なぜ個人情報保護法に抵触すると考えたのか?
・そもそも個人情報保護法を理解しての発言だったのか?
・なぜ個人情報保護法を例というような曖昧な表現にして、メディアへの情報提供者保護と言う問題に摩り替えたのか?
blog、ネットだからと言って無責任に発言していいわけないと本日のblogで御自信が言っているわけだし、ネット以上にテレビという公共性の高いメディアで発言した責任はあると思います。
テレビに出て発言するというのはそいうことだと思います。
Posted by at 2006年01月30日 21:40
だから俺は最初から堀江は詐欺師だと言っていたんだ。それをテレビの馬鹿どもがもてはやすから
Posted by hori at 2006年01月30日 20:43
黒崎様
「推定無罪」が法律的な概念の問題で社会的な通念とは異なるという点はご指摘のとおりかと思います。
ただ、だからと言って何をしてもよいという話にもならないのではないでしょうか?
また、例えとして挙げられている小飼さんのお子さんの例についても、「推定無罪」である以上、指弾はしないものの、可能性はあるということから、特に支援はせずに、極力遠ざかるという対応もありうると思うのですが、違いますでしょうか?
最後に「ま、そういうことなんですよ」の「そういうこと」の内容を明示していただけると(どこかに書かれているのならそこのURLでもかまいませんが)、ありがたいのですが。何が「そういうことなのか」はっきり分からないように思うので。
他人のblogでやることではないのかもしれませんが、お手数ですがご教示ください。
Posted by dtk at 2006年01月30日 14:13
小飼さんの主張が正しかったとしても、サンデープロジェクトでの
振る舞い、態度はおかしいと思います。
見ていて不快になりました。
もう少し落ち着いて話したほうがいいと思います。
話す内容が正しいなら、なおさらそうした方がいいと思う。
Posted by たこ at 2006年01月30日 13:23
次に、フリープログラマー、あるいはコンサルという社会的な属性から、ここで面を売っておくことは一定部分で正解でしょう。人様の財布の中を詮索する趣味はありませんが、ライブドアの株式の多くを保有しておられるのではないかという邪推は、40階の展望を含め自明だというのが世間一般の声でありましょう。熱も出ますわな。
名を売るのは悪くない。テレビでもブログでも。あるいは民主党の懇談会でも。
しかし、世の中はプログラムでできているのではないので、この辺りもう少し慎重に発言なりなんなりをしないと、せっかくの技術的知識や膨大な新書・ハウツウ本が泣くのではないでしょうか。
頼みにしている彼らは、例えば風を見て消えてゆきます。
一月みておいてください。誰も助けにはきません。
Posted by 黒崎 at 2006年01月30日 07:46
誠に申し訳ないですが、録画していたものを一瞬眺めてスイッチを切りました。
ビジュアルというのは怖いもので、声の質その他、多くの方が指摘されていることと同じ印象を持ちました。ただそれは、論の是非とはまた違うことも事実です。

「無罪推定」に関して言えば、何度も書いているように、これは法律的な概念の問題でして、社会的な通念とは異なります。例えば小飼さんのご令嬢の通われている学校の先生なりなんなりがセクハラその他の疑いで拘留された場合、小飼さんはそれを「無罪推定」として擁護され、支援されますでしょうか? 判決が出ていないからと言って。
ま、そういうことなんですよ。
Posted by 黒崎 at 2006年01月30日 07:42
imodeさん
どういう意図で発言されているのか不明ですが、「推定無罪」が刑事訴訟法の大原則です。「史上最低最悪」(と言い切っていいのかどうかは疑問の余地が残りますが)であろうとなかろうと、適用されなくてはいけないものです。仮に「史上最低最悪」であったとすれば猶のこと適用されなくてはならないものです。それが嫌なら法律を変えるようにがんばって下さい。
Posted by dtk at 2006年01月30日 02:43
オフレコだと言ったのを流すかどうか、というのは信頼関係の問題だろ。
法的にどうこうという問題ではない。
文句があるのならば2度と取材を受けなければいい。
もっとも、出たがりの堀江のことだから、どうせまた出るんだろうけど。

そもそも、史上最低最悪の経済犯罪に「推定無罪」だの「オフレコ」だの、ぬるいこと言ってんじゃねえよ。
Posted by imode at 2006年01月30日 00:00
>k.daibaさん
そうですね。保護法のほうは生存している人だけでしたね。
ISO15001とか経産省ガイドラインとかと、ごっちゃになってました。
ホテル業界のガイドラインは持ってないのですが、業界ガイドラインや他省のガイドラインは経産省ガイドラインを元にしていると思うので、多分、生存している人に限定してないのではないかと思います。(予想ですw)
あの情報は不実記載じゃなけりゃ、そもそもニュースにならないのですから、何にブチ切れたのか不明ですねw
しきりに番地を気にしておられたようですが・・・
Posted by   at 2006年01月29日 20:44
弾さん
髪型がしっかりしていましたね。
ひげをそって、メガネを縁なしかなんかにしたら、
相当美男子だと思いました。

いっそ、計算ずくでマスコミに出まくって、
政治家になって欲しい。
Posted by D at 2006年01月29日 19:04
>報道機関との信義の問題であれば、かほどに状況が変われば姿勢を変えるのがメディアであり、それは被取材者になった場合、各々が自主的に防備されるしかないと思いますがどうでしょうか。

そう思います。
オフレコの約束をしていたのに放送されたといって、法的責任を問えるのは限定的な場合だけだと思います。

とすると、大事なことは喋らない→マスコミは情報が得られない、
となってマスコミは自分で困ることになるわけですね。
Posted by kenji47 at 2006年01月29日 18:49
何度もすみません。ちなみに今回の堀江氏の「これはオフレコです」には証言者保護プログラムの例は全く当てはまらないと思います。ご承知だとは思いますが。
Posted by BigBang at 2006年01月29日 18:44
報道機関との信義の問題であれば、かほどに状況が変われば姿勢を変えるのがメディアであり、それは被取材者になった場合、各々が自主的に防備されるしかないと思いますがどうでしょうか。

要はいやなことはしゃべらないことが一番です。
Posted by BigBang at 2006年01月29日 18:42
サンジャポを見ましたが、メディアに対して「これはオフレコです」と言ったのに、結局報道されてしまったという例は政治家にもしばしばあったように思います。(覚えている例では森元首相だったかな。)政治家はメディアとの信頼関係が崩れたなどと言ってごねましたが、信頼関係はともかく、オフレコですよと言って発言した内容を、どんな事態になっても報道しない・・というような約束をメディアが自明のものとしてそこで約束しているとは思えず、やはり報道してほしくないならしゃべらないのが一番。自ら語ってしまったものの頭に「これはオフレコです」と一方的に宣言しても、これは全く「お守り」にならないように思います。
Posted by BigBang at 2006年01月29日 18:41
サンデージャポンを拝見し、小飼さんの顔を覚えましたので、これで万一お会いするようなことがあればお声がかけられます(笑)。逮捕でしょとおっしゃっていましたが、あの場合は「逮捕されたが、無罪になる可能性もありますよ」とそこまで言っていただきたかったです。13年でしたっけ、投獄されていて結局無罪を勝ち取った三浦さんの話や、自白しない限り再逮捕が繰り返されるという話にぞっとしました。日本は先進国だと錯覚していましたが、人権に関する限り恐ろしい国なのですね。
Posted by さなえ at 2006年01月29日 17:57
サンデースクランブルでの話の場合,個人情報保護法の適用外だと思います.この法律は第二条で『「個人情報」とは,生存する個人に関する情報である』と明記していて,死亡された方の個人情報の取り扱いに関して規定がありません.といっても,総務省なんかだと「電気通信事ガイドライン」で,死亡された方に関しても個人情報を保護することが明記されています.
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/d_syohi/pdf/051018_2.pdf
ホテル業界に関しても調べてみようと思ったんですが,「日本ホテル協会個人情報保護に関するガイドライン」は「会員限定で公開」で確認できませんでした.

とはいえ,情報証言者の保護について考えが足りないってのを見ていて感じましたね.
Posted by k.daiba at 2006年01月29日 17:55
サンデースクランブル見ました。
個人情報云々のあたりでは、
小飼さんはテレビ朝日に対して「そんなの出しちゃって問題ないの?」という提起を行ったと記憶していますが、
そもそも個人情報を取得したのはホテル側なわけですから、
保護法に抵触するのはホテルであって、
そのホテルに情報提供を「させた」マスコミには倫理的に問題がある、とすればよかったように思う。
その上で、本人から取得したわけではない情報を当事者以外のマスコミがさらすことは個人情報云々、と問題提起すべきであった。

Posted by 質問に質問で返しちゃったらコミュニケート力を問われちゃいますよ at 2006年01月29日 17:40
えっと、条例と法律は違うわけだけどw
持たれた違和感と個人が特定できる状況というのは正しいです。
氏名と会社が公開されてる時点で個人を特定できる状況なのです。
住所・・・EXCELで言えば1つの列のデータが公開されたからと言って個人情報保護法に触れるとか激怒するはピントずれです。
ピントずれの指摘に対して、狼狽するキャスターという構図です。
まぁ、小飼氏も気づいたのか、このblogでは情報提供者の保護とかに摩り替えようとしてるみたいですが・・・とりあえず、個人情報保護法は関係ないし、あの場面で挙げる必要のない法律です。
個人情報保護法は「個人情報保護に関する法律」が正式名称です。
商法とかと違って、現代語で書かれていますので割合読めると思いますので、疎いなどと言っておられずに、興味があるなら読んでみては?
読めば読むほどザル法というのが分かるかもしれませんが・・・w
Posted by   at 2006年01月29日 17:27
マスコミはよっぽど堀江氏嫌いなんですかね。
スタンスとしては、TBSとテレビ東京はあまり攻撃的でもないとは感じますけど。それ以外が・・・。
自分たちの都合の良いことを「言わせよう」という姿勢があからさま過ぎて嫌ですね。

どうせなら、ライブドア動画ニュースに出演して下さい。インパクトありそうです。
Posted by ネルオフ at 2006年01月29日 17:02
私は法律に疎いので、今ひとつよくわからないのですが、そもそも個人情報保護条例の意図って何なんでしょう。

所番地、会社名、年齢などといったものは、それぞれ単体では、特に意味を成さない項目だと思います。

ですがそれらが程度集合して、(住所としての)所番地、(勤め先としての)会社名、(本人の)年齢といった意味を成して、ある個人を特定できる状況になるとき、初めて個人情報保護条例の対象になるんじゃないでしょうか。

そういう意味では、今回の宿泊票の「存在しない所番地」について、個人情報保護条例が持ち出されたのは違和感を感じました。
Posted by サンデースクランブル見ました at 2006年01月29日 16:56
>そこには、情報提供者の保護という観点が全く見られない。サンデースクランブルの方では、私は個人情報保護法を挙げたが、元来それ以前の問題である。

おっしゃるとおりだと思います。
法律どうこう以前の、被取材者に対する信義の問題だと思います。

こんなことをしていると、マスゴミは情報提供者からの信頼を無くし、自らの首を絞めることになってしまうのではないでしょうか?
Posted by kenji47 at 2006年01月29日 16:22
私も偶然拝見しました。

確かに司会者の狼狽ぶりがマスコミの高慢さと
重なってみえました。

そして、マスコミは、小飼さんからは堀江さんの
犯罪者としての過去を聞きたがっていましたね。
その流れにのることなく、小飼さんは、事実を述べ、
情報漏洩を言及していた姿にある意味機転ばかり利く
(マスコミにすりよる)コメンテーター達と一線を画してように
思います。
Posted by M at 2006年01月29日 16:10
サンデースクランブルのほうを観てました。
キャスターの狼狽ぶりは面白かったけど、報道番組って打ち合わせしないの?w
どちらにせよ、個人情報保護法は関係ないわけだが・・・・
個人情報の定義は個人を特定できるもので、法的には特定機微の情報とその他の個人情報の区別しかありません。
つまり野口氏の名前が出てる時点で、個人を特定できる情報が公開されているわけで、住所が載ってるからと言って激怒するのは個人情報保護法を理解していない証拠ですね。
小飼さんはホテル側の「収集の目的外利用」や局側の「収集手段の正当性」を言いたかったのだろうけど、ちと勉強(認識?)不足です。
そもそも、そのホテルが個人情報取り扱い事業者かどうかも不明なわけだし、何でも流行りの言葉を使えばいいというものじゃない。
まぁ、ホテルの名前言っていたけど、接客業的にもいいのか?とは思いましたけど。
Posted by   at 2006年01月29日 16:05
今日の放送どちらも拝見しました。
マスコミはなんでもありなようですね。
宿帳の件について弾さんが突っ込んだときの司会者が狼狽ぶり。
普段はそんなこと微塵も気にしていないことがわかりました。
ほんとに怖いですよ。
もし自分が攻撃される対象になったとしたら。
Posted by こむる at 2006年01月29日 15:53

先ほど書込したphilosopherです。
「配慮」の点で小飼さんに苦言を呈しましたが、
「マスコミの権力が増長している」という指摘
には民主党の菅元代表と同様賛成します
(番組の流れを止めてまで、そこを追及していき
たかったのですね)。
 ところで私個人のHPには、ネット初心者という
こともあり、掲示板を設置していません。こうい
う書込ができる点も評価します。

 
Posted by philospher at 2006年01月29日 14:58
犯罪者にオフレコもへったくれもあるか
Posted by ofrec at 2006年01月29日 14:52
「サンデージャポン」を観ましたが、確かにオフレコ部分を流していました。観ていて、こんなことでよいのか、とも思いました。
「内緒」の部分を流すメディアに信頼性を感じる人はいるのでしょうか。

おもしろい観点から制作している番組だっただけに残念。
Posted by piyochan at 2006年01月29日 14:37